• HOME
  •  > 
  • 薬学
  •  > 
  • 雑誌
  •  >  薬局 69/4 2018年増刊号 病気とくすり2018

薬局 69/4 2018年増刊号 病気とくすり2018

出版社: 南山堂
発行日: 2018-03-24
分野: 薬学  >  雑誌
ISSN: 00440035
雑誌名:
特集: 病気とくすり2018
電子書籍版: 2018-03-24
書籍・雑誌
≪全国送料無料でお届け≫
発送目安:8~14営業日

6,600 円(税込)

電子書籍
章別単位での購入はできません
ブラウザ、アプリ閲覧

6,600 円(税込)

目次

  • 表紙
  • 執筆者一覧
  • 目次
  • 本書で用いる薬物動態パラメータ
  • 1 末梢神経系の病気とくすり
  • 解剖と生理
  • 重症筋無力症
  • 進行性筋ジストロフィー
  • ギラン・バレー症候群
  • 2 精神・中枢神経系の病気とくすり
  • 解剖と生理
  • 統合失調症
  • うつ病, 躁うつ病 ( 双極性障害 )
  • 不安神経症, パニック障害
  • 心身症
  • 不眠, 不眠症
  • てんかん
  • 脳卒中
  • パーキンソン病
  • 認知症
  • 頭痛
  • 多発性硬化症
  • 筋萎縮性側索硬化症
  • ナルコレプシー
  • 薬物依存症, アルコール依存症
  • クロイツフェルト・ヤコブ病
  • 3 免疫・炎症・アレルギーの病気とくすり
  • 解剖と生理
  • 食物アレルギー
  • 薬物アレルギー
  • アナフィラキシー
  • ベーチェット病
  • シェーグレン症候群
  • 全身性エリテマトーデス
  • 強皮症
  • 混合性結合組織病
  • 多発性筋炎, 皮膚筋炎
  • 移植片対宿主病
  • 4 骨・関節・カルシウム代謝の病気とくすり
  • 解剖と生理
  • 関節リウマチ
  • 骨粗鬆症
  • 変形性関節症
  • 骨軟化症, くる病
  • 悪性腫瘍に伴う高カルシウム血症
  • 5 循環器の病気とくすり
  • 解剖と生理
  • 不整脈
  • 心不全
  • 虚血性心疾患 ( 心筋梗塞, 狭心症 )
  • 本態性高血圧症
  • 二次性高血圧症
  • 閉塞性動脈硬化症
  • 心原性ショック
  • 心臓弁膜症
  • 先天性心疾患
  • 6 血液・造血器系の病気とくすり
  • 解剖と生理
  • 貧血
  • 血栓塞栓症, 播種性血管内凝固症候群
  • 血友病
  • 血小板減少性紫斑病
  • 白血球減少症
  • 7 泌尿器・生殖器の病気とくすり
  • 解剖と生理
  • 腎不全
  • ネフローゼ症候群
  • 慢性腎臓病
  • 過活動膀胱, 低活動膀胱
  • 糸球体腎炎
  • 薬剤性腎症
  • 尿路結石
  • 前立腺肥大症
  • 子宮筋腫, 子宮内膜症
  • 異常妊娠, 異常分娩, 不妊症
  • 8 呼吸器の病気とくすり
  • 解剖と生理
  • 気管支喘息
  • 慢性閉塞性肺疾患
  • 肺炎
  • 9 消化器の病気とくすり
  • 解剖と生理
  • 胃食道逆流症
  • 消化性潰瘍
  • 炎症性腸疾患 ( 潰瘍性大腸炎, クローン病 )
  • 肝炎
  • 肝硬変
  • 薬物性肝障害
  • 膵炎
  • 胆石症
  • 胆管炎, 胆嚢炎
  • 過敏性腸症候群
  • 下痢, 便秘
  • 悪心, 嘔吐
  • 急性虫垂炎
  • 痔疾
  • 10 代謝系の病気とくすり
  • 解剖と生理
  • 糖尿病 ( 合併症を含む )
  • 脂質異常症
  • 高尿酸血症, 痛風
  • 11 内分泌系の病気とくすり
  • 解剖と生理
  • バセドウ病
  • 甲状腺炎
  • 副甲状腺機能亢進症・低下症
  • 尿崩症
  • 先端巨大症
  • 高プロラクチン血症
  • 下垂体機能低下症
  • ADH不適合分泌症候群
  • クッシング症候群
  • アルドステロン症
  • 褐色細胞腫
  • 副腎不全
  • アジソン病
  • 12 眼の病気とくすり
  • 解剖と生理
  • 緑内障
  • 黄斑症・網膜症 ( 加齢・糖尿病 )
  • 白内障
  • 結膜炎
  • ぶどう膜炎
  • 網膜色素変性症
  • 13 耳鼻咽喉の病気とくすり
  • 解剖と生理
  • めまい ( 動揺病, メニエール病 )
  • アレルギー性鼻炎, 花粉症
  • 副鼻腔炎
  • 中耳炎
  • 口内炎, 咽頭炎, 扁桃炎
  • 急性喉頭蓋炎
  • 14 皮膚の病気とくすり
  • 解剖と生理
  • アトピー性皮膚炎
  • 皮膚真菌症
  • 褥瘡
  • 薬疹
  • 蕁麻疹
  • 水疱症
  • 乾癬
  • 接触皮膚炎
  • 光線過敏症
  • 15 病原微生物とくすり
  • [A] 病原微生物の基礎と治療薬
  • 病原微生物と検査
  • 抗菌薬
  • 抗真菌薬, 抗ウイルス薬, 抗寄生虫薬
  • [B] 薬剤耐性菌による院内感染
  • メチシリン耐性黄色ブドウ球菌 ( MRSA )
  • バンコマイシン耐性腸球菌属菌 ( VRE )
  • 多剤耐性緑膿菌 ( MDRP )
  • 多剤耐性アシネトバクター属菌 ( MDRA )
  • カルバペネム耐性腸内細菌科細菌 ( CRE )
  • [C] 呼吸器感染症
  • 上気道炎 ( インフルエンザを含む )
  • 気管支炎
  • 扁桃炎
  • 肺結核
  • 百日咳
  • [D] 消化器感染症
  • 食中毒
  • 細菌性赤痢
  • コレラ
  • 腸チフス, パラチフス
  • 偽膜性腸炎
  • [E] 尿路感染症
  • 腎盂腎炎, 膀胱炎, 尿道炎
  • [F] 性感染症
  • 梅毒
  • 淋菌感染症
  • 性器クラミジア感染症
  • [G] 中枢神経系の感染症
  • 脳炎
  • 髄膜炎
  • [H] 心内膜・胸膜の感染症
  • 感染性心内膜炎
  • 胸膜炎
  • [I] 皮膚細菌感染症
  • 伝染性膿痂疹
  • 蜂窩織炎
  • 毛包炎, せつ, 癰
  • ハンセン病
  • [J] 全身性細菌感染症
  • ジフテリア
  • 劇症型A群β溶血性レンサ球菌感染症
  • 新生児B群レンサ球菌感染症
  • 破傷風
  • 敗血症
  • [K] ウイルス感染症
  • HIV感染症, 後天性免疫不全症候群
  • ヘルペスウイルス感染症 ( 単純ヘルペス, 水痘・帯状疱疹 )
  • サイトメガロウイルス感染症
  • 伝染性紅斑 ( りんご病 )
  • 手足口病
  • 伝染性単核球症
  • 突発性発疹
  • 咽頭結膜熱
  • 麻疹
  • 風疹
  • 流行性耳下腺炎
  • [L] 真菌感染症
  • カンジダ症
  • ニューモシスチス肺炎
  • 肺アスペルギルス症
  • クリプトコッカス症
  • [M] 原虫・寄生虫感染症
  • マラリア
  • トキソプラズマ症
  • トリコモナス症
  • 赤痢アメーバ症
  • 回虫症
  • 蟯虫症
  • アニサキス症
  • 16 悪性新生物とくすり
  • [A] 悪性新生物の基礎と治療薬
  • 悪性新生物
  • 抗がん薬
  • [B] 悪性腫瘍
  • 白血病
  • 悪性リンパ腫
  • 多発性骨髄腫
  • 食道癌
  • 胃癌
  • 大腸癌
  • 肝癌
  • 胆嚢・胆管癌
  • 膵癌
  • 頭頸部癌
  • 肺癌
  • 脳腫瘍
  • 網膜芽細胞腫
  • 子宮癌
  • 卵巣癌
  • 乳癌
  • 肉腫 ( 骨・軟部腫瘍 )
  • がん疼痛
  • 腎癌
  • 膀胱癌
  • 前立腺癌
  • 17 薬物動態と相互作用 - 基礎と実践 -
  • 薬物動態パラメータの見方・考え方
  • 薬物相互作用マネジメントの実践ポイント
  • 一般索引
  • 薬剤索引
  • 奥付

おすすめ商品

この書籍の参考文献

参考文献のリンクは、リンク先の都合等により正しく表示されない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。

本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

1 末梢神経系の病気とくすり

P.15 掲載の参考文献
1) 「重症筋無力症診療ガイドライン」作成委員会編, 日本神経学会監 : 重症筋無力症診療ガイドライン 2014. 南江堂, 2014.
P.16 掲載の参考文献
・ 日本神経学会ほか監 : デュシェンヌ型筋ジストロフィー診療ガイドライン 2014. 南江堂, 2014.
P.17 掲載の参考文献
1) Hughes RA, et al : Intravenous immunoglobulin for Guillain-Barre syndrome. Cochrane Database Syst Rev, 16 : CD002063, 2014

