新版小児看護叢書1 健康な子どもの看護 第1版

出版社: メヂカルフレンド社
著者:
発行日: 2005-01-31
分野: 看護学  >  看護学一般
ISBN: 9784839212858
電子書籍版: 2005-01-31 (第1版第1刷)
電子書籍
章別単位での購入はできません
ブラウザ、アプリ閲覧

4,950 円(税込)

商品紹介

子どもの成長・発達を中心にしながら、家庭・学校・地域環境との絡みのなかでのとらえ直しを試み、今日の子どもたちへの件後について展開している。

目次

  • 表紙
  • 執筆者一覧
  • 監修にあたって
  • 編集にあたって
  • 目次
  • 第I章 子どもと家族と健康
  • 1 保健医療における子どもと家族
  • [A] 子ども
  • 1) 子ども観
  • 2) 子ども期
  • [B] 家族
  • 1) 家族とは
  • 2) 子どもにとっての家族
  • [C] 子どもを取り巻く環境と子育て
  • 2 子どもと家族の健康
  • [A] 健康の概念
  • 1) 健康とは
  • 2) ヘルスプロモーションとは
  • [B] 子どものヘルスプロモーション
  • [C] 子どもの健康に対する意識
  • [D] 主体的な健康づくりへの働きかけ
  • 3 子どもの健康状態
  • [A] 子どもを取り巻く環境
  • 1) 人口
  • 2) 出生の動向
  • [B] 子どもたちの健康
  • 1) 乳児死亡
  • 2) 周産期死亡
  • 3) 疾病の罹患状態
  • 4) 体格・体力
  • [C] 子どもたちの安全
  • [D] 慢性疾患や障害をもつ子どもたち
  • 4 子どもの権利と健康
  • [A] 人権の歴史的流れ
  • [B] 子どもの人権
  • [C] 子どもの固有の権利
  • [D] 子どもの最善の利益
  • [E] 子どもの権利からみた子どもの健康
  • 1) 子どもを取り巻く環境
  • 2) 保健の場への参加
  • 3) 医療の場への参加
  • 第II章 子どもの発達(舟島なをみ)
  • 1 「発達」の考え方
  • [A] 発達の定義
  • [B] 発達が包括する関連用語
  • 1) 成長・発育
  • 2) 成熟
  • 3) 学習
  • 4) エイジング
  • [C] 発達に影響を及ぼす因子
  • 1) 遺伝
  • 2) 神経
  • 3) ホルモン
  • 4) 栄養
  • 5) 季節, 気候,酸素濃度
  • 6) 健康のレベル
  • 7) 環境
  • 8) 文化
  • 2 発達における共通性
  • [A] 発達の方向性
  • 1) 頭部から脚部へ
  • 2) 近位から遠位へ
  • 3) 全体から特殊へ
  • [B] 発達の連続性
  • [C] 臨界期
  • [D] 発達の個人差
  • 3 小児看護に必要な発達理論と発達段階
  • [A] 小児看護に必要な発達理論
  • 1) 理論の多様な定義とその機能
  • 2) 発達理論の発展
  • 3) 小児看護に必要な発達理論
  • [B] 発達段階
  • 4 子どもの形態・機能的側面の発達
  • [A] 身体のバランス
  • [B] 体重と身長
  • 1) 体重
  • 2) 身長
  • [C] 頭部
  • [D] 胸部
  • [E] 歯
  • [F] 骨
  • [G] 呼吸
  • [H] 循環
  • 1) 胎児循環から成人型循環への移行
  • 2) 心臓
  • 3) 血液
  • 4) 脈拍と血圧
  • [I] 免疫
  • 1) 人間と免疫
  • 2) 免疫グロブリン
  • 3) 免疫臓器
  • [J] 消化・吸収と排泄
  • 1) 消化・吸収
  • 2) 排泄
  • [K] 睡眠
  • [L] 神経系の発達と反射
  • [M] 運動
  • [N] 感覚
  • 1) 視覚
  • 2) 聴覚
  • 3) 味覚
  • 4) 皮膚感覚
  • 5) 嗅覚
  • [O] 生殖器
  • 1) 男性生殖器の発達
  • 2) 女性生殖器の発達
  • 3) 陰毛の発達
  • 5 子どもの心理・社会的側面の発達
  • [A] 自我,思考,愛着の発達
  • [B] 情緒の発達
  • [C] 遊びの発達
  • [D] 言語の発達
  • 6 発達の評価
  • [A] 身体の評価
  • 1) パーセンタイル法
  • 2) カウプ指数
  • [B] 知能の評価(知能指数)
  • [C] 多側面の発達の統合評価
  • 1) 発達指数(DQ)
  • 2) 発達スクリーニング検査
  • 第III章 子どもの健康生活とケア
  • 1 子どものセルフケアとヘルスアセスメント
  • [A] 子どものセルフケア
  • [B] セルフケア能力査定のためのヘルスアセスメント
  • 1) 子どものアセスメントに必要な基礎情報
  • 2) 情報収集の方法
  • 3) 子どもの年代の特徴と情報収集
  • 4) 査定について
  • 2 新生児の生活とケア(横山由美)
  • [A] 新生児の成長・発達の特徴
  • 1) 胎児期(胎芽期)の発育
  • 2) 胎外生活への適応
  • [B] 新生児のケア
  • 1) 胎外生活適応への観察と援助
  • 2) 臍ケア
  • 3) 黄疸
  • 4) 体重減少と飲み
  • 5) 身体の清潔
  • 6) 母子関係(養育者との関係)
  • 3 乳児の生活とケア
  • [A] 乳児の成長・発達の特徴と生活
  • 1) 乳児期の成長・発達の特徴
  • 2) 乳児の生活
  • [B] 食生活
  • 1) 乳児の栄養と発達
  • 2) 乳汁栄養
  • 3) 離乳・離乳食
  • [C] 衣服と寝具
  • 1) 衣服
  • 2) 寝具
  • [D] 清潔
  • 1) 身体の清潔
  • 2) 歯の清潔
  • 3) 耳・鼻の清潔
  • [E] 遊びと運動
  • 1) 乳児期のおもちゃや遊び
  • 2) 外気浴
  • 3) 運動
  • 4) 抱っことおんぶ
  • [F] 愛着
  • [G] 乳児期のヘルスアセスメント
  • 1) 事例紹介
  • 2) 発育状況
  • 3) 生活状況
  • 4 幼児の生活とケア
  • [A] 幼児期の成長・発達の特徴
  • 1) 形態的成長・機能の発達の特徴
  • 2) 運動発達の特徴
  • 3) 言語の発達
  • 4) 認知・思考の発達の特徴
  • [B] 基本的生活習慣としつけ
  • 1) 食生活
  • 2) 排泄の自立とケア
  • 3) 睡眠の自立とケア
  • 4) 清潔の自立とケア
  • 5) 衣服の着脱の自立とケア
  • [C] 幼児期の対人関係
  • 1) 親からの自立のめばえと自我の主張
  • 2) 仲間関係
  • 3) 性役割と同一視
  • [D] 幼児期の遊びと安全
  • 1) 幼児の遊びと意義
  • 2) 幼児の遊びへのケア
  • 3) 幼児の事故と安全教育
  • [E] 幼稚園や保育所での生活
  • 1) 保育所と幼稚園の制度と役割
  • 2) 保育所・幼稚園での子どもの生活
  • [F] 幼児期のヘルスアセスメント
  • 1) 事例
  • 2) 発育と発達
  • 3) 生活行動
  • 5 学童の生活とケア
  • [A] 学童の成長・発達の特徴
  • 1) 身体発育
  • 2) 運動能力
  • 3) 知的能力・思考・認識
  • 4) 発達課題
  • [B] 学校生活と家庭生活
  • 1) 認知・社会性の発達
  • 2) 塾・けいこごと
  • 3) 遊びとテレビゲーム
  • 4) メディア
  • [C] 対人関係
  • 1) 仲間との関係
  • 2) 教師との関係
  • 3) 親との関係
  • [D] 生活習慣の維持とセルフケア
  • 1) 学童期に生活習慣を維持する重要性
  • 2) 学童期の日常生活のとらえ方
  • 3) 生活規律の問題と生活規律を維持しでいくための取組み
  • 4) 食生活の問題と食生活を維持していくための取組み
  • 5) 運動習慣の問題と運動習慣を維持していくための取組み
  • [E] 学童のヘルスアセスメント
  • 6 ティーンエージャーの生活とケア
  • [A] ティーンエイジャーの成長・発達の特徴
  • 1) 第2次性徴
  • 2) 第2次発育急進期
  • 3) 第2次性徴と性行動
  • 4) 運動能力
  • [B] 生活の過ごし方
  • 1) 青少年の意識と特徴
  • 2) 青少年の生活環境と意識
  • 3) 青少年の人間関係に対する意識
  • 4) 青少年の時間と余暇の過ごし方
