健康な子どもを産み、育てるために

出版社: あけび書房
著者:
発行日: 2017-12-10
分野: 臨床医学:内科  >  小児科学一般
ISBN: 9784871541572
電子書籍版: 2017-12-10 (第1刷)
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商品紹介

深刻な環境汚染、アトピーや食物アレルギーへの対処、予防接種の危険性など、妊娠中から出産・育児に至るまでの注意すべき事柄を整理し、アメリカ最新自然医療の有効性を提示。医療関係者はもちろん、親も必読の書です。本書ではアトピーやアレルギー、自閉症やADHDなどの症状が多くなったアメリカの子供たちの症状の原因をデータから探り、オーガニックな食生活やサプリメント、ナチュロパシー、オステオパシー、カイロプラクティック、鍼などで症状を改善できる治療方法を提案していきます。

目次

  • 表紙
  • 訳者 まえがき
  • 目次
  • 原著者 謝辞、まえがき、断り書き
  • はじめに
  • 第1章 食事の問題点と解決法
  • 1 食物供給の子供たちへの影響
  • 2 必須栄養素
  • 3 健康的な食事とおやつの適切なバランスと量
  • 4 子供の血液型に合う食べ物
  • 5 純粋で自然な食品から栄養素を摂取する
  • 6 オーガニック食品と栄養素含有量
  • 7 農薬、除草剤、化学添加物を避ける
  • 8 サプリメント
  • 理想的な食事 : まとめ
  • 第2章 食物アレルギーとグルテン過敏症
  • 1 食物アレルギー
  • 2 食物アレルギーの脳への影響
  • 3 食物アレルギーと食物過敏症の診断と治療
  • 4 消化器系の検査
  • 5 グルテン過敏症 - 症例が増え続けている問題
  • 6 消化器系の治療
  • まとめ
  • 第3章 環境の問題と解決策
  • 1 懸念されている問題
  • 2 現代の空気中に含まれているもの
  • 3 現代の水に含まれているもの
  • 4 黒幕 - 現代で最も身近な汚染物質
  • 解決法
  • 第4章 子供に合った医療法の選び方
  • 1 適切な医療とは
  • 2 治療法
  • 学べることはすべて学びましょう
  • 第5章 予防接種の事実、脅威、誤信
  • 1 予防接種とは
  • 2 予防接種について詳しく見てみましょう
  • 3 予防接種をおこなう
  • 4 子供に予防接種を受けさせるべきでしょうか
  • 決定権はあなたにあります
  • 第6章 妊娠前の理想的な健康状態のために
  • 1 新しい生命の始まり
  • 2 出産前のサプリメント
  • 3 妊娠前の期間に解毒
  • 4 その他、妊娠前におこないたいこと
  • 健全な妊娠のための土台作りに取り組みましょう
  • 第7章 スムーズな妊娠と出産のために
  • 1 食品と食生活
  • 2 栄養サプリメント
  • 3 運動
  • 4 家の中の環境
  • 5 オステオパシー
  • 6 ホメオパシー
  • 7 鍼
  • 8 出産前のハーブ、栄養、ホメオパシーのレメディ
  • 9 栄養
  • 10 出産後
  • ようこそ、赤ちゃん !
  • 第8章 お母さんと乳児の食事
  • 1 授乳中のお母さんの食事
  • 2 乳児の食事 - 粉ミルク
  • 3 離乳食を与えましょう
  • 食事内容について考えてみましょう
  • 第9章 幼児から小児へ 仕上げの時期
  • 1 2~3歳児の食べ物と食習慣
  • 健康維持と健康増進
  • 第10章 将来に向けて
  • 付録I 特定の症状に対する治療
  • 付録II ワクチンの評価
  • 1 DTaP ( ジフテリア・破傷風・百日ぜき ) ワクチン
  • 2 インフルエンザワクチン
  • 3 A型肝炎ワクチン
  • 4 B型肝炎ワクチン
  • 5 Hib ( ヘモフィルス・インフルエンザ菌B型 ) ワクチン
  • 6 MMR ( 麻疹、おたふく風邪、風疹 ) ワクチン
  • 7 PCV ( 肺炎球菌結合型 ) ワクチン
  • 8 OPV - IPV ( ポリオ ) ワクチン
  • 9 水痘 ( 水ぼうそう )
  • 10 ロタウイルス
  • 付録III 各章の参考文献
  • 解題 ( あとがきに代えて )
  • 原著者、解題筆者、翻訳者紹介
  • 奥付

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

はじめに

P.11 掲載の参考文献
1. ペリンJブルーム S, ゴートメイカー S「米国における小児期慢性症状の増加」『The Journal of the American Medical Association』2007年297巻2755-2759ページ
2. ポランクジック G, デ・リマ MS, ホルタ BL, ビーデマン J, ローデ LA「世界的なADHDの蔓延 : 体系的検証と後退理論の分析」『The American Journal of Psychiatry』2007年164巻6号942-948ページ
3. アイソロウリ E, パリ A, サルミネン S「過去数十年以上にわたる異常発生」『Clinical Experience Allergy』2004年34巻7号1007-1110ページ
4. エルダリラウィ K医学博士, パースキー V医学博士「中耳炎の歴史と喘息の罹患率-2-11歳児における国民統計」第3回国民健康・栄養調査 1988-1994年
5. ラムフィア BP, バード RS他「米国の小児における再発性中耳炎の罹患率の増加」『Pediatrics』1997年99ページE1章
6. ヘドリー AA, オグデン CL, ジョンソン CL, キャロル, カーティン LR, フリーガル KM「米国の小児, 若年および成人における過体重および肥満の有病率」(1999-2002年) 『The Journal of the American Medical Association』2004年291巻2847-2850ページ 国民健康センター統計
7. ムントナー P, ヒー J, カトラー JA, ワイルドマン RP, ウェルトン PK「小児・若年間の血圧の推移」『The Journal of the American Medical Association』2004年5月5日号291巻2107-2113ページ
8. ファゴット-カンパーニャ A, ペティット DJ, エンゲルガウ MM他「北米小児・若年にみる2型糖尿病 : 疫学的検証と公衆衛生の見地」『Journal of Pediatrics』2000年136巻5号664-672ページ
9. アシャー M, モンテフォート S, ストラカン P, ワイランド D, ウィリアムス H「喘息, アレルギー性結膜炎および小児湿疹の症状有病率の世界的な動向 : 複数国でISAACフェーズ1と3を複数回断面調査」『The Lancet』2006年368巻733-743ページ
10. フォンボン E「自閉症とその他の広汎性発達障害の疫学的調査 最新版」『Journal of Autism and Developmental Disorders』2003年33巻4号365-382ページ
11. ニュースカッファー他「自閉症スペクトラム障害の疫学」公衆衛生の年次報告 2007年28巻235-258ページ
13. 「自閉症スペクトラム障害, 自閉症, 発達障害の有病率」米国モニタリングネットワーク 2002年, 『Morbidity and Mortality Weekly Report』2007年56巻
14. ペリン JM, ブルーム SR, ゴートメイカー SL「米国における子供時代の慢性症状の増加」『The Journal of the American Medical Association』2007年297巻2755-2759ページ

