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ペリネイタルケア 2018年新春増刊号 帝王切開バイブル

出版社: メディカ出版
発行日: 2018-01-15
分野: 看護学  >  雑誌
ISSN: 09108718
雑誌名:
特集: 帝王切開バイブル
電子書籍版: 2018-01-15 (電子書籍版)
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目次

  • 表紙
  • 本書について
  • はじめに
  • Contents
  • 編集・執筆者一覧
  • 第1章 選択的帝王切開分娩の流れ
  • 【適応・施行時期】 01. 母体適応・胎児適応、母児のリスクを鑑みた施行時期
  • 【術前】 01. 出産前教室・保健指導
  • 02. バースプラン
  • 03. 手術同意書
  • 助産師の対応ポイント !
  • 04. 事前に行う検査
  • 【術中】 01. 直前の準備
  • 看護師の対応ポイント !
  • 02. 麻酔
  • 03. 手順
  • 04. 器械出し
  • 05. 早期母子接触
  • 【術後】 01. 帰室直後のアセスメントとケア
  • 02. 帰室後2時間までのアセスメントとケア
  • 03. 帰室後6時間までのアセスメントとケア
  • 04. 帰室後24時間までのアセスメントとケア
  • 05. 母子同室
  • 助産師の対応ポイント !
  • 06. 血栓の予防
  • 助産師の対応ポイント !
  • 07. 早期離床
  • 助産師の対応ポイント !
  • 08. 飲水と食事
  • 09. 創部のケアと疼痛管理
  • 10. 術後の清潔
  • 助産師の対応ポイント !
  • 11. メンタルサポート~雰囲気づくりと振り返りの大切さ~
  • 助産師の対応ポイント !
  • 12. 母乳育児支援
  • 助産師の対応ポイント !
  • 13. 1カ月健診時のアセスメント
  • 助産師の対応ポイント !
  • 【新生児のケア】 01. 帝王切開分娩で生まれた児のアセスメントとケア
  • 02. 帝王切開分娩で生まれた児に起こりやすい合併症
  • 第2章 術後合併症への対応
  • 01. 帝王切開術後血腫
  • 02. 創部縫合不全・離開
  • 03. 麻酔合併症
  • 04. 膀胱・腸管の損傷
  • 05. 産褥熱
  • 06. 深部静脈血栓症・肺血栓塞栓症
  • 07. 腸閉塞
  • 08. 硬膜穿刺後頭痛
  • 第3章 特別なケアが必要なケース
  • 01. 無痛分娩から帝王切開術への移行
  • 02. 早産・FGRの帝王切開術
  • 03. 緊急帝王切開術・超緊急帝王切開術 ( グレードA )
  • 04. 帝王切開術から子宮全摘出術への移行
  • 助産師の対応ポイント !
  • 05. 母体急変時対応と妊産婦死亡の場合の対応
  • 06. グリーフケア
  • 第4章 最新手術
  • 01. EXITによる胎児治療
  • 02. 死戦期帝王切開術
  • 索引
  • 奥付

