実臨床に役立つ薬物アレルギーの対処法と考え方

出版社: 医薬ジャーナル社
著者:
発行日: 2016-05-10
分野: 臨床医学:内科  >  アレルギー
ISBN: 9784753227952
書籍・雑誌
≪全国送料無料でお届け≫
品切れ

4,620 円(税込)

商品紹介

薬物アレルギーの病態、治療だけでなく関連遺伝子や予知など、最新の研究成果や知見を集約!豊富な図表を駆使し、診断と治療のポイントを簡潔かつ的確にまとめた指南書。臨床医はもちろん、プライマリケア医、薬剤師にもおすすめの一冊!

目次

  • 実臨床に役立つ薬物アレルギーの対処法と考え方

    ―目次―

    1.薬物アレルギーは全ての医師にとって重要である
    2.抗菌薬によるアナフィラキシー
    3.造影剤によるアナフィラキシー
    4.局所麻酔薬アレルギー
    5.周術期におけるアナフィラキシー
    6.NSAIDs過敏症
    7.薬剤性過敏症症候群
    8.スティーブンス・ジョンソン症候群(SJS)および
       中毒性表皮壊死症(TEN)
    9.重症薬疹の関連の遺伝子多型
    10.肝障害
    11.薬剤性肺障害
    12.輸血製剤のアレルギーおよび肺障害
    13.生物学的製剤による過敏症
    14.セツキシマブとα-Gal IgE
    15.薬剤感作のスクリーニングに関して
    16.薬剤脱感作の適応と実際

おすすめ商品

最近チェックした商品履歴

Loading...