• HOME
  •  > 
  • 看護学
  •  > 
  • 雑誌
  •  >  ネオネイタルケア 2016年秋季増刊号 新生児の呼吸管理ビジュアルガイド

ネオネイタルケア 2016年秋季増刊号 新生児の呼吸管理ビジュアルガイド

出版社: メディカ出版
発行日: 2016-09-25
分野: 看護学  >  雑誌
ISSN: 13414577
雑誌名:
特集: ここからはじめる! 新生児の呼吸管理ビジュアルガイド
電子書籍版: 2016-09-25 (電子書籍版)
書籍・雑誌
≪全国送料無料でお届け≫
発送目安:8~14営業日

4,320 円(税込)

電子書籍
章別単位での購入はできません
ブラウザ、アプリ閲覧

4,320 円(税込)

目次

  • 表紙
  • 本書について
  • はじめに
  • Contents
  • 執筆者一覧
  • 第1章 赤ちゃんの呼吸障害と呼吸管理
  • (1) まずは赤ちゃんの呼吸を正しく知ろう
  • 1 新生児の呼吸適応 呼吸の適応生理を正しく理解 !
  • 2 新生児の呼吸障害 赤ちゃんはどうして呼吸が苦しくなるの ?
  • (2) 疾患別に学ぼう ! 呼吸管理を必要とする赤ちゃん
  • 3 ( さくっと理解できる ) ビジュアルガイド【その1】新生児呼吸障害の病態生理 正常な適応過程から逸脱するのはどんなとき ?
  • 4 新生児無呼吸発作 赤ちゃんはどうして呼吸を止めるの ?
  • 5 肺低形成 肺が小さいってどういうこと ?
  • 6 呼吸窮迫症候群 肺サーファクタントが不足するとどうなるの ?
  • 7 新生児一過性多呼吸 肺液の吸収が遅れるとどうなるの ?
  • 8 胎便吸引症候群 子宮の中に胎便が出ると……
  • 9 エアリーク 空気が漏れるとどうして苦しいの ?
  • 10 肺低形成以外の先天異常 胎児の時は平気だったのに……
  • 第2章 人工呼吸器をマスター ! 仕組みと組み立てはこれでばっちり
  • 1 ( さくっと理解できる ) ビジュアルガイド【その2】新生児の呼吸管理方法
  • 2 ( さくっと理解できる ) ビジュアルガイド【その3】新生児用人工呼吸器の基本 本邦初公開 ! Neocare 9000
  • 3 新生児用人工呼吸器の構造 基本が分かれば怖くない
  • 4 新生児用人工呼吸器の回路 人工呼吸器回路の組み立てを学ぼう
  • 5 使用前・使用中点検 緊急時に慌てないために
  • 6 加温加湿器 赤ちゃんの人工呼吸管理に加温・加湿が大切なのはなぜ ?
  • 7 人工換気中のケア ケアのいろはを学ぼう
  • 第3章 換気モードを正しく学んで 苦手意識をふっとばせ !
  • (1) まずはモードをがっちり学習
  • 1 ( さくっと理解できる ) ビジュアルガイド【その4】基本をマスター ! グラフィックモニターの見方
  • 2 IMV 赤ちゃんに使われる基本のモード
  • 3 SIMVとA / C 赤ちゃんの自発呼吸を活かすモード ( 1 )
  • 4 PSV 赤ちゃんの自発呼吸を活かすモード ( 2 )
  • 5 VTV 肺の状態が不安定でも換気量を維持できるモード
  • 6 HFOV どうして振動すると換気できるの ?
  • 7 n - CPAP 早期抜管の力強い味方
  • 8 DPAPとSiPAP コアンダ効果で赤ちゃんの呼吸を助ける
  • 9 HFNC 赤ちゃんが嫌がらない呼吸管理
  • (2) 人工呼吸管理中の赤ちゃんの換気状態を正しく読み取る
  • 10 カプノメーター 赤ちゃんの吐いた息から分かること
  • 11 パルスオキシメーター 採血不要の連続モニター ( 1 )
  • 12 経皮酸素・二酸化炭素分圧モニター 採血不要の連続モニター ( 2 )
  • 13 呼吸数、心拍数、血圧 呼吸管理中のバイタルサインから分かること
  • 14 アラーム 正しい知識でもう慌てない・焦らない
  • 第4章 早期発見で赤ちゃんを守る ! トラブル・異常を防ぐためのQ & A
  • 1 グラフィックモニター編 波形の異常に気付くドリル
  • 2 モニタリング編 モニター画面を読み切るドリル
  • 3 アラーム編 シーン別に対応を学ぶドリル
  • 索引
  • 奥付
  • 特別企画 ( 巻頭 ) 困ったときにいつでも確認できる ! モニターの見方 & アラーム対応 ポケットカード
  • グラフィックモニターの見方 きほんのき & 略語一覧
  • 人工呼吸器のアラーム対応 きほんのき & アラームの種類とその対応 & トラブル時の波形

