ICUスタッフのための人工呼吸ケア

出版社: メディカ出版
著者:
発行日: 2015-08-05
分野: 看護学  >  臨床/成人/老人
ISBN: 9784840444828
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商品紹介

ICUで必ず押さえておきたい4つの人工呼吸管理症例(肺炎・敗血症性ショック、ARDS、COPD、術後呼吸不全)に沿って、医師、看護師、臨床工学技士、理学療法士、薬剤師が、何を見るか、どう動くかを徹底解説。Dr.讃井の集中治療哲学が随所にあふれる一冊!

目次

  • 表紙
  • 本書について
  • はじめに 強いチームとは
  • CONTENTS
  • 執筆者一覧
  • (1) 肺炎・敗血症性ショック
  • 場面 (1) 入院0時間後~初期評価
  • 場面 (2) 入院30分後~循環蘇生
  • 場面 (3) 入院30分後~感染症治療
  • 場面 (4) 入院30分後~人工呼吸器初期設定
  • (2) ARDS
  • 場面 (1) 治療開始24時間後~診断と人工呼吸器設定
  • 場面 (2) ICU第3病日~全身の見かたと管理
  • 場面 (3) ICU第5病日~ARDSが良くならない. さあ, どうする ?
  • 場面 (4) ICU第7病日~現代ICUにおける鎮静の基本
  • 場面 (5) ICU第8病日~せん妄の診断と対応
  • 場面 (6) ICU第9病日~人工呼吸器離脱
  • (3) COPD
  • 場面 (1) 救急外来に来た慢性呼吸不全急性増悪患者
  • 場面 (2) NPPV開始2時間後
  • 場面 (3) ICU第7病日~人工呼吸器離脱困難
  • 場面 (4) 気管切開から離脱後
  • (4) 術後呼吸不全
  • 場面 (1) 術前評価と管理
  • 場面 (2) 冠動脈バイパス術後5日~人工呼吸器アラーム対応
  • 場面 (3) ICUにおける急激な呼吸不全の鑑別
  • 場面 (4) 抜管と抜管後呼吸不全
  • 索引
  • 編著者紹介
  • 奥付