第1章 食事の問題点と解決法

P.15 掲載の参考文献
1. ポプキン BM, ニールセン SJ「世界の食生活における甘味」『Obesity Research』2003年11巻11号1325-1332ページ URL : www.obesityresearch.org
2. デューク大学, 子供の発達のための財団, 国民健康センター統計, 国勢調査局 2005年3月31日
3. ヘドリー AA, オグデン CL, ジョンソン CL, キャロル, カーティン LR, フリーガル KM「米国の小児, 若年および成人における過体重および肥満の有病率」1999-2002年『The Journal of the American Medical Association』2004年291巻2847-2850ページ 国民健康センター統計
4. ムントナー P, ヒー J, カトラー JA, ワイルドマン RP, ウェルトン PK「小児・若年間の血圧の推移」『The Journal of the American Medical Association』2004年5月5日号291巻2107-2113ページ
5. ハンノン ST, ゴウサム R, アースラニナン AS「小児肥満と2型糖尿病」『Journal of Pediatrics』116巻2号 2005年8月473-480ページ
6. ファゴット-カンパーニャ A, ペティット DJ, エンゲルガウ MM他「北米小児・若年にみる2型糖尿病 : 疫学的検証と公衆衛生の見地」 『Journal of Pediatrics』2000年136巻5号664-672ページ
7. 「6千7百万人の反肥満運動」「ニュージーランド・ハロルド紙」2006年9月21日付 URL : http://www.nzherald.co.nz/exercise/news/article.cfm?c_id=500830&objectid=10402329
8. マクドナルド社メニュー詳細-全メニュー詳細 URL : http://nutrition.mcdonalds.com/nutritionexchange/itemDetailInfo.do
9. イーストウッド J, ババサワー E「特定食品添加物および汚染物質の安全性評価 : ジアセチル酒石酸およびグリセリン脂肪酸エステル」カナダ保健省 食品総局健康製品および食品支局 化学物質安全局 (カナダ・オンタリオ州オタワ市) URL : http://www.inchem.org/documents/jecfa/jecmono/v48je02.htm
10. チェン J他「特定食品添加物の安全性評価 : ターシャリー・ブチルヒドロキノン (TBHQ)」世界保健機構 (WHO) 国際化学物質安全性計画予防医学アカデミー (中国・北京市) 世界保健機構 (WHO) (ジュネーブ) 1999年国際化学物質安全性計画
11. 「遺伝子組み換え食品 : 困惑している人のためのガイドブック」URL : http://www.saynotogmos.org/ud2006/usept06.php#confused
12. 米国農務省-100歳まで生きるのはだれでしょう. 「米国人の100年の食事を振り返る」アンバー・ウェーブス 2010年3月
13. 「砂糖摂取量, 1999年に史上最高」公益科学センター 2000年5月18日 URL : http://www.cspinet.org/new/sugar_limit.html
14. ジョーンズ W, ボーグ S, ボウルウェア G, マッカーシー R「神経低糖症に対する副腎髄質反応強化および感受性の増加 : 健全小児における糖摂取の有害影響の根本メカニズム」『Journal of Pediatrics』1995年126巻2号171-177ページ
15. ベントン D, マッコーニー A他「血糖値を高める朝食が及ぼす学校での小児の行動への影響」『Physiology & Behavior』2007年92巻4号717-724ページ URL : http://www.ncbi.nlm.nih.gov/entrez/query.fcgi?cmd=Retrieve&db=PubMed&dopt=Citation&list_uids=17617427
16. ベリスル F他「機能性食品化学と行動および心理的機能」『British Journal of Nutrition』1998年80巻173-193ページ
17. 「小児肥満報告」国際肥満症対策委員会 2004年5月 URL : http://www.iotf.org/media/IOTFmay28.pdf
19. 「若年層における糖尿病調査」国立慢性疾患予防・健康増進センター 疾病対策センター 2005年12月20日 URL : http://www.cdc.gov/diabetes/pubs/factsheets/search.htm
20. クラッセン JB「B型肝炎予防接種計画開始後に糖尿病の異常発生」『New Zealand Medical Journal』 1996年109-195ページ
21. エバーハート MS, オグデン C, エンゲルガウ M, キャドウェル B, ヘドリー AA, セイダー SH「体重過多の有病率および糖尿病と診断された成人の肥満-米国1988-1994年および1999-2002年」『Morbidity and Mortality Weekly Report』2004年11月19日53巻45号
22. 「米国人の食費の90%が加工食品」URL : www.sustainabletable.org/issues/additives
23. 「食品着色料成分表」食品医薬局 1993年 URL : http://www.cfsan.fda.gov/~lrd/colorfac.html
24. ショシュラー E「イチゴ味添加物の原材料-なぜマクドナルドのフライドポテトはおいしいのか」ファストフード国家 (ホートン-ミフリン 2001年) 「The Atlantic Monthly」URL : http://www.theatlantic.com/issues/2001/01/schlosser.htm 1-17-01
25. ヘンケル J「着色添加物成分表」食品医薬局 2005年11月27日 URL : http://www.cfsan.fda.gov/%7Edms/cos-221.html "\t"_blank.
26. サカイ YF, カワグチ S, カマヤ A, オオシマ M, カバサワ K, イワマ K, タニグチ K, ツダ S「マウス8例の臓器のコメットアッセイ : 現在使用されている食品添加物39種の結果」『Mutation Research』2002年8月26日519巻1-2号103-119ページ
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28. 「あなたの飲料水は安全ですか? -除草剤および殺虫剤-特定の化学物質と健康への影響」浄水フィルターの歴史 2003年 URL : http://www.historyofwaterfilters.com/herbicidesinsecticides-2.html
29. デュビック M「食品着色料および保存料と多動症」
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33. 「消化管の健康状態と小児摂食障害 第1部 : 問題について」URL : http://www.new-vis.com/fym/papers/p-feed16.htm
34. ジョゼフ・マーコーラ博士「体内の善玉菌を殺す抗生物質」URL : http://www.mercola.com/2003/jun/18/antibiotics_bacteria.htm
35. 「食品に含まれるホルモンに対する消費者の懸念」ファクトシート 37番 2000年6月 レヌー・ガンジー博士BCERFリサーチプロジェクトリーダー スザンヌ・M・スネデカー博士とBCERF助手 URL : http://envirocancer.cornell.edu/Factsheet/Diet/fs37.hormones.cfm
36. 「問題 : 人工ホルモン」URL : http://www.sustainabletable.org/issues/hormones/
37. マイケル・ハンセン博士, ジャン・M・ハロラン, エドワードグロス III博士, リサ・Y・レファーツ「乳製品製造における牛の遺伝子組み換え型成長ホルモン使用の公衆衛生への影響の可能性」食品添加物合同専門家委員会による科学的検証のための準備 1997年9月
38. 「肉の成長ホルモンの健康上のリスクをEU科学者が確認」AP通信 2002年4月23日 URL : http://www.organicconsumers.org/toxic/hormone042302.cfm
39. 疾病対策センター : 「第3回報告書 環境的化学物質の人体への曝露 水銀に焦点」米国環境保護庁 1999年 URL : http://www.epa.gov/mercury/effects.htm
40. 「メチル水銀の毒性学的影響」メチル水銀毒性学的影響委員会環境学および毒物学の会ライフサイエンス委員会米国学術研究会議 2000年ワシントン D. C. ナショナルアカデミー出版 電子ブック URL : http://books.nap.edu/openbook.php?isbn=0309071402
41. 米国環境保護庁「PCB (ポリ塩化ビフェニール) の健康影響」URL : http://www.epa.gov/pcb/pubs/effects.html
42. メンドーラ P他 1997年「PCB汚染淡水魚消費と月経周期の短縮」『American Journal of Epidemiology』145巻11号955ページ
43. スチュアート P他 2000年「出生前PCB曝露と新生児行動評価尺度 (NBAS) の結果」『Neurotoxicology and Teratology』22巻21-29ページ
44. 「食事摂取基準 : 必須栄養素の基本的な方針」米国科学アカデミー 2006年9月 ナショナルアカデミー出版
45. ジェームズ・ダダモ, アラン・リチャーズ『ある人の食べ物はだれかほかの人の毒になる』ヘルススルーハーブ社 1980年
46. ピーター・ダダモ, キャサリーン・ウィットニー『血液型健康ダイエット』ニューヨーク州ニューヨーク市ペンギンプトナム出版 リバーヘッドブックス 2002年1月
47. ピーター・ダダモ, キャサリーン・ウィットニー『血液型健康ダイエット』リバーヘッドトレード バークレー出版グループ ニューヨーク州ニューヨーク市 2002年343-353ページ
48. ディナ・カーダー, イレーヌ・トゥーベイ『食品の組み合わせ・血液型ダイエット解決法血液型理論 レクチンを含む食品』マグラウーヒル・プロフェッショナルズ出版 2000年3月第1版153巻4号
49. マカンス RA, ウィドウソン E. M.『マカンスとウィドウソンの食品構成 : 要約版』(第6版) 英国王立化学会 2002年538ページ
50. プーンゴタイ R, ラヴィクリシュナン P「内分泌物のかく乱とヒトの健康影響の見解 : レビュー」『The Internet Journal of Toxicology』2008年第4巻第2号
51. ワージントン V「オーガニック vs 従来の果物, 野菜, 穀物の栄養価」『The Journal of Alternative Medicine』 2001年7巻2号161-173ページ
52. バージニア・ワージントン「従来の作物 vs オーガニック作物-栄養素比較のためのデータ分析」『The Journal of Alternative and Complementary Medicine』2002年10月8巻5号529-532ページ
53. スタイングラバー S『流れに沿って生きる-環境学者が見るガンとその環境』1997年 ウェスリー出版社 ニューヨーク州アディソン町
54. ペリン JM, ブルーム SR, ゴートメイカー SL「米国における子供時代の慢性症状の増加」『The Journal of the American Medical Association』2007年6月27号297巻2755-2759ページ
55. 「養殖サケにPCB-店に並んでいるサケを検査-10匹中7匹に発ガン率を著しく高めるPCB汚染率が顕著」環境作業部会 2003年7月 URL : http://www.ewg.org/reports/farmedpcbs
56. 「米国 : 残留農薬が高濃度な『汚染されている12種』の野菜と果物」環境作業部会 2006年10月18日 URL : http://www.ewg.org/node/18866
57. キーン CL, ジデンベルグ-シェール S「妊娠可能年齢の全女性にビタミン・ミネラルのサプリメントを推奨すべきか」『The American Journal of Clinical Nutrition』1994年2月59巻2号 補足532S-538Sページ
58. ダニ J, バリル C, デミング-アダムス B「学習と行動に及ぼす栄養素の優れた効果」『Journal of Nutrition & Food Science』2005年35巻4号258-263ページ
59. ヘランド B, スミス L, サーレム K, ソウグスタッド O, ドレボン C「妊娠期および授乳期の母体に対する極長鎖n-3脂肪酸補給は4歳時の子供のIQを高くする」『Pediatrics』2003年1月111巻1号39-44ページ
60. バートレット J「脂肪と人間の脳を理解する」ゴールドコースト・カイロプラクティック・センター URL : http://www.jbnat.com/articles/understanding_fats.pdf
61. ヘランド IB, スミス L, サーレム K, ソウグスタッド O, ドレボン C「妊娠期および授乳期の母体に対する極長鎖n-3脂肪酸補給は4歳時の子供のIQを高くする」『Pediatrics』111巻1号2003年1月39-44ページ
62. 「ビタミンCの歴史」URL : http://www.beta-glucaninfo.com/vitaminchistory.htm
63. ハン JM, チャン BJ, リ TZ, チョウ NH, クアン FS, ジャン BJ, チョウ IH, ホン HN, リー JH「in vivoでのラット海馬で発達した鉛誘導による神経変性に対するアスコルビン酸の防御効果」『Brain Research』2007年12月14日1185 68-74ページ
64. ゴートン HC, ジャービス K「ウイルス性呼吸器感染症状を予防し緩和するビタミンCの効果」『Journal of Manipulative Physiological Therapeutics』1999年22巻8号530-533ページ
65. ジル H, プラサド J「プロバイオティクスと免疫調節および健康効果」『Advanced Experiments of Medical and Biology』2008年606巻423-454ページ
66. ウィンクラー P, デ・フリース M, ラウ Ch, シュレゼンメア J「風邪感染におけるプロバイオティクス細菌とビタミンおよびミネラル含有栄養補助食品の効果と細胞免疫変数」『International Journal of Clinical Pharmacol Therapeutics』2005年7月43巻7号318-326ページ

