看護実践のための根拠がわかる 基礎看護技術 第2版

出版社: メヂカルフレンド社
著者:
発行日: 2015-01-08
分野: 看護学  >  看護教育/研究
ISBN: 9784839215859
電子書籍版: 2015-01-08 (第2版第8刷)
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4,968 円(税込)

商品紹介

看護援助を行う際にいつでも念頭に置かなければならないコミュニケーション、感染予防・安全管理などの基本的な看護技術、フィジカルアセスメントに力点を置いたヘルスアセスメントの技術、日常生活援助技術や診療に伴う援助技術などについて、看護技術の方法を根拠に基づいて紹介しています。

目次

  • 表紙
  • 本書の特長と使い方 - よりよい学習のために -
  • 編集 / 執筆者
  • 目次
  • 第I章 看護援助に共通する技術
  • (1) コミュニケーション
  • 1 コミュニケーションの意義
  • 1) コミュニケーションの目的
  • 2) コミュニケーションの要素
  • 3) 知覚とコミュニケーション
  • 4) コミュニケーションの分類
  • 5) 本来的手段としてのコミュニケーション
  • 2 コミュニケーションにおける自己理解と他者理解
  • 1) コミュニケーションにおける自己理解
  • 2) 自己開示の重要性
  • 3 人間関係を保つコミュニケーション
  • 1) 第一印象をよくする
  • 2) 自然な視線
  • 3) 向き合う位置
  • 4) マナーを大切にする
  • 4 コミュニケーションにおける聴くということ
  • 1) 積極的傾聴
  • 2) 「傾聴」の効果
  • 3) あいづち
  • 5 アサーティブなコミュニケーション
  • 6 コーチング・コミュニケーション
  • 1) コーチング・コミュニケーションとは
  • 2) コーチングのステップ
  • 3) コーチングを効果的に行うためのコミュニケーションスキル
  • (2) 感染予防
  • 1 感染とは
  • 2 感染予防の意義と3原則
  • 1) 感染予防の意義
  • 2) 感染予防の3原則
  • 3 標準予防策 ( スタンダードプリコーション )
  • 1) 手指衛生
  • 2) 個人防護具
  • 3) 呼吸器衛生 / 咳エチケット
  • 4) 患者配置
  • 5) 患者用器具と装置
  • 6) 環境管理
  • 4 感染経路別予防策
  • 5 消毒と滅菌
  • 1) 消毒
  • 2) 滅菌
  • 6 医療廃棄物の取り扱い
  • 看護技術の実際
  • [A] 手洗い
  • 1) 流水による手洗い ( 手指に目に見える汚染がある場合 )
  • 2) 擦式手指消毒
  • [B] ガウンテクニック
  • 1) 着用方法
  • 2) 脱衣方法
  • [C] 無菌操作
  • 1) 滅菌バッグの開け方, 鑷子の取り扱い方, 消毒綿球・ガーゼの受け渡し方
  • 2) 滅菌包の開け方
  • 3) 滅菌手袋の着脱
  • 着用の仕方
  • はずし方
  • (3) 安全管理
  • 1 医療安全の基本
  • 1) 医療安全とは
  • 2) 医療事故と医療過誤
  • 3) 看護職の法的責任
  • 4) わが国の取り組み
  • 5) 医療事故の現状
  • 6) 事故の発生要因
  • 7) ヒューマンエラーのメカニズム
  • 8) 医療事故を防止するための対策
  • 2 看護実践における事故とその予防策
  • 1) 誤薬
  • 2) 転倒・転落
  • 3) チューブトラブル
  • 4) 針刺し事故の防止
  • (4) 生活環境調整
  • 1 生活環境と人間の健康
  • 2 環境要因
  • 1) 温度, 湿度, 気流
  • 2) 彩光と照明
  • 3) 臭気
  • 4) プライバシー
  • 5) 音
  • 6) 空気の清浄性
  • 3 ベッドおよびベッド周囲の環境調整
  • 看護技術の実際
  • [A] ベッドメーキング
  • [B] 臥床患者のシーツ交換
  • [C] 病室の環境整備