  • 5) 社会生活に関する青少年の意識
  • [C] アイデンティティの確立
  • 1) 発達課題
  • 2) 発達課題と発達危機
  • [D] 健康生活への意識
  • 1) 生活と嗜好
  • 2) 食生活と健康
  • 3) 青少年の生活と事故
  • [E] ティーンエージャーのヘルスアセスメント
  • 1) 思春期から青年期の健康問題
  • 2) 青少年の非行等問題行動
  • 3) ヘルスアセスメント
  • 4) 発達危機(ストレス)に対する対処機制
  • 5) ケア
  • 第IV章 家庭のなかの子どもの健康
  • 1 子どもの健康からみた家族の状況
  • [A] 家族構成・形態
  • 1) 少子化傾向
  • 2) 離婚, 国際結婚の増加
  • [B] 家族の機能
  • 1) 家族の機能とは
  • 2) 社会変動によって変化する家族機能
  • [C] 家族の状況に影響を与えている要因
  • 1) 女性(母親)の社会進出と保育態勢
  • 2) 依然として変化のない性別役割分業観と父親不在
  • 3) 子ども観と子育て観
  • [D] 家族の状況からみた子どもの健康課題
  • 1) 健康課題と対策
  • 2) 援助の方向
  • 2 家族関係と子どもの生活(濱中喜代)
  • [A] 家族関係と家族意識
  • 1) 親子関係
  • 2) きょうだい関係
  • 3) 祖父母との関係
  • [B] 家族関係から波及する問題
  • [C] 家族関係との関連からみた子どもの生活の変化
  • 1) 食事(場面)の変化
  • 2) 個室化(個人化)
  • 3) 居場所としての学習塾
  • 3 家庭の意義と家庭に求められること
  • [A] 乳児期
  • 1) 安全基地としての家庭の意味
  • 2) 家族関係の形成過程
  • [B] 幼児期前半
  • 1) 第1反抗期への対応
  • 2) 家庭におけるしつけ
  • [C] 幼児期後半
  • 1) 現実と空想の世界に遊ぶ
  • 2) 自己を制御する良心を育む
  • [D] 学童期
  • 1) 学校生活への適応と自立生活の確立
  • 2) 子どの自発性,自立性を育む
  • [E] 思春期
  • 1) 心理的な離乳への対応
  • 2) 自立の過程としての親との対立,対抗
  • 4 家庭での子どもの健康管理
  • [A] 家庭看護
  • 1) 家庭看護について
  • 2) 家庭における基本的なケア
  • [B] 日常起こりやすい症状の看護
  • 1) 発熱
  • 2) 鼻汁・咳漱(呼吸困難)
  • 3) 便秘
  • 4) 嘔吐
  • 5) 下痢
  • 6) 脱水
  • 7) けいれん
  • 8) 発疹
  • 9) 痛み
  • [C] 事故と予防対策
  • 1) 子どもと事故
  • 2) 発達段階別の起こりやすい事故と予防対策
  • 3) 家庭で起こりやすい事故と予防対策
  • 4) 家庭での応急処置
  • [D] 家庭での子どもの気になる行動とその対応
  • 1) 子どもの気になる行動
  • 2) 発達過程で起こりやすい子どもの気になる行動と対応
  • 第V章 学校のなかの子どもの健康
  • 1 学校保健の意義と役割
  • [A] 学校保健の教育における役割と意義
  • 1) 教育基本法
  • 2) 学校保健法
  • [B] 学校保健の構造
  • 1) 保健教育
  • 2) 保健管理
  • 3) 保健組織活動
  • 4) 学校保健委員会
  • [C] 学校保健の現状と課題
  • 1) 社会,経済,文化的背景
  • 2) 疾病群別にみた健康問題
  • 3) 保健室利用状況に関する調査
  • [D] 養護教諭の職務と時代的変遷
  • 1) 養護教諭の制度
  • 2) 養護教諭の免許
  • 3) 養護教諭の役割(職務)
  • [E] スクールカウンセラーについて
  • [F] これからの課題
  • 2 学校における健康管理
  • [A] 子どもの健康状態の把握
  • 1) 健康診断
  • 2) 日常の健康観察
  • 3) 健康相談
  • 4) 他の教師・保護者からの情報
  • [B] 病気や障害をもつ子どもへの対応
  • 1) 長期欠席者の状況
  • 2) 不登校・保健室登校・心身症
  • 3) 慢性疾患をもつ子どもへの対応
  • 4) 軽度発達障害児への対応
  • 5) 医療的ケアを必要とする子どもへの対応
  • [C] 学校保健場面で起こりやすい疾病とその予防
  • 1) 感染症とその予防
  • 2) 生活習慣病とその予防
  • 3) その他の疾病と予防
  • [D] 事故とその予防
  • 1) 小児の事故の現状
  • 2) 学校安全活動
  • 3 学校における健康教育
  • [A] 健康教育の位置づけと方法
  • 1) 保健学習と保健指導
  • 2) 健康教育の方法
  • [B] 性教育とAlDS教育
  • 1) 現代の若者の性行動
  • 2) 性教育・AIDS教育の目標と進め方
  • [C] 喫煙・飲酒・薬物の教育
  • 1) 喫煙・飲酒・薬物への意識と行動
  • 2) たばこ・アルコール・薬物に関する健康教育の目標と進め方
  • 第VI章 社会のなかの子どもの健康
  • 1 現代社会と子どもの健康
  • [A] 子どもを取り巻く社会環境
  • 1) 情報化社会
  • 2) 学歴社会
  • 3) 生活環境の劣悪化
  • [B] 子どもを取り巻く社会状況
  • 1) 少子高齢化
  • 2) 子育ての実情
  • 3) 子育て支援の実情
  • [C] 現代社会と子どもの健康問題
  • 1) 喫煙
  • 2) 若年者の妊娠と中絶
  • 3) 自殺
  • 2 在日外国人の子どもの健康
  • [A] 子どもの国際化・多様化の現状
  • 1) 国際結婚と親が外国人の子ども
  • 2) 在日外国人の国籍(出身地)別出生児数
  • [B] 在日外国人の母子保健健康指標
  • [C] 「無国籍」児童の急増
  • [D] 在日外国人の母子保健医療福祉の課題と制度
  • 1) 在日外国人の母子保健医療福祉
  • 2) 子どもに関する関係法規;内外人平等の原則
  • [E] ニューカマーの子どもへの支援
  • 3 世界のなかの子どもの健康
  • [A] 乳幼児の健康課題
  • 1) 栄養
  • 2) 感染症
  • 3) HIV/エイズ
  • [B] 青少年の健康課題
  • 1) (麻)薬の乱用,飲酒・喫煙
  • 2) 精神衛生
  • [C] Child to Child
  • 1) Child to Childとは
  • 2) Child to Childを使った活動
  • [D] 2000年までに達成すべき子どもの健康に関する目標
  • 第VII章 子どもの健康を守る社会施策
  • 1 母子保健行政
  • [A] 母子保健行政の歴史
  • 1) 生い立ち
  • 2) 戦後の母子保健行政の進展
  • 3) 母子保健対策の推進
  • [B] 母子保健行政の現状
  • 1) 少子化の要因とその背景
  • 2) 母子保健対策の現状
  • 3) 妊娠の届出および母子健康手帳の交付
  • 4) 妊産婦および乳幼児の健康診査
  • 5) 妊産婦および乳幼児の保健指導
  • 6) 医療援護
  • 7) その他
  • 2 児童福祉
  • [A] 児童福祉の歴史
  • 1) 児童福祉法の成立の背景
  • 2) 児童福祉法の理念
  • 3) 児童福祉法の対象
  • [B] 児童福祉の現状
  • 1) 児童福祉法の改正
  • 2) エンゼルプラン
  • 3) 家庭および地域における児童の福祉
  • 4) 地域における母親たちの取組み
  • 5) 仕事と家庭の両立に向けての法制度
  • [C] 要保護児童の福祉
  • 1) 要保護児童の定義
  • 2) 児童福祉施設
  • 3) 児童の問題発見と調整過程
  • 4) 障害児の福祉
  • 5) 小児慢性特定疾患児の福祉
  • 3 予防接種
  • [A] ワクチンの種類
  • 1) 生ワクチン
  • 2) 不活化ワクチン
  • [B] 予防接種の種類
  • 1) 予防接種法によるもの
  • 2) その他の予防接種
  • [C] 接種時の注意
  • 1) 予防接種の禁忌
  • 2) 予診票
  • 3) 接種後の注意
  • 4) 予防接種の接種間隔
  • [D] 健康被害救済制度
  • [E] 主な予防接種の実際
  • 1) 勧奨接種 (1類疾病)
  • 2) 任意接種
  • 索引
  • 奥付

