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ナースのための小児・新生児の外科疾患 完全マスターガイド

出版社: メディカ出版
著者:
発行日: 2018-01-05
分野: 看護学  >  小児看護
ISBN: 9784840464864
電子書籍版: 2018-01-05 (電子書籍版)
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商品紹介

小児・新生児の手術が必要な疾患および外傷について、ナースのために明解に解説。小児・新生児の術前術後の看護・ケアの基本がわかる。また自施設で経験のない疾患のケースにも、きちんと対応できるためのガイドとして活用できる。

目次

  • 【第1部 小児・新生児の外科疾患 病態・診断・治療】
    <顔面・口>
    〔1〕耳介の異常
    〔2〕口唇口蓋裂
    <頸部・胸部>
    〔3〕正中頸嚢胞(甲状舌管嚢胞)
    〔4〕頸部リンパ管腫(リンパ管奇形)
    〔5〕漏斗胸
    <呼吸器>
    〔6〕CCAM/CPAMおよび気管支閉鎖症
    〔7〕肺分画症
    〔8〕気管・気管支軟化症
    〔9〕先天性気管狭窄症
    〔10〕気 胸
    <循環器>
    〔11〕よく見られる循環器疾患 (1)心房中隔欠損症
    〔12〕よく見られる循環器疾患 (2)心室中隔欠損症
    〔13〕よく見られる循環器疾患 (3)ファロー四徴症
    〔14〕より重症の循環器疾患 (1)大動脈縮窄・大動脈離断
    〔15〕より重症の循環器疾患 (2)完全大血管転位症
    〔16〕より重症の循環器疾患 (3)左心低形成
    <食道・横隔膜>
    〔17〕先天性食道閉鎖症
    〔18〕先天性食道狭窄症
    〔19〕先天性横隔膜ヘルニア
    〔20〕横隔膜弛緩症
    <消化器・消化管>
    〔21〕胃食道逆流症
    〔22〕胃軸捻転
    〔23〕肥厚性幽門狭窄症
    〔24〕先天性腸閉塞症
    〔25〕胎便性腹膜炎
    〔26〕消化管穿孔
    〔27〕壊死性腸炎
    〔28〕腸回転異常症
    〔29〕腸重積症
    〔30〕腸閉塞(イレウス)
    〔31〕急性虫垂炎
    〔32〕ヒルシュスプルング病
    〔33〕鎖肛(直腸肛門奇形)
    〔34〕胆道閉鎖症
    〔35〕先天性胆道拡張症
    <臍部・鼠径部>
    〔36〕臍帯ヘルニア・腹壁破裂
    〔37〕臍ヘルニア
    〔38〕鼠径ヘルニア
    〔39〕停留精巣
    〔40〕精巣捻転症
    <泌尿生殖器>
    〔41〕水腎・水尿管症
    〔42〕多嚢胞性異形成腎
    〔43〕尿道下裂
    〔44〕性分化疾患(先天性副腎過形成)
    <外 傷>
    〔45〕頭部外傷
    〔46〕胸部外傷
    〔47〕腹部外傷

    【第2部 小児・新生児外科看護の実際】
    〔1〕顔面・口の手術 術前・術後の看護
    〔2〕頸部・胸部の手術 術前・術後の看護
    〔3〕呼吸器の手術 術前・術後の看護
    〔4〕よく見られる循環器疾患の手術 術前・術後の看護
    〔5〕より重症の循環器疾患の手術 術前・術後の看護
    〔6〕食道の手術 術前・術後の看護
    〔7〕横隔膜の手術 術前・術後の看護
    〔8〕消化管(新生児)の手術 術前・術後の看護
    〔9〕消化管(小児)の手術 術前・術後の看護
    〔10〕肝胆道系の手術 術前・術後の看護
    〔11〕臍部・鼠径部の手術 術前・術後の看護
    〔12〕泌尿生殖器の手術 術前・術後の看護
    〔13〕外傷の看護

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

第1部 小児・新生児の外科疾患 病態・診断・治療

P.16 掲載の参考文献
1) 彦坂信, 金子剛. 耳のかたちがおかしい. 小児科. 58 (9), 2017, 1069-75.
2) 福田修. "副耳". 耳介の形成外科. 福田修ほか編. 東京, 克誠堂出版, 2005, 252-7 (形成外科手術手技選書, 3).
3) 福田修. "先天性耳介瘻孔". 耳介の形成外科. 福田修ほか編. 東京, 克誠堂出版, 2005, 239-51 (形成外科手術手技選書, 3).