2 精神・中枢神経系の病気とくすり

P.37 掲載の参考文献
2) American Psychiatric Association : Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorders. Fifth Edition (DSM-5(R)), 2013.
4) American Psychiatric Association : Practice Guidelines for the Treatment of Patients with Schizophrenia. 2nd Ed, 2004.
5) National Institute for Health and Care Excellence : NICE Guidelines. Available at. <http://www.nice.org.uk/>
6) Taylor D, et al : The Maudsley Prescribing Guidelines in Psychiatry, 12th Edition, 2015.
7) 精神医学講座担当者会議監 : 統合失調症治療ガイドライン. 第2版, 医学書院, 2008.
8) 日本神経精神薬理学会編 : 統合失調症薬物治療ガイドライン. 医学書院, 2016.
P.48 掲載の参考文献
1) Stephan MS著. 仙波純一ほか監訳 : ストール精神薬理学エセンシャルズ神経科学的基礎と応用, 第4版, メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2015.
2) 日本病院薬剤師会精神科病院委員会 : 精神科薬物療法の管理, p76, 南山堂, 2011.
3) 野田幸裕ほか : 薬剤師レジデントライブラリー 臨床精神薬学, 南山堂, 2013.
4) 稲田俊也 : 精神疾患の薬物療法ガイド, 星和書店, 2008,
5) Gyorgy Nemeth et al : Cariprazine versus risperidone monotherapy for treatment of predominant negative symptoms in patients with schizophrenia a randomised. double-blind, controned trial, the Lancet, 389 (10074) : 1103-1113, 2017.
P.58 掲載の参考文献
1) 日本精神神経学会 (日本語版用語監修), 高橋三郎, 大野裕監訳 : DSM-5 精神疾患の診断・統計マニュアル, 医学書院, 2014
2) 野村総一郎ほか監 : 標準精神医学, 第6版, 医学書院, 2015.
3) Cam A, et al : Molecular actions and clinical pharmacogenetics of lithium therapy. Pharmacol Biochem and Behav. 123 : 3-16, 2014.
4) 日本うつ病学会監, 気分障害の治療ガイドライン作成委員会編 : 大うつ病性障害・双極性障害治療ガイドライン, 医学書院, 2013.
P.69 掲載の参考文献
2) 日本病院薬剤師会監 : 精神科薬物療法の管理, 第1版, p91, 南山堂. 2011.
3) 野田幸裕ほか編 : 臨床精神薬学, 第1版. p38, 南山堂, 2013.
5) 仙波純一ほか監訳 : ストール精神薬理学エセンシャルズ神経科学的基礎と応用, 第4版, メディカルサイエンスインターナショナル, 2015.
7) de Boer T : The pharmacotogic profile of mirtazapine. J Clin Psychiatry. 57 : 19-25, 1996.
9) PMDAからの医薬品適正使用のお願い : 炭酸リチウム投与中の血中濃度測定遵守について. 7, 2012
13) Goodwin GM, et al. A pooled analysis of 2 placebo-controlled 18-month trials of lamotrigine and lithium maintenance in bipolar I disorder. J Clin Psychiatry, 65 : 4232-441, 2004.
P.74 掲載の参考文献
1) 日本精神神経学会 (日本語版用語監修). 高橋三郎, 大野裕監訳 : DSM-5 精神疾患の診断・統計マニュアル, 医学書院, 2014.
2) 川上憲人 : こころの健康についての疫学調査に関する研究. 平成18年度厚生労働科学研究費 (こころの健康科学研究事業) こころの健康についての疫学調査に関する研究総括研究報告書, 2006. Available at : <http://www.ncnp.go.jp/nimh/keikaku/epi/Reports/H18WNHJR/H18WMHJR01.pdf>
3) 厚生労働省こころの健康科学研究事業「パニック障害の治療法の最適化と治療ガイドラインの策定に関する研究班」 : パニック障害の治療ガイドライン 2008. Available at : <http://hikumano.umin.ac.jp/PD_guideline.pdf>
4) 貝谷久宣 : パニック性不安うつ病 (不安とうつの心身医学), 心身医学, 44 : 5, 361-367, 2004.
P.77 掲載の参考文献
1) 久保千春 : 心身医学標準テキスト, 第3版, 医学書院, 2009.
2) 小牧元ほか : 心身症診断・治療ガイドライン 2006, 協和企画, 2006.
P.87 掲載の参考文献
1) American Academy of Sleep Medicine. International classification of sleep disorders. 3rd ed. Darien, IL : American Academy of Sleep Medicine, 2014.
2) Borbely, A A : "A two process model of sleep regulation." Hum Neurobiol, 1 (3) : 195-204. 1982.
3) Wehr TA : The impact of changes in nightlength (scotoperiod) on human sleep. In : Turek FW, Zee PC, editors, Regulation of sleep and circadian rhythms. pp263-285, New York, N ; Marcel Dekker, Inc. 1999.
5) 米国睡眠医学会, 日本睡眠学会診断分類委員会訳. 睡眠障害国際分類第2版 診断とコードの手引き. 日本睡眠学会, 2010.
6) Young T, et al : Sleep disordered breathing and mortality : eighteen-year follow-up of the Wisconsin sleep cohort. Sleep, 31 : 1071-1078, 2008.
7) Richardson GS. et al : Circadian phase-shifting effects of repeated ramelteon administration in healthy adults. J Clin Sleep Med, 4 (5) : 456-461, 2008.
P.97 掲載の参考文献
1) 梶村尚史 睡眠障害の診断・治療ガイドライン研究会, 内山真編 : 睡眠障害の対応と治療ガイドライン 第2版, p111, じほう, 2012.
2) 安居充ほか : Benzodiazepine受容体作動性睡眠薬の行動薬理とω受容体の相関. 日神精薬理誌, 25 : 143-151, 2005.
3) 内村直尚 : 海外の臨床開発試験にみるeszopiclonの有効性と安全性. 睡眠医療, 6 : 150-154, 2012.
4) エーザイ株式会社 : ルネスタ(R) 添付文書, 2014年10月改訂 (第5版).
5) 上條敦史ほか : Eszopiclonのプロフィール-基礎研究ならびに健康成人での研究-. 睡眠医療, 6 : 144-149, 2012.
6) 融道男 : 向精神薬マニュアル. 医学書院, pp279-332, 2010.
10) 内村直尚 : 高齢者に対する睡眠薬の使い方, Geriatric Medicine 45 : 747-750, 2007.
11) 田辺三菱製薬 : デパス(R) 添付文書, 2015年4月改訂 (第21版).
15) Barnard EA, et al : International Union of Pharmacology, XV. Subtypes of gamma-aminobutyric acidA receptors : classification on the basis of subunit structure and receptor function. Pharmacol Rev. 50 : 291-313, 1998.
16) 木内祐二 : ベンゾジアゼピン受容体サブタイプと睡眠薬の薬理作用. 分子精神医学, 2 : 262-269, 2002.
17) 安居充ほか : Benzodiazepine受容体作動性睡眠薬の行動薬理とω受容体の相関. 日本神経精神薬理学雑誌, 25 : 143-151, 2005.
18) Hanson S. M, et al. : Structural requirements for eszopiclone and zoipidem binding to the γ-aminobutyric acid type-A (GABAA) receptor are different. J Med Chem, 51 : 7243-7252, 2008.
19) 小沢正樹ほか : 中枢Benzodiazepine ω1型, ω2型, ω3型受容体に対するLormetazepamの作用. 日薬理誌, 98 : 399-408, 1991.
20) 戸澤亜紀ほか : 睡眠薬の副作用と対応策. 新薬と臨床, 55 : 1226-1236, 2006.
21) 融道男 : 向精神薬マニュアル. 医学書院, 東京, 2010.
22) 中村将裕ほか : 睡眠導入薬服用後の静的平衡機能の研究-超短時間型と長時間型の睡眠導入薬の比較と安全な使用方法について-. Equilibrium Res, 63 : 335-345, 2004.
26) 融道男 : 中枢神経作用薬の副作用-ベンゾジアゼピン系睡眠薬による健忘-, 老年精医誌 8 : 1167-1179, 1997.
27) 野田隆政ほか : プライマリケアで用いられる向精神薬の種類. 適応, 副作用, 退薬症状と内科医の使いかた-抗不安薬-. Medical practice, 26 : 1537-1541, 2009.
29) 融道男 ; 向精神薬マニュアル. 医学書院, pp229-278, 2010.
30) 日本臨床精神神経薬理学会専門医制度委員会. 染谷俊幸ほか : 臨床精神神経薬理学テキスト改訂第3版. 星和書店, pp350-359, 2014.
31) アステラス製薬 : マイスリー(R) 添付文書, 2014年4月改訂 (第23版).
32) 厚生労働科学研究・障害者対策総合研究事業「睡眠薬の適正使用及び減量・中止のための診療ガイドラインに関する研究班」および日本睡眠学会・睡眠薬使用ガイドライン作成ワーキンググループ編 : 睡眠薬の適正な使用と休薬のための診療ガイドライン-出口を見据えた不眠医療マニュアル-, 2013.
P.104 掲載の参考文献
1) 日本てんかん学会 : てんかん専門医ガイドブック. 診断と治療社, 2014.
2) 丸栄一ほか : 病態生理, てんかん, 最新医学別冊. 最新医学社, 2012.
4) 鬼頭正夫 : 臨床医が知っておきたいてんかんとイオンチャネル病の基礎知識, 診断と治療社, 2013.
5) 柳下章 : 神経疾患の画像診断, 学研メディカル秀潤社, 2011.
6) 日本神経学会 : てんかん治療ガイドライン. 医学書院, 2010.
P.114 掲載の参考文献
P.127 掲載の参考文献
1) 鈴木一夫 : 世界および我が国の脳卒中発生率, 死亡率の変遷と将来予測. 日本臨床, 64 (suppl. 7) : 32-37, 2006.
2) 太田富雄ほか編 : 脳神経外科学, 改訂11版, 金芳堂, 2012.
4) 日本脳卒中学会脳卒中ガイドライン委員会 : 脳卒中治療ガイドライン 2015. 協和企画, 2015.
5) 高久史麿ほか監 : 治療薬マニュアル 2014. 医学書院, 2014.
P.135 掲載の参考文献
1) 日本脳卒中学会脳卒中ガイドライン委員会編, 脳卒中治療ガイドライン 2015. 協和企画, 2015.
2) 田辺三菱製薬株式会社 : ノバスタン(R) HI注添付文書. 第9版, 2015.
3) 第一三共株式会社 : リクシアナ(R) 錠添付文書. 第4版, 2014.
4) 大正製薬株式会社 : ホルダゾール(R) 錠添付文書. 第15版, 2012.
5) 三菱ウェルファーマ株式会社 : ラジカット注30mg (エダラボン) 投与中又は投与後の急性腎不全について. Available at : <https://www.pmda.go.jp/files/000148149.pdf>
6) グラクソ・スミスクライン株式会社 : ラミクタール錠小児用2mg, ラミクタール錠小児用5mg, ラミクタール錠25mg及びラミクタール錠100mgによる重篤な皮膚障害について. Available at : <https://www.pmda.go.jp/files/000198343.pdf>
P.147 掲載の参考文献
4) 厚生省特定疾患神経変性疾患調査研究班 : パーキンソン病診断基準. 1995年度研究報告書. 1996.
6) 日本神経学会「パーキンソン病治療ガイドライン」作成委員会 : パーキンソン病治療ガイドライン, 医学書院, 2011. Available at : <http://www.neurology-jp.org/guidelinem/parkinson.html>
7) 武田篤編 : 「パーキンソン病」ガイドラインサポートハンドブック. 医薬ジャーナル社, 2011.
P.161 掲載の参考文献
1) 日本神経学会「パーキンソン病治療ガイドライン」作成委員会 : パーキンソン病治療ガイドライン. 医学書院, 2011. Available at : <http://www.neurology-jp.org/guidelinem/parkinson.html>
P.166 掲載の参考文献
1) American Psychiatric Association : Diagnostic and Statlstical Manual of Mental Disorders, Fifth Edition, DSM-5. Washington, DC : American Psychiatric Association, 2013.
2) World Health organization : International Statistical Classification of Diseases and Related Health Problems. 10th Revision. Geneva : World Health Organization, 1993,
P.170 掲載の参考文献
1) 日本神経学会監, 「認知症疾患診療ガイドライン」作成合同委員会編 : 認知症疾患治療ガイドライン 2017. 医学書院, 2017.
2) 日本老年医学会編 : 高齢者の安全な薬物療法ガイドライン 2015, 2015.
P.179 掲載の参考文献
1) 慢性頭痛の診療ガイドライン作成委員会編 : 慢性頭痛の診療ガイドライン 2013. 医学書院, 2013.
2) 国際頭痛学会編, 日本頭痛学会・国際頭痛分類委員会訳 : 国際頭痛分類第3版beta版 日本語版. 医学書院, 2015.
3) 荒木信夫 : 片頭痛 病態生理. 日内会誌, 90 : 589-594, 2001.
9) 伊藤康男ほか : 講座 薬物乱用頭痛. ペインクリニック, 34 : 1277-1287. 2013.
P.183 掲載の参考文献
1) 難病情報センター : 多発性硬化症. Webpage URL : <http://www.nanbyou.or.jp/entry/294>
3) 多発性硬化症治療学寄附講座 : マクドナルドの診断基準の改訂. Webpage URL : <http://msarticles.exblog.jp/15566156>
4) 中村雅一 : 多発性硬化症. pp805-809, 神経症候群 II. 日本臨床社, 2014.
P.187 掲載の参考文献
1) Robert AL, et al : Job-related formaldehyde exposure and ALS mortality in the USA, doi : 10.1136/jnnp-2015-310750 J Neurol Neurosurg Psychiatry. July 13, 2015.
3) 日本神経学会「筋萎縮性側索硬化症診療ガイドライン」作成委員会 : 筋萎縮性側索硬化症診療ガイドライン 2013. 南江堂, 2013.
P.189 掲載の参考文献
1) 日本睡眠学会ガイドライン : ナルコレプシーの診断・治療ガイドライン. Available at : <http://www.jssr.jp/data/pdf/narcolepsy.pdf>
2) 日本睡眠学会認定委員会睡眠障害診療ガイド・ワーキンググループ編 : 睡眠障害診療ガイド. 文光堂, 2011.
3) 内村直尚編 : プライマリ・ケア医のための睡眠障害-スクリーニングと治療・連携-. 南山堂, 2012.
P.193 掲載の参考文献
1) 嶋根卓也ほか : 平成27年度厚生労働科学研究 : 第11回飲酒・喫煙・くすりの使用についてのアンケート調査 (2015年), 2016.
2) 尾崎米厚ほか : 平成25年度厚生労働科学研究 : わが国の成人の飲酒行動に関する全国調査 2013. 2003年, 2008年全国調査との比較, 2014年.
3) 世界保健機関 : ICD10国際疾病分類第10版, 2003.
P.198 掲載の参考文献
5) World Health Organization : Global surveillance diagnosis and therapy of human transmissible spongiform encephalopathies : Report of a WHO consultation. Geneva, 1998. Available at : <http://www.int/csr/resources/publications:bse/WHO_EMC_ZDI_98_9/en/>.
16) World Health Organization : The revision of the surveillance case definition for variant Creutzfeldt-Jakob disease (VCJD), 2001.