第2章 食物アレルギーとグルテン過敏症

P.52 掲載の参考文献
1. ブラナム AM, ルカーチ SL「アメリカの小児食物アレルギー : 罹患率と入院率の傾向」健康福祉省 疾病対策予防センターによる国立健康統計センターデータ発表 2008年10月10号 URL : http://www.cdc.gov/nchs/data/databriefs/db10.htm
2. イアネリ V「食物アレルギー 食べ物が敵になる症状」2006年12月 URL : http://pediatrics.about.com/cs/conditions/a/food_allergies.htm
3. アセロ R「食物添加物への不耐症」『Journal of Allergy and Clinical Immunology』2002年110巻531号
4. サンプソン HA「食物アレルギー最新版」『Journal of Allergy and Clinical Immunology』2004年113巻805-819ページ
5. ドリス・ラップ博士「アレルギーは行動問題の原因になるか」URL : http://drrapp.blogspot.com/
6. マイケル・ゲルション博士『第二の脳 : 胃腸神経障害の革新的新事実』ハーパーペーパーブックス 1999年11月17日
7. ボック SA, バックリー J, ホルスト A, メイ CD「小児食物過敏症の診断における食品抽出物使用の皮膚試験の適正な使用」『Clinical Allergy』1977年7巻4号375-383ページ
8. サンプソン HA, アルベルゴ R「アトピー性皮膚炎の小児に対する皮膚試験, 放射性アレルギー吸着試験 (RAST), 二重盲検プラセボ対照による食品負荷テストの結果の比較」『Journal of Allergy and Clinical Immunology』1984年74巻1号26-33ページ

第3章 環境の問題と解決策

P.69 掲載の参考文献
1. シャロン・ガイナップ「北極圏の人々に蓄積する毒素」『National Geographic』 2004年8月27日 URL : http://news.nationalgeographic.com/news/2004/08/0827_040827_tvarctic_toxins.html
2. ウォールトン D医学博士「英国南極大陸調査-永続性有害物質の地域別検証」南極大陸地域レポート国際連合環境計画化学物質世界環境ファシリティ 2002年12月22-32ページ, 39-50ページ URL : http://www.chem.unep.ch/Pts/regreports/Antarctica%20full%20report.pdf
3. ランドリガン PJ, シェクター CB, リプトン JM, ファース MC, シュワルツ J「環境汚染物質とアメリカの小児疾患 : 罹患率および死亡率の推定値, 鉛中毒, 喘息, 癌および発達障害の代償」『Environmental Health Perspectives』2002年7月110巻7号721-728ページ
4. 「大気の状態 2005年レポート」米国肺協会 (2005年) URL : http://lungaction.org/reports/sota05_full.html
5. バブニー P「環境保護」『Vitamin Retailer』2006年11月37-39ページ
6. 米国環境保護庁-毒性放出在庫データ (TRI) 計画 2007年 URL : http://www.epa.gov/tri/「Scorecard (スコアカード)」汚染情報サイト URL : http://www.scorecard.org/envreleases/county.tcl?fips_county_code=06037
7. マウントサイナイ医科大学 (ニューヨーク) 環境作業部会および社会福祉「身体負荷量-体内汚染」URL : http://www.ewg.org/reports/bodyburden1/es.php
8. ヤードリー J (2005年) 「中国に次に蔓延するのは汚れた空気か」『New York Times』2003年10月30日
9. 「身体負荷量-新生児の汚染臍帯血中の工業化学物質, 汚染物質, 農薬の基準調査」環境作業部会 2005年7月14日 URL : http://www.ewg.org/reports/bodyburden2/execsumm.php
10. スティーブン・M・マッセイ「ロシアの母子健康危機 : 社会経済の影響と今後の方策」 (2002年) 『EastWest Institute Policy Brief』2002年12月10日1巻9号 URL : http://psp.iews.org
11. ワグナー T『私達の裏庭で : 汚染とその影響を理解するためのガイド』 (ニューヨーク) ヴァン・ノストランド・ラインホルト出版 1994年78巻
12. 米国肺協会-2008年汚染レポート「カルフォルニア州外初都市 (ピッツバーグ) 最も汚染されている都市リスト 全国的にオゾンおよび微粒子汚染の減少傾向を示す」2008年5月1日 URL : http://www.lungusa.org/site/c.dvLUK9O0E/b.34894/apps/s/content.asp?ct=5318243
13. 環境保護庁「ダイオキシン様化合物への曝露を推測」1-3巻EPA/600/6-88/005Ca, b, c (ワシントン D.C. EPA, 1994年) 環境保護庁「2, 3, 7, 8-テトラクロロジベンゾ-p-ダイオキシン (TCDD) および関連化合物の健康評価文書」1-3巻EPA/600/BP-92/001a. b, c (ワシントン D.C. EPA, 1994年)
14. シマ M, アダチ M「学童の屋内外の二酸化窒素の影響による呼吸器症状」『International Journal of Epidemiology』2000年29巻862-870ページ
15. ロイド A, カケット T (2001年) 「ディーゼルエンジン : 環境への影響と制約」カリフォルニア大気資源理事会 大気及び廃棄物管理協会 51巻809-847ページ
16. ポープ CA III他 (2002年) 「肺ガンおよび心肺死亡率と微粒子の大気汚染への長期曝露」『The Journal of the American Medical Association』287巻1123-1141ページ
17. 多環式芳香族炭化水素の健康影響 出典 : 有害物質・疾病登録局 The Encyclopedia of Earth URL : http://www.eoearth.org/article/Health_effects_of_Polycyclic_aromatic_hydrocarbons
18. 「塗料, 埃, 土壌に含まれる鉛-鉛の健康影響」米国環境保護庁 URL : http://www.epa.gov/lead/pubs/leadinfo.htm#facts
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20. ベルタッツィ PA, コンソニ D, バチェッティ S, ルバゴッティ M, バッカレリ A, ゾッチェッティ C, ペサトリ A (2001年) 「ダイオキシンへの曝露の健康影響 : 20年間の死亡率調査」『American Journal of Epidemiology』153巻11号1031-1044ページ
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25. 「あなたの飲料水は安全ですか?-除草剤および殺虫剤-特定の化学物質と健康への影響」浄水フィルターの歴史 2003年 URL : http://www.historyofwaterfilters.com/herbicidesinsecticides-2.html
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30. スチュアート P他 (2000年) 「出生前PCB曝露と新生児行動評価尺度 (NBAS) の結果」『Neurotoxicology and Teratology』22巻21-29ページ
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39. 「消費者への注意」米国食品医薬品局 食品安全ウェブサイト 2004年3月 URL : http://www.cfsan.fda.gov/~dms/admehg.html
40. 「水銀-一般禁止令の検証 スウェーデン政府からの依頼によるスウェーデン化学物質監査庁報告」スウェーデン化学物質監査庁 (ストックホルム) 2004年10月 URL : http://www.kemi.se/upload/Trycksaker/Pdf/Rapporter/Rapport4_04.pdf
41. グレイ LE, オツビー J, ファー J, プライス M, ラオ・ビーラマチアネニ DN, パークス L「フタル酸エステルと男性生殖器の変化」『Toxicological Sciences』2000年58巻350-365ページ
42. サシヤナラヤナ S, カー CJ, ロザノ P, ブラウン E, カラファト AM, ラウ F, スワン SH「ベビーケア製品 : 乳児フタル酸曝露源の可能性」『Pediatrics」121巻2号2008年2月260-268ページ
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44. ボン・サール FS, ヒューズ C「ビスフェノールA-ビスフェノールA低用量の新文書」『Environmental Health Perspectives』2005年8月113巻8号926-933ページ
45. フィッシャー D, フーパー K, アサナッシアディス I, バーグマン A「ケーススタディ : カルフォルニア州在住4人家族では子供が最も高いポリ臭化ジフェニルエーテル値を示した」『Environmental Health Perspectives』2006年114巻1581-1584ページ
46. アダムス AJ ホリスティック治療国際研究所「遠赤外線療法とその身体治癒機能について」URL : www.drajadams.com/SaunaDomeInfrared.html
47. ロジャース D, シェリー A『デトックスするか死を選ぶか』フロリダ州サラソタ : サンド・キー・カンパニー 2002年199-200ページ, 206-213ページ