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

(1) 肺炎・敗血症性ショック

P.17 掲載の参考文献
2) 竹内広幸. 気管挿管の介助 : 「なぜ? 」がわかる人工呼吸管理とケア. 月刊ナーシング. 32 (4), 2012, 13.
3) 青山和義. 必ずうまくいく! 気管挿管. 改訂版. 東京, 羊土社, 2009, 92.
4) 竹内広幸. 気管挿管の介助 : 「なぜ? 」がわかる人工呼吸管理とケア. 月刊ナーシング. 32 (4), 2012, 14.
5) 日本蘇生協議会・日本救急医療財団監. JRC蘇生ガイドライン2010. 東京, へるす出版, 2011, 472p.
P.38 掲載の参考文献
2) 山口大介. Surviving Sepsis Campaign 2008 サマリーと主な変更点. INTENSIVIST. 1 (2), 2010, 191-202.
3) 伊藤有美. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例10・場面1 : 看護師パート). 呼吸器ケア. 10 (6), 2012, 63-74.
4) 讃井將満. 呼吸と循環の関係 : 循環から呼吸を感じるセンスを身に付けよう. 重症集中ケア. 2011年4・5月号, 2011, 16.
5) 草浦理恵. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例10・場面1 : 臨床工学技士パート). 呼吸器ケア. 10 (6), 2012, 63-74.
6) 草浦理恵. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例10・場面2 : 臨床工学技士パート). 呼吸器ケア. 10 (7), 2012, 68-82.
7) 医薬発第248号厚生労働省医薬局長通達 : 生命維持装置である人工呼吸器に関する医療事故防止対策について (平成13年3月27日). 2001.
8) Guidelines for preventing health-care-associated pneumonia, 2003 recommendations of the CDC and Healthcare Infection Control Practices Advisory Committee. MMWR. 53 (RR03), 2004, 1-36.
9) 永松総一郎. "まず用語を正しく自分なりに理解しよう". 人工呼吸管理に強くなる. 讃井將満 ほか編. 東京, 羊土社, 2011, 34-66.
10) 渡邊康裕編. 薬理学. 東京, メジカルビュー社, 2009, 4-9.
11) 清水敬樹編. ICU実践ハンドブック. 東京, 羊土社, 2009, 148-51.
13) 真弓俊彦編. 「知りたい」に答える! ICUでの重症患者管理 (レジデントノート増刊). 東京, 羊土社, 2011, 28-31.
P.46 掲載の参考文献
2) 戸塚恭一 監. 日常診療に役立つ抗菌薬のPK/PD. 東京, ユニオンエース, 2008, 6-34.
3) 堀誠治. 抗菌薬投与法を見直しましょう (1) : 治療効果向上・耐性菌発現抑制から. 東京都病院薬剤師会雑誌. 61 (1), 2012. 19-23.
4) 原田大. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例10・場面2 : 薬剤師パート). 呼吸器ケア. 10 (7), 2012, 68-82.
6) 林淑朗 ほか. 感染源コントロールと抗菌薬治療. INTENSIVIST. 1 (2), 2009, 327-45.
P.61 掲載の参考文献
2) 医薬発第248号厚生労働省医薬局長通達 : 生命維持装置である人工呼吸器に関する医療事故防止対策について (平成13年3月27日). 2001.
3) Guidelines for preventing health-care-associated pneumonia, 2003 recommendations of the CDC and Healthcare Infection Control Practices Advisory Committee. MMWR. 53 (RR03), 2004, 1-36.
4) 永松総一郎. "まず用語を正しく自分なりに理解しよう". 人工呼吸管理に強くなる. 讃井將満ほか編. 東京, 羊土社, 2011, 34-66.