おすすめ商品

この書籍の参考文献

参考文献のリンクは、リンク先の都合等により正しく表示されない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。

本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

第I章 子どもと家族と健康

P.7 掲載の参考文献
1) フィリップ・アリエス, 杉山光信, 杉山恵美子訳:子供の誕生:アンシァン・レジーム期の子供と家族生活, みすず書房, 1992.
2) ルソー, J. J., 今野一雄訳:エミール, 岩波文庫, 1962.
3) 平山宗宏, 他:現代子ども大百科, 中央法規出版, 1987.
4) 柳田國男全集23, ち<ま文庫, 1998.
5) 斉藤次郎, 子どもたちと子ども観の現在, 教育科学研究, 573:32-39, 1994.
6) 新村出編:広辞苑第4版, 岩波書店, 1991.
7) 高石昌弘, 他, からだの発達, 大修館書店, 1997.
8) 濱嶋朗, 他:社会学小辞典有斐閣, 1997.
9) 岡堂哲雄:家族心理学講義, 金子書房, 1993.
10) 岡堂哲雄:家族心理学講義, 金子書房, 1993.
11) ブロンフェンブレンナー, U., 磯貝芳郎, 福富護訳:人間発達の生態学, 川島書店, 1996.
12) 内閣府:少子化社会対策大綱, 2004年6月.
P.14 掲載の参考文献
1) 西垣克, 宮城重二編:健康管理概論, 光生館, 1996.
2) 園田恭一:健康の理論と保健社会学, 東京大学出版会, 1993.
3) 園田恭一, 川田智恵子編:健康観の転換, 東京大学出版会, 1996.
4) 山本幹夫監訳, 島内憲夫訳:ヘルスプロモーション<21世紀の健康戦略2>, 垣内出版, 1990.
5) 島内憲夫訳:ヘルスプロモーション; 戦略・活動・研究政策, 垣内出版, 1992.
6) 熊谷秋三:健康支援学の構築 ; 役割, 課題, 展望, 教育と医学, 52 (9) :4-14, 2004.
7) 健やか親子21検討会報告書:母子保健の2010年までの国民運動計画, 2000年11月.
8) 及川郁子:今, 外来が果たす役割について, 小児看護, 26(3) :314-318, 2003.
9) 東京都教育委員会:児童・生徒の健康に関するアンケート調査, 平成14年度. (http://www. metro. tokyo. jp/INET/KONDAN/2004/02/40e2h107. htm)
10) 日本学校保健会編:学校保健の動向, 平成13年度版, 2001, p.87-93.
11) 藤田和也, 他編:子どものからだと心 ; 健康教育大事典, 旬報社, 2001.
P.23 掲載の参考文献
1) 駿河輝和:女性の出産と就業継続の両立支援策について; 少子化に関する家族・労働政策の影響と少子化の見通しに関する研究, 2002年度厚生科学研究費事業報告書.
2) 日本子ども家庭総合研究所:日本子ども資料年鑑2001, KTC中央出版, 2001, p.130-131.
3) 学校保健会編:学校保健の動向, 平成15年度版, 2003, p.291-296.
4) 厚生統計協会:国民衛生の動向・厚生の指標, 51 (9) :95, 2004.
5) 厚生統計協会:国民衛生の動向・厚生の指標, 51 (9) :95, 2004. p.108.
P.30 掲載の参考文献
1) 堀尾輝久:子どもの権利とは何か, 岩波書店, 1986.
2) 茂木俊彦, 他編:障害児教育大事典, 旬報社, 1997.
3) 永井憲一, 他:新解説子どもの権利条約, 日本評論社, 2000.
4) 永井憲一, 他:新解説子どもの権利条約, 日本評論社, 2000. p.50.
5) 永井憲一, 他:新解説子どもの権利条約, 日本評論社, 2000. p.6-7.

第II章 子どもの発達(舟島なをみ)

P.39 掲載の参考文献
1) 新村出編:広辞苑, 第5版, 岩波書店, 1998, p.2158 (発達の項).
2) 下中邦彦編:心理学事典, 平凡社, 2001, p.686 (発達の項).
3) 下中邦彦編:心理学事典, 平凡社, 2001, p.687.
4) 岡本夏木:児童心理学事典, 岩崎学術出版, 1974, p.576 (発達の項).
5) 細谷俊夫編:新教育学大事典, 第一法規出版, 1990, p.496 (発達の項).
6) 見田宗介, 他編:社会学事典, 弘文堂, 1988, p.718 (発達の項).
7) 矢田純一, 他編:小児科学, 文光堂, 1996, p.13.
8) 中山健太郎編:小児保健, 医学書院, 1982, p, 28.
9) 矢田純一, 他編:小児科学, 文光堂, 1996, p.16.
10) ホエーリー, L. F., 他編, 常葉恵子, 他監:小児看護学I <新臨床看護学大系>, 医学書院, 1985, p.80.
11) 中山健太郎編:小児保健, 医学書院, 1982, p.55.
12) 中澤真佐子, 舟島なをみ:排泄障害のある小児の排便トレーニングに関する一考察, 第21回日本看護i学学会集録<小児看護>, 日本看護協会出版会, 1990, p.103-106.
13) 沢禮子編:基礎看護学1<標準看護学講座>, 金原出版, 1991, p.125-128.
14) King, I. M., 杉森みど里訳:キング看護理論, 医学書院, 1985, p.13-15.
15) 見田宗介, 他編:社会学事典, 弘文堂, 1988, p.58 (意味ある他者の項).
16) 斉藤滋:生化学の立場からとらえた"噛むことの意義", 日本歯科評論, 584:71-85, 1991.
17) 岡田英敏:食の社会学2, 東京新聞 (朝刊) , 1990年4月14日.
18) 楠本正康:こやしと便所の生活史, ドメス出版, 1986, p.39-49.
19) ゲラン, R. H., 大矢タカヤス訳:トイレの文化史, 筑摩書房, 1987.
P.70 掲載の参考文献
1) 新村出編:広辞苑, 第5版, 岩波書店, 1998, p.2815 (理論の項).
2) 下中弘編:哲学事典, 平凡社, 1997, p.1481 (理論の項).
3) Parse R. R.:Nursing, Science; Major Paradigms, Theories, and Critiques, W. B. Saunders Company, 1987, p.3.
4) トレス, G., 横尾京子, 他監訳:看護理論と看護過程, 医学書院, 1992, p.18.
5) 黒田実郎監, 伊東隆二, 他編:乳幼児発達事典, 岩崎学術出版社, 1995, p.291 (前成説の項).
6) クレイン, W. C., 小林芳郎, 他訳:発達の理論, 田研出版, 1988, p.1-3.
7) 黒田実郎監, 伊東隆二, 他編:乳幼児発達事典, 岩崎学術出版社, 1995, p.143 (後成説の項).
8) 黒田実郎監, 伊東隆二, 他編:乳幼児発達事典, 岩崎学術出版社, 1995, p.587 (ロックの項).
9) 黒田実郎監, 伊東隆二, 他編:乳幼児発達事典, 岩崎学術出版社, 1995, p.3-9.
10) 黒田実郎監, 伊東隆二, 他編:乳幼児発達事典, 岩崎学術出版社, 1995, p.21-35.
11) 村井潤一編:発達の理論をきず<<別冊『発達』4>, ミネルヴァ書房, 1986, p.105-125 (新井清三郎:ゲゼル, A. L).
12) 平山宗宏編:現代子ども大百科, 中央法規出版, 1988, p.206, 217-218.
13) 黒田実郎監, 伊東隆二, 他編:乳幼児発達事典, 岩崎学術出版社, 1995, p.411-412 (発達診断の項).
14) エリクソン, E. H., 仁科弥生訳:幼児期と社会, みすず書房, 1963.
15) エヴァンズ, R. I., 岡堂哲雄, 他訳:エリクソンとの対話, 北望社, 1971.
16) エリクソン, E. H., 岩瀬庸理訳:アイデンティティ ; 青年と危機, 金沢文庫, 1973.
17) ニューマン, B. M., 他, 福富護訳:新版生涯発達心理学, 川島書店, 1988.
18) 岡堂哲雄, 他:患者ケアの臨床心理 ; 人間発達学的アプローチ, 医学書院, 1978.
19) ピアジェ, J., 滝沢竹久訳:思考の心理学, みすず書房, 1968.
20) クレイン, W. C., 小林芳郎, 他訳:発達の理論, 田研出版, 1988, p.87-124.
21) 村井潤一編:発達の理論をきず<<別冊『発達』4>, ミネルヴァ書房, 1986, p.127-162 (岡本夏木:J. ピアジェ).
22) 黒田実郎監, 伊東隆二, 他編:乳幼児発達事典, 岩崎学術出版社, 1995, p.578-579 (ボウルビィの項).
23) ボウルビィ, J., 黒田実郎, 他訳:愛着行動[新版] <母子関係の理論1>, 岩崎学術出版社, 1991, p.313-351.
24) クレイン, W. C., 小林芳郎, 他訳:発達の理論, 田研出版, 1988, P. 48-62.
25) ラター, M., 北見芳雄, 他訳:母性剥脱理論の功罪, 誠信書房, 1984.
26) ハヴィガースト, R. J., 荘司雅子監訳:人間の発達課題と教育, 玉川大学出版部, 1995.
27) 平山宗宏編:現代子ども大百科, 中央法規出版, 1988, p.280.
P.98 掲載の参考文献
1) 小林登, 他編:小児科学, 第 2 版, 医学書院, 1987, p.62-64.
2) 仁木武, 他:小児の発達栄養行動, 医歯薬出版, 1986, p.115-162.
3) 仁木武, 他:小児の発達栄養行動, 医歯薬出版, 1986, p.159.
4) エヴァンズ, R. I., 岡堂哲雄, 他訳:エリクソンは語る; アイデンティティの心理学, 新曜社, 1985, p.20-26.
P.102 掲載の参考文献
1) 無藤隆, 他編:発達心理学入門I, 東京大学出版会, 1990, p.115.