4) Matsuo, K. et al. Nonsurgical correction of congenital auricular deformities. Clin Plast Surg. 17 (2), 1990, 383-95.
5) 金子剛. "小耳症・外耳道閉鎖症". よくわかる子どものための形成外科. 中島龍夫編. 大阪, 永井書店, 2005, 265-72.
7) 耳介先天異常診療ガイドライン作成部門. "耳介先天異常診療ガイドライン". 形成外科診療ガイドライン4 頭蓋顎顔面疾患 (主に先天性). 日本形成外科学会/日本創傷外科学会/日本頭蓋顎顔面外科学会. 東京, 金原出版, 2015, 81-101.
P.23 掲載の参考文献
1) 吉村陽子. "第3章 先天異常 口唇・口蓋 A. 唇裂" 標準形成外科学. 第6版. 平林慎一ほか編. 東京, 医学書院, 2011, 95-100.
2) 土佐泰祥ほか. "1章 口唇裂. 1 疫学・診断" 形成外科診療ガイドライン4-頭蓋顎顔面疾患 (主に先天性). 日本形成外科学会ほか編. 東京, 金原出版, 2015, 5-11.
5) Bardach, J. et al. Influence of two-flap paltoplasty on facial growth in rabbits. Cleft Palate J. 16 (4), 1979, 402-11.
7) Boyne, PJ. et al. Secondary bone grafting of residual alveolar and palatal clefts. J Oral Surg. 30 (2), 1972, 87-92
P.25 掲載の参考文献
1) 堀澤稔ほか. 甲状舌管嚢胞 : 甲状舌管の基本的走行と手術法 (総説). 耳鼻咽喉科臨床. 105 (6), 2012, 587-98.
P.30 掲載の参考文献
1) 荻田修平. リンパ管腫のOK-432局注療法による治療. 小児外科. 25, 1993, 371-6.
2) 小野滋ほか. リンパ管腫に対する外科治療 : リンパ漏防止手術. 小児外科. 48 (12), 2016, 1303-8.
3) 藤野明浩 (研究代表者). 日本におけるリンパ管腫患者 (特に重症患者の長期経過) の実態調査及び治療指針の作成に関する研究 ; 平成21年度総括研究報告書. 厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究, 2010.
P.34 掲載の参考文献
P.38 掲載の参考文献
P.40 掲載の参考文献
1) 石田治雄ほか. 小児肺葉内肺分画症20例の検討-分画肺内の気管支構造より-. 日本胸部外科学会雑誌. 40, 1992, 957-68.
2) 黒田達夫ほか. 肺葉内肺分画症における異常血管. 小児外科. 25, 1993, 1247-51.
P.42 掲載の参考文献
1) 前田貢作ほか. 気管軟化症に対する治療アルゴリズム-新分類の提案とそれによる治療法の選択. 小児外科. 43 (3), 2011, 234-7.
P.44 掲載の参考文献
P.60 掲載の参考文献
1) 菅野勝義ほか. "大動脈縮窄症 (CoA)". 循環器の病気ずかん. 木原康樹監修. ハートナーシング春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2017, 227-8.
P.75 掲載の参考文献
2) 田口智章ほか. 腋窩皺切開による食道閉鎖根治術. 小児外科. 41 (3), 2009, 263-7.
4) 漆原直人ほか. C型食道閉鎖症に対する胸腔鏡下食道閉鎖根治術. 小児外科. 45 (5), 2013, 538-45.
P.81 掲載の参考文献
P.86 掲載の参考文献
P.90 掲載の参考文献
1) 里見昭ほか. 横隔膜挙上症と有嚢性横隔膜ヘルニア. 小児外科. 41 (4), 2009, 336-40.
3) 仁尾正記ほか. 分娩外傷に伴う横隔膜弛緩症に対し横隔膜縫縮術を施行した10例の検討. 日本小児外科学会雑誌. 28 (6), 1992, 1121-4.
P.95 掲載の参考文献
1) 川嶋寛ほか. 私の噴門形成術. 小児外科. 41 (1), 2009, 59-62.
2) 川嶋寛ほか. GER 術後の長期フォローアップ. 小児外科. 39 (10), 2007, 1154-7.
3) 石丸哲也ほか. 腹腔鏡下噴門形成術後に再発した6症例の臨床的検討-再発原因の検討と腹腔鏡下再手術の是非について. 日本小児外科学会雑誌. 43 (4), 2007, 603-8.
P.97 掲載の参考文献
P.100 掲載の参考文献
P.106 掲載の参考文献
2) 日本小児外科学会学術・先進医療検討委員会. わが国の新生児外科の現状-2003年新生児外科全国集計-. 日本小児外科学会雑誌. 40 (7), 2004, 919-34.