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

第1章 選択的帝王切開分娩の流れ

P.15 掲載の参考文献
1) 厚生労働省. 平成28年 (2016) 人口動態統計の年間推計. 2016. http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/suikei16/dl/2016suikei.pdf [2017. 11. 08]
2) 厚生労働省. 平成26年 (2014) 医療施設 (静態・動態) 調査・病院報告の概況. 2015. http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/iryosd/14/dl/gaikyo.pdf [2017. 11. 08]
8) 日本産科婦人科学会/日本産婦人科医会. "CQ405 社会的適応による分娩誘発を行う際の留意点は? ". 産婦人科診療ガイドライン : 産科編 2017, 東京. 日本産科婦人科学会, 2017, 257-8.
9) 日本産科婦人科学会/日本産婦人科医会. "CQ416 選択的帝王切開時に注意することは? ". 産婦人科診療ガイドライン : 産科編 2017, 東京. 日本産科婦人科学会, 2017, 313-6.
12) National Institute for Health and Care Excellence. Caesarean section. Clinical guideline. 2011. https://www.nice.org.uk/guidance/cg132/resources/caesareansection-pdf-35109507009733 [2017. 10. 31]
14) 小笠原仁子ほか. 妊娠38週に選択的帝王切開を行うことは新生児呼吸障害の発生の観点から妥当である. 日本周産期・新生児医学会雑誌. 48 (3), 2012, 682-6.
P.22 掲載の参考文献
1) 林友美ほか. 主体的な出産支援としての参加型母親学級の検証 : 自己効力感尺度を用いて. 日本看護学会抄録集 母性看護. 38, 2007, 3-5.
P.28 掲載の参考文献
1) 吾妻朋子. "バースプラン". 帝王切開のすべて : 助産師だからこそ知っておきたい術前・術後の管理とケアの実践. 竹内正人編. ペリネイタルケア新春増刊. 大阪, メディカ出版, 2013, 94-7.
2) 森臨太郎ほか. 根拠と総意に基づくカンガルーケア・ガイドライン 普及版. カンガルーケア・ガイドラインワーキンググループ編. 2010. http://minds.jcqhc.or.jp/n/pub/1/pub0068/G0000246 [2017. 10. 5]
3) 日本周産期・新生児医学会.「早期母子接触」実施の留意点. 2012. https://www.jspnm.com/sbsv13_8.pdf [2017. 10. 5]
P.37 掲載の参考文献
1) Cunningham, F. et al. "Reference table of normal laboratory values in uncomplicated pregnancies". Williams Obstetrics. 23rd ed. New York, McGraw-Hill, 2009, 1259-64.
2) 日本産科婦人科学会/日本産婦人科医会. "CQ606 妊娠中にHBs抗原陽性が判明した場合は? ". 産婦人科診療ガイドライン : 産科編 2017. 東京, 日本産科婦人科学会, 2017, 354-7.
3) 日本産科婦人科学会/日本産婦人科医会. "CQ607 妊娠中にHCV抗体陽性が判明した場合は? ". 産婦人科診療ガイドライン : 産科編 2017. 東京, 日本産科婦人科学会, 2017, 358-61.
4) 日本産科婦人科学会/日本産婦人科医会. "CQ610 HIV感染の診断と感染妊婦取り扱いは? ". 産婦人科診療ガイドライン : 産科編 2017. 東京, 日本産科婦人科学会, 2017, 371-3.
5) 日本産科婦人科学会/日本産婦人科医会. "CQ613 妊娠中の梅毒スクリーニングと感染例の取り扱いは? ". 産婦人科診療ガイドライン : 産科編 2017. 東京, 日本産科婦人科学会, 2017, 381-5.
6) 田中幸子ほか. 下肢深部静脈血栓症の標準的超音波診断法. 超音波医学. 35 (1), 2008, 36.
P.41 掲載の参考文献
1) 細野茂春監修. 日本版救急蘇生ガイドライン 2015に基づく新生児蘇生法テキスト. 第3版. 東京, メジカルビュー社, 2016, 148p.
2) 日本麻酔科学会. 公益社団法人日本麻酔科学会 術前絶飲食ガイドライン. 2012. http://www.anesth.or.jp/news2012/pdf/20120712.pdf [2017. 11. 10]
P.63 掲載の参考文献
P.82 掲載の参考文献
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2) 日本周産期・新生児医学会. 「早期母子接触」実施の留意点. 2012. https://www.jspnm.com/sbsv13_8.pdf [2017. 10. 12]
4) 中村智美ほか. 帝王切開術中の早期母子接触マニュアルの作成. 第61回日本病院学会. 2011.
5) 山田崇春ほか. "ルーチンケア". 日本版救急蘇生ガイドライン2015に基づく : 新生児蘇生法テキスト. 第3版. 細野茂春監修. 東京, メジカルビュー社, 2016, 49.
7) 久保隆彦. 分娩室・新生児室における母子の安全性についての全国調査. 財団法人こども未来財団. 平成23年度児童関連サービス調査研究事業報告書. 2012.
8) 吉永宗義. 出生直後の母児接触のあり方に関する調査. 財団法人こども未来財団. 平成20年度児童関連サービス調査研究事業報告書.「妊娠・出産の安全性と快適性確保に関する調査 : 研究」. 2010, 48-58.
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2) 妊産婦死亡症例検討評価委員会/日本産婦人科医会. "早期警告サイン (PUBRAT)". 母体安全への提言 2010 Vol. 1. 東京, 妊産婦死亡症例検討評価委員会/日本産婦人科医会, 2011, 16.