第III章 子どもの健康生活とケア

P.116 掲載の参考文献
1) オレム, D. E., 小野寺杜紀訳:オレム看護論;看護実践における基本概念, 第3 版, 医学書院, 1995.
2) 上里一郎監:心理アセスメントハンドブック, 第 2 版, 西村書店, 2001.
3) Wong, D. L:Whaley & Wong`s Nursing Care of Infants and Children, 5th, Mosby, 1995.
P.131 掲載の参考文献
1) 小澤道子, 他編:小児看護<標準看護学講座29>, 金原出版, 1999, p.67.
2) 細野茂春, 他:循環器の発達とモニタリング, Neonatal Care, 春季増刊:24, 1999.
3) 細野茂春, 他:循環器の発達とモニタリング, Neonatal Care, 春季増刊:24, 1999. p.26.
4) 馬場一雄監:改訂小児生理学, へるす出版, 1996, p.168.
5) 仁志田博司:新生児学入門, 第2版, 医学書院, 1994, p.290.
6) 小川次郎編:新生児学 ; 基礎と臨床, 朝倉書店, 1979, p.143.
8) 馬場一雄監:改訂小児生理学, へるす出版, 1996, p.174.
P.157 掲載の参考文献
1) 今村榮一, 他編著:新・小児保健, 第 8 版, 診断と治療社, 2004, p.47.
2) 島田三恵子, 他:最近の乳児の睡眠時間の月齢変化と睡眠覚醒リズムの発達, 小児保健研究, 58(5) :592-598, 1999.
3) 小澤道子, 他:気になる子どものサポート; 多様な視点を持つ保健指導, 医学書院, 1999, p.120.
4) 水野清子:乳児の栄養・食生活指導, 周産期医学, 30(1) :107, 2000.
5) 川渡哲子:離乳食としてのベビーフードの位置づけ, チャイルドヘルス, 1(1) :32-37, 1998.
6) 小川雄之亮編:新版小児 <Clinical Nursing Guide 15>, メディカ出版, 2000, p.24.
7) 二木武, 他編:新版小児の発達栄養行動 ; 摂食から排泄まで/生理・心理・臨床, 第 2 版, 医歯薬出版, 1995, p.80.
8) 二木武, 他編:新版小児の発達栄養行動 ; 摂食から排泄まで/生理・心理・臨床, 第2版, 医歯薬出版, 1995, p.58-59.
9) 米久保明得, 他:栄養法別にみた乳児の発育, 哺乳量, 便性ならびに罹病傾向に関する調査成績, 小児保健研究, 58(1) :99, 1999.
10) 山城雄一郎監:改定離乳の基本 ; 理論編, 母子衛生研究会, 1997.
11) 橋本光司, 他:周産期母子をめぐる食物アレルギーを考える, 周産期医学, 30(1) :102, 2000.
12) 水野清子:ベビーフードに関する調査 ; 使用状況と離乳の進行, チャイルドヘルス, 2(1) :57, 1999.
13) 水野清子:ベビーフードに関する調査 ; 使用状況と離乳の進行, チャイルドヘルス, 2(1) :57, 1999. p.59.
14) 母子愛育会・日本子ども家庭総合研究所編:最新乳幼児保健指針, 第 4 版, 日本小児医事出版社, 2002, p.71.
15) 西條剛央, 他:母子の「抱き」における母親の抱き方と乳幼児の「抱かれ行動」の発達, 小児保健研究, 60 (1) :82-90, 2001.
16) 小澤道子, 他編:小児看護学<標準看護学講座29>, 第2版, 金原出版, 1994, p.84.
P.158 掲載の参考文献
1) 白木和夫, 他監:小児科学, 第2版, 医学書院, 2002.
2) 前川喜平, 他監:標準小児科学, 第4版, 医学書院, 2000.
3) 今村榮一:新版育児栄養学;乳幼児栄養の実際, 日本医事出版社, 1999.
4) 香川芳子監:五訂食品成分表, 女子栄養大学出版部, 2001.
5) 平山宗宏監:母子健康・栄養ハンドブック, 医歯薬出版, 2000.
6) 山口規容子, 他:育児に関わる人のための小児栄養学, 改訂第 4 版, 診断と治療社, 2002.
7) 向井美惠:乳幼児の摂食指導 ; お母さんの疑問に答える, 医歯薬出版, 2000.
8) 小嶋謙四郎:乳児期の母子関係 ; アタッチメントの発達, 第 2 版, 医学書院, 1981.
P.205 掲載の参考文献
1) 田中敏章:低身長の治療とケア, 小学館, 1995, p.24.
2) 田中敏章:低身長の治療とケア, 小学館, 1995, p.32-33.
3) 田中敏章:低身長の治療とケア, 小学館, 1995, p.57.
4) 厚生労働省雇用均等・児童家庭局:平成12年乳幼児身体発育調査報告書, 2001.
5) 厚生労働省雇用均等・児童家庭局:平成12年乳幼児身体発育調査報告書, 2001.
6) Woolacott, M. H., Shiumway-Cook, A., ed:Development of Posture and Gaint Across the Life Span, 1989. (矢部京之助監訳:姿勢と歩行の発達 ; 生涯にわたる変化の過程, 大修館書店, 1993, p.119.)
7) 日本小児保健協会:DENVER II ; デンバー発達検査法, 日本医事出版社, 2003, p.22.
8) 村田孝次:児童心理学入門三訂版, 培風館, 1990, p.36.
9) 村田孝次:児童発達心理学, 培風館, 1990, p.166-168.
10) 厚生労働省雇用均等・児童家庭局:平成12年乳幼児身体発育調査報告書, 2001.
11) 日本小児保健協会:DENVER II ; デンバー発達検査法, 日本医事出版社, 2003, p.25.
12) 村田孝次:児童発達心理学, 培風館, 1990, p.56.
13) 日下正一, 加藤義信:発達の心理学, 学術図書出版社, 1991, p.109 (加藤義信:幼児期の子どもの発達).
14) 村田孝次:児童発達心理学, 培風館, 1990, p.56-57.
15) 村田孝次:児童発達心理学, 培風館, 1990, p.57-60.
16) Siegal, M.:KNOWING CHILDREN Experiments Conversation and Cognition, 1991. (鈴木敦子, 他訳:子どもは誤解されている;「発達」の神話に隠された能力, 新曜社, 1993, p.107-144.)
17) 日下正一, 加藤義信:発達の心理学, 学術図書出版社, 1991, p.88-89.
18) 村田孝次:児童発達心理学, 培風館, 1990, p.60.
19) 日下正一, 加藤義信:発達の心理学, 学術図書出版社, 1991, p.89-100.
20) 東山明, 東山直美:子どもの絵は何を語るか; 発達科学の視点から, NHKブックス, 1999, p.36-44.
21) 子安増生編:発達心理学, 新曜社, 1992, p.121-122.
22) 田島信元, 他:子どもの発達心理学, 福村出版, 1985, p.65.
23) 村田孝次:児童心理学入門三訂版, 培風館, 1990, p.78-79.
24) 厚生労働省雇用均等・児童家庭局:「食を通じた子どもの健全育成 (-いわゆる「食育」の視点から-) のあり方に関する検討会」報告書, 2004.
25) 健康・栄養情報研究会:第六次改定日本人の栄養所要量 ; 食事摂取基準, 第一出版, 1999, p.39.
26) 有坂治, 他:こどもの肥満対策 ; 乳幼児肥満, 小児科診療, 63(6) :829-836, 2000.
27) 山口規容子, 水野清子:育児に関わる人のための小児栄養学, 改定第3版, 診断と治療社, 2001, p.124.
28) 高野陽, 他:小児栄養 ; 子どもの栄養と食生活, 第3版, 医歯薬出版, 2003, p.118.
29) 太田百合子:乳幼児の食生活指導の要点, 小児内科, 34(8) :1239-1240, 2002.
30) 高野陽, 他:小児栄養 ; 子どもの栄養と食生活, 第3版, 医歯薬出版, 2003, p.121.