3 免疫・炎症・アレルギーの病気とくすり

P.217 掲載の参考文献
1) 日本小児アレルギー学会食物アレルギー委員会編, 宇理須厚雄ほか監 : 食物アレルギー診療ガイドライン 2016. 協和企画, 2016.
2) 「食物アレルギー診療の手引き 2014」検討委員会 : 厚生労働科学研究班による食物アレルギーの診療の手引き 2014.
3) 日本小児アレルギー学会 : 一般向けエピペン(R) の適応, Webpage URL : <http://www.jspaci.jp/modules/membership/index.php?page=article&storyid=63>
4) 山出晶子 : 食品除去の解除のポイント. 小児科, 55 : 638-645, 2014.
5) 「食物アレルギーの栄養指導の手引き 2011」検討委員会 : 厚生労働科学研究班による食物アレルギーの栄養指導の手引き 2011.
P.227 掲載の参考文献
1) DeSwarte RD, et al : Drug allergy. In : Patterson R. et al (eds) : Allergic Disease, 5th ed. 17 : pp317-324, Lippincott-Raven Publishers, 1997.
2) 宇野勝次 : 薬剤過敏症. 南山堂, 2016.
4) 宇野勝次 : 薬剤アレルギーの起因薬検出, 臨床解析および発現機構に関する研究. 医療薬学, 36 : 613-634, 2010.
6) 笹本和広ほか : 小児における薬剤過敏症 第1篇 外来患児におけるアンケートでの実態調査. 日小ア誌, 9 : 76-82, 1995.
8) Levine BB, et al : Studies on the mechanism of the formation of the penicillin antigen. III. The N- (D-α-benzylpenicilloyl) group as an antigenic determinant responsibie for hypersensitivity to penicillin G, J Exp Med, 114 : 875-905, 1961.
9) 村中正治ほか : 薬物過敏反応-その分類と発症機序を中心に-. アレルギー, 45 : 1219-1230, 1996.
10) Welzien HU, et al : Molecular features of penicillin allergy. J Invest Dermatol, 110 : 203-206, 1998.
14) Mochitomi Y et at : Results of routine patch testing for the past 5 years. J Environ Dermatol, 11 : 38-46, 2004.
15) 宇野勝次 : 薬剤アレルギーの起因薬の検出. 小児科, 53 : 605-614, 2012.
16) Gaspard I, et al : IL-4 and IFN-gamma mRNA induction in human peripheral lymphocytes specific for beta-lactam antibiotics in immediate or delayed hypersensitivity reactions. J Clin Immunol, 20 : 107-116, 2000.
17) Mosmann TR, et al : Two types of murine helper T cell clone. I. Definition according to profiles of lymphokine activities and secreted proteins. J Immunol, 136 : 2348-2357, 1986.
19) Piccirillo CA, et al : CD4 (+) CD25 (+) regulatory T cells can mediate suppressor function in the absence of transforming growth factor betal production and responsiveness. J Exp Med, 196 : 237-246, 2002.
21) Hussain R, et al : Immunoglobulin G1 (IgG1) and IgG3 antibodies are markers of progressive disease in leprosy. Infect Immun, 63 : 410-415, 1995.
23) 戸倉新樹 : Th17細胞と皮膚疾患. 日臨免疫会誌, 35 : 388-392, 2012.
24) 日本呼吸器学会 : 薬剤性肺障害の診断・治療の手引き. メディカルレビュー社, 2013.
25) 日本結核学会 : 結核・非結核性抗酸菌症診療 Q&A. 南山堂, 2014.
P.233 掲載の参考文献
2) 日本アレルギー学会anaphylaxis対策特別委員会, アナフィラキシーガイドライン, 2014. Available at : <http://www.jsaweb.jp/modules/journal/indexphp?content_id=4>
12) Simons FE : World Allergy Organization survey on global availability of essentials for the assessment and management of anaphylaxis by allergy-immunology specialists in health care settings. Ann Allergy Asthma Immunol, 104 : 405-412, 2011.
13) Campbell RL, et al : Evaluation of national institute of allergy and infectious diseases/food allergy and anaphylaxis network criteria for the diagnosis of anaphylaxis in emergency department patients. J Allergy Clin Immunol, 129 : 748-752, 2012.
P.238 掲載の参考文献
1) 厚生労働科学研究 (難治性疾患克服研究事業) 原因不明小腸潰瘍症の実態把握. 疾患概念. 疫学, 治療体系の確立に関する研究班ほか : 腸管ベーチェット病診療コンセンサス・ステートメント (2013年9月1日改訂) 2013. Available at : <http://www.nanbyou.or.jp/upload_files/Bechet2014_2.pdf>
2) 厚生労働科学研究 (難治性疾患克服研究事業) ベーチェット病に関する調査研究班 : 神経ベーチェット病の診療のガイドライン. 2013, Available at : <http://www.ryumachi-jp.com/info/guideline_shinkeibd.pdf>
3) 厚生労働科学研究 (難治性疾患克服研究事業) ベーチェット病に関する調査研究班 : 血管型ベーチェット病診療ガイドライン・ステートメント案. 2014. Available at : <http://www.nanbyou.or.jp/upload_files/Bechet2014_4.pdf>
4) No authors listed : Criteria for diagnosis of Behcet's discase International Study Group for Behcet's Disease. Lancet. 335 : 1078-1080, 1990.
P.250 掲載の参考文献
1) 高崎芳成 : 全身性エリテマトーデス-最近の診断と治療の進歩-. 日内会誌, 100 : 736-742, 2011.
2) 高崎芳成 : 全身性エリテマトーデス・ループス腎炎の分子標的療法. 日腎会誌, 54 : 598-602, 2012.
3) 高崎芳成 : 全身性エリテマトーデス. 最新医学 (増刊号), 68 : 1227-1236, 2013.
P.254 掲載の参考文献
1) 日本皮膚科学会 : 全身性強皮症 診断基準・重症度分類・診療ガイドライン, 2016. Available at : <https://www.dermatol.or.jp/uploads/uploads/files/126101831.pdf>
3) Tashkin DP, et al : Mycophenolate mofetil versus oral cyclophosphamide in scleroderma-related interstitial lung disease (SLS II) : a randomised controlled, double-blind, parallel group trial. Lancet Respir Med, 4 : 708-719, 2016.
P.259 掲載の参考文献
1) 厚生労働省 混合性結合組織病の病態解明と治療法の確立に関する研究班 : 混合性結合組織病の診療ガイドライン (改訂第3版), 2011.
2) 日本循環器学会ほか : 肺高血圧症治療ガイドライン (2012年改訂版), 2012. Avanable at : <http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2012_nakanishi_h.pdf>
P.267 掲載の参考文献
P.274 掲載の参考文献
1) 日本造血細胞移植学会ガイドライン委員会 : 造血細胞移植学会ガイドライン第4版日本造血細胞移植学会ホームページ. 医薬ジャーナル社, 2017.
2) Ratanatharathorn V, et al : Phase III study comparing methotrexate and tacrolimus (prograf, FK506) with methotrexate and cyclosporine for graft-versus-host disease prophylaxis after HLA-identical sibling bone marrow transplantation. Blood, 92 : 2303-2314, 1998.
3) Nash RA, et al. Phase 3 study comparing methotrexate and tacrolimus with methotrexate and cyclosporine for prophylaxis of acute graft-versus-host disease after marrow transplantation from unrelated donors. Blood, 96 : 2062-2068, 2000.
5) Nicolaus K, et al : Antilymphocyte Globulin for Prevention of Chronic Graft-versus-Host Disease. N Engl J Med, 374 : 43-53, 2016.
P.283 掲載の参考文献
1) 日本TDM学会ほか : 免疫抑制薬TDM標準化ガイドライン 2014. 金原出版, 2014.
2) 日本造血細胞移植学会 : 造血細胞移植ガイドライン GVHD, 2017. Available at : <https://www.jshct.com/guideline/guidelines_list.shtml>
4) 久保田康生ほか 消化管GVHD (graft-versus-host disease) に対する経口ベクロメタゾン製剤の有用性の検討. 医療薬学, 40 : 291-296, 2014.

4 骨・関節・カルシウム代謝の病気とくすり

P.301 掲載の参考文献
1) 一般社団法人日本リウマチ学会 : 関節リウマチ診療ガイドライン 2014. メディカルレビュー, 2014.
2) 日本リウマチ学会ホームページ : 医療・医薬情報. Webpage URL : <http://www.ryumachi-jp.com/guideline.html>
P.307 掲載の参考文献
1) 一般社団法人 日本リウマチ学会 : 関節リウマチ診療ガイドライン 2014. メディカルレビュー社, 2014.
2) 市川奈緒美 : MTXの作用機序. Frontiers in Rheumatol Clin Immunol, 5 : 162-167, 2011.
3) 舟久保ゆう : 関節リウマチの治療と妊娠の両立. 日臨免疫会誌, 38 : 45-56, 2015.
P.317 掲載の参考文献
3) 宗圓聡ほか : 原発性骨粗鬆症の診断基準 (2012年度改訂版). Osteoporos Jpn, 2013.
4) 骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン作成委員会 : 骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン 2015年度版. ライフサイエンス出版, 2015.
5) Kanis JA, on behalf of the World Health Organisation Scientific Group. Assessment of osteoporosis at the primary health-care level, WHO Collaborating Centre for Metabolic Bone Diseases. University of Sheffield 2007.
P.325 掲載の参考文献
1) 骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン作成員会 : 骨粗鬆症の予防と治療のガイドライン 2015年版. ライフサイエンス出版, 2015.
2) 顎骨壊死検討委員会 : 骨吸収抑制薬関連顎骨壊死の病態と管理 : 顎骨壊死検討委員会ポジションペーパー 2016.
P.336 掲載の参考文献
1) 西田圭一郎ほか : IV 病態・病理, 変形性関節症の診かたと治療, 第2版, pp15-28 医学書院, 2012.
2) TE McAlindon, et al : OARSI guidelines for the non-surgical management of knee osteoarthritis. Osteoarthritis Cartilage, 22 : 363-388, 2014.
3) 日本整形外科学会 : 変形性膝関節症の管理に関するOARSI勧告OARSIによるエビデンスに基づくエキスパートコンセンサスガイドライン (日本整形外科学会変形性膝関節症診療ガイドライン策定委員会による適合化終了版), 2011.
4) American Academy of Orthopaedic Surgeons (AAOS) : Trearment of Osteoarthritis (OA) of the knee, 2nd edition, 2013. Available at : <http://www.aaos.org/research/guidelines/GuidelineOAKnee.asp>
5) 西田圭一郎ほか : 変形性膝関節症に対するブプレノルフィン経皮吸収型製剤の有効性と安全性-多施設共同. プラセボ対照, 無作為化, 二重盲検群間比較試験-. 新薬と臨床, 64 : 243-259, 2015.
6) 帖佐悦男編 : I. 運動器の慢性疼痛. 最新 整形外科医が知っておきたい薬の使い方. 関節外科, 34 : 6-51, 2015.
7) 千田益生編 : 変形性膝関節症の運動療法ガイド. 日本医事新報社, 2014.
8) 佐粧孝久 : 変形性膝関節症. Orthopaedics, 28 : 32-38, 2015.
9) 冨田哲也ほか. 変形性関節症 第4章 治療 保存治療 薬物療法. 最新医学別冊 変形性関節症診断と治療のABC 122, 117-122, 2017.
10) 内尾祐司 : 変形性関節症診療の新たな展開 変形性関節症の薬物療法. Pharma Medica, 35. 35-39 2017.
P.343 掲載の参考文献
1) 川合眞一 : アセトアミノフェンと非ステロイド性抗炎症薬. THE BONE, 27 : 33-37, 2013.
2) 内尾祐司 : 薬物療法. 関節外科, 29 : 1008-1014, 2010.
3) 梅原憲史ほか : 変形性膝関節症の痛みに対する薬物療法. Locomotive Pain Fronti, 2 : 74-78, 2013.
4) 大石了三 : 痛みの治療薬と正しい使い方. 臨牀と研究, 91 : 1414-1419, 2014.
5) 医療情報科学研究所編 : 薬がみえる vol. 2, メディックメディア, 2015.
6) 吉澤一巳ほか : 医療用麻薬の適正使用のためにオピオイド鎮痛薬と精神依存. 日薬理誌, 142 : 22-27, 2013.
7) 医療情報科学研究所編 : 薬がみえる vol. 1, メディックメディア, 2014.
8) 石黒直樹 : 変形性膝関節症の治療 : 関節内注射 (ヒアルロン酸, ステロイド) の有効性と使い方. Geriatr Med, 48 : 355-359, 2010.
9) 林映ほか : COX-2阻害薬の臨床. Modern Physician, 32 : 1329-1333, 2012.
10) 平成28年12月19日. 薬生薬審発1219第1号, 薬生安発1219第3号 デュロキセチン塩酸塩製剤の使用に当たっての留意事項について
P.346 掲載の参考文献
P.348 掲載の参考文献