第4章 子供に合った医療法の選び方

P.88 掲載の参考文献
1. クーニャ B他「抗生物質の有害作用」『Heart and Lung』1984年13巻5号465-472ページ ジルマン A他「グッドマンとギルマンの『治療薬の薬理学的基礎』」第6版 ニューヨークマクミラン出版 1980年1148-1150ページ
2. フィンチ R「抗菌薬の免疫調節作用」『Journal of Antimicrobial Chemotherapy』1980年6巻691-699ページ, ギルマン A他 『Journal of Antimicrobial Chemotherapy』1980年6巻1224ページ
3. ドウル SF, マーシー MS, フィリップス WR, ガーバー MA, シュワルツ B「中耳炎-抗菌薬の慎重投与原則」『Pediatrics』101巻1号 補足 1998年1月165-171ページ
4. ワング EL, エイナーソン TR, ケルナー JD, コンリー JM「カナダの就学前児童への抗生物質処方 : ウイルス性の呼吸器感染症に対する過剰処方の証拠」『Clinical Infectious Diseases』シカゴ大学出版 1999年29号155ページ
5. 「Drug Side Effects」 (アルファベット順) に医薬品の副作用掲載 URL : http://www.drugs.com/sfx/
6. ライナス・ポーリング博士に関するウィキペディア URL : http://en.wikipedia.org/wiki/Linus_Pauling
7. ビオラ F オステオパシー医師「オステオパシック・マニピュレーションとはなにか」子供と家族のためのオステオパシーセンター URL : http://www.osteopathiccenter.org/whatis.html
8. 「中国薬草学」中国薬草学の原則の総合的概要 URL : http://en.wikipedia.org/wiki/Chinese_herbology
9. ホールドマン S他『カイロプラクティックの原理と実用 第1章 : ビーズ Gとカレンダー Aによる脊椎触診の歴史』1994年624ページ (5-22) 第2版 マクグラウ-ヒル・プロフェッショナルズ出版
10. チェン J『中国鍼のツボ-解剖学的図解』山東省科学技術出版 中国ジナン 1982年266ページ
11. ミラー T「アマルガムインレー : 歯科専門家が直面するヒトへの問題と環境問題」『Depaul Journal of Health Care Law』1996年1巻355号
12. 「水銀不使用で健康-歯科用アマルガムの問題」2005年DAMS Inc. 1079 Summit Ave, Saint Paul, MN 55105 URL : http://www.amalgam.org/
13. エクストランド J, ビヨルクマン L, エードランド C, サンドボーグ-イングランド G「歯科用アマルガムが放出する水銀と人体への吸収における毒性学的見解」『European Journal of Oral Sciences』1998年4月106巻2号2部678-686ページ
14. ニーム AL, マックスソン BB, リンガー JB, アボット LJ「歯科用アマルガムが放出する水銀蒸気に影響を及ぼす変数のin vitro調査」『Operative Dentistry』2002年1・2月号27巻1号73-80ページ
15. エドワード ADDS「生物学歯科の考察」生物学歯科国際アカデミー URL : http://www.iabdm.org/ThoughtsBD.html
16. 「口腔内の水銀蒸気-アマルガム製プレート, 金歯, 歯科用陶材の数々と慢性水銀中毒の典型的な症状との関連性」歯科に関する本当の情報を世界に URL : http://www.lichtenberg.dk/mercury_vapour_in_the_oral_cavit.htm
17. 「ノルウェー, スウェーデン, デンマーク政府は歯科用水銀アマルガムの使用を禁止」URL : http://www.reuters.com/article/pressRelease/idUS108558+03-Jan-2008+PRN20080103
18. 「クリフォード材料反応試験 (CMRT)」URL : http://www.ccrlab.com/index.php?option=com_content&task=view&id=19&Itemid=328

第5章 予防接種の事実、脅威、誤信

P.113 掲載の参考文献
1. 「予防接種の歴史」世界保健機構 (WHO) URL : http://www.childrensvaccine.org/files/WHO-Vaccine-History.pdf
2. クラッセン JB「小児期の予防接種と2型糖尿病」『New Zealand Medical Journal』1996年5月24日109-195ページ
3. ブラッドストリート J, ガイヤー DA, カーツニエル JJ, アダムス JB, ガイヤー MR「症例-自閉症スペクトラム障害小児の水銀負荷対照試験」『Journal of American Physicians and Surgeons』2003年8巻3号76-79ページ
4. ガイヤー MR, ガイヤー DA, デイビッド A「アメリカ合衆国の小児期のワクチンに含まれるチメロサール, 神経発達障害および心臓疾患」『Journal of American Physicians and Surgeons』2003年8巻1号6-11ページ
5. ボーティエ G, カーテイ JE「肝炎予防接種後に生じる急性血清陽性慢性リウマチ性関節炎」『Rheumatology』1994年33巻991号
6. コックス NH, フォーサイス A「チメロサールアレルギーおよび予防接種の反応」『Contact Dermatitis』1988年18巻229-233ページ
7. ルソー MC, ペアレント ME, サン-ピエール Y「乳幼児期における免疫機能の不特定な刺激からの潜在的健康影響 : BCG予防接種例」『Pediatrics and Allergy Immunology』2007年12月21日
8. 「疾病細菌論」ルイ・パスツール URL : http://en.wikipedia.org/wiki/Germ_theory_of_disease
9. ベシャン A「血液とその第三元素」1867年 URL : http://www.bechamp.org/ official website in the honor of Professor Antoine Bechamp.
10. 「予防接種の歴史」世界保健機構 (WHO) URL : http://www.childrensvaccine.org/files/WHO-Vaccine-History.pdf
11. 「ワクチンの歴史」米国ワクチン情報センター URL : http://www.nvic.org/Timeline/timeline.htm
12. 「ワクチンが作られるまで」ワクチン教育センター URL : http://www.chop.edu/consumer/jsp/division/generic.jsp?id=75749
13. 「SV40とはシミアンウイルス 40」SV40ガン基金 URL : http://www.sv40foundation.org/
14. 「米国食品医薬品局がカイロンワクチン問題に誤対応-議員が追及」感染症研究政策センター URL : http://www.cidrap.umn.edu/cidrap/content/influenza/general/news/nov2304fda.html
15. 「汚染の可能性により小児用ワクチンをリコール」出典 : AP通信「Los Angeles Times」The Nation欄 (A17) 2007年12月13日
16. 「ナノ細菌-心臓疾患の新参者」URL : http://www.chelationtherapyonline.com/articles/p54.htm
17. キンスボーン M医学博士「政府改革委員会トピックへの発表 : ワクチン : 公衆安全と個人の選択の間にバランスを見つける」1999年8月3日 URL : http://www.whale.to/vaccines/kinsbourne.html
18. 「チメロサール」ウィキペディア URL : http://en.wikipedia.org/wiki/Thiomersalおよび「Thimerosal in Vaccines」参照米国食品医薬品局 URL : http://www.fda.gov/cber/vaccine/thimerosal.htm
19. 「季節性インフルエンザワクチンにチメロサール」疾病対策センター URL : http://www.cdc.gov/flu/about/qa/thimerosal.htm
20. 「ワクチン賦形剤および媒介の概要 第2部」疾病対策センター URL : http://www.cdc.gov/vaccines/pubs/pinkbook/downloads/appendices/B/excipienttable-2.pdf
21. 「若年性糖尿病と予防接種 : 関連性の新たな証拠 米国ワクチン情報センター URL : http://www.nvic.org/Diseases/juvenilediabetes.htm
22. 国立ワクチン障害補償プログラム (VICP) 米国健康福祉省 URL : http://www.hrsa.gov/vaccinecompensation/
23. 「小児学的予防接種の歴史」Medscape社 無料オンライン ヘルスデータベース URL : http://www.medscape.com/viewarticle/472398_3
24. ペリン JM, ブルーム SR, ゴートメイカー SL「米国における子供時代の慢性症状の増加」『The Journal of the American Medical Association』2007年297巻2755-2759ページ
25. レンロット RK, ジード JN「脳発達の容量測定」全米精神衛生研究所, ベセスダ医学博士 URL : http://afni.nih.gov/sscc/staff/rwcox/ISMRM_2006/Syllabuspercent202006percent20-percent203340/files/M_06.pdf
26. ブレイロック R医学博士「現在のワクチン政策による予防接種過多の危険 脳の特別な免疫系」2007年3月 全米保健基金 URL : http://www.thenhf.com/vaccinations_125.htm
27. ブレイロック R医学博士「自閉症スペクトラム障害のサイトカイン, 興奮性毒素, 活性窒素および酸素種との相互作用」 『Journal of the American Nutraceutical Association』6巻4号2003年秋号
28. 「FDAワクチン証言」イーガン W博士米国食品医薬品局 2004年9月8日 URL : http://www.autismcoach.com/FDA%20Immunization%20Testimony.