31) 山口規容子, 水野清子:育児に関わる人のための小児栄養学, 改定第3版, 診断と治療社, 2001, p.123.
32) 日本小児保健協会:平成12年度幼児健康度調査報告 (抜粋) , 小児保健研究, 60(4) :577, 2001.
33) 日本小児保健協会:平成12年度幼児健康度調査報告 (抜粋) , 小児保健研究, 60(4) :577, 2001.
34) 二木武, 他編:新版小児の発達栄養行動 ; 摂食から排泄まで/生理・心理・臨床, 医歯薬出版, 1995, p.219-222.
35) 日本小児保健協会:平成12年度幼児健康度調査報告 (抜粋) , 小児保健研究, 60(4) :577, 2001. p.581.
36) 二木武, 他編:新版小児の発達栄養行動 ; 摂食から排泄まで/生理・心理・臨床, 医歯薬出版, 1995, p.236-244.
37) 二木武, 他編:新版小児の発達栄養行動 ; 摂食から排泄まで/生理・心理・臨床, 医歯薬出版, 1995, p.239-245.
38) 日本小児保健協会:平成12年度幼児健康度調査報告 (抜粋) , 小児保健研究, 60(4) :577, 2001. p, 583.
39) 二木武, 他編:新版小児の発達栄養行動 ; 摂食から排泄まで/生理・心理・臨床, 医歯薬出版, 1995, P. 241-244.
40) 神山潤:小児の睡眠・覚醒リズムと健康, 小児内科, 34(8) :1268-1271, 2002.
41) 日本小児保健協会:平成12年度幼児健康度調査報告 (抜粋) , 小児保健研究, 60(4) :577, 2001. p.578.
42) 前川喜平, 青木継稔:今日の乳幼児健診マニュアル, 改訂第 2 版, 中外医学社, 1997, p.185-186.
43) 小畑文也:子ども・病気・身体2, 小児看護, 22(8) :1009-1015, 1999.
44) 桧垣夫, 祖父江鎮雄編:小児の健康と歯科疾患 <小児歯科保健新書>, 永末書店, 1994, p.150-154.
45) 高野陽, 柳川洋編:母子保健マニュアル, 第4版, 南山堂, 2000, p.149 (赤坂守人:母子歯科保健).
46) Mahler, M., Pine, F., Bergman, Anni:The Psychological Birth of the Human Infant, 1975. (高橋雅士, 他訳:乳幼児の心理的誕生;母子共生と固体化, 黎明書房, 1981, p.63-127.)
47) 渡辺久子:母子臨床と世代間伝達, 金剛出版, 2000, p.232-233.
48) Mahler, M., Pine, F., Bergman, Anni:The Psychological Birth of the Human Infant, 1975. (高橋雅士, 他訳:乳幼児の心理的誕生;母子共生と固体化, 黎明書房, 1981, p.63-127.) p.128-140.
49) 田島信元, 他:子どもの発達心理学, 福村出版, 1985, p.70-71.
50) 無藤隆, 他:発達心理学入門1 ; 乳児・幼児・児童, 東京大学出版会, 1990, p.214-216.
51) 井上健治, 久保ゆかり編:子どもの社会的発達, 東京大学出版会, 1997, p.60-62.
52) 田島信元, 他:子どもの発達心理学, 福村出版, 1985, p.81.
53) 内田伸子:新訂乳幼児心理学, 放送大学教育振興会, 2002, p.123.
54) 田島信元, 他:子どもの発達心理学, 福村出版, 1985, p.81.
55) 井上健治, 久保ゆかり編:子どもの社会的発達, 東京大学出版会, 1997, p.58-60.
56) 井上健治, 久保ゆかり編:子どもの社会的発達, 東京大学出版会, 1997, P. 59-60.
57) 深津時吉, 他:発達心理学 ; 乳児期から児童期までの発達のすがたをとらえる, ブレーン出版, 1998, p.89.
58) 深津時吉, 他:発達心理学 ; 乳児期から児童期までの発達のすがたをとらえる, ブレーン出版, 1998, p.89-90.
59) 村田孝次:児童心理学入門三訂版, 培風館, 1990, p.108-109.
60) 村田孝次:児童心理学入門三訂版, 培風館, 1990, p.109-110.
61) 村田孝次:児童発達心理学, 培風館, 1990, p.93.
62) 岡本夏木, 他編:個性と感情の発達<講座幼児の生活と教育3>, 岩波書店, 1994, p.137-160(湯川隆子:女の子・男の子).
63) Thopmson, R. H., Stanford, G:CHILD LIFE IN HOSPITALS THEORY AND PRACTICE, 1981. (小林登監:病院におけるチャイルドライフ; 子どもの心を支えるぐ遊び"プログラム, 中央法規出版, 2000, p.86-102.)
64) 深津時吉, 他:発達心理学 ; 乳児期から児童期までの発達のすがたをとらえる, ブレーン出版, 1998, p.125-126.
65) Weller, B., :Helping Sick Children Play, 1988. (鈴木敦子, 他訳:病める子どもの遊びと看護, 医学書院, 1988, p.xvii.)
66) 後藤真千子:他職種のプリパレーションへのかかわり方 ; 英国プレイスペシャリストとして, 小児看護, 25(2) :197-206, 2002.
67) 仙田満:子どもと遊び; 環境建築家の眼, 岩波新書, 1992, p.18-20.
68) 母子衛生研究会:わが国の母子保健, 平成16年, 母子保健事業団, 2004, p.115.
69) 厚生省児童家庭局通知:病棟保育士配置促進モデル事業の実施について, 2002.
70) Thopmson, R. H., Stanford, G:CHILD LIFE IN HOSPITALS THEORY AND PRACTICE, 1981. (小林登監:病院におけるチャイルドライフ; 子どもの心を支えるぐ遊び"プログラム, 中央法規出版, 2000, p.86-102.) p.1-7.
71) 日本小児科学会ホームページ最新情報, こどもの生活環境改善委員会:乳幼児のテレビ・ビデオ長時間視聴は危険です. (http://www. jpeds. or. jp/saisin. html)
72) 厚生統計協会:国民衛生の動向2004, p.51.
73) 厚生統計協会:国民衛生の動向2004, p.51.
74) 田中哲郎:新子どもの事故防止マニュアル, 改訂第3版, 診断と治療社, 2003, p.20.
75) 母子衛生研究会:わが国の母子保健, 平成16年, 母子保健事業団, 2004, p.114.
76) 田中哲郎:新子どもの事故防止マニュアル, 改訂第3版, 診断と治療社, 2003, p.70-73.
77) 田中哲郎:新子どもの事故防止マニュアル, 改訂第3版, 診断と治療社, 2003, P. 72-73.
78) 平山宗宏編:現代子ども大百科, 中央法規出版, 1988, p.179(斎藤款能:事故防止, 安全教育).
79) 田中哲郎:新子どもの事故防止マニュアル, 改訂第3版, 診断と治療社, 2003, p.162.
80) 日本子どもを守る会:子ども白書2003, p.142.
81) 文部省:幼稚園教育要領, 2002 (改訂告示).
82) 岡田正章, 松山依子編:現代保育原理, 学文社, 2003, p.61-63.
83) 石井哲夫, 待井和江編:改訂保育所保育指針全文の読み方, 全国社会福祉協議会, 1999, p., viii.
84) 日本子どもを守る会:子ども白書2003, p.142.
85) 石井哲夫, 待井和江編:改訂保育所保育指針全文の読み方, 全国社会福祉協議会, 1999, p.1.
86) 岡田正章, 松山依子編:現代保育原理, 学文社, 2003, p.79(高坂詞:保育の目標と実際).
87) 児童福祉法第18条の4.