おすすめ商品

この書籍の参考文献

参考文献のリンクは、リンク先の都合等により正しく表示されない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。

本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

第1章 赤ちゃんの呼吸障害と呼吸管理

P.17 掲載の参考文献
1) Thomas, H. et al." Lung Development and Function". Avery's Diseases of the Newborn. 7th ed. Taeusch, WH. et al., eds. Philadelphia, Saunders, 1998, 541-51.
2) 仁志田博司. "呼吸器系の基礎と臨床". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 229-56.
3) 小野寺幸子ほか. "胎児・新生児の肺と呼吸の発達". 周産期医学必修知識. 第7版. 周産期医学41巻増刊号. 東京, 東京医学社, 2011, 479-80.
4) Milner, A. "Adaptation at Birth". Neonatal Respiratory Disorders. Greenough, A. et al., eds. London, Taylor & Francis, 1995, 48-56.
5) 志賀清悟. "子宮内生活から子宮外生活で循環はどう変わる?". 図解とQ&Aでここまで分かる ステップアップ新生児循環管理. 与田仁志編. 大阪, メディカ出版, 2012, 12-3.
P.25 掲載の参考文献
1) 市川知則. 呼吸器系 (肺・気道) の成長. Neonatal Care. 21 (4), 2008, 316-21.
3) ジョンB. ウエスト. "呼吸調節". ウエスト呼吸生理学入門 : 正常肺編. 東京, メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2009, 135-52.
4) 仁志田博司. "呼吸器系の生理と臨床". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 229-80.
5) 楠田聡. "新生児の呼吸の特徴". イラストで学ぶ新生児呼吸管理. パワーアップ版. 大阪, メディカ出版, 2008, 2-23.
P.33 掲載の参考文献
1) Stark, AR. "Apnea". Manual of Neonatal Care. Cloherty, JP. et al. 7 th ed. Philadelphia, Lippincott Williams & Wilikins, 2012, 397-402.
2) Gauda, EB. et al. "Control of breathing". Gleason, CA. et al. Avery's Diseases of the Newborn : Expert Consult-Online and Print. 9 th ed. Philadelphia, Elsevier, 2011, 584-97.
5) Al-Saif, S. et al. A randomized controlled trial of theophylline versus CO2 inhalation for treating apnea of prematurity. J. Pediatr. 153 (4), 2008, 513-8.
P.39 掲載の参考文献
2) Walsh-Sukys, MC. et al. Persistent pulmonary hypertension of the newborn in the era before nitric oxide : practice variation and outcomes. Pediatrics. 2000, 105 (1 Pt 1), 14-20.
3) 伊藤智朗ほか. 先天性横隔膜ヘルニアの管理と治療. 周産期医学. 39 (10), 2009, 1414-8.
P.44 掲載の参考文献
1) 長和俊. 呼吸窮迫症候群発症の予知と予防. 母子保健情報. 62, 2010, 17-22.
2) 長和俊. "呼吸窮迫症候群". 疾患からみる画像診断の進め方・読み方. 小児科診療78巻増刊. 東京, 診断と治療社, 2015, 2-6.
4) Carlo, WA. et al." Respiratory distress syndrome". 小児科診療78巻増刊. 東京, 診断と治療社, 2015, 581-90.
5) 藤原哲郎. サーファクタント補充療法. 呼吸. 7, 1988, 823-31.
6) 小西峯生ほか. 新生児呼吸窮迫症候群 (RDS) の診断. 肺サーファクタント研究会編. 東京, 東京田辺製薬株式会社, 1999, 350-6.
8) Chida, S. "A stable microbubble test for antenatal and early neonatal diagnosis of surfactant deficiency". Surfactant Therapy for Lung Disease. Robertson, B. et al., eds. New York, Marcel Dekker, 1995, 107-20.
9) 千田勝一. "マイクロバブルテスト". 周産期医学必修知識. 周産期医学編集委員会編. 第7版. 周産期医学41巻増刊. 東京, 東京医学社, 2011, 904-6.
10) 千田勝一ほか. 呼吸窮迫症候群に対する人工肺サーファクタントの投与回数の検討 : 全国多施設共同比較臨床試験. 日本小児科学会雑誌. 106 (9), 2002, 1241-50.
12) 佐橋剛. NICUで人工呼吸療法を必要とする疾患と治療. 周産期医学. 39 (7), 2009, 847-52.
P.50 掲載の参考文献
2) 仁志田博司. "肺水の動態と一過性多呼吸症". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 253-6.
3) Rowlings, JS. et al. Tansient tachypnea of the newborn. An analysis of neonatal and obstetric risk factors. Am. J. Dis. Child. 138 (9), 1984, 869-71.
5) Celebi, MY. et al. Impact of propylactic continuous positive airway pressure on transient tachypnea of the newborn and neonatal intensive care admission in newborn delivered by elective cesarean section. Am. J. Perinatol. 2016, 33 (1), 99-106.
P.56 掲載の参考文献
P.62 掲載の参考文献
2) 藤岡睦久. Air leak. 日本小児放射線学会雑誌. 14 (2), 1998, 4-10.
3) 奥起久子. "エアリークの定義とよく見られる3パターン". 画像による新生児症例カンファランス. 奥起久子ほか編. 大阪, メディカ出版, 2012, 12-20.
4) 箕面崎至宏ほか. "気胸・縦隔気腫". 小児の治療指針. 小児科診療62巻増刊号. 東京, 診断と治療社, 1999, 566-70.
5) 新生児医療連絡会. NICUマニュアル. 第5版. 東京, 金原出版, 2014, 254-60, 493-7, 508-9.
P.68 掲載の参考文献
2) 守本倫子ほか. 先天性後鼻孔閉鎖症と鼻腔狭窄症の検討. 日本耳鼻咽喉科学会会報. 105 (5), 2002, 570-6.
3) 朴會士ほか. ベックウィズ・ウイーデマン症候群患児の巨舌症手術の周術期管理. 麻酔. 62 (4), 2013, 416-20.
4) 田中学ほか. 呼吸障害で急死した小顎症の2乳児例. 小児耳鼻咽喉科. 23 (2), 2002, 46-9.
5) 長谷川久弥. 細径気管支鏡開発の歴史と小児気道病変の診断と治療. 日本小児呼吸器学会雑誌. 26 (1), 2015, 35-51.
7) 吉野淳ほか. 食道挿管によって管理した気管無形成の1症例. 麻酔. 61 (1), 2012, 74-8.