第6章 妊娠前の理想的な健康状態のために

P.134 掲載の参考文献
1. キャンフィールド RL他「血中鉛濃度1デシリットルあたり10μg以下の小児の知的障害」『New England Journal of Medicine』2003年4月17日348巻1517- 1526ページ
2. 「ロシアの環境の展望」国家情報会議 (米国) 国家情報推定 1999年1月 URL : http://www.dni.gov/nic/special_russianoutlook.html
3. ランドリガン PJ他 (1998年) 「子供の健康と環境 : 予防研究の新たな課題 環境的保健見解 106番 補足 3」787-794ページ
4. 「身体負荷量地域的モニタリングハンドブック」2005年 URL : http://www.oztoxics.org/cmwg/bb_introduction.html
5. チアラス A, ダブルデイ A「受胎から誕生まで-生命の始まり」ニューヨーク 2002年8-10ページ ISBN 0-385-50318-0
6. チアラス A, ダブルデイ A「受胎から誕生まで-生命の始まり」ニューヨーク 2002年8-10ページ ISBN 0-385-50318-0
7. レッケベグ HH医学博士「豚肉消費による健康への有害影響」『Biological Therapy』1983年1巻2号
8. 「消費者への注意」米国食品医薬品局 食品安全ウェブサイト 2004年3月 URL : http://www.cfsan.fda.gov/~dms/admehg.html
9. マッカイ B, ファービーク M, ジャクソン E, シモンズ M, ランドマン J他「世界の海洋に関する報告」グリーンピース出版 グリーンピース研究所報告1998年3月 URL : http://www.greenpeace.to/publications/reportworldsoceans.pdf
10. 「甲殻類の糞便性大腸菌の現状と動向」ワシントン州保健局 ピュージェット湾調査 2001年 URL : http://www.psat.wa.gov/Publications/01_proceedings/sessions/oral/1c_deter.pdf
11. キング HH, テッタンベル MA, ロックウッド MD, ジョンソン KH, アセノウルト DA, クウィスト R「妊娠中のケアのためのオステオパシック・マニピュレーティブ・トリートメント : 背中の症例を調整するための技法の研究」『Journal of the American Osteopathic Association』2003年12月103巻12号

