明日の在宅医療 第7巻 在宅医療の経済的基盤

出版社: 中央法規出版
著者:
発行日: 2008-09-15
分野: 医学一般  >  医学一般
ISBN: 9784805830574
電子書籍版: 2008-09-15
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4,950 円(税込)

商品紹介

より一層の発展と普及が期待されている在宅医療。そのあり方を提言するシリーズの第7巻では、在宅医療を支える経済的基盤への視座を提供する。互酬性の議論に加えて、報酬制度の現状と課題、タイプ別の運営理念と経営分析など、経営の継続性を考えるうえで参考になる。

目次

  • 表紙
  • 『明日の在宅医療』刊行の辞
  • シリーズ構成・編集委員
  • はしがき
  • 目次
  • 第1部 在宅医療の経営基盤をめぐる現状と課題
  • 第1章 [ 座談会 ] 在宅医療の基本理念とそれを支える経済的基盤
  • 第2章 在宅医療の経営と報酬制度
  • 1 在宅医療をめぐる経済情勢
  • 2 報酬について
  • 3 経営について
  • 4 将来に向けて
  • 第3章 在宅医療の実践者からみた診療報酬制度の課題
  • はじめに
  • 1 後期高齢者医療制度 ( 長寿医療制度 )
  • 2 2008年度診療報酬改定の骨子と在宅医療
  • 3 在宅療養支援診療所の課題
  • 4 居住系施設入居者等に対する医療サービス
  • 5 終末期医療について
  • 6 理想的な診療報酬体系
  • おわりに
  • 第4章 在宅医療における看護の報酬制度の現状と課題
  • はじめに
  • 1 訪問看護の報酬体系の骨格
  • 2 訪問看護の時間と報酬
  • 3 訪問看護ステーションの経営的課題
  • 4 訪問看護サービスの理念と経済性
  • 第5章 医療機関等の再編と在宅医療の将来見込み
  • はじめに
  • 1 療養病床の再編成
  • 2 再編成の状況~「療養病床アンケート調査結果 ( 2007年3月厚生労働省 ) 」より~
  • 3 将来見込み
  • 4 まとめにかえて~医療機関等の再編に対する評価とそれに対応した在宅医療の確保のための今後の課題と方向性~
  • 5 補論 - 諸外国の医療機関等の再編成をめぐる動向
  • 第6章 在宅医療経営のシミュレーション分析
  • 1 目的
  • 2 前提条件
  • 3 収支シミュレーション
  • 4 在宅医療と入院医療の医療費比較
  • おわりに
  • 第2部 在宅医療の諸形態と経営分析
  • 第7章 都市部の複数医師体制の在宅医療専門クリニックの経営
  • はじめに
  • 1 医療法人拓海会の理念
  • 2 診療域の概要
  • 3 現在の診療所形態と日常業務
  • 4 診療所の変遷
  • 5 在宅療養支援診療所経営の実際
  • 6 当院での在宅医療の限界と問題点
  • おわりに
  • 第8章 ICTを生かした在宅療養支援診療所の経営
  • はじめに~クリニック開業の目的~
  • 1 医療法人ナカノ会
  • 2 ICTのフル活用
  • 3 教育環境の整備
  • 4 在宅医療の経営環境
  • おわりに~複数医師のグループ診療の実践と, 在宅医療教育機関として機能する在宅医療専門クリニックを目指して~
  • 第9章 ひとり医師の在宅療養支援診療所の経営
  • はじめに
  • 1 ひばりクリニックとは
  • 2 ひばりクリニックの経営状況
  • 3 ひとり医師の在宅療養支援診療所の課題
  • あとがきにかえて
  • 第10章 在宅療養支援診療所ではない在宅医療の診療所の経営
  • はじめに
  • 1 診療所の概要
  • 2 在宅診療の現状
  • 3 本診療所の経営状況
  • 4 本診療所における訪問診療の意義
  • まとめ
  • 第11章 有床診療所や高齢者住宅等を複合した在宅医療の経営
  • はじめに
  • 1 いらはら診療所の沿革と理念
  • 2 有床診療所の組織と収支
  • 3 在宅医療の運営の実際
  • 4 株式会社による介護施設運営の実際と経営分析
  • 5 介護保険施設と在宅医療のかかわり
  • おわりに
  • 第12章 ライフケアシステムの在宅医療の経営
  • 1 概要
  • 2 設立の経緯と歩み
  • 3 運営理念
  • 4 活動内容
  • 5 運営体制・スタッフ体制
  • 6 会員状況およびその特徴
  • 7 経営分析
  • 8 ( 参考 ) 水道橋東口クリニックの医療活動と医療経営
  • 第13章 病院による在宅医療の経営
  • 1 医療法人財団河北総合病院の理念・目的
  • 2 河北総合病院における在宅医療
  • 3 医療法人財団河北総合病院東京・杉並家庭医療学センター
  • 4 財務分析 ( 2004~2007年度実績数値より )
  • 5 診療報酬改定の影響
  • 6 今後の課題と展望
  • 第14章 グループ診療による在宅医療の経営
  • 1 グループ診療とは
  • 2 諸外国におけるグループ・プラクティスの概要
  • 3 我が国のグループ診療の現状と利点
  • 4 グループ診療の多様な形態
  • おわりに
  • 第15章 訪問看護ステーションの経営分析
  • はじめに
  • 1 訪問看護ステーションの現状
  • 2 訪問看護ステーションの市場
  • 3 訪問看護ステーションの事業展開
  • 4 訪問看護ステーションの経営戦略
  • 5 訪問看護サービスの質の向上
  • 6 地域における訪問看護ステーションの役割
  • 索引
  • 編集・執筆者一覧
  • 奥付