3) 日本外傷学会外傷初期診療ガイドライン改訂第5版編集委員会編. "外傷と循環". 外傷初期診療ガイドラインJATEC. 改訂第5版. 東京, へるす出版, 2016, 43-63.
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5) 母体救命アドバンスガイドブックJ-MELS編集委員会編. "Sスキル : 習得すべき技術と知識". 母体救命 アドバンスガイドブックJ-MELS. 東京, へるす出版, 2017, 190.
6) 頓所真美ほか. 予定帝王切開術前・術後の助産ケア (特集 : 新人必読 助産師ベーシックスキル「なにする? 」「なぜする? 」分娩介助). ペリネイタルケア. 34 (5), 2015, 492-7.
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3) 頓所真美ほか. 予定帝王切開術前・術後の助産ケア (特集 : 新人必読 助産師ベーシックスキル「なにする? 」「なぜする? 」分娩介助). ペリネイタルケア. 34 (5), 2015, 492-7.
P.99 掲載の参考文献
1) Cunningham, FG. et al. "Cesarean delivery and peripartum hysterectomy". Williams Obstetrics. 24th ed. New York, McGraw Hill, 2014, 605.
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4) 頓所真美ほか. 予定帝王切開術前・術後の助産ケア (特集 : 新人必読 助産師ベーシックスキル「なにする? 」「なぜする? 」分娩介助). ペリネイタルケア. 34 (5), 2015, 492-7.
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7) 妊産婦死亡症例検討評価委員会/日本産婦人科医会. "母体安全のための10則". 母体安全への提言 2015 Vol. 6. 東京, 妊産婦死亡症例検討評価委員会/日本産婦人科医会, 2016, 65-75.
8) 日本産科婦人科学会/日本産婦人科医会. "CQ004-2 分娩後の静脈血栓塞栓症 (VTE) の予防は? ". 産婦人科診療ガイドライン : 産科編 2017. 東京, 日本産科婦人科学会, 2017, 15-9.
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10) 豊田暢彦ほか. 大腸がん周術期管理におけるERASの導入とその効果. 島根医学. 37 (1), 2017, 23-8.
11) 磯部孟生ほか. 腹壁創部皮下深層ブロック (AWSブロック) と硬膜外モルヒネ法による帝切手術の術後鎮痛法 : 覚醒後平均2時間41分後の尿留置バルーン抜去と歩行. 分娩と麻酔. 93 (12), 2011, 36-42.
12) 梅垣裕ほか. 臨床経験L1-2穿刺の硬膜外麻酔による帝王切開後の離床は術後3時間30分以内に可能 : 帝王切開の麻酔法としての硬膜外麻酔の再認識. 麻酔. 63 (11), 2014, 1241-8.
P.127 掲載の参考文献
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14) 柴崎淳. " 蘇生後のケア". 日本版救急蘇生ガイドライン2015に基づく新生児蘇生法テキスト. 第3版. 細野茂春監修. 東京, メジカルビュー社, 2016, 90.
17) Blackburn, S. et al. "Thermoregulation". Maternal, Fetal and Neonatal Physiology : a Clinical Perspective. Philadelphia, Saunders, 1992, 677-97.
21) 細野茂春. "早産児の蘇生". 日本版救急蘇生ガイドライン2015に基づく新生児蘇生法テキスト. 第3版. 細野茂春監修. 東京, メジカルビュー社, 2016, 111.
22) UNICEF et al. Baby-Friendly Hospital Initiative : revised, updated and expanded for integrated care. 2009. https://www.unicef.org/nutrition/files/BFHI_2009_s1.pdf [2017. 10. 26]
26) 日本周産期・新生児医学会ほか.「早期母子接触」実施の留意点. 2012. https://www.jspnm.com/sbsv13_8.pdf [2017. 10. 26]
27) 菊池新. 早期母子接触 (特集 : 帝王切開の術後ケア 正しい管理で産婦の不安を和らげる). ペリネイタルケア. 35 (10), 2016, 944-50.
28) 竹内正人ほか編. ママのための帝王切開の本 : 産前・産後のすべてがわかる安心ガイド. 東京, 中央法規出版, 2017, 288p.
P.173 掲載の参考文献
1) 田中太平. 肺液 (特集 : NICU最前線 新人スタッフのための基礎講座その1 新生児の呼吸の適応生理). Neonatal Care. 21 (4), 2008, 331-8.
2) 田中太平. 出生直後の新生児の正しい見方 : 赤ちゃんがしっかり泣けるための基礎知識. 妊産婦と赤ちゃんケア. 1 (1), 2009, 112-4.
3) 田中太平. "予備知識と診察手順". 出生早期の新生児 正しい見方 : 隠れた異常を早く発見! 名古屋, 日総研出版, 2011, 22-43.
4) Yurdakok, M. Transient tachypnea of the newborn : what is new? J. Matern. Fetal Neonatal Med. 3, 2010, 24-6.
8) 田中太平ほか. 帝王切開分娩時の新生児管理. 産科と婦人科. 69 (3), 2002, 313-8.
9) 田中太平. Sleeping baby (陽圧換気困難例と対処法). 周産期医学. 45 (7), 2015, 922-7.