第7章 スムーズな妊娠と出産のために

P.146 掲載の参考文献
1. 「魚や甲殻類に含まれる水銀について知っておくべきこと」米国食品医薬品局 2004年 妊娠する可能性がある女性, 妊娠中の女性, 授乳中の女性と幼い子供に対する環境保護庁, 米国食品医薬品局からのアドバイス URL : http://www.fda.gov/Food/FoodSafety/Product-SpecificInformation/Seafood/FoodbornePathogensContaminants/Methylmercury/ucm115662.htm
2. 「EWG式 マグロ計算機 安全なマグロの摂取量はどのくらい? 私達が米国食品医薬品局に代わって教えます」環境作業部会 (EWG) 2004年1月 URL : http://www.ewg.org/tunacalculator
3. ネトルトン J「シーフード : 利点とリスクを天秤に」『Biological Trace Element Research」2007年119巻242-254ページ (2008年1月号)
4. グレンビル M「妊娠中の栄養サプリメント : 商業的なものか証拠に基づくものか」産婦人科の現在の見解 2006年12月18巻6号642-647ページ
5. バーラチアン A, シーガーリズ AM, サビツ DA, ソープ JM Jr「マルチビタミンの使用と早産の危険性」『American Journal of Epidemiology』2004年11月1日160巻9号886-892ページ
6, コレン G他「調査 : 妊娠中のマルチビタミンが広範囲にわたる深刻な出生異常を予防」『Journal of Obstetrics and Gynecology of Canada』オタワ市 2006年8月30日 URL : http://www.sogc.org/media/pdf/advisories/birth-defect-studyrelease-aug2006_e.pdf
7. ウィリアムソン R「出生異常を防ぐ : 葉酸」『Biology Research in Nursing』2001年7月3巻1号33-38ページ
8. ザグレ NM, デスプラッツ G, アドウ P, ママダルトブー A, アガヨ VM「出産前の微量栄養素の補給は鉄分と葉酸の補給より出生時体重への影響が大 : ニジェールの地方でおこなった集団無作為化二重盲検調査」『Food Nutrition Bulletin』2007年9月28巻3号317-327ページ
9. リラ PI, アシュワース A, モリス SS「満期出産の乳児の罹患率, 免疫機能および低出生体重への亜鉛補給の効果-ブラジル北東部」『The American Journal of Clinical Nutrition』1998年68巻418-424ページ
10. カルダー PC, キュー S「免疫系 : 機能性食品の対象?」『Brilish Journal of Nutrition』2002年88巻S165-S176ページ
11. ホルマン RT, ジョンソン SB, オグバーン PL「妊娠中や授乳中の必須脂肪酸欠乏と膜流動性」『National Academy of Sciences」1991年88巻4835-4839ページ
12. ヒビン JR「シーフードの消費量, 母親のミルクのDHA含量と産後うつ病の有病率 : 国家間の生態学的分析」『Journal of Affective Disorders』2002年5月69巻1号15-29ページ
13. ギャラハー S「妊娠中のオメガ3オイル」『Midwifery Today』国際助産婦協会 2004年春 69巻26-31ページ
14. ヘランド I, スミス L, サーレム K, ソウグスタッド O, ドレボン C「妊娠期および授乳期の母体に対する極長鎖n-3脂肪酸補給は4歳時の子供のIQを高くする」『Pediatrics』111巻1号2003年1月39-44ページ
15. ホフメーア GJ, アタラ AN, デューリー L「高血圧症疾患と関連する問題を予防するための妊娠中のカルシウム補給」コクラン系統的レビューデータベース 2006年7月19日
16. エーレンバーグ A「子癇前症の非医療的予防」スカンジナビア産婦人科会報 1997年164巻108-110ページ
17. リ BE, ホン YC, リ KH, キム YJ, キム WK, チャン NS, パク EA, パク HS, ハン HJ「妊娠第二期における母体血清内のビタミンCおよびビタミンE値の出生体重への影響」『European Journal of Clinical Nutrition』2004年10月58巻10号1365-1371ページ
18. ホン J, パク EA, キム YJ, リ HY, パク BH, ハ EH, コン KA, パク H「妊娠中の抗酸化ビタミンおよび酸化ストレスレベルと生後1年間の乳児の成長との関連性」『Public Health Nutrition』2007年12月7巻1-8ページ
19. ハン JM, チャン BJ, リ TZ, チョウ NH, クアン FS, ジャン BJ, チョウIH, ホン HN, リー JH「in vivoでのラット海馬で発達した鉛誘導による神経変性に対するアスコルビン酸の防御効果」『Brain Research』2007年12月14日1185巻68-74ページ
20. ダグラス LC, サンドラーズ ME「栄養学の実践におけるプロバイオティクスとプレバイオティクス」『Journal of American Dietetics Association』2008年3月108巻3号510-521ページ
21. ロドリゲス M他「機能的栄養と理想的栄養 似ているか否か」ヘタフェ大学病院内分泌・栄養学科 住所 : Carretera de Toledo, KM12,500, 28095 Getafe, Madrid Revista Espanola de Salud Publica 2003年5・6月号77巻3号317-331ページ コップ MV, ゴールドスタイン M, ディエシェック A, ソフケ J, ハインツマン A, ウルバーネック R「母親と新生児に対するラクトバチルスGG補給は単核細胞でのインターロイキン-10および強化IFN-γ放出のin vitro効果あり. ただしin vivoでは効果なし」『Clinical Experiment of Allergy』2007年12月20日
22. リン M, カリオマキ M, アービロンミ H, サルミネン S, アイソロウリ E「ビフィズス菌の効果-授乳時の乳酸桿菌/エンテロコッカス細菌叢補給と体液性免疫応答」『Journal of Pediatrics』2005年8月147巻2号186-191ページ
23. アブラハムソン TR, ジャコブソン T, ボッチャー MF, フレドリクソン M, ジェンモールム MC, ブジョークステン B, オルデウス G「IgEによる湿疹をプロバイオティクスで予防 : 二重盲検無作為化プラセボ対照試験」『Journal of Allergy and Clinical Immunology』2007年5月119巻5号1174-1180ページ
24. シュルツ M, ゴットル C, ヤング RJ, イウェン P, バエンデルフーフ JA「経口プロバイオティクス細菌の妊婦への投与で乳児に一時的な細菌細胞集落形成が見られる」『Journal of Pediatrics and Gastroenterology Nutrition』2004年3月38巻3号293-297ページ
25. ジル H, プラサド J「プロバイオティクスと免疫調節および健康効果」『Advanced Experiments of Medical and Biology』2008年606巻423-454ページ
26. カプラス N, イソラウリ E, ランピ AM, オジャラ T, ライティネン K「妊娠中の食事指導とプロバイオティクス補給が胎盤のリン脂質脂肪酸を変化」『Lipids』2007年9月42巻9号865-870ページ
27. ジャースキー RW, トリペット DL「妊娠中の運動のリスクと利点」『The Journal of Family Practice』1990年2月30巻2号185-189ページ
28. スプッティタダ A, ワチャラプリーチャノント T, チャイサヤン P「妊娠第三期の初妊婦の腰痛への『座位での骨盤傾斜運動』の効果」『Journal of the Medical Association of Thailand』2002年6月85巻 補足1 170-179ページ
29. クラップ JF 第三版「妊娠中の持久運動と出産の経過」『American Journal of Obstetrics and Gynecology』1990年12月163巻6号1部1799-1805ページ
30. スターンフィールド B, クエセンベリー CP Jr, エスケナジ B, ニューマン LA「妊娠中の運動と妊娠結果」『Clinical Sciences Medicine & Science in Sports & Exercise』1995年5月27巻5号634-640ページ
31. ポルマン R, カイゼラー M, モーコルス E「妊婦の気分に及ぼす一連の運動の効果」『The Journal of Sports Medicine and Physical Fitness』2007年3月47巻1号103-111ページ
32. カッツ VL「妊娠中の水中運動」『周産期学』1996年8月20巻4号285-291ページ
33. ケーゲル体操 (ミシガン大学の「Smart Moms」のウェブサイト) URL : http://www.med.umich.edu/obgyn/smartmoms/pregnancy/exercise/index.
34. マウントサイナイ医科大学 (ニューヨーク) 環境作業部会および社会福祉「身体負荷量-体内汚染」URL : http://www.ewg.org/reports/bodyburden1/es.php
35. ワグナー T『私達の裏庭で : 汚染とその影響を理解するためのガイド』ニューヨーク市ヴァン・ノストランド・ラインホルト出版 1994年78ページ
36. ルナ VA, キャノンズ AC, アムソ PT, キャタナイ J「不活性化およびUVCとHEPAフィルターを使用する空気循環システムによる空中バチルス属枯草菌内生胞子の除去」『Journal of Applied Microbiology』2008年2月104巻2号489-498ページ
37. 「HEPA」についての詳細情報と高性能粒子捕捉器 (HEPA) フィルターの説明 URL : http://en.wikipedia.org/wiki/HEPA
38. キング HH, テッタンベル MA, ロックウッド MD, ジョンソン KH, アセノウルト DA, クウィスト R「妊娠中のケアのためのオステオパシック・マニピュレーティブ・トリートメント : 背中の症例を調整するための技法の研究」『Journal of the American Osteopathic Association』2003年12月103巻12号577-582ページ
39. ガフニー L, スミス C「妊娠中の代替治療の使用 : 南オーストラリア州の産科医と助産婦の見解」オーストラリア南オーストラリア州アデレード大学産婦人科 2003年
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46. モスコウイツ R「妊娠と出産のためのホメオパシー」1993年 ノースアトランティックブックス 29-30ページ
47. 「児童および青年の予防接種の推奨計画」 (2006年) 健康福祉省疾病対策センター URL : http://www.immunize.org/cdc/child-schedule.pdf
48. デイビス E「妊娠中と出産時のオステオパシー : 親と親になる予定の人のためのガイド」URL : http://www.edavies.co.uk/leaflet2.html
49. フライマン V「出生時のトラウマ : 発達遅延の最大原因」子供と家族のためのオステオパシーセンター
50. モスコウイツ R『妊娠と出産のためのホメオパシー』ノースアトランティックブックス 1993年235ページ

第8章 お母さんと乳児の食事

P.163 掲載の参考文献
1. レンロット RK, ジード JN「脳発達の容量測定」全米精神衛生研究所, ベセスダ医学博士 URL : http://afni.nih.gov/sscc/staff/rwcox/ISMRM_2006/Syllabuspercent202006percent20-percent203340/files/M_06.pdf
2. ヘランド IB, スミス L, サーレム K, ソウグスタッド O, ドレボン C「妊娠期および授乳期の母体に対するオメガ3脂肪酸補給は4歳時の子供のIQを高くする」『Pediatrics』111巻1号2003年1月39-44ページ
3. マクリドス M博士, ニューマン MA, シマー K, ギブソン RA「正期産児の神経指標に栄養の長鎖多価不飽和脂肪酸の役割の重要な評価 : ランダム化比較試験」『Pediatrics』105巻1号2000年1月32-38ページ
4. アウエハンド A, アイソロウリ E, サルミネン S「幼児期における免疫系発達のための腸内細菌叢の役割」『European Journal of Nutrition』補足1 2002年1章32-37ページ
5. ディビ R他「大豆から抗甲状腺イソフラボン : 単離, 特性および作用機序」『Biochemical Pharmacology』USA 1997年54巻1087-1096ページ
6. 「乳児用豆乳粉ミルク-赤ちゃんに与えるリスク : 幼児と大人の食事における植物性エストロゲン」ウェストン A プライス基金 2002年10月 URL : http://www.westonaprice.org/soy/birthcontrolbabies.html
7. トゥーイ PG「乳児用豆乳粉ミルクと植物性エストロゲン」『Journal of Paediatrics and Child Health』2003年8月39巻6号401-405ページ
8. ニュージーランド保健省 見解表明 : 乳児用豆乳粉ミルク 1998年12月 URL : http://www.soyonlineservice.co.nz/downloads/mohsoy.pdf
9. 一般的な食物アレルゲン食物アレルギーアナフィラキシー・ネットワーク URL : http://www.foodallergy.org/allergens/index.html
10. 「赤ちゃんが避けたほうがいい食べ物」URL : http://www.wholesomebabyfood.com/forbiddenbabyfood.htm
11. スキナー JD, キャラス BR, ウェンディ B, ジグラー PJ「子供の食べ物の好み : 長期的分析」『Journal of the American Dietetic Association』2002年11月102巻11号1638-1644ページ
12. フォックス MK, パック S, デバニー B, ヤンコウスキー L「乳幼児が食べているものについての調査 : 乳幼児が食べている食品」『Journal of the American Dietetic Association』2002年1月104巻1号 補足1 22-30ページ
13. 「小児および青年の過剰体重と肥満の有病率」世界保健機構 (WHO) とヨーロッパ環境保健情報システム共同研究 2007年5月 ファクトシート 2. 3号 URL : http://www.euro.who.int/Document/EHI/ENHIS_Factsheet2_3.pdf
14. ワング Y, モンテイロ C, ポプキン B 米国, ブラジル, 中国, ロシアの就学小児と青年の肥満と低体重の傾向」『American Journal of Clinical Nutrition』2000年6月75巻6号971-977ページ
15. ヘドリー AA, オグデン CL, ジョンソン CL, キャロル MD, カーティン LR, フリーガル KM「米国の小児, 青年および成人における過体重および肥満の有病率」1999-2002年『The Journal of the American Medical Association』2004年291巻2847-2850ページ