3) 高松英夫ほか監修, 上野滋ほか編. 標準小児外科学. 第7版. 東京, 医学書院, 2017, 222.
4) 日本小児外科学会学術・先進医療検討委員会. わが国の新生児外科の現状-2013年新生児外科全国集計-. 日本小児外科学会雑誌. 51 (7), 2015, 1234-45.
5) 高松英夫ほか監修, 上野滋ほか編. 標準小児外科学. 第7版. 東京, 医学書院, 2017, 224.
6) 日本小児外科学会学術・先進医療検討委員会. わが国の新生児外科の現状-2008年新生児外科全国集計-. 日本小児外科学会雑誌. 46 (1), 2010, 101-14.
P.110 掲載の参考文献
1) 日本小児外科学会学術・先進医療検討委員会. わが国の新生児外科の現状-2013年新生児外科全国集計-. 日本小児外科学会雑誌. 51 (7), 2015, 1234-45.
2) Lorimer, WS Jr. et al. Meconium peritonitis. Surgery. 60 (2), 1966, 470-5.
3) 飯田則利. 巨大嚢腫型胎便性腹膜炎. 小児外科. 28, 1996, 463-6.
4) 漆原直人ほか. 巨大嚢胞性胎便性腹膜炎に対する一期的根治手術-一期的根治手術と多次手術の比較検討-. 日本小児外科学会雑誌. 41 (2), 2005, 183-90.
5) 岩淵敏久ほか. 巨大嚢胞性胎便性腹膜炎 (Giant Cystic Meconium Peritonitis) の1例. 日本小児外科学会雑誌. 38 (4), 2002, 702-6.
6) 田中裕次郎ほか. 胎便性腹膜炎術後の胆汁うっ滞. 小児外科. 43 (7), 2011, 767-70.
P.114 掲載の参考文献
3) 大橋研介ほか. 極・超低出生体重児 腸瘻造設sutureless enterostomyのコツ. 小児外科. 48 (6), 2016, 558-61.
4) 窪田昭男ほか. 周産期センターにおける胎便関連性腸閉塞症例の検討. 日本新生児学会雑誌. 3 (1), 1995, 120-7.
5) 厚生労働省難治性疾患研究班, 新生児-乳児アレルギー疾患研究会, 日本小児栄養消化器肝臓病学会ワーキンググループ編. 新生児-乳児消化管アレルギー (新生児-乳児食物蛋白誘発胃腸炎) 診断治療指針 (2016年1月12日改定).
6) 野村伊知郎. 新生児-乳児消化管アレルギーのクラスター分類. 小児内科. 48 (9), 2016, 1279-83.
P.118 掲載の参考文献
1) 日本小児外科学会学術・先進医療検討委員会. 新生児栄養フォーラム : 超低出生体重児における消化管穿孔の実態調査. 日本小児外科学会雑誌. 46 (4), 2010, 791-6.
2) 窪田昭男. "壊死性腸炎". 系統小児外科学. 福澤正洋ほか編. 大阪, 永井書店, 2013, 529-35.
P.123 掲載の参考文献
P.128 掲載の参考文献
1) 日本小児救急医学会監修. エビデンスに基づいた小児腸重積症の診療ガイドライン. 東京, へるす出版, 2012, 10-13, 15, 47, 54.
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2) 上野滋. 重篤な小児への初期対応 日常診療における危急的症例 絞扼性イレウス. 小児科診療. 73 (6), 2010, 997-1003.
4) 田口智章. "絞扼性イレウス". 標準小児科学, 第8版. 内山聖監, 原寿郎ほか編, 東京, 医学書院, 2013, 498-9.
P.139 掲載の参考文献
1) 高松英夫ほか監修. 標準小児外科学. 第6版. 東京, 医学書院, 2012, 424p.
2) 田口智章ほか監修. スタンダード小児外科手術-押さえておきたい手技のポイント. 東京, メジカルビュー社, 2013, 388p.
P.143 掲載の参考文献
1) 田口智章ほか. 日本におけるヒルシュスプルング病の変遷-全国調査よりみえる変遷-. 第32回日本小児外科学会秋季シンポジウム, 2016.
2) 横山穣太郎. "Hirschsprung". 消化管内圧測定法. 葛西森夫監修. 東京, 医学書院, 1983, 131-52.
3) 下島直樹ほか. Hirschsprung病. 小児科診療. 77 (suppl), 2014, 699-701.