第2章 術後合併症への対応

P.177 掲載の参考文献
P.179 掲載の参考文献
2) 江野尻竜樹. "感染創は消毒より洗浄が有効である". 創傷治癒コンセンサスドキュメント : 手術手技から周術期管理まで. 日本創傷治癒学会ガイドライン委員会編. 東京, 全日本病院出版会, 2016, 170-1.
P.181 掲載の参考文献
P.183 掲載の参考文献
1) 平松祐司. 妊娠中の手術の合併症と対策. 産科と婦人科. 71 (7), 2004, 853-9.
2) 山崎誠ほか. "縫合不全". 術前・術後管理必携. 消化器外科. 35増刊. 東京, へるす出版, 2012, 875-7.
P.186 掲載の参考文献
1) 日本産科婦人科学会編. "産褥熱". 産科婦人科用語集・用語解説集 改訂第3版. 東京, 日本産科婦人科学会, 2013, 197.
2) Cunningham, FG. et al. "Puerperal complications". Williams Obstetrics. 24th ed. New York, McGraw-Hill Education, 2014, 682-6.
3) 品川長夫ほか. "産婦人科感染症". 抗菌薬使用のガイドライン. 日本感染症学会・日本化学療法学会編. 東京, 協和企画, 2005, 200.
P.189 掲載の参考文献
1) 小林隆夫ほか. 産婦人科領域における深部静脈血栓症/肺血栓塞栓症 : 1991年から2000年までの調査成績. 日本産婦人科・新生児血液学会誌. 14 (2), 2005, 1-24.
2) Bates, SM. et al. VTE, thrombophilia, antithrombotic therapy, and pregnancy : antithrombotic therapy and prevention of thrombosis, 9th ed ; American College of Chest Physicians Evidence-Based Clinical Practice Guidelines. Chest. 141 (2 Suppl), 2012, e691S-736S.
3) Royal College of Obstetricians and Gynaecologists. Reducing the risk of thrombosis and embolism during pregnancy and the puerperium. Green-top Guideline. 37, 2009, 1-35
P.192 掲載の参考文献
1) 出月康夫ほか. "小腸および結腸". NEW 外科学 改訂第3版. 出月康夫ほか編. 東京, 南江堂, 2012, 636-41.
2) 畠山勝義. "小腸および結腸". 標準外科学 第14版. 北野正剛ほか編. 東京, 医学書院, 2016, 541-7.
P.196 掲載の参考文献