88) 厚生労働省ホームページ:児童福祉法の一部を改訂する法律の概要. (http://www. mhlw. go. jp/shingi/0112/s1213-2f. /html)
89) 厚生労働省大臣官房統計情報部:平成14年社会福祉施設等調査報告.
90) 日本小児科学会, 日本小児保健協会, 日本小児科医会, 日本小児科連絡協議会ワーキンググループ編:心と体の健診ガイド; 幼児編, 日本小児医事出版社, 2000, p.52.
91) 斉藤幸子, 他:親と子の生活に関する調査 (第 2 報) ; 保育園児家庭と幼稚園児家庭の比較, 日本子ども家庭総合研究所紀要, 34, p.91, 1997.
92) 前掲51) , p.70-88(常田秀子:乳幼児保育と発達).
93) 結城恵:幼稚園で子どもはどう育つか; 集団生活のエスノグラフィ, 有信堂, 1998, p.136-140, 152-166.
94) 井上健治, 久保ゆかり編:子どもの社会的発達, 東京大学出版会, 1997, p.82-85.
95) 岡本夏木, 他編:個性と感情の発達<講座幼児の生活と教育3>, 岩波書店, 1994, p.161-189(木下芳子:乳児の道徳性).
96) 岡本夏木, 他編:個性と感情の発達<講座幼児の生活と教育3>, 岩波書店, 1994, p.213-236 (高木和子:3歳児から5歳児まで).
97) 高野陽, 他:乳幼児の生活リズムに関する縦断的研究, 日本子ども家庭総合研究所紀要, 36, p.153-164, 1999.
98) 斎藤幸子, 高野陽:保育所の保健活動に関する保護者の意識調査, 日本子ども家庭総合研究所紀要, 38, p.241-242, 2001.
99) 斎藤幸子, 高野陽:保育所の保健活動に関する保護者の意識調査, 日本子ども家庭総合研究所紀要, 38, p.241-242, 2001. p.241-243.
P.223 掲載の参考文献
1) 小嶋秀夫:学童期の発達と生活, サイエンス社, 1991 (4章「学童期 (6~12 歳) 」).
2) 服部祥子:生涯人間発達論, 医学書院, 2000, p.57-68.
3) 岡堂哲雄編:小児ケアのための発達臨床心理, へるす出版, 1983, p.10.
4) 岡堂哲雄編:小児ケアのための発達臨床心理, へるす出版, 1983, p.80-89.
5) 日本学校保健会:平成14年度児童生徒の健康状態サーベイランス事業報告書, 2004.
6) 前田清, 他:子どもと生活習慣病II; 日常生活の問題3 休養, 小児科臨床, 52:45-52, 1999.
7) 日本子どもを守る会編:子ども白書2003, 草土文化, 2003, p.190-192.
8) 日本子ども家庭総合研究所編:日本子ども資料年鑑2003, KTC中央出版, 2003, p.251-252.
9) 内田伸子:新しい時代の小児保健活動4; 小児保健のトピックス・子そだて 4-テレビ子どものこころの育ちへの弊害を最小限にするために, 小児科臨床, 53:165-170, 2000.
10) 渡辺一功:子どものテレビのみかた, 小児保健研究, 57(2) :363-364, 1998.
11) 谷村雅子, 他:幼児・小学生へのテレビの影響の実態と家庭の態度, 小児保健研究, 54(3) :376-384, 1995.
12) 藤原喜悦編:児童生徒理解と指導の基本, 金子書房, 1988, p.90-103 (国眼真理子:児童の自己概念と教育).
13) 遠藤純代:学童期の心身の発達的特徴, 小児看護, 16(11) :1446-1451, 1993.
14) ペンダー, N. J., 小西恵美子監訳:ペンダーヘルスプロモーション看護論, 日本看護協会出版会, 1997.
15) 日本肥満学会編:小児の肥満症マニュアル, 医歯薬出版, 2004, p.26-27.
16) 日本学校保健会:平成14年度児童生徒の健康状態サーベイランス事業報告書, 2004.
17) 日本学校保健会:平成8年度児童生徒の健康状態サーベイランス事業報告書, 1998.
18) 日本学校保健会:平成14年度児童生徒の健康状態サーベイランス事業報告書, 2004.
19) 山城雄一郎:<総説> 学校給食の実態, 小児科診療, 60(9) :1447-1453, 1997.
20) 日本学校保健会:平成14年度児童生徒の健康状態サーベイランス事業報告書, 2004.
21) 松岡優:子どもと生活習慣病II;日常生活の問題2-運動, 小児科臨床, 52:37-44, 1999.
22) 浅井利夫:小児の生活習慣病増加の社会的背景 ; 運動不足, モダンフィジシャン, 19(7) :851-855, 1999.
23) 日本小児科学会こどもの生活環境改善委員会:運動遊びで, 子どものからだと心を育てよう, 日本小児科学会雑誌, 107(1) :161-165, 2003.
24) 鎌田尚子:学校保健の展望, 小児科診療, 61(7) :1250-1256, 1998.
P.255 掲載の参考文献
1) 小澤道子, 他編:小児看護学<標準看護学講座>, 金原出版, 1994, p.106 (小澤道子:子どもの健康生活と看護).
2) 福富護:思春期が入院の中でもつ意味 ; 自分探しの原点, 児童心理, 51(3) :4, 1997.
3) 小嶋秀夫:学童期の発達と生活, サイエンス社, 1991 (4章「学童期 (6~12 歳) 」). p.107.
4) 日本学校保健会編:学校保健の動向, 平成13年度版, 日本学校保健会, 2001, p.85.
5) 総務庁青少年対策本部編:青少年白書, 平成10年度版, 大蔵省印刷局, 1998, p.36.
6) 総務庁青少年対策本部編:青少年白書, 平成10年度版, 大蔵省印刷局, 1998, p.36.
7) 岡堂哲雄編:小児ケアのための発達臨床心理, へるす出版, 1994, p.8.
8) 清水將之:思春期のこころ<NHKブックス>, NHK出版, 1998, p.121.
9) 岡堂哲雄編:小児ケアのための発達臨床心理, へるす出版, 1994 p.35-36.
10) 岡堂哲雄編:小児ケアのための発達臨床心理, へるす出版, 1994, p.34.
11) 大野道夫:望む; "生き方のモデル" の現在, 児童心理, 49(12) :128, 1995.
12) 藤沢良知:食べる, 児童心理, 49(12) :156-157, 1995.
13) 清水將之:思春期のこころ<NHKブックス>, NHK出版, 1998, p.46.
14) 清水將之:青年期と現代 <精神医学叢書>, 弘文堂, 1990, p.300.
15) 内閣府:青少年白書, 平成16年度版, p.48.
16) 内閣府:青少年白書, 平成16年度版, p.45.
17) 内閣府:青少年白書, 平成16年度版, P. 103.
18) 小澤道子, 他編:小児看護学<標準看護学講座>, 金原出版, 1994, P. 105.
P.256 掲載の参考文献
1) 総務庁青少年対策本部編:日本の青少年の生活と意識 ; 青少年の生活と意識に関する基本調査報告書, 大蔵省印刷局, 1997.
2) ニューマン, B. M., 他, 福富護訳:生涯発達心理学, 川島書店, 1988.
3) アギュララ, D. C., 他, 小松源助, 他訳:危機療法の理論と実際, 川島書店, 1979.
4) 千石保:日本の高校生 ; 国際比較でみる<NHK ブックス>, NHK出版, 1999.
5) 特集/思春期の心理と行動, 児童心理, 51(3) , 1997.
6) 特集/日本の子ども, いま, これから; 戦後50年から21世紀へ, 児童心理, 49(12) , 1995.
7) 特集/思春期の危険への対応, 児童心理, 54(18) , 2000.
8) 池田正国, 衣笠隆幸:ひきこもり, からだの科学, 225:46-49, 2002.
9) 思春期, からだの科学, 225, 2002.
10) 日本子ども資料年鑑, KTC中央出版, 2002.
11) 子ども白書, 草土文化, 2003.
12) 思春期の問題行動への対応, 児童心理, 57(3) , 2003.
13) 思春期の親子関係, 児童心理, 55(18) , 2001.