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

第1部 在宅医療の経営基盤をめぐる現状と課題

P.51 掲載の参考文献
◎ OECD Publishing : OECD Health Data 2007 on CD-ROM ; Statistics and Indicators for 30 Countries-2007 Edition, 2007.
◎ WHO : World Health Statistics 2006, 2006.
◎ 渡辺由美子 : 大都市における "Aging in Place" を支えるシステムづくり, 長寿社会グローバル・インフォメーション・ジャーナル, Vol.6, 国際長寿センター (International Longevity Center), 2007.
P.72 掲載の参考文献
1) 在宅で看取り2万7000人・・・過去1年本社集計, 読売新聞 (YOMIURI ONLINE), 2007年10月27日.
◎ 唐澤祥人 : 終末期医療のガイドライン. 日本医師会, 2007.
◎ 川上雪彦 : 医科診療報酬点数表-平成20年4月版. 社会保険研究所. 2008.
P.90 掲載の参考文献
1) 全国訪問看護事業協会 : 2007年度老人保健健康増進等事業「訪問看護事業所におけるサービス提供のあり方に関する調査研究事業」, 2008.
2) 全国訪問看護事業協会 : 訪問看護ステーション経営状況緊急調査結果 (2007年7月実施), 2007.
3) 日本訪問看護振興財団 : 2005(平成17)年度 訪問看護・家庭訪問基礎調査報告書, 2006.
4) 日野原重明・荻野文 : 訪問看護の技術-「在宅ケア」を支える看護の理論と実際, 現代社, 1986
P.120 掲載の参考文献
◎ 厚生省編 : 平成12年版厚生白書, ぎょうせい, 2000.
◎ 国立社会保障・人口問題研究所編 : 社会保障構造改革-日本と諸外国の選択, 東大出版会, 2005.
◎ 土田武史 : 介護保険の展開と新政権の課題, 国立社会保障・人口問題研究所編 : 海外社会保障研究, No.155, 2006.
◎ 伊澤知法 : スウェーデンにおける医療と介護の機能分担-エーデル改革による変遷と現在, 国立社会保障・人口問題研究所編 : 海外社会保障研究, No.156, 2006.
◎ 厚生労働省 : 医療費適正化に関する施策についての基本的な方針(案), 2007.
◎ 厚生労働省 : 療養病床の再編成と円滑な転換に向けた支援措置, 2007.
◎ 厚生労働省 : 都道府県における「療養病床アンケート調査」結果, 2007.
◎ 医療経済研究機構 : 今後の介護施設のあり方に関する調査研究, 2007.
◎ 特集 2012年度に向けての選択肢は? 再編へ動き出す療養病床, 日経ヘルスケア, 220, 2008.
◎ 社会保障審議会介護給付費分科会 : 第49回資料, 2008.
P.149 掲載の参考文献
◎ 尾形裕也 : 「医療計画におけるPDCAサイクルによるマネジメントに関する研究」報告書, 厚生労働省, 2007.
◎ 中村哲生 : 在宅医療専門診療所の開設と成功戦略, JAHMC, 2008.
◎ 秋元聡 : 在宅医療支援診療所運営ハンドブック, 日本医療企画, 2006.
◎ 在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク編 : 在宅医療実践マニュアル, 医歯薬出版, 2006