4) 廣瀬龍一郎ほか. "ヒルシュスプルング病根治術". 田口智章ほか監修, 猪股裕紀洋ほか編. スタンダード小児外科手術-押さえておきたい手技のポイント. 東京, メジカルビュー社, 2013, 209-10.
5) 本名敏郎. Duhamel法の問題点と改良後の手術成績. 小児外科. 28 (11), 1996, 1291-4.
P.150 掲載の参考文献
1) F. H. マティーニほか. "神経系 : 自律神経系". カラー人体解剖学. 井上貴央監訳. 東京, 西村書店, 2003, 347-59.
2) Moore, KL. ほか. "消化器系". ムーア人体発生学. 第5版. 山村英樹ほか訳. 東京, 医歯薬出版, 1997, 237-63.
3) 広部誠一ほか. 高位鎖肛に対するPSARP法の工夫-とくに肛門括約筋の切開方法について-. 小児外科. 42 (11), 2010, 1169-72.
4) 小森広嗣ほか. 表在括約筋切開を加えた仙骨会陰式直腸肛門形成術 特に括約筋切開と直腸剥離を最小限にする工夫について. 日本小児外科学会雑誌. 51 (6), 2015, 1110.
5) 広部誠一ほか. 高位, 中間位直腸肛門奇形に対するPSARP 術後排便機能の評価. 小児外科. 38 (8), 2006, 946-51.
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1) 葛西森夫ほか. 先天性胆道閉塞 (鎖) 症の新分類法試案. 日本小児外科学会雑誌. 12 (2), 1976, 327-31.
2) 日本胆道閉鎖症研究会・胆道閉鎖症全国登録事務局. 胆道閉鎖症全国登録 2015年集計結果. 日本小児外科学会雑誌. 53 (2), 2017, 319-25.
3) 日本胆道閉鎖症研究会編. 新・胆道閉鎖症のすべて. 第4版. 東京, 胆道閉鎖症の子どもを守る会, 2013, 132p.
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1) 戸谷拓二. 先天性胆道拡張症の定義と分類. 胆と膵. 16 (9), 1995, 715-7.
2) 日本膵・胆管合流異常研究会. 先天性胆道拡張症診断・治療ガイドライン. http://www.jspbm.jp/pdf/CBD-GL.pdf
P.162 掲載の参考文献
P.165 掲載の参考文献
1) 菅沼理江ほか. 臍ヘルニアにおける手術の適応とタイミング. 小児外科. 46 (8), 2014, 841-6.
2) 長田伸夫ほか. 日本外来小児科学会医師会員における臍ヘルニア治療方針の実態調査. 外来小児科. 19 (1), 2016, 82-7.
3) 中山智理ほか. 臍ヘルニア圧迫 : する. 小児外科. 49 (2), 2017, 177-80.
4) 右田美里ほか. 臍ヘルニア圧迫 : しない. 小児外科. 49 (2), 2017, 181-3.
5) 金田聡ほか. 乳児の臍ヘルニアに対する絆創膏固定の有用性の検討. 日本小児外科学会雑誌. 42 (4), 2006, 459-63.
6) 山里將仁ほか. 臍ヘルニア : 6カ月の女児です. かなり大きな臍ヘルニアですが, 何もしなくて良いといわれました. 友人のお子さんはテープによる圧迫療法をしていると聞いたのですが. 小児外科. 41 (8), 2009, 844-6.
7) 堀澤稔ほか. 臍ヘルニア手術-自然に近いへそを作るための工夫 : スリット-スライド法. 小児外科. 31 (8), 1999, 793-7.
P.170 掲載の参考文献
2) 梶本照穂ほか. 小児そけいヘルニアの発生頻度と自然治癒について. 日本小児外科学会雑誌. 9 (2), 1973, 310-2.
3) 岩井浩. 小児そけいヘルニアの発生頻度, 自然治癒について-アンケート・検診両法による783 名について. 日本小児外科学会雑誌. 11 (6), 1975, 869-73.
4) 梶本照穂. "外鼠径ヘルニア". 新外科学大系 第30巻E (小児外科学 V). 出月康夫ほか編. 東京, 中山書店, 1992, 92-128.
5) 高橋良彰ほか. 卵巣滑脱の鼠径ヘルニア. 小児外科. 46 (8), 2014, 847-50.
6) 嵩原裕夫ほか. 小児鼠径ヘルニアに対する鏡視下手術. 小児外科. 33 (8), 2001, 893-6.
7) 石橋広樹ほか. 極低出生体重児に対するLPEC 法. 小児外科. 47 (6), 2015, 613-6.