第9章 幼児から小児へ 仕上げの時期

P.180 掲載の参考文献
1. スクワイアーズ S「低脂肪の食卓-きちんと食べれば子供も真似する」「Los Angeles Times」健康欄 2006年5月
2. ペリー CL, クレップ KI, ダドビッツ B, ゴールデン D, グリフィン G, スミス M「青年層に健康的な食生活と運動習慣を促進 : 予備研究『人生の一片』」ミネソタ大学疫学部公衆衛生学科, USA『Health Education Research』 1987年2巻2号93-103ページ
3. リンドバーグ FA『ギリシャの医師が勧めるダイエット : 簡単, おいしい, スローカーブ-地中海式食事と運動法-自然にやせて糖尿病, 心臓疾患, インスリン耐性, 症候群Xを予防する』ロンドン市 ロデール・インターナショナル出版 2005年59ページ
4. スコンサラー SJ, ビール ID, ヤング K, ニコルズ D, ヤンセンズ S「アメリカ就学児の知能に対するビタミン・ミネラル補給の効果 : 無作為化プラセボ対照二重盲検試験」『The Journal of Alternative and Complementary Medicine』 2000年2月6巻1号19-29ページ
5. ヘランド IB, スミス L, サーレム K, ソウグスタッド O, ドレボン C「妊娠期および授乳期の母体に対する極長鎖n-3脂肪酸補給は4歳時の子供のIQを高くする」『Pediatrics』2003年1月111巻1号39-44ページ
6. ゴートン HC, ジャービス K「ウイルスによる呼吸器感染症状を予防し緩和するビタミンCの効果」『Journal of Manipulative Physiological Therapeutics』1999年22巻8号530-533ページ
7. チャン BL, シーア YH, ワン LH, リャオ CK, ギル HS「プロバイオティクスとして乳酸菌 (ビフィズス菌乳酸菌HN019) を食物摂取することによる免疫強化 : 細胞免疫応答の最適化と定義」『European Journal of Clinical Nutrition』2000年54巻849-855ページ
9. 「小児における糖尿病と肥満の異常発生 : 世界中で行動が必要」国際糖尿病連合プレスリリース ブリュッセル 2004年 URL : http://www.diabetes.org.nz/news/world_news/diabetes_and_obesity_epidemic_in_children_international_call_to_action
10. グランディ SM他「心血管疾患の第一次予防へのガイド-特別委員会から医療専門家へのリスク低減のための声明」米国心臓協会 1997年会報 95巻2329-2331ページ URL : http://circ.ahajournals.org/cgi/content/short/95/9/2329
マクドゥーガル C『走るために生まれた : 隠された部族-スーパーアスリートと世界が見た今までで最良のレース』ランダムハウス出版 アルフレッド・A・クノップフ社 ボリゾイブック 2009年5月7日

付録I 特定の症状に対する治療

P.193 掲載の参考文献
1. ペリン JM, ブルーム SR, ゴートメイカー SL「米国における子供時代の慢性症状の増加」『The Journal of the American Medical Association』2007年6月27日297巻2755-2759ページ
2. 「喘息医療薬表」2007年12月米国肺協会 URL : http://www.lungusa.org/site/c.dvLUK9O0E/b.263990/
3. ピーター・ダダモ, キャサリーン・ウィットニー『血液型健康ダイエット』2002年343-353ページ ニューヨーク州ニューヨーク市 ザ・バークレー出版グループ リバーヘッドトレード
4. ロハス M, ジュレンカ J「風邪とインフルエンザ : 診断, 従来の医学, 植物医学および栄養的な考慮についての検証」『Alternative Medicine Review』2007年3月12巻1号25-48ページ
5. ウォーレン MD, ポン SJ, バーキン SL, キャラハン ST, カプルズ TL, キャロル KN, プレモンズ GS, スワン RR, クーパー WO「子供と親の夜間のせきと睡眠の質に対するはちみつの効果」『Archive of Pediatrics and Adolescebt Medicene』2007年12月161巻12号1149-1153ページ
6. スティーブンソン LM, マティアス A, バンバリー L, ペンマン KG, ボーン KM, リーチ DL, リーマン RP「エキナセアによるマクロファージ免疫応答の調節」『Molecules』2005年10月31日10巻10号1279-1285ページ
7. ジル H, プラサド J「プロバイオティクスと免疫調節および健康効果」『Advanced Experiments of Medical and Biology』2008年606巻423-454ページ
8. リン M, カリオマキ M, アービロンミ H, サルミネン S, アイソロウリ E「ビフィズス菌の効果-授乳時の乳酸桿菌/エンテロコッカス細菌叢補給と体液性免疫応答」『Journal of Pediatrics』2005年8月147巻2号186-191ページ
9. ホーフェルト FD「反応性低血糖症」『Metabolism』1975年24巻1193-1208ページ
10. アンダーソン RA他「低血糖症の患者に対するクロム補給の効果」『Federation Proceedings』1984年43巻471ページ
11. ステビング JB他「反応性低血糖症とマグネシウム」『Magnesium Bull』 1982年2巻131-134ページ
12. シャンスキー A「低血糖症を軽減するビタミンB3」『Drug & Cosmetic Industry』1981年129巻4号68-69ページ, 104ページ
13. ステーン LC, ウルリクセン J, マグナス P, ジョナー G「妊娠中のタラの肝油の補給と子供の1型糖尿病のリスク低下との関連性」『Diabetologia』2000年9月43巻9号1093-1098ページ
14. コレア A, ボット L, リウ Y, ムリナレ J, エリクソン JD「マルチビタミン補給は糖尿病による出生異常発症リスクを軽減するか」『Pediatrics』2003年5月111巻5号1146-1151ページ
15. 「マレイン-ビロードモウズイカ」このハーブについての詳細情報と説明 URL : http://www.altnature.com/gallery/mullien.htm
16. スクープ R, クレイン P, スター A, ジョンソン SL「エキナセアで誘発性ライノウイルス風邪を予防 : メタアナリシス」『Clinical Therapy』2006年2月28巻2号174-183ページ