5 循環器の病気とくすり

P.375 掲載の参考文献
1) 山下武志 : 心筋細胞の電気生理学-イオンチャネルから, 心電図, 不整脈へ. メディカルサイエンスインターナショナル, 2002.
2) 日本循環器学会ほか : 不整脈薬物治療に関するガイドライン (2009年改訂版), 2009. Available at : <http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2009_kodama_h.pdf>
3) 日本循環器学会ほか : 心房細動治療 (薬物) ガイドライン (2013年改訂版). 2013. Available at : <http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2013_inoue_h.pdf>
P.387 掲載の参考文献
3) Valdes R Jr, et al : Standards of laboratory practice : cardiac drug monitoring. National Academy of Clinical Biochemistry. Clin Chem, 44 : 1096-1109, 1998.
4) 大塚実 : コハク酸シベンゾリンのTDM. その治療血漿中濃度の基準について. Pharma Medica, 14 : 155-165, 1996.
8) Rotmens HH, et al : Steady-state serum amiodarone concentrations : relationships with antiarrhythmic efficacy and toxicity. Ann Intern Med, 101 : 462-469, 1984.
9) 鎌倉令ほか : 不整脈例におけるベブリジルの至適投与量と血中濃度域. 心電図, 31 : 150-157, 2011.
P.395 掲載の参考文献
1) American College of Cardiology/American Heart Association Task Force on Practice Guidelines : ACC/AHA guidelines for the evaluation and management of chronic heart failure in the adult : executive summary. Circulation, 104 : 2996-3007, 2001.
2) 日本循環器学会ほか : 急性心不全治療ガイドライン (2011年改訂版), 2013, Available at : <http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_izumi_h.pdf>
3) 日本循環器学会ほか : 慢性心不全治療ガイドライン (2010年改訂), 2013. Available at : <http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2010_matsuzaki_h.pdf>
4) The CONSENSUS Trial Study Group : Effects of enalapril on mortality in severe congestive heart failure. Results of the Cooperative North Scandinavian Enalapril Survival Study (CONSENSUS). N Engl J Med, 316 : 1429-1435, 1987.
5) The SOLVD Investigators : Effect of enalapril on survival in patients with reduced left ventricular ejection fractions and congestive heart failure. N Endl J Med, 325 : 293-302, 1991.
8) CIBIS-II investigator and committees : The Cardiac Insufficiency Bisoprolol Study II (CIBIS-II) : a randomised trial. Lancet, 353 : 9-13, 1999.
9) MERIT-HF Study Group : Effect of metoprolol CR/XL in chronic heart failure : Metoprolol CR/XL Randomised Intervention Trial in Congestive Heart Failure (MERIT-HF). Lancet, 353 : 2001-2007, 1999.
P.405 掲載の参考文献
1) Phvsician's Desk Refervnce 2015, 69th edition, PDR. Network. 2014.
2) Brayfield A : Martindale : The complete drug reference, 38th edition, Pharmaceutical Press, 2014.
3) 稗田道成ほか : 処方Q&A 循環器疾患. 南山堂, 2015.
4) 和田恭一 : 心不全治療薬. 薬局, 63 : 514-517, 2012.
5) 日本循環器学会ほか. 急性心不全治療ガイドライン (2011年改訂版), 2013. Available at : <http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_izumi_h.pdf>
6) 日本循環器学会ほか : 慢性心不全治療ガイドライン (2010年改訂), 2013. Available at : <http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2010_matsuzaki_h.pdf>
P.413 掲載の参考文献
1) 日本循環器学会ほか : 非ST上昇型急性冠症候群の診療に関するガイドライン (2012年改訂版), 2012. Available at : <http://www.j-circ.or.jp/guiderine/pdf/JCS2012_kimura_h.pdf>
2) 日本生活習慣病予防協会 : 心疾患の調査・統計, 最終更新日2014年9月22日, Webpage URL : <http://mhlab.jp/malab_calendar/2014/09/011809.php> (accessed 2015 Dec 8)
3) 日本循環器学会ほか : ST上昇型急性心筋梗塞の診療に関するガイドライン (2013年改訂版), 2013. Available at : <http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2013_kimura_h.pdf>
4) 日本循環器学会ほか. 安定冠動脈疾患における待機的PCIのガイドライン (2011年改定版). 2011. Available at : <http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_fujiwara_h.pdf>
5) Kltakaze M, et al : Human atrial natriuretic peptide and nicorandil as adjuncrs to reperfusion treatment for acute myocardial infarction (J-WIND) : two randomised trials. Lancer, 370 : 1183-1493, 2007.
P.425 掲載の参考文献
1) 渡邊裕司監訳 : ハーバード大学講義テキスト 臨床薬理学, 原書3版, 丸善出版, 2015.
2) 高折修二ほか監訳 : グッドマン・ギルマン薬理書, 原書第12版. 廣川書店, 2013.
3) 日本高血圧学会 : 高血圧治療ガイドライン 2014, 2014. Available at : <https://www.jpnsh.jp/data/jsh2014/jsh2014v1-1.pdf>
4) 日本循環器学会ほか : 心筋梗塞二次予防に関するガイドライン (2011年改訂版), 2011 Availables at : <http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_ogawah_h.pdf>
5) Brayfield A : Martindale : The complete drug reference. 38th edition. Pharmaceutical Press, 2014.
P.435 掲載の参考文献
1) 藤田敏郎 : 食塩と高血圧. ライフサイエンス, 1984.
2) 日本高血圧学会高血圧治療ガイドライン作成委員会編 : 高血圧治療ガイドライン 2014. ライフサイエンス, 2014.
4) 日本透析医学会 : 血液透析患者における心血管合併症の詳価と治療に関するガイドライン. 透析会誌, 44 : 337-425, 2011.
P.450 掲載の参考文献
1) Brayfield A : Martindale : the complete drug reference 38th edition Pharmaceutical Press 2014.
2) Physician desk reference 2015. 69th edition. PDR Network 2014.
3) 日本高血圧学会高血圧治療ガイドライン作成委員会編 : 高血圧治療ガイドライン2014. ライフサイエンス, 2014.
P.457 掲載の参考文献
1) 日本高血圧学会高血圧治療ガイドライン作成委員会 : 高血圧治療ガイドライン 2014 (JSH2014). 日本高血圧学会, 2014.
4) 岩嶋義雄ほか : 腎血管性高血圧. 内分泌画像検査・診断マニュアル, pp184-199, 2011.
8) 成瀬光栄ほか : 褐色細胞腫の実態および診断基準と診療アルゴリズム. 日外会誌, 113 : 378-383, 2012.
10) Endo S, et al : Cephalometric evaluation of craniofacial and upper airway structures in Japanese patients with obstructive sleep apnca. J Med Dent Sci, 50 : 109-120, 2003.
P.459 掲載の参考文献
P.460 掲載の参考文献
1) 木下安弘ほか訳 : Alpert JS, et al : 循環器疾患マニュアル, 3版. メディカル・サイエンス・インターナショナル, 1999.
P.462 掲載の参考文献

6 血液・造血器系の病気とくすり

P.483 掲載の参考文献
1) 日本鉄バイオサイエンス学会 : 鉄欠乏・鉄欠乏性貧血の予防と治療のための指針. 響文社, 2004.
2) 浅野茂隆ほか : 三輪血液病学, 第3版. 文光堂, 2006.
3) 荒川俊也ほか : 特発性造血障害疾患の診療の参照ガイド, 平成28年度改訂版, 厚生労働科学研究費補助金 (難治疾患克服研究事業) 特発性造血障害に関する調査研究班, 2016.
4) 日本血液学会 : 造血器腫瘍診療ガイドライン 2013年版. 金原出版, 2013
P.488 掲載の参考文献
1) 日本鉄バイオサイエンス学会 : 鉄剤の適性使用による貧血治療指針. 第2版, 響文社. 2009.
2) 三田村民夫ほか. 鉄剤内服時における緑茶飲用の妊婦貧血治療に対する影響について, 日産婦会誌, 41 : 688-694, 1989.
3) 原田契一 : 緑茶と鉄剤-緑茶の飲用は徐放性鉄剤に影響を与えない-. 日薬師会誌, 38 : 1145-1148, 1986.
4) 石橋丸鷹 : 薬剤の有効な投与方法に関する研究 : 鉄剤の服用方法に関する研究. 病院薬学, 13 : 88-91, 1987.
5) 溝口秀昭ほか : 鉄欠乏性貧血に対するクエン酸第一鉄ナトリウム (フェロミア) による治療効果に及ぼす緑茶飲用の影響. 診療と新薬, 26 : 1373-1378, 1989.
6) 唐沢正光 : 自己免疫性溶血性貧血. 日本臨床, 66 : 520-523, 2008.
7) 日本透析医学会 : 2008年版慢性腎臓病患者における腎性貧血治療のガイドライン, 2008. Available at : <https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsdt/41/10/41_10_661/_pdf>
P.504 掲載の参考文献
1) 朝倉英策 : 播種性血管内凝固症候群 (DIC). 朝倉英策編, 臨床に直結する血栓止血学, pp168-178, 中外医学社, 2013.
2) 朝倉英策 : 播種性血管内凝固症候群 (DIC). しみじみわかる血栓止血 vol.1 DIC・血液凝固検査編. pp48-146, 中外医学社, 2014.
3) 中川雅夫 : 本邦における播種性血管内凝固 (DIC) の発症頻度・原因疾患に関する調査報告. 厚生省特定疾患血液系疾患調査研究班血液凝固異常症分科会平成10年度研究業績報告書, pp57-64, 1999.
4) 朝倉英策 : 血栓症. しみじみわかる血栓止血 vol. 2 血栓症・抗血栓療法編. 中外医学社, pp2-129, 2015.
6) 日本血栓止血学会 HP : DIC診断基準暫定案. Webpage URL : <http://www.jsth.org/committee/pdf/DIC_3.pdf>
7) 日本血栓止血学会 HP : DIC診断基準 2017年度版. Webpage URL : <http://www.jsth.org/wordpress/wp-content/uploads./2015/04/28巻3号_DIC診断基準.pdf>
P.511 掲載の参考文献
・ Brayfield A : Martindalc : the complete drug reference. 38th edition. Pharmaceutical Press, 2014.
・ 朝倉英策編 : 臨床に直結する血栓止血学. 中外医学社, 2013.
・ 朝倉英策 : しみじみわかる血栓止血 vol.2 血栓症・抗血栓療法編. 中外医学社, 2015.
・ 日本血栓止血学会 : 科学的根拠に基づいた感染症に伴うDIC治療のエキスパートコンセンサスの追補, 2014. Available at : <http://www.jsth.org/wordpress/wp-content/uploads/2015/04/DIC.pdf.
・ 櫻川信男ほか : 抗凝固薬の適正な使い方. 第2版, 医歯薬出版, 2008.
・ プリズバインド(R) 静注液2.5g インタニューフォーム. 改訂第2版, 2016年11月.
P.520 掲載の参考文献
1) 財団法人エイズ予防財団 : 血液凝固異常症全国調査 平成28年度報告書, 2016. Available at : <http://api-net.jfap.or.jp/library/alliedEnt/02/images/h28_research/h28_research.pdf>
2) 藤井輝久ほか : インヒビターのない血友病患者の止血治療ガイドライン : 2013年改訂版, 日本血栓止血会誌, 24 : 619-639, 2013.
3) 酒井道生ほか : インヒビター保有先天性血友病患者に対する止血治療ガイドライン : 2013年改訂版. 日本血栓止血会誌. 24 : 640-658, 2013. Available at. <https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjsth/24/6/24_640/pdf>
P.530 掲載の参考文献
1) 藤村欣吾ほか : 成人特発性血小板減少性紫斑病治療の参照ガイド 2012年版. 臨床血液, 53 : 433-442, 2012.
2) 難病情報センター : 血栓性血小板減少性紫斑病. Webpage URL : <http://www.nanbyou.or.jp/entry/3707>
P.535 掲載の参考文献
1) 厚生労働省 : 重篤副作用疾患別マニュアル 無顆粒球症 (顆粒球減少症. 好中球減少症), 2007. Available at : <http://www.pmda.go.jp/files/000143662.pdf>
4) 日本臨床腫瘍学会編集 : 発熱性好中球減少症 (FN) 診療ガイドライン, 南江堂, 2012.