(2) ARDS

P.79 掲載の参考文献
5) 鈴木由貴. チームで読みとく人工呼吸ケア (症例7・場面2 : 看護師パート). 呼吸器ケア. 9 (12), 2011, 53-64.
6) 塩塚潤二. ARDS症例をチームで読み解く! : 医師の視点からのかかわり. 呼吸器ケア. 7 (9), 2009, 82-8.
10) Brower, RG. et al. National Heart, Lung, and Blood Institute ARDS Clinical Trials Network. Higher vs lower positive end-expiration pressures in patients with the acute respiratory distress syndrome. N Engl J Med. 351 (4), 2004, 327-36.
13) Hodgson, C. et al. Recruitment manoeuvres for adults with acute lung injury receiving mechanical ventilation. Cochrane Database Syst Rev. 2009 Apr 15 ; (2) : CD006667.
15) 日本呼吸療法医学会. 気管吸引ガイドライン2013. 人工呼吸. 30 (1), 2013, 75-91. http://square.umin.ac.jp/jrcm/pdf/kikanguideline2013.pdf
16) 堀口敦史. 先輩も知らなかった!? 人工呼吸器の初期設定. 月刊ナーシング. 32 (4), 2012, 17-22.
17) 岩谷理恵子. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例8・場面1 : 臨床工学技士パート). 呼吸器ケア. 10 (1), 2012, 78-92.
P.90 掲載の参考文献
5) 寺島秀夫. 侵襲下の内因性エネルギー供給を考慮した理論的エネルギー投与法の提言. INTENSIVIST. 3 (3), 2011, 423-33.
7) 寺島秀夫ほか. 各論 周術期を含め侵襲下におけるエネルギー投与に関する理論的考え方 : 既存のエネルギー投与量算定法からの脱却. 静脈経腸栄養. 24 (5), 2009, 21.
13) 奥田晃久. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例5・場面2 : 臨床工学技士パート). 呼吸器ケア. 9 (8), 2011, 62-72.
P.101 掲載の参考文献
1) 柴田純平 ほか. "ARDS/ALIに対する呼吸管理とその戦略". 人工呼吸管理に強くなる. 讃井將満 ほか編. 東京, 羊土社, 2011, 266-90.
4) 山下和人. "重症ARDSに対するレスキュー療法のエビデンス : APRVは有効か?". 臨床に直結する集中治療のエビデンス. 讃井將満編. 東京, 文光堂, 2013, 99-102.
5) 岩谷理恵子. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例8・場面2 : 臨床工学技士パート). 呼吸器ケア. 10 (2), 2012, 66-81.
P.115 掲載の参考文献
4) Strφm, T. et al. A protocol of no sedation for critically ill patients receiving mechanical ventilation : a randomised trial. Lancet. 375, 2010, 475-80.
5) 日本集中治療医学会J-PADガイドライン作成委員会. 日本版・集中治療室における成人重症患者に対する痛み・不穏・せん妄管理のための臨床ガイドライン. 日本集中治療医学会雑誌. 21 (5), 2014, 539-79. https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsicm/21/5/21_539/_pdf
6) 日本呼吸療法医学会 人工呼吸中の鎮静ガイドライン作成委員会. 人工呼吸中の鎮静の為のガイドライン. 人工呼吸, 24, 2007, 146-67. http://square.umin.ac.jp/jrcm/contents/guide/page03.html
9) 卯野木健ほか. ICU退室後の神経精神障害. ICUとCCU. 36 (3), 2012, 197-202.
10) 横田千津子ほか. 薬局別冊 病気と薬パーフェクトBOOK 2012. 東京, 南山堂, 2012, 49-53.
11) 真弓俊彦編. 「知りたい!」に答える! ICUでの重症患者管理 (レジデントノート増刊). 東京, 羊土社, 2011, 53-8.
12) 南太郎ほか. "鎮痛・鎮静". 人工呼吸管理に強くなる. 讃井將満ほか編. 東京, 羊土社, 2011, 203-11.
14) 滝本浩平ほか. 術後鎮痛 (特集 術後管理). INTENSIVIST. 4 (2), 2012, 341-52.
15) ロナルド D. ミラー編. ミラー麻酔科学. 東京, メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2007, 321.
16) Young, C. et al. Sedation in the intensive care unit. Crit Care Med. 28, 2000, 854-66.
18) 畑中裕己ほか. Critical Illness Polyneuropathy/Myopathyの病態. ICUとCCU. 36, 2012, 399-405.
P.124 掲載の参考文献
1) 行岡秀和. ICUにおけるよりよい鎮静・鎮痛を求めて ICUでの鎮静・鎮痛のオーバービュー : 鎮静・鎮痛の評価法. ICUとCCU. 30 (11), 2006, 903-9.
P.133 掲載の参考文献
3) 讃井將満. "人工呼吸器離脱法とSBT". 人工呼吸管理に強くなる. 讃井將満 ほか編. 東京, 羊土社, 2011, 229-35.
4) 永松総一郎. "まず用語を正しく自分なりに理解しよう". 人工呼吸管理に強くなる. 讃井將満ほか編. 東京, 羊土社, 2011, 34-66.
6) 草浦理恵. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例6・場面1 : 臨床工学技士パート). 呼吸器ケア. 9 (9), 2011, 63-71.
7) 安田英人. SBTの技術的側面 (標準的な人工呼吸器離脱 : 歴史, 方法). INTENSIVIST. 4 (4), 2012, 639-52.
9) Strφm, T. et al. A protocol of no sedation for critically ill patients receiving mechanical ventilation : a randomised trial. Lancet. 375, 2010, 475-80.
11) Chang, LY. et al. Influence of physical restraint on unplanned extubation of adult intensive care patients : a case-control study. Am J Crit Care. 17, 2008, 408-15.
12) 人工呼吸器離脱に関する3学会合同プロトコル公開のお知らせ. 日本集中治療医学会. http://www.jsicm.org/kokyuki_ridatsu1503.html