付録II ワクチンの評価

P.222 掲載の参考文献
1. 「ワクチン安全グループによるとB型肝炎ワクチンに対する反応の報告は小児の疾患症例より数が多い」プレスリリース米国ワクチン情報センター 1999年1月27日 URL : http://www.nvic.org/nvicarchives/pressrelease/pressreleasejan271999.aspx
2. ペリン JM, ブルーム SR, ゴートメイカー SL「米国における子供時代の慢性症状の増加」『The Journal of the American Medical Association』2007年297巻2755-2759ページ
3. 「ハイチへ旅行していたアメリカ人が致命的な呼吸器ジフテリア-ペンシルバニア 2003年」疾病対策センター『Morbidity and Mortality Weekly Report』2004年52巻53号1285-1286ページ URL : http://www.cdc.gov/mmwr/preview/mmwrhtml/mm5253a3.htm
4. 「ワクチンと予防接種-統計と監督 : 米国予防接種実施地域」疾病対策センター 2006年 実施地域について URL : http://www.cdcgov/vaccines/stats-surv/imz-coverage.htm#chart
5. 「米国小児の保健-2000-2006年-ワクチンで予防できる疾病」米国健康福祉省母子保健局 URL : http://mchb.hrsa.gov/chusa02/main_pages/page_02.htm
6. クロベイニコブ A, マイニ PK, ウォーカー WJ「有効な予防接種率の推定 : ニュージーランドの百日ぜきのケーススタディ」『Journal of Theoretical Biology』2003年9月224巻2号269-275ページ
7. バーキン RM, ピチチェロ ME「ジフテリア-百日ぜき-破傷風ワクチン : 商用製品の反応原性」『Pediatrics』1979年63巻2号256-260ページ
8. ハリス・L・コールター, バーバラ・フィッシャー・ロー『暗闇で打たれる-DPTワクチンののP (百日ぜき) が子供に有害かもしれない理由』ペンギングループ 1991年246ページ
9. ダルミセビック S, ダルミセビクト-セルダレビック J「生後3か月から5歳までの小児の細胞DPTワクチンと無細胞DPTワクチンの副作用」『Medicinski Pregled』 2004年11-12月57巻11-12号584-587ページ
10. 「2006-2007年インフルエンザの季節-質問と回答」疾病対策センターインフルエンザの季節まとめ 小児のインフルエンザによる死亡 URL : http://www.cdc.gov/flu/about/qa/0607season.htm
11. 「インフルエンザ週報-2007年の報告」公衆衛生監視ニュージーランド公衆衛生活動のための情報 URL : http://www.surv.esr.cri.nz/virology/influenza_weekly_update.php
12. 「2007年インフルエンザの季節-オーストラリアとニュージーランド」インフルエンザ・センター インフルエンザ・ニュース 2007年11月 URL : http://www.influenzacentre.org/flunews.htm
13. 「ワクチンのチメロサール-現在とこれからの米国食品医薬品局の活動」米国食品医薬品局生物製剤評価研究センター URL : http://www.fda.gov/cber/vaccine/thimerosal.htm#tox
14. マッキャン TM「1921年のインフルエンザ大流行時のホメオパシー使用」『The Journal of the American Institute of Homeopathy』1921年「疫病大流行時のホメオパシー治療の歴史の一部」ジュリアン・ウィンストン著 URL : http://www.whale.to/v/winston.html
15. 「ウイルス性A型肝炎-臨床所見」疾病対策センター 国外旅行者のための保健情報 2008年 第4章-特定感染症の予防 URL : http://wwwn.cdc.gov/travel/yellowBookCh4-HepA.aspx
16. ウォズレイ A, サマンダリ T, ベル P「予防接種導入以降の米国のA型肝炎発生率」『The Journal of the American Medical Association』2005年294巻194-201ページ
17. 「ニュージーランド予防接種計画-2008年」ニュージーランド保健省 URL : http://www.moh.govt.nz/moh.nsf/f872666357c511eb4c25666d000c8888/9befb36798f2118ecc256dle001a5f99?OpenDocument
18. 「オーストラリア標準予防接種計画-2005年開始」保健省オーストラリア政府予防接種計画表 URL : http://www.health.sa.gov.au/PEHS/Immunisation/austvacc-schedule-web.pdf
19. 「B型肝炎とワクチン成分表」全米ワクチン情報センター URL : http://www.nvic.org/Diseases/hepBfacts.htm
20. 「ワクチン安全グループによるとB型肝炎ワクチンに対する反応の報告は小児の疾患症例より数が多い」プレスリリース米国ワクチン情報センター 1999年1月27日 URL : www.vaccinationnews.com/scandals/Aug_16_02/Scandal19.htm
21. 「フランスのB型肝炎ワクチンの被害者が訴訟 : 学校での集団接種は中止に」米国ワクチン情報センター URL : http://nvic.org/Diseases/hepbfrance.htm
22. 「VAERS死亡報告-B型肝炎」報告内容 URL : http://www.whale.to/v/vaers_reports.html
23. クラッセン JB「B型肝炎予防接種計画開始後に糖尿病の異常発生」『New Zealand Medical Journal』 1996年109巻195ページ
24. トダー K「ヘモフィルス属インフルエンザ」2004年 ウィスコンシン大学マディソン校細菌学部 URL : http://www.textbookofbacteriology.net/haemophilus.html
25. 「ヘモフィルス属インフルエンザB型菌」医療専門家用オンライン資料センター ニュージーランド予防接種 URL : http://www.immune.org.nz/?t=640
26. 「米国小児の保健-2000-2006年-ワクチンで予防できる疾病」米国健康福祉省母子保健局 URL : http://mchb.hrsa.gov/chusa02/main_pages/page_02.htm
27. ベルコビッチ M, ブルコウスタイン M, ゾービッツ D, グリーンバーグ R, ニツァン Y, バージレイ B, ボールダー I「健康乳児の喉の細菌コロニー形成率」『International Journal of Pediatric Otorhinolaryngology』2002年3月15日63巻1号19-24ページ (6)
28. 「ワクチン情報 : はしか, おたふく風邪, 風疹」全米予防接種情報ネットワーク 2006年 URL : http://www.immunizationinfo.org/vaccineInfo/vaccine_detail.cfv?id=24
29. 「米国0-6歳の推奨予防接種スケジュール-2008年」疾病対策センター 2007年12月1日現在 URL : http://www.cispimmunize.org/IZSchedule_Childhood.pdf
30. 「米国の子供の健康-2006年5歳未満の子供が選択可能なワクチンで予防できる病気の発生率 : 2004年」資料 : 疾病対策センター届け出義務のある疾病について : アメリカ合衆国 2004年『Morbidity and Mortality Weekly Report』2006年53巻53号 URL : http://mchb.hrsa.gov/chusa_06/healthstat/children/graphs/0311vpd.htm
31. 「風疹, はしか, おたふく風邪」医療専門家オンライン資料センター予防接種状況報告センターニュージーランド (資料 : 予防接種ハンドブック 2006年) URL : http://www.immune.org.nz/?t=642
32. 「ワクチンで予防できる子供時代の病気」疾病対策センター URL : http://www.cdc.gov/vaccines/vpd-vac/child-vpd.htm
33. ベルコビッチ M, ブルコウスタイン M, ゾービッツ D, グリーンバーグ R, ニツァン Y, バージレイ B, ボールダー I「健康乳児の喉の細菌コロニー形成率」『International Journal of Pediatric Otorhinolaryngology』2002年3月15日63巻1号19-26ページ
34. フェイキン D, シュシャット A他「抗生物質耐性の時代-1995-1997年の侵襲性肺炎球菌性肺炎による死亡率」『American Journal of Public Health』2000年2月90巻2号
35. エスコラ J他「急性中耳炎に対する肺炎球菌結合型ワクチンの有効性」『New England Journal of Medicine』2001年2月8日344巻403-409ページ (PubMedからの要約)
36. ミラー JD「置換効果 : 意図しない関連感染増加の原因になるワクチンに対する懸念」イスラエルベエルシェバ所在ソロカ大学医療センター小児学的感染症疾病部
37. ミラー JD「ワクチン供給ルートの制限解除」『The Scientist』2003年5月13日 URL : http://www.biomedcentral.com/news/20030513/02/
38. ストリクラー H, ローゼンバーグ P, デベサ S, ヘルテル J, フラウメニ J, ジョーダート J (1998年) 「シミアンウイルス 40 (1955-1963年) によるポリオワクチンの汚染とその後のガンの発生率」『The Journal of the American Medical Association』279巻4号292-295ページ
39. コップス SP「経口ポリオワクチンとヒト癌 : 法律文書に基づく汚染物質SV40の再評価」『Anticancer Research』2000年11-12月20巻6C号4745-4749ページ
40. 予防接種実施諮問委員会お知らせ : 小児予防接種推薦スケジュール-アメリカ合衆国 2000年『Morbidity and Mortality Weekly Report』2000年1月21日49巻2号35-38ページ, 47ページ
41. 世界保健機構 (WHO) 「経口ポリオワクチン使用国への不活性化ポリオワクチンの導入」世界保健機構方針説明書『Weekly Epidemiological Record』 2003年78巻241-250ページ
42. 「ポリオ撲滅国際認定証書-アメリカ合衆国 1994年」『Morbidity and Mortality Weekly Report』1994年43巻39号720-722ページ 疾病対策センター PMID (PubMed ID) 7522302
43. ヨーロッパ地域がポリオ撲滅を宣言する歴史的瞬間」世界保健機構 (WHO) ヨーロッパ地域 2002年6月21日 URL : http://www.who.int/mediacentre/news/releases/releaseeuroO2/en/index.html
44. 「落雷の安全性 : 落雷の安全性についての米国気象学会勧告改訂版 2002年」URL : http://www.lightningsafety.noaa.gov/ams_lightning_rec.htm
45. 「旅行者の健康 : イエローブック 第4章 : 特定感染症の予防-ポリオ」疾病対策センター 国外旅行者のための保健情報 2008年 URL : http://wwwn.cdc.gov/travel/yellowBookCh4-Poliomyelitis.aspx
46. カレン RM, ウォーカー WJ「ニュージーランドでのポリオウイルス 1915-1997年」原著論文 1999年6月 URL : http://www.rnzcgp.org.nz/news/nzfp/June1999/orrc.htm
47. 「ポリオ」世界保健機構 (WHO) ポリオ概況報告書 2008年1月 URL : http://www.who.int/mediacentre/factsheets/en/

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