  • (5) 安楽とボディメカニクス
  • 1 看護における安楽とは
  • 2 よい姿勢と安楽な体位
  • 1) よい姿勢と安楽な体位を保つ目的
  • 2) 基本体位
  • 3) 不活動状態が及ぼす弊害
  • 4) 安楽な姿勢を保つための援助
  • 3 安楽とリラクゼーションのための援助
  • 1) マッサージ, 指圧
  • 2) 呼吸法
  • 4 ボディメカニクスの活用
  • 看護技術の実際
  • [A] 安楽な姿勢保持
  • 1) 仰臥位
  • 2) 側臥位
  • 3) ファーラー位
  • 4) 腹臥位
  • 第II章 ヘルスアセスメントの技術
  • (1) フィジカルアセスメントの基礎
  • 1 フィジカルアセスメントとは
  • 2 フィジカルアセスメントの活用方法
  • 1) 系統的アセスメント ( 系統的レビュー )
  • 2) フォーカスアセスメント
  • 3 フィジカルアセスメントの基盤となる観察技術
  • 1) 問診 ( 面接, インタビュー )
  • 2) 視診
  • 3) 触診
  • 4) 打診
  • 5) 聴診
  • 4 フィジカルアセスメントで得られた結果の活用
  • 1) 看護課程展開のプロセスとフィジカルアセスメント
  • 2) フィジカルアセスメントと記録
  • 3) 報告
  • (2) バイタルサイン, 痛みの見方
  • 1 体温
  • 2 脈拍・心拍
  • 3 呼吸
  • 4 血圧
  • 5 意識
  • 6 痛みの見方
  • 1) 痛みとは
  • 2) 痛みの分類
  • 3) 痛みの観察
  • 看護技術の実際
  • [A] 体温測定 ( 腋窩 )
  • [B] 体温測定 ( 口腔 )
  • [C] 体温測定 ( 直腸 )
  • [D] 脈拍
  • [E] 心拍
  • [F] 呼吸
  • [G] 血圧
  • 1) アネロイド血圧計を用いて上腕で測定する場合
  • 2) 水銀血圧計の場合
  • (3) 一般状態・各周囲径の測定
  • 1 一般状態のアセスメント
  • 2 体型のアセスメント
  • 1) 身長
  • 2) 体重
  • 3) 腹囲
  • 4) 胸囲
  • 5) 四肢周囲径
  • 3 アセスメント時の一般的な注意
  • 4 アセスメントの技術
  • [A] 一般状態の把握
  • [B] 体型の把握
  • 1) 身長測定
  • 2) 体重測定
  • 3) 各周囲径の測定
  • (4) 皮膚・爪・頭頸部
  • 1 皮膚・爪の構造と機能
  • 1) 皮膚・爪の構造
  • 2) 皮膚・爪の機能
  • 2 主な皮膚障害
  • 1) 主な病変
  • 2) 褥瘡の分類
  • 3) 熱傷の分類
  • 3 頭頸部の構造と機能
  • 1) 頭部
  • 2) 顔部
  • 3) 頸部
  • 4 頭頸部に関与する脳神経のアセスメント
  • 看護技術の実際
  • [A] 皮膚・爪
  • [B] 頭頸部
  • 1) 頭部
  • 2) 脳神経
  • 3) 頸部
  • (5) 耳・鼻
  • 1 耳の構造と機能
  • 1) 耳の構造
  • 2) 耳の機能
  • 3) 音の伝わり方 ( 気伝導と骨伝導 )
  • 4) 難聴の種類
  • 2 鼻の構造と機能
  • 1) 鼻の構造
  • 2) 鼻の機能
  • 看護技術の実際
  • [A] 耳
  • [B] 鼻
  • (6) 眼
  • 1 眼の構造と機能
  • 2 検眼鏡の用い方
  • 看護技術の実際
  • (7) 呼吸器
  • 1 呼吸器の構造と機能
  • 1) 呼吸器の構造
  • 2) 呼吸器の機能
  • 2 胸郭の形状のアセスメント
  • 3 肺実質の性状のアセスメント
  • 4 呼吸音のアセスメント
  • 看護技術の実際
  • (8) 心血管系
  • 1 心血管系の構造と機能
  • 1) 心臓の構造
  • 2) 全身の動脈および静脈の走行
  • 3) 心血管系の機能
  • 2 心血管系に特徴的なアセスメント
  • 1) 心臓のポンプ能力のアセスメント
  • 2) 心臓の大きさのアセスメント
  • 3) 心音のアセスメント