P.174 掲載の参考文献
P.178 掲載の参考文献
2) 守屋仁彦. 急性陰嚢症と精巣血流. 超音波医学. 41 (6), 2014, 801-10.
3) 高橋剛. 精巣垂・精巣上体垂捻転. 小児外科. 28 (2), 1996, 182-4.
4) 谷風三郎. 精巣回転症 (精索捻転症). 小児外科. 28 (2), 1996, 35-9.
5) 田口智章. 卵巣捻転, 精巣捻転. 小児科診療. 71 (4), 2008, 689-96.
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3) 浦尾正彦ほか. 小児水腎症の外科治療 (Anderson-Hynes法). 小児外科. 35 (9), 2003, 1082-5.
4) 浅沼宏ほか. "腎盂形成術". スタンダード小児外科手術-押さえておきたい手技のポイント. 田口智章ほか監修. 東京, メジカルビュー社, 2013, 278-80.
5) 木下義晶ほか. "膀胱尿管逆流防止術". スタンダード小児外科手術-押さえておきたい手技のポイント. 田口智章ほか監修. 東京, メジカルビュー社, 2013, 281-5.
P.188 掲載の参考文献
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1) 下高原昭廣ほか. 陰茎の異常 2-尿道下裂-. 日本医事新報. 4370, 2008, 49-52.
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P.198 掲載の参考文献
1) 林祐太郎. DSD (性分化異常症) の診断. 小児泌尿器科 : 性分化異常の診断と治療. 日本泌尿器科学会2009年卒後教育テキスト. 14 (1), 2009, 41-57.
2) 林祐太郎ほか. 先天性および小児泌尿器科疾患 尿道下裂-外性器が男児か女児かわからない新生児です. 臨床泌尿器科. 69 (4), 2015, 326-31.
3) 日本小児内分泌学会性分化委員会. 性分化疾患対応の手引き (小児期).
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5) 丸山哲史ほか. 先天性および小児泌尿器科 先天性副腎過形成. 臨床泌尿器科. 70 (4), 2016, 101-3.
6) 天野直子ほか. 小児慢性疾患の成人期移行の現状と問題点 副腎皮質機能低下 (21 水酸化酵素欠損症について). 小児科臨床. 69 (4), 2016, 639-42.
7) 林祐太郎ほか. 女性化外陰部形成術. 泌尿器外科. 18 (9), 2005, 1071-77.
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1) 日本外傷学会ほか監修, 日本外傷学会外傷初期診療ガイドライン改訂第5版編集委員会編. 改訂第5版外傷初期診療ガイドラインJATEC. 東京, へるす出版, 2016, 344p.
2) 日本外傷学会監修, 日本外傷学会外傷専門診療ガイドライン編集委員会編. 外傷専門診療ガイドラインJETEC. 東京, へるす出版, 2014, 32-42. 464p.
3) 日本脳神経外科学会ほか監修, 重症頭部外傷治療・管理のガイドライン作成委員会編. 重症頭部外傷治療・管理のガイドライン. 第3版. 東京, 医学書院, 2013, 284p.
4) 荒木尚. "II 小児外傷学各論 1 頭部外傷". 実践 小児外傷初療学-初期対応と緊急処置. 益子邦洋編. 大阪, 永井書店, 2008, 67-89.
6) 坂本吉正. 小児神経診断学. 東京, 金原出版, 1978, 36.
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3) 日本外傷学会. 外傷専門診療ガイドラインJETEC. 日本外傷学会外傷専門診療ガイドライン編集委員会編. 東京, へるす出版, 2014, 464p.
5) Frederick, CB. et al. "Chapter 25 : Abdominal Trauma". Pediatric Emergency Medicine. Jill, MB. et al eds. Philadelphia, Saunders, 2008, 225-45.
10) 日本泌尿器科学会. 腎外傷診療ガイドライン 2016年版. 日本泌尿器科学会編. 東京, 金原出版, 2016, 64p.

第2部 小児・新生児外科看護の実際

P.229 掲載の参考文献
1) 国立成育医療研究センター看護基準手順委員会編. すぐに役立つ小児&周産期の疾患とケア. 東京, 中山書店, 2016, 159-63, 176.
2) 小室裕造. "唇裂・口蓋裂". 山高篤行ほか編. 臨床ナースのためのBasic&Standard 小児外科看護の知識と実際. 大阪, メディカ出版, 2010, 41-7.
3) 松原まなみほか. 口腔内に異常がある子どもの授乳支援. 小児看護. 39 (10), 2016, 1240-46.
4) 大取望美. 先天異常で手術が必要な母子へのかかわり方-医療従事者としての母子へのかかわり方. 小児看護. 39 (10), 2016, 1247-52.