第2部 在宅医療の諸形態と経営分析

P.185 掲載の参考文献
◎ 岡田邦春, 藤田拓司 : 在宅医療を行う医師のQuality of Life (QOL)-労働時間からの評価, Home Care Medicine, 5(7), 25-26, 2004.
◎ 藤田拓司, 小石一江 : 診療所から見た病院の医療連携-前方連携, 地域医療連携ムック-平成18年の大改革に向けて, 日総研, 2004.
◎ 藤田拓司, 小石一江ほか : 診療所から見た病院の医療連携-後方連携・退院支援, 地域医療連携ムック-平成18年の大改革に向けて, 日総研, 2004.
◎ 藤田拓司 : 診療所が期待する病院の役割, 病院, 65(10), 805-810, 2006.
◎ 藤田拓司 : ホームケアクリニックの役割, 厚生労働科学研究費補助金 : 子ども家庭総合研究事業-総括研究報告書 アウトカムを指標としベンチマーク手法を用いた質の高いケアを提供する「周産期母子医療センターネットワーク」の構築に関する研究, 2005.
◎ 藤田拓司 : 今なぜ, 有床診療所なのか, 病院経営, 2008年07月号, 2008.
P.202 掲載の参考文献
1) 中野一司, 丸山征郎 : Evidence-based medicine(EBM)を可能にする臨床検査システムの必須条件, 日本臨床増刊号, 広範囲血液・尿化学検査免疫学的検査(第5版), 11-17, 1999.
2) 中野一司 : 在宅医療とIT, Medical Management, 198~209, 2001年11月号~2002年10月号, 2001-2002.
3) 中野一司 : 良質な連携システムの構築と教育環境の整備によるチーム医療の実現, 訪問看護と介護, 12(12), 1010-1015, 2007.
4) 中野一司 : 「在宅療養支援診療所」の創設に伴う今後の在宅医療の展望, 日本在宅医学会雑誌, 8, 55-60, 2007.
5) 中野一司 : 看護職が地域全体のケアマネジメントを担う-医師はそのためのサポート役, コミュニティーケア, 11, 21-24, 2005.
6) 中野一司 : 在宅医療とかかりつけ医, 治療, 5, 1826-1830, 2008.
P.225 掲載の参考文献
1) 高橋昭彦 : 私が立ち上げた在宅医療, 在宅医療実践マニュアル第2版 地域ケアをつくる仲間たちへ (NPO在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク編著), 156-166, 医歯薬出版, 2006.
P.254 掲載の参考文献
◎ 三郷市史編さん委員会編集 : 三郷のあゆみ, 三郷市, 1999.
◎ 特定医療法人財団健和会編 : 地域医療・福祉の50年, ドメス出版, 2001.
P.276 掲載の参考文献
◎ 苛原実 : 地域における高齢者ケア, 保健の科学, 48(4), 249-253, 2006.
◎ 苛原実 : 在宅支援診療所の現状報告-豊かな看取りの実現, 訪問看護と介護, 13(2), 102-107, 2008.
◎ 苛原実 : 住まいと在宅医療, 在宅医学 (日本在宅医学会テキスト編集委員会), 32~35, メディカルレビュー社, 2008.
P.299 掲載の参考文献
◎ 医療者と患者でつくる医療-ライフケアシステム, 病院, 67(1), 医学書院, 2008.
◎ 厚生労働省編 : 「(医療構造改革に関する先駆的取組事例)「会員制による在宅医療の取組み~在宅でこそその人らしく~」」, 平成19年版厚生労働白書, ぎょうせい, 2007.