第3章 特別なケアが必要なケース

P.201 掲載の参考文献
P.206 掲載の参考文献
P.212 掲載の参考文献
1) National Institute for Health and Care Excellence. Caesarean section. Clinical guideline. 2011. https://www.nice.org.uk/guidance/cg132/resources/caesareansection-pdf-35109507009733 [2017. 10. 23]
4) American Academy of Pediatrics. et al. Guidelines for Perinatal Care. 7th ed. 2012. http://simponline.it/wp-content/uploads/2014/11/GuidelinesforPerinatalCare.pdf [2017. 10. 23]
5) 厚生労働省. 周産期医療体制整備指針. 2010. http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-10801000-Iseikyoku-Soumuka/0000096051.pdf [2017. 10. 23]
7) 持田聖子. はじめての妊娠・出産と親準備. 第2 回妊娠出産子育て基本調査 (横断調査) 報告書. ベネッセ次世代育成研究所. 2013. http://berd.benesse.jp/jisedai/research/detail1.php?id=3316 [2017. 10. 23]
P.219 掲載の参考文献
2) 橘大介. 前置胎盤 (特集 : 病態生理・保健指導・分娩管理 事例で学ぶハイリスク妊娠3ステップ). ペリネイタルケア. 34 (6), 2015, 553-7.
P.225 掲載の参考文献
3) 日本母体救命システム普及協議会ほか. 産婦人科必修 母体急変時の初期対応 第2版 : J-CIMELS公認講習会ベーシックコーステキスト. 大阪, メディカ出版, 2017, 296p.
4) 荻田和秀ほか編. 周産期初期診療アルゴリズム : PC3ピーシーキューブ公式コースガイド. 大阪, メディカ出版, 2017, 128p.
5) 妊産婦死亡症例検討評価委員会/日本産婦人科医会. "2010-2014年の妊産婦死亡で事例検討の終了した213例の解析結果". 母体安全への提言 2014 Vol. 5. 東京, 妊産婦死亡症例検討評価委員会/日本産婦人科医会, 2015, 7-17.
6) 厚生労働省. 平成29年度版死亡診断書 (死体検案書) 記入マニュアル. 2017. http://www.mhlw.go.jp/toukei/manual/dl/manual_h29.pdf [2017. 9. 27]
P.230 掲載の参考文献
1) 片岡久美恵ほか. "流産死で大切な子どもを亡くした人へのケア" グリーフケア : 死別による悲嘆の援助. 東京, メヂカルフレンド社, 2012, 129-54.
2) 齋藤滋ほか. 反復・習慣流産 (いわゆる「不育症」) の相談対応マニュアル. 平成23年度厚生労働科学研究費補助金 (成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業) 「地域における周産期医療システムの充実と医療資源の適正配置に関する研究」. 2012. http://fuiku.jp/common/pdf/manual.pdf [2017. 10. 13]
3) 宮林幸江ほか. "失った家族構成員と死別悲嘆". 愛する人を亡くした方へのケア : 医療・福祉現場におけるグリーフケアの実践. 名古屋, 日総研出版, 2008, 126.
4) J・W・ウォーデン. "喪の過程における4つの課題". 悲嘆カウンセリング : 臨床実践ハンドブック. 山本力監訳. 東京, 誠信書房, 2011, 33-55.

第4章 最新手術

P.237 掲載の参考文献
P.242 掲載の参考文献
3) 荻田和秀ほか編. "死戦期 (周死期) 帝王切開シミュレーションガイド". 周産期初期診療アルゴリズム : PC3ピーシーキューブ公式コースガイド. 大阪, メディカ出版, 2017, 95-106.

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