• HOME
  •  > 
  • 看護学
  •  > 
  • 看護学一般
  •  >  2018年 看護師国家試験対策 要点がわかる 出題傾向がみえる 成人看護学 上

2018年 看護師国家試験対策 要点がわかる 出題傾向がみえる 成人看護学 上

出版社: ピラールプレス
著者:
発行日: 2017-12-01
分野: 看護学  >  看護学一般
ISBN: 9784861941894
電子書籍版: 2017-12-01 (第1版第1刷)
書籍・雑誌
≪全国送料無料でお届け≫
品切れ

2,200 円(税込)

電子書籍
章別単位で購入
ブラウザ、アプリ閲覧

2,200 円(税込)

商品紹介

看護師国家試験出題基準の中項目に基づき要点編と過去問編の2部構成になっています。前半部分の要点編は看護師国家試験に頻出される重要な内容・用語について分かりやすく詳細に解説をしています。後半部分の過去問編は、過去に実際に看護師国家試験に出題された過去問題集を収録しています。

目次

  • 表紙
  • はじめに
  • 本書の使い方
  • 目次
  • 要点編
  • 目標I 成人各期の健康保持・増進や疾病の予防について基本的な理解を問う.
  • 1. 成人の特徴と生活
  • A. 成人期の発達課題の特徴
  • B. 成人の生活
  • C. 成人を取り巻く環境
  • 2. 成人における健康の保持・増進や疾病の予防
  • A. 生活習慣に関連する健康課題
  • B. 職業に関連する健康課題
  • C. ストレスに関連する健康課題
  • 目標II 急性期にある患者と家族の特徴を理解し看護を展開するための基本的な理解を問う.
  • 3. 急性期にある患者と家族の特徴と看護
  • A. 患者の特徴
  • B. 家族の特徴
  • C. 急性期における看護の基本
  • 4. 救急看護, クリティカルケア
  • A. 緊急度と重症度のアセスメント
  • B. 救急看護・クリティカルケアの基本
  • 5. 周術期にある患者と家族への看護
  • A. 術前からの看護
  • B. 術中の看護
  • C. 術後の看護
  • D. 術後合併症と予防
  • E. 術後の機能障害や生活制限への看護
  • 目標III 慢性疾患がある患者と家族の特徴を理解し看護を展開するための基本的な理解を問う.
  • 6. 慢性疾患がある患者と家族の看護
  • A. 慢性疾患がある患者と家族の特徴
  • B. 慢性疾患の治療と看護の基本
  • C. セルフケア・自己管理への看護
  • D. 社会的支援の獲得への看護
  • 目標IV リハビリテーションの特徴を理解し看護を展開するための基本的な理解を問う.
  • 7. リハビリテーションの特徴と看護
  • A. リハビリテーションの特徴
  • B. 機能障害のアセスメント
  • C. 障害に対する受容と適応への看護
  • D. チームアプローチと社会資源の活用
  • E. 患者の社会参加への支援
  • 目標V がん患者と家族の特徴を理解し看護を展開するための基本的な理解を問う.
  • 8. がん患者と家族への看護
  • A. がん患者の抱える苦痛
  • B. がん患者の生活上の困難
  • C. がん患者の治療と看護
  • D. がん患者の社会参加への支援
  • 目標VI 終末期にある患者, および緩和ケアを必要とする患者と家族の特徴を理解し看護を展開するための基本的な理解を問う.
  • 9. 終末期にある患者および緩和ケアを必要とする患者と家族への看護
  • A. 緩和ケアを必要とする患者と家族への看護
  • B. エンド・オブ・ライフ・ケア < end - of - life care >
  • C. 臨死期の看護
  • 目標VII 各機能障害のある患者の特徴および病期や障害に応じた看護について基本的な理解を問う.
  • 10. 呼吸機能障害のある患者の看護
  • A. 原因と障害の程度のアセスメントと看護
  • B. 検査・処置を受ける患者への看護
  • C. 治療を受ける患者の看護
  • D. 病期や機能障害に応じた看護
  • 11. 循環機能障害のある患者の看護
  • A. 原因と障害の程度のアセスメントと看護
  • B. 検査・処置を受ける患者への看護
  • C. 治療を受ける患者への看護
  • D. 病期や機能障害に応じた看護
  • 過去問題編
  • 目標I 成人各期の健康保持・増進や疾病の予防について基本的な理解を問う.
  • 1. 成人の特徴と生活
  • A. 成人期の発達課題の特徴
  • B. 成人の生活
  • C. 成人を取り巻く環境
  • 2. 成人における健康の保持・増進や疾病の予防
  • A. 生活習慣に関連する健康課題
  • B. 職業に関連する健康課題
  • C. ストレスに関連する健康課題
  • 目標II 急性期にある患者と家族の特徴を理解し看護を展開するための基本的な理解を問う.
  • 3. 急性期にある患者と家族の特徴と看護
  • A. 患者の特徴
  • 4. 救急看護, クリティカルケア
  • A. 緊急度と重症度のアセスメント
  • B. 救急看護・クリティカルケアの基本
  • 5. 周術期にある患者と家族への看護
  • A. 術前からの看護
  • B. 術中の看護
  • C. 術後の看護
  • D. 術後合併症と予防
  • E. 術後の機能障害や生活制限への看護
  • 目標III 慢性疾患がある患者と家族の特徴を理解し看護を展開するための基本的な理解を問う.
  • 6. 慢性疾患がある患者と家族の看護
  • C. セルフケア・自己管理への看護
  • D. 社会的支援の獲得への看護
  • 目標IV リハビリテーションの特徴を理解し看護を展開するための基本的な理解を問う.
  • 7. リハビリテーションの特徴と看護
  • C. 障害に対する受容と適応への看護
  • 目標V がん患者と家族の特徴を理解し看護を展開するための基本的な理解を問う.
  • 8. がん患者と家族への看護
  • A. がん患者の抱える苦痛
  • C. がん患者の治療と看護
  • 目標VI 終末期にある患者, および緩和ケアを必要とする患者と家族の特徴を理解し看護を展開するための基本的な理解を問う.
  • 9. 終末期にある患者および緩和ケアを必要とする患者と家族への看護
  • A. 緩和ケアを必要とする患者と家族への看護
  • B. エンド・オブ・ライフ・ケア < end - of - life care >
  • C. 臨死期の看護
  • 目標VII 各機能障害のある患者の特徴および病期や障害に応じた看護について基本的な理解を問う.
  • 10. 呼吸機能障害のある患者の看護
  • A. 原因と障害の程度のアセスメントと看護
  • B. 検査・処置を受ける患者への看護
  • C. 治療を受ける患者の看護
  • D. 病期や機能障害に応じた看護
  • 11. 循環機能障害のある患者の看護
  • A. 原因と障害の程度のアセスメントと看護
  • B. 検査・処置を受ける患者への看護
  • C. 治療を受ける患者への看護
  • D. 病期や機能障害に応じた看護
  • 奥付

おすすめ商品

最近チェックした商品履歴

Loading...