(3) COPD

P.152 掲載の参考文献
1) 日本呼吸器学会COPDガイドライン第4版作成委員会. COPD (慢性閉塞性肺疾患) 診断と治療のためのガイドライン. 第4版. 東京, メディカルレビュー社, 2013, 162p.
2) GOLD Report 2011 日本語版 : 慢性閉塞性肺疾患の診断, 治療, 予防に関するグローバルストラテジー 2011年改訂版. http://www.goldcopd.org/uploads/users/files/GOLDReport2011_Japanese.pdf
3) British Thoracic Society. BTS guidelines for the management of chronic obstructive pulmonary disease. Thorax. 52, 1997, S1-28.
5) Ram, FS. et al. Non-invasive positive pressure ventilation for treatment of respiratory failure due to exacerbation of chronic obstructive pulmonary disease. Cochrane Database Sys Rev 2004. CD004104.
6) Feller-Kopman, DJ. et al. Use of oxygen in patients with hypercapnia. UpToDate. 2013. http://www.uptodate.com/contents/use-of-oxygen-in-patients-with-hypercapnia
9) 土屋留美. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例2・場面1 : 看護師パート). 呼吸器ケア. 8 (12), 2010, 51.
10) 塩塚潤二. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例2・場面1 : 医師パート). 呼吸器ケア. 8 (12), 2010, 50.
11) Stoller, JK. Management of acute exacerbations of chronic obstructive pulmonary disease. UpToDate. 2013. http://www.uptodate.com/contents/management-of-acute-exacerbations-of-chronic-obstructivepulmonary-disease
12) 堀口敦史. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例1・場面1 : 臨床工学技士パート). 呼吸器ケア. 8 (10), 2010, 62-3.
13) 田中良子ほか編. 薬効別 服薬指導マニュアル. 第7版. 東京, じほう, 2011. 383-431.
14) 小野寺憲治監. わかりやすい 薬の効くプロセス. 東京, ネオメディカル, 2008. 214-5.
15) 山岸昌一監. ナースのための読み解く薬理学. 東京. メディカルレビュー社, 2009. 50-7.
16) 原田大. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例12・場面2 : 薬剤師パート). 呼吸器ケア. 10 (11), 2012. 81-8.
P.165 掲載の参考文献
2) 聖路加国際病院呼吸療法チーム. "NPPVの対象疾患と適応 : 急性呼吸不全・急性増悪を中心に". NPPVハンドブック. 蝶名林直彦編, 東京, 医学書院, 2009, 35.
3) 瀬尾龍太郎. "NPPVは人工気道下陽圧換気より優れているのか?". 人工呼吸における30の謎. 安本和正ほか編, 東京, 克誠堂出版, 2009, 69.
4) Ram, FS. et al. Non-invasive positive pressure ventilation for treatment of respiratory failure due to exacerbation of chronic obstructive pulmonary disease. Cochrane Database Sys Rev 2004. CD004104.
8) Maclntyre, NR. et al. Applied PEEP during pressure support reduces the inspiratory threshold load of intrinsic PEEP. Chest. 111, 1997, 188-93.
9) British Thoracic Society Standards of Care Committee. Non-invasive ventilation in acute respiratory failure. Thorax. 57, 2002, 192-211.
10) 塩塚潤二. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例2・場面2 : 医師パート). 呼吸器ケア. 9 (1), 2011, 85.
11) 土屋留美. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例2・場面2 : 看護師パート). 呼吸器ケア. 9 (1), 2011, 86-7.
12) 土屋留美. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例2・場面1 : 看護師パート). 呼吸器ケア. 8 (12), 2010, 52.