7 泌尿器・生殖器の病気とくすり

P.562 掲載の参考文献
1) 日本腎臓学会 : CKD診療ガイド 2012, 東京医学社, 2012. Available at : <http://www.jsn.or.jp/gtiideline/pdf/CKDguide2012.pdf>
2) 日本腎臓学会 : 腎機能 (GFR) ・尿蛋白測定ガイドライン, 東京医学社, 2003.
P.569 掲載の参考文献
1) 日本透析医学会 : 2015年版 慢性腎臓病患者における腎性貧血治療のガイドライン 透析会誌 49 (2) : 89-158, 2016.
2) 日本透析医学会 : 慢性腎臓病に伴う骨・ミネラル代謝異常の診療ガイドライン 透析会誌 45 (4) : 301-356, 2012.
3) 日本透析医学会 : 透析患者における二次性副甲状腺機能亢進症治療ガイドライン 透析会誌 39 (10) : 1435-1455, 2016.
P.580 掲載の参考文献
1) 厚生労働省難治性疾患克服研究事業進行性腎障害に関する調査研究班編 : エビデンスに基づくネフローゼ症候群診療ガイドライン 2014. 東京医学社, 2017.
2) 日本小児腎臓学会編 : 小児特発性ネフローゼ症候群診療ガイドライン 2013. 診断と治療社, 2013.
3) 佐藤博ほか : 日本におけるネフローゼ症候群の疫学. 日腎会誌 56 : 464-470, 2014.
4) 松本真輔ほか : ネフローゼ症候群に伴う急性腎障害の原因. 日児誌, 119 : 820-824, 2015.
5) AKI (急性腎障害) 診療ガイドライン作成委員会編 : AKI (急性腎障害) 診療ガイドライン 2016. 日腎会誌, 59 (4) : 419-533, 2017.
6) 下条文武ほか : 専門医のための腎臓病学. 第2版, 医学書院. 2009.
7) Faul C, et al : The actin cytoskelcton of kidney podocytes is a direct rarget of the 21ntiproteinuric effect of cyclosporine A. Nal Med, 14 : 931-9 38, 2008.
10) 上村治ほか : 小児におけるミゾリビン内服時の血中濃度および尿中排泄量の検討-bio-availabilityは年齢によって変化する-. 日児腎誌, 20 : 9-13, 2007.
11) 田中完ほか : ネフローゼ症候群 : 病因・病態と治療に関する最新の知見 ネフローゼ症候群と治療 : エビデンスと使い方 ミゾリビン. 腎と透析, 76 : 850-854, 2014.
P.590 掲載の参考文献
1) 高折修二ほか監訳 : グッドマン・ギルマン薬理書-薬物治療の基礎と臨床-. 原書第12版. p218, 廣川書店, 2013
2) Nilshii T, et al : Does alendronate prevent collapse in osteonecrosis of the femoral head? Clin Orthop Relat Res, 443 : 273-279, 2006.
P.598 掲載の参考文献
1) 日本腎臓学会 ; CKD診療ガイド 2012, 東京医学社, 2012.
2) 日本透析医学会統計調査委員会 : わが国の慢性透析療法の現況. 2014. Available at : <http://docs.jsdt.or.jp/overview/pdf2015/p003.pdf>
3) 宇津貴 : 糸球体血行動態検査法. In循環器疾患の治療指針. 第2版. 丸善, 1997.
4) 日本腎臓学会 : エビデンスに基づくCKD診療ガイドライン 2013. 東京医学社, 2013.
5) 日本高血圧学会高血圧治療ガイドライン作成委員会. 高血圧治療ガイドライン 2014. ライフサイエンス出版. 2014.
7) 日本透析医学会 : 慢性腎臓病に伴う骨・ミネラル代謝異常の診療ガイドライン. 透析会誌 45 : 301-356, 2012.
8) TB Drueke. et al : Normalization of hemoglobin level in patients with chronic kidney disease and anemia. N Engl J Med. 55 : 2071-2084, 2006.
12) 日本腎臓病薬物療法学会 : Webpage URL : <http://jsnp.org/>
l11) 日本痛風・核酸代謝学会ガイドライン改訂委員会 : 高尿酸血症・痛風の治療ガイドライン, 第2版, メディカルレビュー社, 2010.
P.607 掲載の参考文献
1) 日本腎臓学会 : CKD診療ガイド 2012. 東京医学社, 2012.
2) 日本透析医学会 : 慢性腎臓病に伴う骨・ミネラル代謝異常の診療ガイドライン, 透析会誌, 45 : 301-356, 2012.
P.613 掲載の参考文献
1) 浪間孝重 : 過活動膀胱と夜間頻尿. 日臨内科医会誌, 23 : 477-483, 2009.
2) 浪間孝重 : 泌尿器科からみたウロギネコロジー -下部尿路症状と女性泌尿器科- 日産婦誌, 62 : 960-966, 2010.
3) 本間之夫ほか : 下部尿路機能に関する用語基準. 国際禁制学会標準化部会報告. 日排尿機能会誌, 14 : 278, 2003.
4) Abrams P, et al : The standardization of terminology of lower urinary tract function. Neurourol Urodyn, 21 : 167-178, 2002.
5) 日本排尿機能学会 : 過活動膀胱診療ガイドライン, 第1版, リッチヒルメディカル, 2005.
6) 日本排尿機能学会 : 過活動膀胱診療ガイドライン, 第2版, リッチヒルメディカル, 2015.
7) 本間之夫ほか : 排尿に関する疫学的研究. 日排尿機能会誌, 14 : 266-277, 2003.
9) 阿部優子ほか : 行動療法 (骨盤底筋体操・膀胱訓練) についての質問. 泌尿器ケア, 20 : 1088-1093, 2015.
10) EA Goemley, et al : Diagnosis and treatment of overactive bladder (non-neurogenic) in adults : AUA/SUFU guideline. J Urol, 2014.
21) 浪間孝重ほか : 再考. 神経因性膀胱に対する清潔間欠導尿法. 臨泌, 68 : 205-212, 2014,
22) 満田年宏訳 : カテーテル関連尿路感染症予防のためのCDCガイドライン 2009. ヴァンメディカル, 2010.
23) 日本排尿機能学会 : 女性下部尿路症状診療ガイドライン, リッチヒルメディカル, 2013,
P.617 掲載の参考文献
2) 服部新三郎 : 腎・泌尿器系疾患. In : 白木和夫ほか編, ナースとコメディカルのための小児科学, 第2版, 日本小児医事出版, 2006.
3) 村上睦美ほか : 腎臓病検診. 小児内科, 37 : 452-456, 2005.
4) 日本高血圧学会高血圧治療ガイドライン作成委員会編 : 高血圧治療ガイドライン 2014. ライフサイエンス出版, 2014.
5) 日本腎臓学会編 : CKD診療ガイド 2012. 東京医学社. 2012. Available at : <http://www.jsn.or.jp/guideline/pdf/CKDguide2012.pdf>
6) 松尾清一ほか : ネフローゼ症候群診療指針. 日腎会誌, 53 : 78-122, 2011.
7) 今井圓裕 : ネフローゼ症候群の薬物治療. 腎と透析, 80 (増刊号) : 181-185, 2016.
P.621 掲載の参考文献
1) 日本腎臓学会編 : CKD診療ガイド 2012. 東京医学社, 2012 Available at : <http://www.jsn.or.jp/guideline/pdf/CKDguide2012.pdt>
2) 平田純生ほか : NSAIDsによる腎障害 : Cox-2阻害薬およびアセトアミノフェンは腎障害を起こすか. 日本腎臓学会誌, 58 : 1059-1063, 2016.
3) 薬剤性腎障害診療ガイドライン 2016. 日本腎臓学会誌, 58 : 477-555, 2016
P.626 掲載の参考文献
1) 日本泌尿器科学会, 日本泌尿器内視鏡学会, 日本尿路結石症学会 : 日本尿路結石症診療ガイドライン 2013年版. 金原出版, 2013.
2) 安井孝周ほか : 尿路結石症の疫学-ガイドラインここが変わった-. 泌尿器外科, 28 : 899-905, 2015.
4) 日本尿路結石症学会 : 尿路結石症のすべて. 医学書院, 2008.
8) Turk C, et al : EAU Guidelines on Diagnosis and Conservative Management of Urolithiasis. Eur Urol, 9 : 468-474, 2016.
10) Itoh Y, et al : Efficacy of selective α1A adrenoceptor antagonist silodosin in the medical expulsive therapy for ureteral stones. Int J Urol, 18 : 672-674, 2011.
P.631 掲載の参考文献
1) 日本泌尿器科学会編 : 男性下部尿路症状・前立腺肥大症診療ガイドライン. リッチヒルメディカル, 2017.
2) 厚生労働省 : 平成23年患者調査 (傷病分類編). Available at : <http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/kanja/10syoubyo/dl/h23syobyo.pdf>
P.635 掲載の参考文献
・ 日本産科婦人科学会 : 産婦人科研修の必修知識 2013, pp522-526, 2013.
・ 谷口文紀ほか : ディナゲスト. 産婦人科の実際, 62 : 629-634, 金原出版, 2013.
・ 子宮内膜症取扱い規約 第2部 : 治療編・診療編, 第2版. 金原出版, 2010.

8 呼吸器の病気とくすり

P.661 掲載の参考文献
1) Brussele GG, et al : Eosinophilic airway inflammation in nonallergic asthma. Nat Med, 19 : 977-979, 2013.
2) 日本アレルギー学会 : 喘息予防・管理ガイドライン 2015. 協和企画, 2015.
2) LK Williams, et al : Relationship between adherence to inhaled corticosteroids and poor outcomes among adults with asthma. J Allergy Clin Immunol, 114 : 1288-1293, 2004.
3) U. S. Department of Health and Human Services : Working Group Report on managing asthma during pregnancy : Recommendations for pharmacologic treatment 2007 update. 2007.
5) HS Nelson, et al : Enhanced synergy between fluticasone propionate and salmeterol inhaled from a single inhaler versus separate inhalers. J Allergy Clin Imniunol, 112 : 29-36, 2003.
8) Brayfield A : Martindale : the complete drug reference, 38th edition. Pharmaceutical Press, 2014.
9) Physicians desk reference 2015, 69th edition. PDR Network, 2014.
10) 日本アレルギー学会 : 喘息予防・管理ガイドライン 2015. 協和企画, 2015.
P.669 掲載の参考文献
P.677 掲載の参考文献
1) 日本呼吸器学会COPDガイドライン第4版作成委員会編 : COPD (慢性閉塞性肺疾患) 診断と治療のためのガイドライン, 第4版. 呼吸器学会, 2013.
4) Miravitlles M, et al : Insights into interventions in managing COPD patients : lessons from the TORCH and UPLIFT studies. Int J Chron Obstruct Pulmpn Dis, 4 : 185-201, 2009.
P.682 掲載の参考文献
1) Aerosol consensus Statement. Chest, 100 : 2206-1109, 1991.
2) 日本呼吸器学会 : 成人院内肺炎診療ガイドライン. 日本呼吸器学会, 2008.
3) 日本呼吸器学会 : 医療・介護関連肺炎診療ガイドライン. 日本呼吸器学会, 2011. Avallable at : <http://minds4.jcqhc.or.jp/minds/NHCAP/CPGs2011_NHCAP.pdf>
4) 日本感染症学会, 公益社団法人日本化学療法学会JAID/JSC感染症治療ガイド・ガイドライン作成委員会呼吸器感染症WG : JAID/JSC感染症治療ガイドライン-呼吸器感染症-, 2014. Available at : <http://www.chemotherapy.or.jp/guideline/jaidjsc-kansenshochiryo_kokyuki.pdf>
5) 日本呼吸器学会 : 成人肺炎診療ガイドライン 2017, 2017.
P.694 掲載の参考文献
1) 日本呼吸器学会 : 成人市中肺炎診療ガイドライン. 日本呼吸器学会, 2007.