5) 五嶋友美. 何度も繰り返される先天性奇形の手術に対する看護. 小児看護. 39 (10), 2016, 1271-7.
6) 杉森恵美ほか. "Q34 口唇・口蓋裂の赤ちゃんの授乳法に悩んでいます. どのように対応すればよいでしょうか? ". ハイリスク新生児栄養管理母乳育児Q&A 正しい知識で赤ちゃんの成長を守る. 内山温編. 大阪, メディカ出版, 2015, 198-205.
7) 加古結子. "唇裂・口蓋裂合併児の栄養指導". 新生児栄養学-発達生理から臨床まで. 板橋家頭夫編. 東京, メジカルビュー社, 2014, 282-7.
8) 加古結子. "唇裂・口蓋裂合併児の栄養管理". 最新! 新生児栄養管理ステップアップブック. 板橋家頭夫編. 大阪, メディカ出版, 2008, 232-5.
P.235 掲載の参考文献
1) 植村貞繁ほか. 漏斗胸に対するNuss procedureの手術経験. 日本小児外科学会雑誌. 37 (2), 2001, 264-9.
2) 井上清香. 激しい痛みをともなう術後の早期離床をめざした看護ケア. 小児看護. 39 (10), 2016, 1278-83.
3) 相場雅代ほか. "日帰り手術の看護ケアとその特徴". こうすればうまくいく 日帰り手術の麻酔. 大嶽浩司ほか編. 東京, 中外医学社, 2017, 170-83.
P.247 掲載の参考文献
1) 奈良間美保ほか. 小児看護学 (1) 小児看護学概論 小児臨床看護総論. 東京, 医学書院, 2015, 536p.
2) 中田諭編. 小児クリティカルケア看護-基本と実践. 東京, 南江堂, 2011, 350p.
3) 道又元裕編. ICUケアメゾット-クリティカルケア領域の治療と看護. 東京, 学研メディカル秀潤社, 2014, 332p.
4) 落雅美編. 心臓外科術式別術後ケア 早わかりガイド. 大阪, メディカ出版, 2010, 232p.
5) 道又元裕編. ICUディジーズ-クリティカルケアにおける看護実践. 東京, 学研メディカル秀潤社, 2013, 271p.
P.254 掲載の参考文献
1) 石野勢都子ほか. 心臓外科看護の知識と実際. 上田裕一編著. 大阪, メディカ出版, 2009, 202.
2) 石野勢都子ほか. 心臓外科看護の知識と実際. 上田裕一編著. 大阪, メディカ出版, 2009, 205.
3) 山下明子ほか. 先天性心疾患の手術の術前・術後の48時間. ハートナーシング. 21 (6), 2008, 615-22.
4) 高橋長裕. 図解 先天性心疾患-血行動態の理解と外科治療. 東京, 医学書院, 2007, 232p.
5) 中西敏雄. 新版 病態生理からみた先天性心疾患の周術期看護. 大阪, メディカ出版, 2015, 342p.
P.258 掲載の参考文献
1) 桑野タイ子ほか. シリーズ ナーシング・ロードマップ 疾患別小児看護 基礎知識・関連図と実践事例. 東京, 中央法規出版, 2011, 92-7.
2) 仁尾正記. "先天性食道閉鎖症". 堺武男. 周産期の生理と異常 (2) イラストで学ぶ 新生児の生理と代表的疾患. 大阪, メディカ出版, 2006, 93-4.
3) 伊藤泰雄監修. 標準小児外科学. 第6版. 東京, 医学書院, 2012, 140-4.
4) 関梨奈. "胃瘻チューブ・腸瘻チューブからの注入・管理". NICU看護技術必修テキスト 基本手技と背景別看護のポイントが分かる! . 岡園代編著. 大阪, メディカ出版, 2011, 146-7.
5) 佐藤敬. 羊水過多, 呼吸障害. Neonatal Care. 29 (12), 2016, 1111-6.
P.265 掲載の参考文献
1) 臼井規朗. 診療 新生児先天性横隔膜ヘルニアの診療. 小児科. 58 (1), 2017, 73-9.
2) 新生児先天性横隔膜ヘルニア研究グループ編. 新生児先天性横隔膜ヘルニア (CDH) 診療ガイドライン. 東京, メジカルビュー社, 2016, 8-84.
3) Nakayama, DK. et al. Effect of preoperative stabilization on respiratory system compliance and outcome in newborn infants with congenital diaphragmatic hernia. J Pediatr. 118 (5), 1991, 793-9.