第2章 人工呼吸器をマスター ! 仕組みと組み立てはこれでばっちり

P.90 掲載の参考文献
1) 山田恭聖. "人工呼吸器の吸気温度が保育器内の温度より高いのはなぜですか?". 新生児呼吸管理なるほどQ&A. 長和俊編. Neonatal Care 春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2010, 137-8.
2) 山田恭聖. "絶対湿度と相対湿度はどう違うのですか?". 新生児呼吸管理なるほどQ&A. 長和俊編. Neonatal Care 春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2010, 139-41.
3) 山田恭聖. "呼吸器の温度プローブは保育器の内と外のどちらに置いたらよいですか?". 新生児呼吸管理なるほどQ&A. 長和俊編. Neonatal Care 春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2010, 142-4.
4) 山田恭聖. "どの加温加湿器を準備したらよいですか?". 新生児呼吸管理なるほどQ&A. 長和俊編. Neonatal Care 春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2010, 145-7.
5) 渡辺敏ほか. "人工呼吸器". MEの基礎知識と安全管理. 改訂第5版. 日本生体医工学会ME技術教育委員会監修. 東京, 南江堂, 2011, 269-72.
P.97 掲載の参考文献
1) 松井晃. 人工呼吸器の安全管理 : 臨床工学技士の立場から. 周産期医学. 34 (4), 2004, 446-8.
2) 松井晃. 人工呼吸管理におけるトラブル防止. こどもケア. 7 (5), 2012, 29-37.
3) 松井晃. 自動給水の加湿チャンバーが空っぽ! 赤ちゃんに加温加湿されていない吸気ガスが送気されてしまった! Neonatal Care. 24 (4), 2011, 330-3.
4) 松井晃. 加温加湿器の温度が上がらない. どうして? : 吸気回路の組み間違い. Neonatal Care. 24 (5), 2011, 436-9.
5) 松井晃. SpO2の低下アラームが作動した. 赤ちゃんを確認したところ, 人工呼吸器の口元コネクタが気管チューブから外れていた. どうして人工呼吸器の警報は鳴らないの? Neonatal Care. 24 (8), 2011, 740-5.
P.115 掲載の参考文献
1) 尾崎孝平. 気管チューブ先端の適正位置はどこ? 呼吸器ケア. 11 (5), 2013, 567.
2) 横尾京子. 技術を磨く気管内吸引. Neonatal Care. 12 (6), 1999, 718-20.
3) 齋藤有希江. "気管吸引はどのようなことに注意して施行すべきですか. 施行前・中・後の観察ポイントや赤ちゃんのストレスが少ない方法も教えてください". 新生児の診療・ケアQ&A 早産・ハイリスク編. 内山温編. Neonatal Care春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2014, 151.
4) 露木菜緒. "先輩も納得する! 気管吸引の適切な考え方". 使いこなし人工呼吸器 : 初めての人が達人になれる. 東京, 南江堂, 2012, 85 (ナースビギンズ).
5) 道又元裕. "気管吸引の適応をどうアセスメントするか". 気管吸引・排痰法 : 正しくうまく安全に. 東京, 南江堂, 2012, 38 (ナースビギンズ).
6) 杉澤栄. "小児の呼吸器系の特徴を知らずにケアをしてはいけない". やってはいけない! 人工呼吸管理50 : 集中ケア認定看護師に聞く. 第2版. 道又元裕ほか. 東京, 日本看護協会出版会, 2008, 155-9.
7) 道又元裕編著. 根拠でわかる人工呼吸ケア ベスト・プラクティス. 東京, 照林社, 2008, 190 p.
8) 道又元裕. "気管吸引". 人工呼吸管理実践ガイド. 道又元裕ほか編. 東京, 照林社, 2009, 251-8.
9) 大谷尚也. "小児の気管吸引についての知識をもたずにケアをしてはいけない". やってはいけない! 人工呼吸管理50 : 集中ケア認定看護師に聞く. 第2版. 道又元裕ほか. 東京, 日本看護協会出版会, 2008, 169-70.
10) 加藤有一. "HFO 使用中はどうやって聴診するのですか? "新生児呼吸管理なるほどQ&A. 長和俊編. Neonatal Care 春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2010, 120-2.
11) 木下千鶴. "NICUにおけるファミリーセンタードケア". 日本新生児看護学会誌. 8 (1), 2001, 59-67.

第3章 換気モードを正しく学んで 苦手意識をふっとばせ !