9 消化器の病気とくすり

P.707 掲載の参考文献
1) 日本消化器病学会 : 胃食道逆流症 (GERD) 診療ガイドライン 2015, 第2版. 南江堂, 2015.
P.715 掲載の参考文献
2) Huang JQ, et al : Role of Helicobacter pylori infection and non-steroidal anti-inflammatory drugs in peptic-ulcer disease : a meta-analyisis. Lancet, 359 : 14-22, 2002.
6) 鈴木雅之ほか : アンモニア・モノクロラミンによる胃粘膜障害機序. 日本臨床, 51 : 3154-3158, 1993.
8) 日本ヘリコバクター学会ガイドライン作成委員会 : -委員会報告- H. pylori感染の診断と治療ガイドライン. 日ヘリコバクター会誌, 2 (S) : 2-12, 2009.
9) 平石秀幸 : 胃粘膜病変とフリーラジカル. 日消誌, 92 : 1817-1824, 1995.
18) 日本消化器病学会 : 消化性潰瘍ガイドライン 2015, 改訂第2版. 南江堂, 2015.
23) Kawai T, et al : Changes in the first line Helicobacter pylori eradication rates using the triple therapy-a multicenter study in the Tokyo metropolitan area (Tokyo Helicobacter pylori study group). J Gastroenterel Hepatol. Suppl 4 : 29-32, 2014.
25) Eriksson S, et al : Omeprazole and H2-receptor antagonists in the acute treatment of duodenal ulcer, gastric ulcer and reflux oesophagitis : a meta-analysis. Eur J Gastroenterol Hepatol, 7 : 467-475, 1995.
34) Lai KC, et al : Lansoprazole for the prevention of recurrences of ulcer complications from long-term low-dose aspirin use. N Engl J Med, 346 : 2033-2038, 2002.
P.724 掲載の参考文献
1) 日本消化器病学会編 : 消化性潰瘍 : 診療ガイドライン2015改訂第2版. 南江堂, 2015.
2) 高折修二監 : グッドマン・ギルマン薬理書 [下] 薬物治療の基礎と臨床, 第11版. 廣川書店, 2007.
3) 大竹一嘉 ほか : 新規カリウムイオン競合型アシッドブロッカーボノブラザンフマル酸塩 (vonoprazan fumarate, TAK-438) の特徴. Prog Med, 34 : 2183-2194, 2014.
4) 黒山政一ほか編 : この患者・この症例にいちばん適切な薬剤が選べる同効薬・比較ガイド 2. じほう, 2015.
5) 福井次矢ほか監 : ハリソン内科学, 第3版. メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2009.
6) 中原保裕 : 処方がわかる医療薬理学 2014-2015. 学研, 2014.
7) 麻生芳郎訳 : 一目でわかる薬理学 薬物療法の基礎知識, 第4版. メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2003.
P.735 掲載の参考文献
1) 厚生労働省 : 平成26年度衛生行政報告例, 2015. Available from : <http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/eisei_houkoku/14/>
2) 桑原絵里加ほか : 診療に役立つ炎症性腸疾患の疫学知識. 日医雑誌, 144 : 19-27, 2015.
3) 厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業「難治性炎症性腸管障害に関する調査研究」班 (鈴木班) : 潰瘍性大腸炎・クローン病 診断基準・治療指針 平成28年度改訂版. 平成28年度分担研究報告書別冊, pp17-18, 2015.
4) 大井一弥ほか : 炎症性腸疾患. 薬局, 66 : 785-795, 2015.
P.743 掲載の参考文献
1) 日本炎症性腸疾患協会編 : 潰瘍性大腸炎の診療ガイド (第2版). 文光堂, 2011.
2) 日本炎症性腸疾患協会編 : クローン病の診療ガイド. 文光堂, 2011.
P.751 掲載の参考文献
1) 厚生労働省健康局疾病対策課肝炎対策推進室 : 肝炎総合対策の推進について. Available at : <http://www.mhlw.go.jp/shingi/2010/06/dl/s0617-8i.pdf>
2) アルコール医学生物学研究会 : アルコール性肝障害診断基準 (2011年度版). webpage URL : <www.m.ehime-u.ac.jp/school/int.med3/?p=471>
3) 橋本悦子 : ほか : 3肥満と関係のある消化器疾患 3) 肥満とNAFLD・NASH. In : 日本消化器病学会編. 肥満と消化器疾患, 第1版. 金原出版, pp 134-148, 2010.
4) 難病情報センター : 自己免疫性肝炎 診断・治療指針 (医療従事者向け). Webpag URL : <http://www.nanbyou.or.jp/entry/268> (accessed 2014 Jul 13)
5) 厚生労働省難治性疾患克服研究事業「難治性の肝・胆道疾患に関する調査研究」班. 原発性胆汁性肝硬変 (PBC) の診療ガイドライン (2012年), 2012. Available at : <http:://minds4.jcqhc.or.jp/minds/PBC/PBC_Ver.1.2.pdf>
6) 厚生労働省難治性疾患克服研究事業「難治性の肝・胆道疾患に関する調査研究」班 : 自己免疫性肝炎 (AIH) 診療ガイドライン (2013年), 2014. Available at : <http://minds4.jcqhc.or.jp/minds/AIH/AIH-Guideline.pdf>
7) 上野隆登ほか : NAFLDに対する食事・運動療法. 肝胆膵, 60 : 999-1005, 2010.
P.758 掲載の参考文献
1) 肝炎診療ガイドライン作成委員会編. C型肝炎治療ガイドライン, 第5. 4版. 日本肝臓学会, 2017.
2) 吉尾隆ほか : Visual Core Pharma薬物治療学, 第5版. 南山堂, 2016.
3) 森川賢一ほか : C型肝炎治療の新たな展開 プロテアーゼ阻害薬を併用したインターフェロン療法. 月刊薬事, 58 : 461-474, 2016.
4) 野村秀幸 : C型肝炎治療の新たな展開 第2世代IFNフリー療法 C型肝炎治療の新たな展開. 月刊薬事, 58 : 461-474, 2016.
5) 黒崎雅之ほか : C型肝炎治療の新たな展開 ソホビルを併用したIFNフリー療法. 月刊薬事, 58 : 461-474, 2016.
P.774 掲載の参考文献
1) 泉並木ほか : 肝硬変の成因別実態2014全国の集計. In : 肝硬変の成因別実態 2014. 医学図書出版, 2014.
2) James S. Dooley, et al : SHERLOCK'S DISEASES OF THE LIVER AND BILIARY SYSTEM, 12th EDITION, Wiley-Blackwell, 2011.
3) 福井次夫ほか監 : ハリソン内科学, 第4版. メディカルサイエンスインターナショナル, 2013.
4) 日本肝臓病学会 : 肝臓専門医テキスト. 南江堂, 2013.
5) 日本肝癌研究会 : 臨床・病理肝癌取扱い規約, 第6版. 金原出版, 2015.
6) 西口修平編 : 肝硬変のマネジメント, 改訂版. 医薬ジャーナル, 2011.
8) 渡辺明治ほか : 第7回日本病態栄養学会年次総会コンセンサス (2003). 栄養-評価と治療, 20 : 181-196, 2003.
9) 日本消化器病学会 : 肝硬変診療ガイドライン 2015, 改訂第2版. 南江堂, 2015.
P.784 掲載の参考文献
1) 日本消化器病学会 : 肝硬変診療ガイドライン 2015 (改訂第2版). 南江堂, 2015.
2) Muto Y, et al : Effects of oral branched-chain amino acid granules on event-free survlval in pauents with liver cirrhosis. Clin Gastroenterol Hepatol, 3 : 705-713, 2005.
3) 今井康晴編 : 肝疾患up to date. 治療, 94, 2012.
4) 伊東敬義ほか編 : 肝硬変Update. Medicina, 49, 2012.
5) 日本肝臓学会 : B型肝炎治療ガイドライン (第3版). 日本肝臓学会, 2017.
6) 日本肝臓学会 : C型肝炎治療ガイドライン (第5.4版). 日本肝臓学会, 2017.
7) 西口修平編 : 肝硬変Update. 医学のあゆみ, 240, 2012.
P.789 掲載の参考文献
1) 恩地森一監 : 薬物性肝障害の実態. 中外医学社, 2008.
2) 厚生労働省 : 重篤副作用疾患別対応マニュアル (薬物性肝障害), 2008. Available at : <http://www.pmda.go.jp/files/0005280.pdf>
3) 滝川一ほか : DDW-J 2004 薬物性肝障害ワークショップの診断基準の提案. 肝臓, 46 : 85-90, 2005.
4) Kaplowitz N, et al : Drug-induced Liver Disease. gut, 52 : 773, 2003.
P.803 掲載の参考文献
1) 下瀬川徹ほか : 急性膵炎, 重症急性膵炎の全国調査. 厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業難治性膵疾患に関する調査研究. 平成25年度総括・分担研究報告書, pp51-56, 2014.
2) 下瀬川徹ほか : 慢性膵炎の実態に関する全国調査. 厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業難治性膵疾患に関する調査研究. 平成25年度総括・分担研究報告書. pp167-172, 2014.
2) 厚生労働省 : 重篤副作用疾患別マニュアル. 急性膵炎 (薬剤性膵炎), 14-15, 2009. Available at : <http://www.pmda.go.jp/files/000145726.pdf)
3) 下瀬川徹ほか : 自己免疫性膵炎の実態調査. 厚生労働省難治性膵疾患に関する調査研究班. 平成24年度総括・分担研究報告書, pp273-276, 2013.
4) 急性膵炎診療ガイドライン2015改訂出版委員会 : 急性膵炎診療ガイトライン 2015. 金原出版, 2015.
5) 武田和憲ほか : 急性膵炎の診断基準・重症度判定基準最終案. 厚生労働省研究補助金難治性疾患克服研究事業難治性膵疾患に関する調査研究. 平成17年度調査統括・分担研究報告書, 2006.
6) 日本消化器病学会 : 慢性膵炎診療ガイドライン. 南江堂, 2015.
7) 厚生労働省難治性膵疾患に関する調査研究班ほか : 慢性膵炎診断基準 2009. 膵臓, 24 : 645-646, 2009.
8) 厚生労働省難治性膵疾患に関する調査研究班ほか : 自己免疫性膵炎診断基準 2011. 膵臓, 27 : 17-25, 2012.
9) 厚生労働省難治性膵疾患調査研究班ほか : 自己免疫性膵炎診療ガイドライン 2013. 日本膵臓学会誌, 28 : 717-783, 2013.
P.808 掲載の参考文献
1) 小野薬品工業株式会社 : エフオーワイ配合試験成績, 2007. Available at : <http://www.kwn-dicom/ono_pharmaceutical/html/product_files/14/mix/pdf/FOY_haigousikenseiseki201209.pdf.pdf>
P.810 掲載の参考文献
1) 安部井誠人ほか 胆石症 薬局. 63 : 9-55-959, 2012
P.813 掲載の参考文献
1) 急性胆管炎・胆嚢炎診療ガイドライン改訂出版委員会編 : 急性胆管炎・胆嚢炎診療ガイドライン 2013, 第2版. 医学図書出版, 2013.
P.817 掲載の参考文献
P.824 掲載の参考文献
P.850 掲載の参考文献
1) 日本大腸肛門病学会 : 肛門疾患 (痔核・痔ろう・裂肛) 診療ガイドライン. 南江堂, 2014.