第IV章 家庭のなかの子どもの健康

P.266 掲載の参考文献
1) 全国保育団体連絡会編:保育白書'98, 草土文化, 1998 (特集「現代家族と保育所のあり方」 ; 子育て・就労支援の現状と課題).
1) 依田明編著:少子時代の子どもたち; のぞましい家族教育を探る, ブレーン出版, 1997.
2) 柏木恵子編:結婚・家族の心理学 ; 家族の発達・個人の発達, ミネルヴァ書房, 1998.
2) 平湯真人編:家庭崩壊と子どもたち<子どもの人権双書1>, 明石書店, 1997 (坪井節子:離婚における子どもの権利保障).
3) 馬場謙一:現代社会における家族の変容, 小児看護, 21(7) :860-863, 1998.
4) 久武綾子, 他編:家族データブック, 有斐閣, 1997.
5) 子どもを守る会編:子ども白書 98, 草土文化, 1998~2003.
6) 山本眞理子編著:現代の若い母親たち, 新曜社, 1997.
7) 大日向雅美:男を父にさせない母性愛神話の罪, こころの科学, 85:102-109, 1999.
8) 日本子ども家庭総合研究所編:日本子ども資料年鑑2004, KTC中央出版, 2004.
P.273 掲載の参考文献
1) 男の子育てを考える会編:男の育児書 <新装改訂版, 現代書館, 1995.
2) 笠井信輔:ボクの出産日記, リヨン社, 1995.
3) 汐見稔幸, 他:父子手帖, 大月書店, 1994.
4) 河上亮一:「しつけ」なき戦後社会と友達親子, ベネッセ, 14:46-53, 1997.
5) 渡辺秀樹:友達親子の社会的背景, ベネッセ, 14:111-118, 1997.
6) 山田昌弘:友達親子が語られる背景, ベネッセ, 14:16-21, 1997.
7) 依田明編著:少子時代の子どもたち; のぞましい家族教育を探る, ブレーン出版, 1997.
8) 連立家族 ; 日本の家族10年変化, 博報堂生活総合研究所, 1998, p.118, p.122.
9) 連立家族 ; 日本の家族10年変化, 博報堂生活総合研究所, 1998, p.123~124
10) 横堀昌子, 他:児童施設入所児童の強制引き取りに関する調査報告(その1) , 日本社会福祉学会第47回全国大会報告概要集, 1999, p.175.
11) 青木義子:食事と家族, こころの科学, 85:28-33, 199
P.274 掲載の参考文献
1) 厚生省監:平成10年版厚生白書;少子社会を考える-子どもを産み育てることに「夢」を持てる社会を, ぎょうせい, 1998.
2) 経済企画庁監:国民生活白書, 平成9年版, 大蔵省印刷局, 1997.
3) 日本女子社会教育会編:図説変わる家族と子ども, 日本女子社会教育会, 1997.
4) 子どもを守る会編:子ども白書'98, 草土文化, 1998.
5) 池田由子:虐待する者の病理, 小児外科, 26:468-472, 1994.
6) 池田由子:被虐待児と親の治療, 小児看護, 17(10) :1359-1365, 1994.
7) 日本弁護士連合会子どもの権利委員会編:子どもの虐待防止・法的実務マニュアル, 明石書店, 1998.
8) 平湯真人編:家庭崩壊と子どもたち<子どもの人権双書1>, 明石書店, 1997 (木下淳博:家族病理としての子どもの虐待).
9) ジョーンズ, D. N. 編, 鈴木敦子, 他訳:児童虐待防止ハンドブック, 医学書院, 1995.
10) 高野清純編著:モノセクシュアル時代の父親学, 福村出版, 1997.
P.280 掲載の参考文献
1) 岡堂哲雄編:小児ケアのための発達臨床心理, へるす出版, 1983.
2) 岡堂哲雄i:家族心理学講義, 金子書房, 1991.
3) 原田正文:育児不安 ; 思春期に花ひら<子育てを超えて, 朱鷺書房, 1993.
P.318 掲載の参考文献
1) 田中哲郎:新子どもの事故防止マニュアル, 改訂第3版, 診断と治療社, 2003, p.86.
2) 矢田純一, 他編:小児科学, 第8版, 文光堂, 2000.
3) 白木和夫, 他監:小児科学, 第2版, 医学書院, 2002.
4) 今村榮一, 他:新・小児保健, 第8版, 診断と治療社, 2004.
5) 母子愛育会・日本子ども家庭総合研究所編:最新乳幼児保健指針, 日本小児医事出版社, 1997.
6) 村田光範, 他:小児疾患生活指導マニュアル, 改訂第2版, 南江堂, 1997.
7) 特集/外来患者の素朴な疑問に応える, 小児科, 40(7) , 1999.
8) 厚生統計協会編:国民衛生の動向・厚生の指標, 51(9) , 2004.
9) 今瀬繁子:事故, 小児看護, 17(4) :477-481, 1994.
10) 日本麻酔学会, 他編:新しい心肺蘇生法指針, 克誠堂出版, 1994.
11) 小澤道子, 他1気になる子どものサポート, 医学書院, 1998.
12) 特集/どこから病気か; 私はこう考える, 小児科, 33(10) , 1992.
13) 浅見直, 他:乳幼児の指しゃぶり, 小児科, 36(2) :135-141, 1995.
14) 吉田弘道:指しゃぶり, 爪かみ, 小児科, 40(12) :1622-1627, 1999.
15) 二木武, 他編:新版小児の栄養行動, 医歯薬出版, 1995.
16) 特集/クリニカル・サインのチェックポイント, 小児看護, 23(9) , 2000.

第V章 学校のなかの子どもの健康

P.331 掲載の参考文献
1) 厚生統計協会編:国民衛生の動向・厚生の指標, 51(9) , 2004.
2) 日本学校保健会編:保健室利用統計調査報告書, 2001.
3) 日本学校保健会編:保健室利用統計調査報告書, 2001.
4) 日本学校保健会編:保健室利用者調査報告書, 1990.
5) 日本学校保健会編:保健室利用状況に関する調査報告書, 1996.
6) 日本学校保健会編:学校保健の動向1998, 東山書房, 1998.
7) 飯田澄美子:学校保健学の課題と展望, 保健の科学, 41(1) :44-49, 1999.
P.346 掲載の参考文献
1) 馬場一雄編:子どもの心の問題<小児科MOOK 60>, 金原出版, 1991, p.104-113 (三好邦雄:不登校児のタイプ別対処法).
1) 厚生統計協会編:国民衛生の動向・厚生の指標, 51(9) , 2004.
2) 日本学校保健会編:保健室利用状況に関する調査報告書, 日本学校保健会, 2002.
2) 日本学校保健会編:学校保健の動向, 平成13年度版, 日本学校保健会, 2001.
P.351 掲載の参考文献
1) 保健教材研究会編:続「授業書」方式による保健の授業, 大修館書店, 1991.
2) 中村正和, 高橋浩之:スモークバスター; たばこを吸い始めないために, ぱすてる書房, 1991.
P.352 掲載の参考文献
1) 厚生統計協会編:国民衛生の動向・厚生の指標, 51(9) , 2004.
2) 三並めぐる監:「学校における性教育の考え方, 進め方」について, 健, 28(7) , 1999.
3) 文部科学省:高等学校学習指導要領, 1999.
4) 文部科学省:中学校学習指導要領, 1999.
5) 文部科学省:小学校学習指導要領, 1999.