P.127 掲載の参考文献
1) 榎本真宏. 従圧式人工換気. Neonatal Care. 28 (5), 2015, 436-45.
2) 河井昌彦. "IMVとSIMVはどう違うのですか?". 新生児呼吸管理なるほどQ&A. Neonatal Care春季増刊. 長和俊編. 大阪, メディカ出版, 2010, 102-3.
3) 榎本真宏ほか. Auto-PEEP. Neonatal Care. 28 (12), 2015, 1160-6.
P.133 掲載の参考文献
1) 長和俊. "SIMVとA/Cはどう違うのですか?". 新生児呼吸管理なるほどQ&A. 長和俊編. Neonatal Care春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2010, 110-1.
2) 大塚将秀. 患者の呼吸状態をどう評価するか. 呼吸器ケア. 4 (5), 2006, 469-74.
3) Greenough, A. et al. Synchronized mechanical ventilation for respiratory support in newborn infants. Cochrane Database Syst. Rev. 23 (1), 2008, CD 000456.
P.138 掲載の参考文献
1) 長和俊. "A/CとPSV はどう違うのですか?". 新生児呼吸管理なるほどQ&A. 長和俊編. Neonatal Care春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2010, 112-3.
2) 網塚貴介. "新生児人工呼吸器徹底比較". 新生児呼吸管理なるほどQ&A. 長和俊編. Neonatal Care春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2010, 巻末付録.
3) 網塚貴介. Babylog(R) VN 500 (基礎編). Neonatal Care. 26 (2), 2013, 169-76.
4) 網塚貴介. クセとコツをらくらくマスター 人工呼吸器フル活用マニュアル 第7 回 : SLE 5000 (応用編). Neonatal Care. 24 (11), 2011, 1113-20.
P.143 掲載の参考文献
P.154 掲載の参考文献
1) Weibel, ER. Morphometry of Human lung. New York, Springer, 1963, 151 p.
2) 平原裕行. 肺呼吸による流れと物質輸送. ながれ. 34 (4), 2015, 297-304.
7) Pillow, JJ. et al. Effect of I/E ratio on mean alveolar pressure during high-frequency oscillatory ventilation. J. Appl. Physiol. 87 (1), 1999, 407-14.
15) Cools, F. et al. Elective high frequency oscillatory ventilation versus conventional ventilation for acute pulmonary dysfunction in preterm infants. Cochrane Database Syst. Rev. 3, 2009, CD 000104.
16) Sanja, Z. et al. Late Outcomes of a Randomized Trial of High-Frequency Oscillation in Neonates. N. Engl. J. Med. 370 (12), 2014, 1121-30.
18) 菅野啓一. カリオペα. 周産期医学. 37 (7), 2007, 907-11.
21) Enomoto, M. et al. Effect of Volume Guarantee in Preterm Infants on High-Frequency Oscillatory Ventilation : A Pilot Study. Am. J. Perinatol. 2016 [Epub ahead of print.
P.159 掲載の参考文献
2) Diblasi, RM. et al. Nasal continuous positive airway pressure (CPAP) for the respiratory care of the newborn infant. Respir. Care. 54 (9), 2009, 1209-35.
4) Poets, CF. et al. Changes in intubation rates and outcome of very low birth weight infants : a population-based study. Pediatrics. 98 (1), 1996, 24-7.