13) 堀口敦史. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例2・場面1 : 臨床工学技士パート). 呼吸器ケア. 8 (12), 2010, 53.
14) Up To Date : Mechanical ventilation in acute respiratory failure complicating COPD. http://www.uptodate.com/contents/mechanical-ventilation-in-acute-respiratory-failure-complicating-copd
15) 堀口敦史. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例2・場面 (2) : 臨床工学技士パート). 呼吸器ケア. 9 (1), 呼吸器ケア, 2010, 88.
16) 山岸昌一監. ナースのための読み解く薬理学. 東京, メディカルレビュー社, 2009. 50-7.
18) Niewoehner, DE. et al. Effect of systemic glucocorticoids on exacerbations of chronic obstructive pulmonary disease. Department of Veterans Affairs Cooperative Study Group. N Engl J Med. 340, 1999, 1941-7.
21) 大庭祐二. "呼吸管理とステロイド". 人工呼吸管理に強くなる. 讃井將満ほか編, 東京, 羊土社, 2011. 262-3.
22) 日本呼吸ケア・リハビリテーション学会 呼吸リハビリテーション委員会ワーキンググループほか編. 呼吸リハビリテーションマニュアル-運動療法. 第2版. 東京, 照林社, 2012, 27.
P.181 掲載の参考文献
2) 松尾耕一. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例10・場面1 : 医師パート). 呼吸器ケア. 10 (10), 2012, 70.
4) 岡輝明. 目で見るCOPD : COPDの病理像. レジデント. 2 (6), 2009, 6-11.
6) 土屋留美. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例10・場面1 : 看護師パート). 呼吸器ケア. 10 (10), 2012, 73.
8) 奥田晃久. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例5・場面2 : 臨床工学技士パート). 呼吸器ケア. 9 (8), 2011, 69.
9) Hess, D. Aerosol delivery during mechanical ventilation. Minerva Anestesiol. 68, 2002, 321-5.
11) AARC Clinical Practice Guideline. Selection of Aerosol Delivery Device. Respir Care. 37, 1992, 891-7.
13) 原田大. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例10・場面2 : 薬剤師パート). 呼吸器ケア. 10 (11), 2012, 81-5.
14) AARC Clinical Practice Guideline. Selection of Device, Administration of Bronchodilator, and Evaluation of Response to Therapy in Mechanically Ventilated Patients. Respir Care. 44, 1999, 105-13.
15) Esteban, A. et al. A comparison of four methods of weaning patients from mechanical ventilation. Spanish Lung Failure Collaborative Group. N Engl J Med. 332, 1995, 345-50.
P.192 掲載の参考文献
1) 塩塚潤二 ほか. "あなたは気管切開の同意書をとるときにどのように説明しますか?". 人工呼吸管理に強くなる. 讃井將満ほか編, 東京, 羊土社, 2011, 212-16.
2) 難波義知. 離脱における気管切開の役割. INTENSIVIST. 4 (4), 2012, 736-46.
3) 武居哲洋. 気管切開のテクニック. INTENSIVIST. 4 (4), 2012, 747-63.
6) 土屋留美. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例10・場面2 : 看護師パート). 呼吸器ケア. 10 (11), 2012, 78-9.
7) 柴崎多恵子, 奥田晃久. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例10・場面2 : 臨床工学技士パート). 呼吸器ケア. 10 (11), 2012, 81.
9) 市場稔久. "経皮的気管切開1週間後に皮下気腫, 緊張性気胸により呼吸不全に陥った症例". M&Mで改善する! ICUの重症患者管理. 讃井將満編. 東京, 羊土社, 2013, 46-56.