◎ 丸井英二 : 古くて新しい「在宅医学」, Dia News, No.53, 2008.
◎ 金子郁容, 松岡正剛, 下河辺淳 : ボランタリー経済の誕生, 実業之日本社, 1998.
◎ 金子郁容 : ボランティア-もうひとつの情報社会, 岩波書店, 1992.
◎ 阿部志郎 : コミュニティ, 海声社, 1998.
◎ 渡辺由美子 : 大都市における"Aging in place"を支えるシステムづくり, 長寿社会グローバル・インフォメーションジャーナル, Vol.6 Autumn, 2007.
◎ 田中滋 : 新しい互助のかたち, 長寿社会グローバル・インフォメーションジャーナル, Vol.6 Autumn, 2007.
◎ ライフケアシステムの歩み, No.26, ライフケアシステム, 2007.
◎ ライフケアシステムの歩み, No.27, ライフケアシステム, 2008.
◎ 川南公代, 辻彼南雄, 佐藤智, 丸井英二 : ライフケアシステムにおける医師による24時間電話対応の検討 (2003年~2005年), 第65回日本公衆衛生学会, 第53巻・第10号, 513, 2006
◎ 三宅有一 : 家庭医普及に向けての一考察, 日本大学大学院グローバルビジネス研究科グローバル・マネジメント専攻, 2007.
◎ 辻彼南雄 : 在宅ターミナルの全人的医療, 第16回研究会記録, 「こころのケア」研究会会誌, 2006.
◎ 佐藤智編 : 医療改革時代の在宅ケア, 日本評論社, 2004.
◎ 佐藤智編 : ライフケアシステム20年史, ライフケアシステム, 2002.
◎ 佐藤智 : 在宅ケアの真髄を求めて, 日本評論社, 2000.
◎ ライフケア研究会報告書, ライフケア研究会, 2001.
◎ 真の医療政策の実現に向けこれから厚労省がやるべきこと, ばんぶう, 25, 2008.
P.357 掲載の参考文献
1) グループ診療研究会編 : 明日のグループ診療, 214-222, 社会保険研究所, 1994.
2) 高橋政祺 : 病院管理学入門 (第5版), 23-26, 医学書院, 2000.
3) 日本病院管理学会学術情報委員会編 : 医療・病院管理用語事典 (改訂第3版), 158, エルゼビア・ジャパン, 2006.
4) 社団法人日本医業経営コンサルタント協会編 : 医業経営用語事典 (新版), 204, 日本出版, 2003.
5) 寺崎仁 : わが国におけるグループ診療の定義と分類の試み, グループ診療研究, 4(2), 32-36, 日本グループ診療研究会, 1998.
6) 高山一夫 : 現代アメリカの医療産業複合体と病院, 経済論叢別冊-調査と研究 (京都大学), 19-29, 2000.
7) 寺崎仁 : 英国における一般開業医の最近の動向について, グループ診療研究, 3(1), 30-37, 日本グループ診療研究会, 1997.
8) 寺崎仁 : 英国の開業医による一般的なグループ・プラクティスの事例, グループ診療研究, 3(2), 43-50, 日本グループ診療研究会, 1997.
9) イギリス医療保障制度に関する研究会編 : イギリス医療保障制度に関する調査研究報告書, 45, 医療経済研究機構, 2008.
10) イギリス医療保障制度に関する研究会編 : イギリス医療保障制度に関する調査研究報告書, 61, 医療経済研究機構, 2008.
11) 寺崎仁 : 街づくりに貢献するグループ診療, グループ診療研究, 6(2), 49-53, 日本グループ診療研究会, 2000.
12) 寺崎仁 : 医療法改正, 診療報酬改定, そしてNPO法, グループ診療研究, 4(1), 7-10, 日本グループ診療研究会, 1998.