5) 側島久典. 必修ワンポイントレクチャー : RDSへのINSURE strategy. Neonatal Care. 23 (4), 2010, 415.
6) 須賀里香. nasal CPAP/DPAP 固定法まるわかりノート (綴り込みミニ冊子). Neonatal Care. 25 (1), 2012, 1-32.
P.165 掲載の参考文献
2) 草苅倫子ほか. コアンダ効果で吸気と呼気両方の呼吸仕事量を軽減させるDPAPおよびSiPAP. Neonatal Care. 26 (9), 2013, 926-30.
3) 中村友彦. 新しいインファントフローシステム ; 二相性CPAP (SiPAP). Neonatal Care. 23 (5), 2010, 457-60.
6) 鈴木悟. ナースのための新生児呼吸管理 : DPAPの基礎知識. Neonatal Care. 17 (12), 2004, 1218-23.
8) 細野茂春. "早産児の蘇生". 日本版救急蘇生ガイドライン2015に基づく新生児蘇生法テキスト. 東京, メジカルビュー社, 2016, 111-2.
9) Leone, F. et. al. Efficacy of INSURE during nasal CPAP in preterm infants with respiratory distress syndrome. Minerva. Pediatr. 65 (2), 2013, 187-92.
P.173 掲載の参考文献
2) Wilkinson, D. et al. High flow nasal cannula for respiratory support in preterm infants. Cochrane Database Syst. Rev. 2011, CD 006405.
P.179 掲載の参考文献
1) 高橋大二郎ほか. カプノメーター (呼気終末二酸化炭素分圧モニター). Neonatal Care. 28 (4), 2015, 326-35.
2) 中村秀勝ほか. カプノグラム (EtCO2) の見かた・読みかた・記録のしかた. Neonatal Care. 25 (1), 2012, 40-5.
P.187 掲載の参考文献
1) 島田康弘. 指尖脈波型O2飽和度計. 呼吸. 5 (4), 1986, 398-403.
2) 和田紀久ほか. "パルスオキシメータ : どこまで頼れるか?". 新生児スタッフのためのHOW TO モニタリング. 戸苅創編. Neonatal Care 春季増刊. 大阪, メディカ出版, 1999, 320-7.
3) 加部一彦. 酸素飽和度モニタリングの利点と限界. Neonatal Care. 13 (7), 2000, 652-6.
4) 鶴田志緒. 在宅呼吸遠隔モニタリング. 周産期医学. 44 (12), 2014, 1633-6.
P.191 掲載の参考文献
1) 側島久典. 経皮酸素・炭酸ガスモニター. 小児看護. 20 (9), 1997, 1243-8.
2) ラジオメーター株式会社. Acute Care 支援サイト : 経皮酸素ガス分圧 (tcpO2) 測定の測定原理は? http://www.acute-care.jp/learning/faq/transcutaneous_monitering.html#q3 [2016. 7. 11]
3) 宮地哲也. 経皮的酸素・炭酸ガス分圧モニタ. Neonatal Care. 18 (10), 2005, 1010-3.
4) 盆野元紀. "経皮酸素・炭酸ガス分圧モニター". 周産期医学必修知識. 第7 版. 周産期医学41 巻増刊. 東京, 東京医学社, 2011, 851-2.
5) 久保田真通ほか. 経皮酸素・炭酸ガス分圧モニター. 周産期医学. 39 (4). 491, 2009.
P.199 掲載の参考文献
1) 吉馴亮子ほか. "血圧モニタリング". 周産期診療指針2010. 周産期医学40巻増刊. 東京, 東京医学社, 2010, 868-70.
2) Goldsmith, JB. et al." Heart rates in premature and full-term neonates". Assisted Ventilation of the Neonate. 4th ed. Philadelphia, Saunders, 2003, 543 p.
3) ネルソン, WE. ほか. ネルソン小児科学. 原著第19版. 衛藤義勝監修. 東京, エルゼビア・ジャパン, 2015, 2936p.
P.206 掲載の参考文献
1) 平成13年, 14年度厚生労働科学研究 (医薬安全総合研究事業) : 『医療用具の警報装置の現状と問題点の調査研究』に関する調査・研究班. 医療機器使用者のための警報装置 (アラーム) ガイドライン. 第1版 (平成13-14 年). http://www.ja-ces.or.jp/03publish/pdf/kokyuuki_manual2%2020130401.pdf [2016. 7. 22]