(4) 術後呼吸不全

P.204 掲載の参考文献
5) 横田千津子ほか編. 薬局別冊 病気と薬パーフェクトBOOK 2012. 東京, 南山堂, 2012, 10-3.
6) 山岸昌一監. ナースのための読み解く薬理学. 東京. メディカルレビュー, 2009. 60-69.
7) 北風政史編. 循環器治療薬ハンドブック. 東京, 中外医学社. 2010, 165-93.
10) 厚生労働省. 平成24年度国民医療費の概況結果の概要. http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/k-iryohi/12/dl/kekka.pdf
P.219 掲載の参考文献
3) AARC Clinical Practice Guideline. Humidification during Mechanical Ventilation. Respir Care. 37 (8), 1992, 887-90.
5) Plat, G. et al. Influence of the humidification device during acute respiratory distress syndrome. Intensive Care Med. 29 (12), 2003, 2211-5.
6) 岩谷理恵子. 先輩も知らなかった!? 呼吸管理中のアラーム対応. 月刊ナーシング. 32 (4), 2012, 23-9.
7) ヘパリンナトリウム注1万単位/10mL「味の素」1万単位添付文書より
8) 阿部建彦ほか. 周術期未分画ヘパリン使用上のピットフォール. INTENSIVIST. 4 (2), 2012. 330-2.
10) 肺血栓塞栓症および深部静脈血栓症の診断, 治療, 予防に関するガイドライン (2009年改訂版). 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2008年度合同研究班報告). 2009. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2009_andoh_h.pdf
11) 原田大. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例11・場面2 : 薬剤師パート). 呼吸器ケア. 10 (9), 2012. 73-5.
P.238 掲載の参考文献
1) 毛利英之. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例7・場面2 : 医師パート). 呼吸器ケア. 9 (12), 2011, 55.
3) Richard, P. et al. Short-course versus prolonged-course antibiotic therapy for hospital-acquired pneumonia in critically ill adults. Cochrane Database Sys Rev 2011. CD007577.
4) 齋藤敬太. 呼吸器離脱を目的としたリハビリテーション. INTENSIVIST. 4 (4), 2012, 727-35.
5) 日本静脈経腸栄養学会編. 静脈経腸栄養ガイドライン. 第3版. 東京, 照林社, 2013, 488p.
6) 肺血栓塞栓症および深部静脈血栓症の診断, 治療, 予防に関するガイドライン (2009年改訂版). 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2008年度合同研究班報告) http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2009_andoh_h.pdf
7) 土屋留美. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例11・場面1 : 看護師パート). 呼吸器ケア. 10 (8), 2012, 57.
8) 松島一英. 術後患者に対する静脈血栓塞栓症の予防. INTENSIVIST. 4 (2), 2012, 289-302.
11) 岩谷理恵子. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例7・場面2 : 臨床工学技士パート). 呼吸器ケア. 9 (12), 2011, 60.
12) 日本呼吸療法医学会. 人工呼吸器安全使用のための指針 第2版. 2011. http://square.umin.ac.jp/jrcm/contents/guide/page06.html.
13) 磨田裕. 用手人工換気装置. 呼吸器ケア. 2 (1), 2004, 45-52.
14) 大野博司. ICU/CCUの薬の考え方, 使い方. 東京, 中外医学社, 2011, 59-65.
15) 清水敬樹編. ICU実践ハンドブック. 東京, 羊土社, 2009, 382-5.
16) 真弓俊彦編. 「知りたい」に答える! ICUでの重症患者管理 (レジデントノート増刊). 東京, 羊土社, 13 (10), 2011, 260-65.
17) 讃井將満. "M&Mとは何か?". M&Mで改善するICUの重症患者管理. 讃井將満編, 東京, 羊土社, 2013, 10-23.
P.248 掲載の参考文献
3) 岩井健一. 抜管前にできること. INTENSIVIST. 4 (4), 2012, 687-95.
4) 草浦理恵. チームで読みとく! 人工呼吸ケア (症例6・場面2 : 臨床工学技士パート). 呼吸器ケア. 9 (10), 2011. 67-8.
5) Guidelines for preventing health-care-associated pneumonia, 2003 recommendations of the CDC and Healthcare Infection Control Practices Advisory Committee. MMWR. 53 (RR03), 2004, 1-36.

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