4) 上田隆. どこを見る!? まず何をする!? 出生直後の新生児SOS先天性横隔膜ヘルニア. ペリネイタルケア. 26 (3), 2007, 273-6.
5) 河野達夫ほか. どこを見る!? まず何をする!? 画像による新生児症例カンファランス (第1回) 先天性横隔膜ヘルニア (Bochdalek hernia). Neonatal Care. 19 (7), 2006, 680-6.
7) 依田達也ほか. 新生児遷延性肺高血圧症. Neonatal Care. 18 (4), 2005, 345-9.
8) 中西秀彦ほか. NO吸入療法. Neonatal Care. 25 (2), 2012, 136-42.
10) Kinsella, JP. et al. Randomized, multicenter trial of inhaled nitric oxide and high-frequency oscillatory ventilation in severe, persistent pulmonary hypertension of the newborn. J Pediatr. 131, 1997, 55-62.
11) 矢本真也. 新生児外科疾患 消化器外科疾患編 先天性横隔膜ヘルニア. Neonatal Care. 29 (3), 2016, 253-9.
16) Lally, KP. American Academy of Pediatrics Section on Surgery ; American Academy of Pediatrics Committee on Fetus and Newborn, Postdischarge follow-up of infants with congenital diaphragmatic hernia. Pediatrics. 121 (3), 2008, 627-32.
17) 太田幹人. 新生児遷延性肺高血圧症 (PPHN). Neonatal Care. 29 (8), 2016, 746-8.
18) 河井昌彦. 先天性横隔膜ヘルニア. Neonatal Care. 21 (3), 2008, 289-96.
19) 伊藤有香子. 肺低形成, 先天性横隔膜ヘルニア. Neonatal Care. 27 (4), 2014, 363-9.
20) 津田弘之ほか. 先天性横隔膜ヘルニア. Neonatal Care. 26 (11), 2013, 1117-23.
P.272 掲載の参考文献
1) 奥山宏臣. "壊死性腸炎". 標準小児外科学. 第6版. 伊藤泰雄監修, 高松英雄ほか編. 東京, 医学書院, 2012, 175-6.
2) 仁志田博司. "新生児の免疫の特徴". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 333-4.
3) 池田知子. "感染対策". 新生児のからだをやさしく理解 Let's start! NICU 看護. 野村雅子ほか編. 東京, へるす出版, 2016, 111-2.
4) 仁志田博司. "個別的発達促進ケア". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 133.
5) 橋本洋子. "NICUの赤ちゃんと家族". NICUとこころのケア-家族のこころによりそって. 第2版. 大阪, メディカ出版, 2011, 17.
6) 村松恵編. "5章 ストーマケア ストーマの基礎知識とスキンケア". 小児の状態別スキンケア・ビジュアルガイド. 東京, 中山書店, 2012, 66, 71-2.
7) 伊藤泰雄監修, 高松英雄ほか編. 標準小児外科学. 第6版. 東京, 医学書院, 2012, 424p.
8) 仁志田博司. 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 464p.
9) 村松恵編. "5章 ストーマケア ストーマの基礎知識とスキンケア". 小児の状態別スキンケア・ビジュアルガイド. 東京, 中山書店, 2012, 64-77.
10) 八田恵利. "ストーマ周囲の皮膚トラブル予防". 新生児の皮膚ケアハンドブック. 大阪, メディカ出版, 2013, 72-6.
11) 野村雅子編. 新生児のからだをやさしく理解 Let's start! NICU看護. 東京, へるす出版, 2016, 180p.
12) 土田晋也. 新生児壊死性腸炎. Neonatal Care. 26 (5), 2013, 482-8.
13) 白石淳. 新生児壊死性腸炎. Neonatal Care. 29 (7), 2016, 623-7.
14) 青山興司. "新生児外科疾患". 小児外科看護の知識と技術. 青山興司編著. 大阪, メディカ出版, 2004, 91-102.
15) 青山美佐子ほか. "新生児・乳児の術前術後の管理". 小児外科看護の知識と技術. 青山興司編著. 大阪, メディカ出版, 2004, 289-94.
16) 朝倉哲弥, 鎌田直子ほか. "ストーマ造設と管理". 小児外科看護の知識と技術. 青山興司編著. 大阪, メディカ出版, 2004, 310-24.
17) 田附裕子ほか. "消化器系の生理と代表的疾患". 保存版 新生児の代表的疾患と病態生理マスターブック. Neonatal Care 2017春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2017, 145-83.
P.282 掲載の参考文献
1) 山高篤行ほか編. 臨床ナースのためのBasic&Standard 小児外科看護の知識と実際. 大阪, メディカ出版, 2010, 296p.