第4章 早期発見で赤ちゃんを守る ! トラブル・異常を防ぐためのQ & A

P.232 掲載の参考文献
2) 丸山有子. "無呼吸の種類はどうやって区別するのですか?". 新生児呼吸管理なるほどQ&A. 長和俊編. Neonatal Care 春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2010, 18-20.
3) Gomella, TL." Arrhythmia". Neonatology : Management, Procedures, On-call Problems, Diseases, and Drugs. 7th ed. New York, McGraw-Hill, 2013, 343-51.
4) 中村友彦. "多呼吸, 無呼吸". 新生児のプライマリ・ケア. 日本小児科学会新生児委員会編. 東京, 診断と治療社, 2016, 179-80.
5) 和田芳郎. 呼吸器系の適応生理 : 自発呼吸のスイッチが入るには? Neonatal Care. 26 (6), 2013, 568-75.
6) Park, M. et al. "Arrhythmias and atrioventricular block". How to Read Pediatric ECGs. 4th ed. Park, M. et al., eds. Philadelphia, Mosby, 2006, 123-45.
7) Artman, M. et al. "Arrhythmias". Neonatal Cardiology. 2nd ed. Artman, M. et al., eds. New York, McGraw-Hill, 2011, 185-212.
P.240 掲載の参考文献
1) 寺部宏美. 早期抜管に向けたケア. Neonatal Care. 28 (1), 2015, 10-5.
2) 沢田健. "換気圧低下アラームが鳴ったらどうすればよいですか? ". 新生児呼吸管理なるほどQ&A. 長和俊編. Neonatal Care春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2010, 257-60.
3) 森丘千夏子ほか. "どうなったらウイーニングを開始できますか? またどうなったらウイーニングを中止すべきですか? ". 前掲書1. 148-9.
4) 松本浩. CPAP : 呼吸管理の実際. 周産期医学. 44 (12), 2014, 1564-6.
5) 滝敦子. "CPAP/DPAP". NICUでよく使うME 機器. 中村友彦編. Neonatal Care 春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2008, 12-25.
6) Fisher & Paykel. MR 850 加温加湿器取扱説明書. http://imimed.jp/pack/pdf/02_fp/02_F&PMR850_080925.pdf [2016. 5. 26]
7) 佐藤智子. "加温加湿器". NICUでよく使うME機器. 中村友彦編. Neonatal Care 春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2008, 172-82.

最近チェックした商品履歴

Loading...