  • 4) 末梢循環障害のアセスメント
  • 看護技術の実際
  • (9) 腹部
  • 1 腹部の構造と機能
  • 1) 腹部の構造
  • 2) 腹部の機能
  • 2 腹部に特徴的なアセスメント
  • 1) 腹部のアセスメントの順番
  • 2) 腹痛のアセスメント
  • 3) 尿・便のアセスメント
  • 看護技術の実際
  • (10) 筋骨格系
  • 1 筋骨格系の構造と機能
  • 1) 構造
  • 2) 機能
  • 2 関節可動域のアセスメント
  • 3 筋力のアセスメント
  • 4 日常生活動作のアセスメント
  • 1) ADLとは
  • 3) ADL評価の視点
  • 看護技術の実際
  • (11) 神経系
  • 1 神経系の構造と機能
  • 1) 神経系の構造
  • 2) 脳・神経の機能
  • 2 神経系のアセスメント
  • 1) 反射のアセスメント
  • 2) 感覚の種類, 経路とアセスメント
  • 3) 小脳の機能のアセスメント
  • 看護技術の実際
  • (12) 乳房・腋窩・生殖器・肛門
  • 1 乳房・腋窩
  • 1) 乳房・腋窩の構造と機能
  • 2) 乳房・腋窩のアセスメントの留意点
  • 2 女性の生殖器・肛門
  • 1) 女性の生殖器・肛門の構造と機能
  • 2) 女性生殖器のアセスメントの留意点
  • 3 男性の生殖器・肛門
  • 1) 男性の生殖器・肛門の構造と機能
  • 2) 男性生殖器のアセスメントの留意点
  • 看護技術の実際
  • [A] 乳房・腋窩
  • [B] 女性の生殖器・肛門
  • [C] 男性の生殖器・肛門
  • 第III章 生理的ニーズの充足と援助技術
  • (1) 食べること
  • 1 栄養・食事の意義
  • 2 食事援助の基本
  • 1) 食行動のアセスメント
  • 2) 食事介助の基本事項
  • 3 誤嚥の防止
  • 4 経管栄養法による食事援助の基本
  • 1) 経鼻経管栄養法
  • 2) 経皮内視鏡的胃瘻造設術
  • 看護技術の実際
  • [A] 食事介助 ( 全面介助 )
  • [B] 食事介助 ( 部分介助 )
  • [C] 経管栄養法
  • 1) 経鼻経管栄養法 ( 流動食の経鼻的注入 )
  • 2) PEG ( 経皮内視鏡的胃瘻造設術 ) の管理
  • 3) 胃瘻完成後の栄養剤注入
  • (2) 排泄すること
  • 1 排泄の意義
  • 1) 生命の維持にかかわる重要な機能
  • 2) 排泄は日常生活の健康のバロメーター
  • 3) 排泄の自立は人間としての尊厳につながる
  • 4) 円滑な排泄は充足した生活の源
  • 2 正常な排泄
  • 3 排便の異常
  • 4 排尿の異常
  • 看護技術の実際
  • [A] 便器を用いる排便・排尿の援助
  • [B] 尿器を用いる排尿の援助
  • 1) 女性の場合
  • 2) 男性の場合
  • [C] おむつ交換
  • [D] ポータブルトイレを用いる排泄の援助
  • [E] グリセリン浣腸
  • [F] 一時的導尿
  • 1) 女性の場合
  • 2) 男性の場合
  • [G] 持続的導尿
  • (3) 動くこと
  • 1 動くことの意義
  • 1) からだが動くこととは
  • 2) 「動くこと」と「運動」
  • 2 身体を動かす援助
  • 1) 体位変換
  • 2) ベッド上での移動の援助
  • 3) 移動の援助
  • 4) 関節可動域訓練
  • 看護技術の実際
  • [A] 体位変換の介助
  • 1) 仰臥位から側臥位へ
  • 2) 仰臥位から腹臥位へ
  • 3) 側臥位から仰臥位へ
  • 4) 仰臥位から端座位へ
  • 5) 座位から仰臥位へ
  • [B] ベッド上の移動の援助
  • 1) 枕の与え方, はずし方
  • 2) ベッドの片側へ寄せる方法
  • 3) ベッドの上方へ位置を変える方法
  • [C] ベッドからの移乗・移送の援助
  • 1) ストレッチャーへの移乗・移送
  • 2) 車椅子への移乗・移送
  • [D] 担架による移乗・移送
  • [E] 歩行の介助