10 代謝系の病気とくすり

P.874 掲載の参考文献
1) 厚生労働省 : 平成24年国民健康・栄養調査, 2012. Available from <http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000032074.html>
2) 日本糖尿病学会編・著 : 糖尿病治療ガイド 2016-2017. 文光堂, 2016.
3) 日本糖尿病学会編 : 糖尿病専門医研修ガイドブック, 改訂第7版. 診断と治療社, 2017.
4) 日本糖尿病学会編 : 科学的根拠に基づく糖尿病診療ガイドライン2013. 南江堂, 2013.
P.890 掲載の参考文献
1) 日本糖尿病学会編 : 糖尿病治療ガイド 2016-2017. 文光堂, 2014.
2) 門脇孝 : 糖尿病 病態の分子生物学. 南山堂, pp121-134, 2001.
3) 厚田幸一郎編 : スキルアップのための糖尿病の服薬指導, 改訂2版. 南山堂, 2012.
P.900 掲載の参考文献
1) 厚生労働省 : 平成23年国民健康・栄養調査報告, 2011. Available from : <http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/eiyou/h23.houkoku.html>
2) 厚生労働省特定疾患原発発性高脂血症調査研究班 : 昭和62年度調査報告書, 1998.
3) 日本動脈硬化学会編 : 動脈硬化性疾患予防のための脂質異常症治療ガイド 2013年版. 杏林舎, 2013.
4) 日本動脈硬化学会編 : 動脈硬化性疾患予防ガイドライン 2017年版. 日本動脈硬化学会, 2012.
5) 山口徹ほか監修 : 今日の治療指針 2015. 医学書院, 2015.
P.915 掲載の参考文献
P.924 掲載の参考文献
1) 高折修二ほか監訳 : グッドマン・ギルマン薬理書 薬物治療の基礎と臨床. 第12版. 廣川書店, 2013.
2) Hale TW, et al : Medications & Mothers' Milk, 16th Edition. Hale Pub, 2014.
3) 日本痛風・核酸代謝学会ガイドライン改訂委員会編 : 高尿酸血症・痛風の治療ガイドライン 第2版. メディカルレビュー社, 2010
4) 日本痛風・核酸代謝学会ガイドライン改訂委員会編 : 高尿酸血症・痛風の治療ガイドライン, 第2版 (2012年追補版). メディカルレビュー社, 2012.

11 内分泌系の病気とくすり

P.947 掲載の参考文献
1) 日本甲状腺学会編 : バセドウ病の診断ガイドライン. 2013. Available from : <http://www.japanthyroid.jp/doctor/guideline/japanese.html>
2) 日本甲状腺学会編 : 甲状腺クリーゼの診断基準 (第2版), 2012. Available at : <http://www.japanthyroid.jp/doctor/img/crisis2.pdf>
P.952 掲載の参考文献
P.962 掲載の参考文献
2) Weiss RE, et al : Endocrinology, 1444-1492, Saunders Elsevier, 2010.
3) 鈴木幸一ほか : 橋本病の病因. 日本甲状腺学会雑誌, 4 : 14-18, 2013.
5) Volta C, et al : Atypical subacute thyroiditis caused by Epsteln-Barr virus infection in a three-year-old girl. Thyroid, 15 : 1189-1191, 2001.
6) Buc M, et al : HLA-Bw35 and Subacute de Quervain's Thyroiditis (proceedings). Diabete Metab, 2 : 163, 1976.
7) 日本甲状腺学会 : 甲状腺疾患の診断ガイドライン, 2013. Available from : <http://www.japanthyroid.jp/doctor/guideline/japanese.html>
P.964 掲載の参考文献
1) 鈴木悟 : 甲状腺ホルモン輸送 : 甲状腺から標的核受容体への旅路. 信州医誌, 59 : 403-410, 2011
2) 三橋知明ほか : 甲状腺ホルモン受容体の構造と機能. 日内分泌会誌, 69 : 116-124, 1993.
P.973 掲載の参考文献
1) 杉本利嗣 : 4) カルシウム・リンの代謝, 5) 原発性副甲状腺機能亢進症, 6) 二次性副甲状腺機能亢進症. In : 矢崎義雄総編集, 内科学, 第11版. pp 1596-1603, 朝倉書店, 2017
2) 日本内分泌学会 : 低カルシウム血症の鑑別診断の手引き. Available at : <http://square.umin.ac.jp/endocrine/tebiki/003/003001.pdf>
4) 日本透析医学会 : 慢性腎臓病に伴う骨・ミネラル代謝異常の診療ガイドライン. 日本透析医学会雑誌, 45 : 301-356, 2012.
5) 福本誠二 : 副甲状腺機能亢進症. In : 山口徹ほか監修, 今日の治療指針 2015. pp737-739, 医学書院, 2015.
6) 鈴木敦嗣 : 副甲状腺機能低下症. In : 山口徹ほか監修, 今日の治療指針 2015. p739, 医学書院, 2015.
P.983 掲載の参考文献
1) 医療情報科学研究 : 病気がみえる vol.3 糖尿病・代謝・内分泌, 第4版. pp236-247, メディックメディア, 2014.
2) 日本透析医学会 : 慢性腎臓病に伴う骨・ミネラル代謝異常の診療ガイドライン. 日本透析医学会, 45 : 301-356, 2012.
3) 秋葉隆ほか : 透析療法ネクストXX, p17-94, 医学図書出版株式会社, 2016.
4) 越前宏俊ほか : 症例で身につける臨床薬学ハンドブック, 改訂第2版. p136-138, 羊土社, 2014.
5) 山本逸雄ほか : カルシトニン基礎と臨床. pp88-91, ライフサイエンス出版, 1998.
P.987 掲載の参考文献
2) 有馬寛 : 中枢性尿崩症の病因, 水バランスの実態, および渇感障害が生命予後に及ぼす影響の検討. 厚生労働科学研究費補助金難治性疾患等克服研究事業 (難治性疾患克服研究事業) 間脳下垂体機能障害に関する調査研究 平成25年度総括・分担研究報告書, 76-83, 2014.
P.989 掲載の参考文献
1) 厚生労働省科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業 間脳下垂体機能障害に関する調査研究班 : 先端巨大症及び下垂体性巨人症の診断と治療の手引き 平成24年度改訂.
P.991 掲載の参考文献
1) 大磯ユタカほか : プロラクチン (PRL) 分泌過剰症の診断と治療の手引き (平成22年度改訂). 厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業間脳下垂体機能障害に関する調査研究班 平成22年度総括・分担研究報告書, 2010.
P.1000 掲載の参考文献
3) Born-Frontsberg E, et al : Cardiovascular and cerebrovascular comorbidities of hypokalemic and normokalemic primary aldosteronism : results of the German Conn's Registry. J Clin Endocrinol Metab, 94 : 1125-1130, 2009
4) 日本内分泌学会 : 原発性アルドステロン症の診断治療ガイドライン 2009. 日本内分泌学会雑誌, 86 (増刊号), 1-19, 2010.
5) 日本内分泌学会 : わが国の原発性アルドステロン症の診療に関するコンセンサス・ステートメント. 日本内分泌学会雑誌 92 (Suppl.) September 2016.
P.1006 掲載の参考文献

12 眼の病気とくすり

P.1023 掲載の参考文献
1) 日本緑内障学会 : 日本緑内障学会多治見疫学調査報告書, 2012.
2) 日本緑内障学会 緑内障診療ガイドライン作製委員会編 : 緑内障診療ガイドライン, 第3版, 2012.
3) 相原一 : 緑内障薬物治療の進め方. あたらしい眼科, 32 : 767-773, 2015.
P.1032 掲載の参考文献
1) Kawasaki R, et al : Incldence and progression of diabetic retinopathy in Japanese aduhs with type 2 diabetes : 8 year follow-up study of the Japan Diabetes Complications Study (JDCS). Diabetolugia, 2011. (dei : 10.1007/s00125-011-2199-0)
4) Maguire MG, et al : Five-Year Outcomes with Anti-Vascular Endothelial Growth Factor Treatment of Neovascular Age-Related Macular Degeneration : The Comparison of Age-Related Macular Degeneration Treatments Trials. Ophthalmology, 2016. (doi : 10.1016/j. ophtha. 2016. 03. 045)
P.1039 掲載の参考文献
1) 丸尾敏夫ほか監 : 眼科学, 第2版. 文光堂, 2011.
2) 厚生省科学研究補助金 (21世紀型医療開拓推進研究事業 : EBM分野) : 科学的根拠 (evidence) に基づく白内障診療ガイドラインの策定に関する研究, 2002.
3) 日本白内障学会ホームページ. Available from : <http://www.jscr.net/>

13 耳鼻咽喉の病気とくすり

P.1063 掲載の参考文献
1) 厚生労働省難治性疾患克服研究事業 前庭機能異常に関する調査研究班 (2008-2010年度) 編 : メニエール病診療ガイドライン 2011年版. 金原出版, 2011.
2) 八木聰明ほか : メニエール病の重症度分類について. Equilibrium Res, 58 : 61-64, 1999.
P.1072 掲載の参考文献
1) 渡辺融ほか : 末梢性耳性めまい症例に対するATPの薬量効果の検討-二重盲検試験による用量別薬効の検定-. 耳鼻臨床, 75 : 393-415, 1982.
2) 松永喬ほか : めまいに対するATP顆粒の臨床的効果ATP 300mgと30mgの群間比較. 耳鼻咽喉科臨床, 75 : 1711-1726, 1982.
3) 水越鉄理ほか : 末梢性耳性めまいに対するadenosine triphosphateの臨床評価. 医学のあゆみ, 126 : 988-1010, 1983.
4) Laubie M, et al : Action of isoproterenol on hemodynamics and brain metabolism in dogs. Arch Int Pharmacodyn Ther, 170 : 93-98, 1967.
5) 浅川庄二 : Rheoencephalography (REG) のanalog加算とその臨床応用. 米子医誌, 32 : 481, 1981.
6) 森満保ほか : NaCl蝸牛窓膜投与によるCochlear Microphonicsの変化に対する交感神経作用薬の影響. 耳鼻臨床, 19 : 20-30, 1973.
7) 渡辺融ほか : 眩暈症例に対するBetahistineの薬効試験-Double-blind testおよび判別分析 (多変量解析) による. 耳鼻咽喉科, 39 : 1237-1250, 1967.
8) 斉藤等ほか : 内耳微小循環を中心としたE-220の基礎実験. 耳鼻咽喉科臨床, 60 : 1112-1115, 1967.
9) 疋田英昭ほか : 1. 1-biphenyl-4-piperidino-1-butanol hydrochloride (Diphenidol hydrochloride) の薬理作用について. 現代の臨床, 5 : 471-482, 1971.
10) 稲岡長ほか : 一側前庭系機能障害と椎骨動脈血流の関係について. 耳鼻臨床, 64 : 1353-1360, 1971.
11) 松岡出 : セファドールの中枢神経系に及ぼす影響について. 耳鼻臨床, 65 : 179-187, 1972.
13) 松永亨ほか : 前庭性視床下部誘発電位からみたDiphenidol (Cephadol) の作用機序の知見補遺. 耳鼻臨床, 66 : 883-888, 1973.
14) 津田靖博ほか : ウサギ実験的平衡障害に対するセファドール注射の影響. 新薬と臨牀, 22 : 157-159, 1973.
15) 松永亨ほか : めまい症に対するDiphenidolの使用経験と動物実験からみたその作用機序について. 耳鼻臨床, 64 : 1095-1105, 1971.
16) セファドール(R) 錠・顆粒 医薬品インタビューフォーム, 2010.
17) トラベルミン(R) 配合錠 医薬品インタビューフォーム, 2015.
18) 渡辺融ほか : 宇宙航空環境医学. 15 : 43, 1978.
19) 渡辺融ほか : 耳鼻咽喉科. 25 : 1, 1953.
21) Lieven TV : Origin of symptoms and therapy of motion sickness. Experimentally induced motion sickness and the effect of dimenhydrinate (Novomina). Munch Med Wochenschr, 112 : 1953-1959, 1970.
24) Goethe H : Therapy of experimental and clinical nausea with beta dimethylaminoethylbenzhydryl ether-1, 3 dimethyl-8-chlorxantin (Vomex A). Medizinische, 21 : 720-721, 1973.
25) 長谷川高敏 : 日本醫事新報. 1828 : 35-39, 1959.
P.1082 掲載の参考文献
1) 馬場廣太郎ほか : 鼻アレルギーの全国疫学調査 2008 (1998年との比較) -耳鼻咽喉科医およびその家族を対象として-. Prog Med, 28 : 2001-2012, 2008.
2) 今野昭義 : 鼻過敏症-その病態と臨床. 第97回日本耳鼻咽喉科学会宿題報告モノグラフ. 千葉大学医学部耳鼻咽喉科学教室, 1996.
3) 鼻アレルギー診療ガイドライン作成委員会 : 鼻アレルギー診療ガイドライン. 改訂第8版. ライフ・サイエンス社, 2016.
4) Bousquet J, et al : Aria Workshop Group : World Health Organization. Allergic rhinitis and its impact on asthma, editors. J Allergy Clin Immunol, 108 : S220-251, 2001.
P.1091 掲載の参考文献
1) 鼻アレルギー診療ガイドライン作成委員会編 : 鼻アレルギー診療ガイドライン-通年性鼻炎と花粉症-2016年版, 改訂第8版. ライフ・サイエンス, 2015.
2) 奥田稔ほか : ペミロラストカリウム (TBX) のアレルギー性鼻炎に対する臨床試験-トラニラストを対照とする他施設二重盲検比較試験-. 耳鼻咽喉科展望, 36 : 377-401, 1993.
3) 白崎英明ほか : アレルギー性・鼻炎. 医学と薬学, 67 : 521-526, 2012.
4) 林昌洋ほか編 : 実践 妊娠と薬, 第2版. じほう, 2010.
5) 谷内一彦 : インペアード・パフォーマンスの認知に関する検討. 皮膚アレルギーフロンティア, 6 : 70-75, 2008.
6) 日本腎臓学会編 : CKD診療ガイド. 日腎会誌, 54 : 1031-1189, 2012.
8) 今野昭義ほか : 通年性鼻アレルギーに対するONO-1078の臨床効果-長期投与試験-. 臨床医薬, 13 : 1921-1939, 1997.
9) 椛島健治編 : 病態の理解に向かうアレルギー疾患研究. 羊土社, 2013.
10) 米倉修二ほか : 妊娠とアレルギー性鼻炎. アレルギー, 63 : 661-668, 2014.
11) 馬場駿吉ほか : 小青竜湯の通年性鼻アレルギーに対する効果-二重盲検比較支援-. 耳鼻咽喉科臨床, 88 : 389-45, 1995.