第VI章 社会のなかの子どもの健康

P.365 掲載の参考文献
1) 日本子どもを守る会編:子ども白書:98, 草土文化, 1998.
1) 二瓶健次:入院中の子どもを元気にするVR技術, 子ども学, 7:116-126, 1995.
2) 廣瀬通孝:子どもとバーチャルリアリティ, 子ども学, 7:36-43, 1995.
2) 日本子どもを守る会編:子ども白書:99, 草土文化, 1999.
3) 厚生省児童家庭局母子保健課監:母子保健の主なる統計, 1998.
3) 経済企画庁監:国民生活白書, 平成9年版, 大蔵省印刷局, 1997, p.96.
4) 藤本浩之輔:子どもの生活と育ち; 教育社会学の立場から, 現代のエスプリ別冊, 至文堂, 1999.
4) 福本恵, 他:育児不安の実態と関連要因の検討 (第1報) , 京府医大短紀要, 8:155-162, 1999.
5) 日本総合愛育研究所編:日本子ども資料年鑑6, KTC中央出版, 1998, p.466.
5) 特集/子どもが減っているのは何故か, ペリネイタルケア, 18(2) , 1999.
6) 細井八重子:子どもに「死」をどう教えるか; 自殺を未然に防ぐための心育て, 東洋館出版社, 1993.
6) 木村みさか, 他:児童生徒の活動量と栄養摂取に関する調査, 京府医大短紀要, 8:127-137, 1999.
7) 日本総合愛育研究所編:日本子ども資料年鑑 5, KTC中央出版, 1996, p.358.
8) 日本総合愛育研究所編:日本子ども資料年鑑 5, KTC中央出版, 1996, p.93.
9) 日本子どもを守る会編:子ども白書'03, 草土文化, 2003, p.125.
10) 日本総合愛育研究所編:日本子ども資料年鑑 5, KTC中央出版, 1996, p.92.
11) 柏木恵子, 他編著:子育て広場武蔵野市立0123吉祥寺 ; 地域子育て支援への挑戦, ミネルヴァ書房, 1997.
12) 二宮厚美, 他監, 吹田の子ども総合政策委員会編:地域からつ<る子育てネットワーク, 自治体研究社, 1997.
13) 吉田幸洋:若年者の妊娠, ペリネイタルケア, 15(1) :23-29, 1996.
14) 長田静江, 他監:性教育3分間スピーチ99例, 十月舎, 1999.
15) 片桐清一:思春期のヘルスケア, 十代の妊娠, 産婦人科治療, 76(4) :424-427, 1998.
16) 日本総合愛育研究所編:日本子ども資料年鑑6, KTC中央出版, 1998, p.474.
17) 高橋祥友:青少年のための自殺予防マニュアル, 金剛出版, 1999, p.33-87.
P.380 掲載の参考文献
1) 李節子:在日外国人の母子保健統計指標に関する研究 ; 国籍 (出身地) 別乳児死亡, 死産, 妊産婦死亡45年間 (1958年~2002年) の分析, 平成15年度厚生労働科学研究費補助金 (子ども家庭総合研究事業) , 「多民族文化社会における母子の健康に関する研究」報告書, 2004.
2) 阿部菜穂子:異文化で子どもが育つとき; イギリスの今, 日本の未来, 草土文化, 2004, p.138-139.
3) 谷口正子, 田村太郎:多文化共生保育Q&A, 大阪保育子育て人権情報研究センター, 2004.
4) 花崎みさを:母と子でみる家族を創るアジアの子たちの里親として, 草の根出版会, 2004.
5) 李節子:在日外国人の保健医療, 国際保健医療, 18(1) :7-12, 2004.
6) 李節子:多民族文化社会における小児保健の課題, 小児保健研究, 63, 日本小児保健協会50周年記念特別号, 2004, p.115-117.
7) 渡戸一郎, 他編, 多文化教育を拓く ; マルチカルチュラルな日本の現実のなかで, 明石書店, 2002, p.80-97 (李節子:いのちをみつめる在日外国人の母子保健 ; 多様性を尊重しながら).
8) 李節子編著:在日外国人の母子保健 ; 日本に生きる世界の母と子, 医学書院, 1998.
9) 李節子, 他:あるフィリピン女性の妊娠, 出産をめぐる実態とその周辺, 周産期医学, 20(12) :60-64, 1990.
10) 李節子:外国人就労妊婦の妊娠・育児環境 ; 「不法就労・在留」妊婦について, 周産期医学, 22(8) :1137-1143, 1992.
11) 自由人権協会編:日本で暮す外国人の子どもたち; 定住化時代と子どもの権利, 明石書店, 1997.
12) 多文化共生センター編:CIRANDA, CIRANDINHA~輪になろう~多文化子どもの歌集, 多文化共生センター, 1999.
13) 法務大臣官房司法法制調査部編:出入国管理統計年報, 2004.
14) 入管協会:在留外国人統計, 2004.
15) 厚生労働省大臣官房統計情報部編:昭和30年~平成15年人口動態統計, 厚生統計協会.
16) 厚生省児童家庭局:保育所保育指針, 日本保育協会, 2000.
17) 外務省大臣官房領事移住部編:海外在留邦人数調査統計, 平成15年版, 2003.
18) 厚生労働省大臣官房統計情報部編:日本における人口動態-外国人を含む人口動態統計-人口動態統計特殊報告, 2003.
P.388 掲載の参考文献
1) 国連人口基金:世界人口白書1999 ; 世界人口60億-選択の時, 日本語版, 国連人口基金, 1999, p.3.
2) ユニセフ:1999年国々の前進, ユニセフ駐日事務所・財団法人日本ユニセフ協会, 1999, p.1.
3) WHO:The World Health Report 1998 ; Life in the 21st century:a vision for all, WHO, 1998, p.3.
4) WHO:The World Health Report 2004; Changing history, WHO, 2004, p.112-119.
5) 国連人口基金:世界人口白書1999 ; 世界人口60億-選択の時, 日本語版, 国連人口基金, 1999, p.70.
6) WHO:The World Health Report 1998 ; Life in the 21st century:a vision for all, WHO, 1998, p.69.
7) ユニセフ:1999年国々の前進, ユニセフ駐日事務所・財団法人日本ユニセフ協会, 1999, p.17.
8) Joint United Nations Programme on HIV/AIDS:UNAID (国連エイズ合同計画) , 国際連合広報センター, 1998, p.11.
9) Unicef, UNAIDS:CHILDREN ON THE BRINK 2004 ; Fact Sheet, 2004, unicef, UNAIDS.
10) Unicef, UNAIDS:CHILDREN ON THE BRINK 2004 ; Fact Sheet, 2004, unicef, UNAIDS.
11) WHO:The World Health Report 1998 ; Life in the 21st century:a vision for all, WHO, 1998, p.80.
12) Singh, N., Trivedy, H. R.:Approaches to child participation, A discussion Paper, Save the Children, 1996, p.4-5.
13) Onta, K.:For a better tomorrow child to child lessons learnt, Redd Barna-Nepal, 1998.
14) ユニセフ:1995年世界子ども白書, ユニセフ駐日事務所・財団法人日本ユニセフ協会, 1994, p.10.
15) WHO:The World Health Report 2004; Changing history, WHO, 2004, p.52-61.

第VII章 子どもの健康を守る社会施策

P.410 掲載の参考文献
1) 厚生省児童家庭局母子保健課監:わが国の母子保健, 平成10年, 母子保健事業団, 1998.
2) 母子衛生研究会編:わが国の母子保健, 平成16年, 母子保健事業団, 2004.
P.431 掲載の参考文献
1) 福田志津枝編著:これからの児童福祉, 第2版, ミネルヴァ書房, 1988, p.171.
1) 厚生省児童家庭局:少子化社会とエンゼルプラン, 厚生広報研究会, 1998.
2) 福田志津枝編著:これからの児童福祉, 第3版, ミネルヴァ書房, 2001, p, 177.
2) 厚生統計協会編:国民の福祉の動向・厚生の指標, 51(12) , 2004.
3) 厚生労働省:平成13年社会福祉施設等調査の概況.
4) 児童健全育成推進財団/少子化への対応を推進する国民会議:み・ん・な・で・考・え・よ・う!これからの少子化対策, 2003.
5) 加藤忠明, 柳澤正義, 他:平成10~13年度小児慢性特定疾患治療研究事業の全国登録状況, 平成14年度厚生労働科学研究「小児慢性特定疾患治療研究事業の登録・管理・評価に関する研究」報告書, 2003, p.63-92.
6) 厚生労働省雇用均等・児童家庭局母子保健課:「小児慢性特定疾患治療研究事業の今後のあり方と実施に関する検討会」報告書, 2002.
7) 福田志津枝編著:これからの児童福祉, 第2版, ミネルヴァ書房, 1988, p.248-250.

最近チェックした商品履歴

Loading...