2) 日本小児外科学会ホームページ. http://www.jsps.gr.jp/
3) 川島みどりほか編著. 外科系実践的看護マニュアル. 東京, 看護の科学社, 1986, 738p.
4) 野中淳子. 改訂 子どもの看護技術. 東京, へるす出版, 2007, 326p.
5) 桑野タイ子ほか編. 新看護観察のキーポイントシリーズ 小児 II. 東京, 中央法規出版, 2011, 120-31.
P.294 掲載の参考文献
1) 小櫃典子. "臍帯ヘルニア・腹壁破裂". シリーズナーシング・ロードマップ 疾患別小児看護-基礎知識・関連図と実践事例. 桑野タイ子監修, 本間紹子編. 東京, 中央法規出版, 2011, 124-9
2) 片岡英里奈ほか. 腹壁破裂や臍帯ヘルニアなどの外科疾患. ネオネイタルケア. 27 (8), 2014, 789-92.
3) 高見澤滋. "臍帯ヘルニア/腹壁破裂". 新生児の代表的疾患と病態生理マスターブック-病因から臨床症状, 治療, 予後までを網羅! . Neonatal Care春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2017, 155-61.
4) 草深純一. "鼠径部". 小児外科看護の知識と実際. 山高篤行ほか編. 大阪, メディカ出版, 2010, 152-9, 266-81.
5) 伊藤泰雄監修, 高松英夫ほか編. 標準小児外科学. 第6版. 東京, 医学書院, 2012, 259-68.
6) 田口智章ほか監修, 猪俣裕紀洋ほか編. スタンダード小児外科手術 押さえておきたい手技のポイント. 東京, メジカルビュー社, 2013, 130-6, 140-4.
P.300 掲載の参考文献
2) 李慶徳. "泌尿生殖器". 小児外科看護の知識と実際. 山高篤行ほか編. 大阪, メディカ出版, 2010, 164-6.
3) 樋口伊佐子ほか. "5章 小児泌尿器科疾患の看護マニュアル 尿道下裂". 泌尿器ケア2012 年冬季増刊 泌尿器科疾患別看護マニュアル. 後藤百万監修. 大阪, メディカ出版, 2012, 215-44.
4) 杉多良文. "小児泌尿器科手術 腎孟形成術". 新版 泌尿器科周術期管理のすべて. 荒井陽一ほか編. 東京, メジカルビュー社, 2013, 434-37.
5) 相野谷慶子ほか. "小児泌尿器科手術 尿道下裂の手術". 新版 泌尿器科周術期管理のすべて. 荒井陽一ほか編. 東京, メジカルビュー社, 2013, 438-43.
6) 吉田修監修. "男児外性器の先天異常". 泌尿器科外来シリーズ 7 小児泌尿器科外来. 東京, メジカルビュー社, 2003, 116-25.
P.309 掲載の参考文献
1) 桑原和代. "小児集中治療におけるCLSの活動". ガイダンス 子ども療養支援-医療を受ける子どもの権利を守る. 田中恭子編. 東京, 中山書店, 2014, 146-71.
2) 日本救急看護学会監修, 日本臨床救急医学会編集協力. 改訂第3版 外傷初期看護ガイドラインJNTEC. 東京, へるす出版, 2014, 352p.
3) 日本外傷学会ほか. 改訂第5版 外傷初期診療ガイドラインJATEC. 東京, へるす出版, 2016, 338p.
4) 日本外傷学会ほか. 外傷専門診療ガイドライン JETEC. 東京, へるす出版, 2014, 440p.
5) 武井健吉編集責任, 益子邦弘編. 実践 小児外傷初療学-初期対応と緊急処置. 大阪, 永井書店, 2008, 370p.
6) 野嶋佐由美監修, 中野綾美編. "第9章 クリティカルケアを受けている病者と共に生きる家族への看護". 家族エンパワーメントをもたらす看護実践. 東京, へるす出版, 2005, 227-33.
7) 道又元裕監修, 小松由佳編. はじめてでも すぐできる すぐ動ける ドレーン管理デビュー. 東京, 学研メディカル秀潤社, 2015, 113-20.
8) 亀岡智美. 子どものトラウマとアセスメント. トラウマティック・ストレス. 10 (2), 2013.
9) 飛鳥井望監修. PTSDとトラウマのすべてがわかる本. 東京, 講談社, 2007, 98p.
10) 日本褥瘡学会. ベストプラクティス 医療関連機器圧迫創傷の予防と管理. 東京, 照林社, 2016, 120p.

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