14 皮膚の病気とくすり

P.1113 掲載の参考文献
1) 日本皮膚科学会編 : アトピー性皮膚炎診療ガイドライン. 日皮会誌, 126 (2) : 121-155, 2016.
2) 大谷道輝ほか : アトピー性皮膚炎. 薬局, 66 : 706-730, 2015.
3) 江藤隆史 : 亜鉛華単軟膏の活用-OGZの有効性-. 日臨皮会誌, 30 : 634-635, 2013.
P.1122 掲載の参考文献
2) Suzberger, MB, et al : Effect of topically applied compound F in selected dermatoses. J Invest Dermatol, 19 : 101-102, 1952.
3) 日本皮膚科学会アトピー性皮膚炎診療ガイドライン作成委員会編 : アトピー性皮膚炎診療ガイドライン 2016版. 日皮会誌, 126 : 121-155, 2016.
4) 相馬良直 : ステロイド外用剤の副作用. 皮膚臨床, 48 : 69-76, 2006.
5) 古江増隆ほか : 実地診療におけるステロイド外用薬の長期投与と副作用. アレルギー・免疫, 8 : 1219-1225, 2001.
6) 高木久江ほか : 長期のステロイド外用により医原性Cushing症候群を生じた尋常性乾癬の一例. 皮膚臨床, 28 : 1391-1394, 1986.
7) 島雄周平 : 皮膚科領域のおけるステロイド療法とその問題点-特に副作用を中心として-. 西日本皮膚, 40 : 5-24, 1978.
8) 武田克之ほか : 副腎皮質ホルモン外用剤の全身に及ぼす影響-特に副腎機能抑制を中心に. 医学のあゆみ, 101 : 817-829, 1977.
9) 古江増隆ほか : アトピー性皮膚炎に対するステロイド外用薬の使用状況-多施設調査における解析-. 西日本皮膚, 61 : 196-203, 1999.
11) Okumura N, et al : Functional neuroimaging of cognition impaired by a classical antihistamine, D-chlorpheniramine. Br J Pharmacol, 129 : 115-123, 2000.
12) 大谷道輝 : インベアード・パフォーマンスを中心とした薬剤師として知るべき薬剤情報の整理. 医薬ジャーナル, 45 : 33-41, 2009.
13) 大谷真理子ほか : 保湿剤の効果に及ぼす塗布量および塗布回数の検討. 日本皮膚科学会雑誌, 122 : 39-43, 2012.
14) 眞部遥香ほか : ヘパリン類似物質製剤の希釈に関する保湿効果の検討. YAKUGAKU ZASSHI, 137 : 763-766, 2017.
P.1132 掲載の参考文献
P.1138 掲載の参考文献
1) Brayfield A. Martindalc : the complete drug reference, 38th edition. Pharmaccutical Press, 2014.
2) 村木良一 : 皮膚用薬 (概要). 治療薬マニュアル 2015. 医学書院, 2015.
3) 比留間政太郎 : 抗真菌薬の使い方. 皮膚病診療, 33 (増刊) : 138-143, 2011.
4) 加藤卓郎 : 足・爪白癬-発症のメカニズムから診断・治療・予防まで-. 日皮会誌, 119 : 157-161, 2009.
5) 八木哲也 抗菌薬・抗微生物薬の選び方・使い方 Q&A. pp127・129, 文光堂, 2014.
6) 渡辺晋一ほか : 皮膚真菌症診断・治療ガイドライン. 日皮会誌, 119 : 851-862, 2009.
7) 望月隆 : 皮膚科の主な治療法 外用療法 抗真菌外用薬. 今日の皮膚疾患治療指針 第4版. 2012.
8) 古江増隆 : 皮膚真菌症を究める. pp68-76, 中山書店, 2011.
9) 常深祐一郎 : 皮膚用薬 (概要). 今日の治療指針 2015年版, pp1171-1173, 医学書院, 2015.
P.1146 掲載の参考文献
1) 日本褥瘡学会実態調査委員会 : 第3回 (平成24年度) 日本褥瘡学会実能調査委員会報告 1 療養場所別褥瘡有病率, 褥瘡の部位・重症度 (深さ). 日本褥瘡学会誌, 17 : 58-68, 2015.
2) 立花隆夫 : 最近話題の皮膚疾患Medical device-related pressure ulcers. 臨床皮膚科, 68 : 32-36, 2014.
3) 日本褥瘡学会学術教育委員会 : 学術委員会報告-DESIGN改訂について. 日本褥瘡学会誌, 10 : 586-596, 2008.
4) 古江増隆ほか : 第3期学術教育委員会報告 DESIGN-R合計点の褥瘡治癒に対する予測妥当性. 日本褥瘡学会誌, 12 : 141-147, 2010.
P.1157 掲載の参考文献
1) 日本褥瘡学会編 : 褥瘡ガイドブック (第2版). 照林社. 2015.
2) 日本褥瘡学会編 : 褥瘡予防・管理ガイドライン (第4版). 2015.
3) 宮地良樹編 : 外用薬の特性に基づいた褥瘡外用療法のキホン. 南山堂, 2016.
4) 古田勝経 : 早くきれいに褥瘡を治す「外用剤」の使い方. p71, 照林社, 2013.
5) 野田康弘 : 褥瘡および慢性皮膚潰瘍の治療のための外用ヨウ素製剤. 日本緩和医療薬学雑誌, 6 : 33-38, 2013
6) 日本皮膚科学会編 : 褥瘡診療ガイドライン, 日皮会誌 121 (9) : 1791-1839, 2011.
P.1163 掲載の参考文献
1) 重症多形滲出性紅斑ガイドライン作成委員会 : 重症多形滲出性紅斑スティーヴンス・ジョンソン症候群・中毒性表皮壊死症診療ガイドライン. 日皮会誌, 126 : 1637-1685, 2016.
2) 橋本公二 : Stevens-Johnson症候群, toxic epidermal necrolysis (TEN) とhypersensitivity syndromeの診断基準および治療指針の研究 厚生科学特別研究事業 平成17年度統括研究報告, 2005.

15 病原微生物とくすり

P.1184 掲載の参考文献
1) 長沢光章 : 微生物検査の依頼と検査結果の読み方. 臨床検査, 58 : 1206-1212, 2014.
2) 高橋俊司 : 微生物検査を活用するポイント. 薬局, 65 : 251-255, 2014.
3) 日本臨床微生物学会 : 血液培養検査ガイド. 南江堂, 2013.
4) Clinical and Laboratory Standards Institute : Performance standards for antimicrobial susceptibility testing : twenty-fifth informational supplement, M100-S25, 2015.
5) 吉田敦ほか : アンチバイオグラムの作成. 臨床と微生物, 41 : 645-650, 2014.
P.1220 掲載の参考文献
1) Brayfield A : Martindale : the complete drug reference, 38th edition, Pharmaceutical Press, 2014.
2) Physicians' desk reference 2015, 69th edition. PDR Network, 2014.
3) John EB, et al : Mandell, Douglas, and Bennett's Principles and Practice of Infectious Diseases 8th edition, ELSEVIER
4) Goodman & Gilman's The Pharmacological Basis of Therapeutics.
6) 日本化学療法学会/日本TDM学会, 抗菌薬TDMガイドライン作成委員会編 : 抗菌薬TDMガイドライン改訂版, 2016.
7) 日本結核病学会編 : 結核診療ガイドライン改訂第3版. 南江堂, 2015.
P.1253 掲載の参考文献
1) Brayfield A : Martindale : the complete drug reference, 38th edition. Pharmaceutical Press, 2014.
2) 深在性真菌症のガイドライン作成委員会編 : 深在性真菌症の診断・治療ガイドライン 2014 (真菌症フォーラム). 協和企画, 2014.
3) 日本病院薬剤師会監修 : 薬剤師のための感染制御マニュアル 第4版. 薬事日報社, 2017.
4) HIV感染症及びその合併症の課題を克服する研究班 : 抗HIV治療ガイドライン (2017年3月発行).
5) 日本エイズ学会HIV感染症治療委員会 : HIV感染症「治療の手引き」第19版.
6) HIV母子感染の疫学調査と予防対策および女性・小児感染者支援に関する研究班 : HIV母子感染予防対策マニュアル第7版.
7) 熱帯病治療薬研究班 : 寄生虫症薬物療法の手引き 2017 (改訂第9.2版).
8) 青木眞 : レジデントのための感染症診療マニュアル, 第3版. 医学書院, 2015.
P.1257 掲載の参考文献
P.1259 掲載の参考文献
P.1261 掲載の参考文献
2) 厚生労働省 : 感染症法に基づく医師の届出のお願い. Webpage URL : <http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/kekkaku-kansenshou11/01.html> (cited 2015 Sep 25)
3) Center for Diseases Control and Prevention : Antibiotic resistance threats in the United States, 2013, 2013. Available at : <http://www.cdc.gov/drugresistance/pdf/ar-threats-2013-508.pdf> (cited 2015 Sep 251
4) Liu YY, et al : Emergence of plasmid-mediated colistin resistance mechanism MCR-1 in animals and human beings in China : a microbiological and molecular biological study. Lancer Infect Dis, 16 : 161-168, 2016.
5) Dorotkiewicz-Jach A, et al : Modern therapeutic approaches against Pseudomonas aerugrinosa infections. Curr Med Chem, 22 : 1642-1664, 2015.
P.1263 掲載の参考文献
P.1266 掲載の参考文献
1) Center for Diseases Control and Prevention : Antibiotic resistance threats in the United States. 2013, 2013. Available at : <http://www.cdc.gov/drugresistance/pdf/ar-threats-2013-508.pdf> (cited 2015 Sep 25)
2) Yigit H, et aいNovel carbapenem-hydrolyzing beta-lactamase. KPC-1, from a carbapenem-resistant strain of Ktebsiella pneumoniae. Antimicrob Agents Chemother, 45 : 1151-1161, 2001.