13) 厚生統計協会 : 厚生の指標 (臨時増刊)-国民衛生の動向, 195, 2007.
14) 寺崎仁 : 我が国のグループ診療の現状について, グループ診療研究, 7(2), 32-37, 日本グループ診療研究会, 2001.
15) 茨常則 : 社団法人岡山医師会の試み-既存の診療所のグループ化, グループ診療研究, 2(1), 54-57, 日本グループ診療研究会, 1996.
P.387 掲載の参考文献
1) 日本訪問看護振興財団・日本看護協会 : 全国における訪問看護・家庭訪問サービス定点モニター調査, 1996.
2) 日本訪問看護振興財団・日本看護協会 : 全国における訪問看護・家庭訪問サービス定点モニター調査, 1997.
3) 日本訪問看護振興財団・日本看護協会 : 全国における訪問看護・家庭訪問サービス定点モニター調査, 1998.
4) 日本訪問看護振興財団・日本看護協会 : 全国における訪問看護・家庭訪問サービス定点モニター調査, 1999.
5) 日本訪問看護振興財団・日本看護協会 : 全国における訪問看護・家庭訪問サービス定点モニター調査, 2000.
6) 日本訪問看護振興財団・日本看護協会 : 全国における訪問看護・家庭訪問サービス定点モニター調査, 2001.
7) 日本訪問看護振興財団・日本看護協会 : 全国における訪問看護・家庭訪問サービス定点モニター調査, 2002.
8) 全国訪問看護事業協会 : 施設連携と療養通所介護の実施状況, 2006.
9) 全国訪問看護事業協会 : 「訪問看護事業所におけるサービス提供の在り方に関する研究事業」報告書, 2006.
10) 日本訪問看護振興財団 : 訪問看護・家庭訪問基礎調査報告書, 2003.
11) 日本訪問看護振興財団 : 訪問看護ステーションコンサルテーション事業報告書, 2007.
12) 全国訪問看護事業協会 : 訪問看護ステーションにおける効果的・効率的な24時間ケアモデルの開発, 2003.
13) 全国訪問看護事業協会 : 訪問看護ステーション経営概況緊急調査結果報告書, 2008.
14) 藤井賢一郎 : 「別冊厚生サロン2006-III」 小規模・多機能化するサービスの再構築, 2006.
15) 全国訪問看護事業協会 : 訪問看護事業所におけるサービス提供の在り方に関する研究事業報告書, 2002.
16) 全国訪問看護事業協会 : 訪問看護事業所におけるサービス提供の在り方に関する研究事業報告書, 2003.
17) 日本訪問看護振興財団 : 訪問看護サービス質評価のためのガイドライン, 2003.
P.388 掲載の参考文献
◎ 松下博宣 : 看護経営学, 日本看護協会出版会, 2006.
◎ 日本訪問看護振興財団 : 訪問看護・家庭訪問基礎調査報告書, 2004.
◎ 日本訪問看護振興財団 : 訪問看護・家庭訪問基礎調査報告書, 2005.
◎ 日本訪問看護振興財団 : 訪問看護・家庭訪問基礎調査報告書, 2006.
◎ 日本訪問看護振興財団 : 訪問看護白書, 2002.
◎ 日本訪問看護振興財団 : 訪問看護ステーションコンサルテーション事業報告書, 2006.
◎ 日本訪問看護振興財団 : 訪問看護ステーションコンサルテーション事業報告書, 2008.
◎ 全国訪問看護事業協会 : 訪問看護ステーションの管理・運営に関する実態調査, 2005.
◎ 川本隆史編 : ケアの社会倫理学, 有斐閣選書, 2005.

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