  • 1) 人による介助
  • 2) 歩行器を使用する場合
  • 3) 杖を使用する場合
  • [F] 関節可動域訓練
  • (4) 休む, 眠ること
  • 1 休息の意義
  • 2 睡眠のしくみと意義
  • 1) 睡眠の構造と種類
  • 2) 睡眠の意義
  • 3) 睡眠の起こるしくみ
  • 3 睡眠を促す援助
  • 看護技術の実際
  • (5) 身体をきれいにすること
  • 1 清潔の意義
  • 2 皮膚・粘膜の働きと機能
  • 1) 皮膚の働き
  • 2) 粘膜の働き
  • 3) 頭の皮脂腺と皮膚割線
  • 4) 口腔の機能と働き
  • 3 入浴の全身への影響
  • 4 洗浄剤
  • 1) 洗浄剤の種類と特徴
  • 2) 洗浄剤使用時の留意事項
  • 5 患者の状態に適した清潔ケア方法の選択
  • 6 清潔ケア実施時のポイント
  • 7 寝衣交換のポイント
  • 看護技術の実際
  • [A] 入浴介助
  • 1) 浴槽での入浴介助
  • 2) 特殊浴槽による入浴介助
  • [B] 部分浴
  • 1) 足浴
  • 2) 手浴
  • [C] 全身の清潔方法
  • [D] 洗髪
  • 1) 湯を使う方法 ( ケリーパッドを使用する方法 )
  • 2) 湯を使う方法 ( 洗髪車を使用する方法 )
  • 3) 湯を使わない方法
  • [E] 口腔ケア
  • 1) 含嗽法
  • 2) 口腔清拭法 ( スポンジブラシを使用する方法 )
  • 3) 歯ブラシを用いる方法
  • 4) 義歯の手入れ
  • [F] 陰部洗浄
  • [G] 整容
  • 1) 爪切り
  • 2) ひげそり
  • [H] 寝衣交換
  • 第IV章 診療に伴う援助技術
  • (1) 与薬・採血
  • 1 与薬
  • 1) 与薬とは
  • 2) 薬物療法とは
  • 3) 薬物の作用に影響する因子
  • 4) 投与方法による薬物の体内動態
  • 5) 各注射による薬剤の吸収速度, 作用持続時間, 投与できる量
  • 6) 与薬に関する法律・基準など
  • 7) 与薬上の原則と注意事項
  • 8) 劇薬・毒薬・麻薬の取り扱い
  • 2 採血
  • 1) 採血とは
  • 2) 血液検査結果に影響を及ぼす因子
  • 3) 採血時の注意事項
  • 看護技術の実際
  • [A] 経口与薬
  • [B] 直腸内与薬 ( 坐薬 )
  • [C] 皮膚塗擦
  • [D] 注射与薬
  • 1) 皮下注射
  • 2) 皮内注射
  • 3) 筋肉内注射
  • 4) 静脈内注射
  • 5) 点滴静脈内注射
  • [E] 採血
  • (2) 罨法
  • 1 罨法の意義
  • 2 罨法の種類と目的, 禁忌
  • 3 罨法の生体への影響
  • 1) 循環器への影響
  • 2) 皮膚組織への影響
  • 3) 感覚器への刺激
  • 4) 筋・神経系への影響
  • 5) 心理的効果
  • 看護技術の実際
  • [A] 温罨法
  • 1) 湯たんぽ
  • 2) 温湿布
  • [B] 冷罨法
  • 1) 氷枕
  • 2) 氷のう, 氷頸
  • 3) CMC製品 ( アイスノン ( R ) など )
  • 4) 冷湿布
  • (3) 吸入・吸引
  • 1 薬液吸入
  • 1) ネブライザーの種類
  • 2) ネブライザー吸入の実施上の注意
  • 2 酸素吸入
  • 1) 酸素吸入とは
  • 2) 酸素吸入施行上の注意
  • 3 吸引
  • 看護技術の実際
  • [A] ネブライザー吸入
  • [B] 中央配管からの酸素吸入
  • [C] 酸素ボンベからの酸素吸入
  • [D] 口腔・鼻腔吸引
  • [E] 気管吸引
  • (4) 皮膚・創傷の管理
  • 1 皮膚の構造と機能
  • 2 創傷の基礎知識
  • 1) 創傷の種類
  • 2) 治癒の種類
  • 3) 治癒の形態
  • 4) 創傷の治癒過程
  • 3 創傷の観察
  • 4 創部の環境調整
  • 1) 創床環境調整
  • 2) 湿潤環境による治癒促進
  • 5 創傷処置
  • 1) 創・創周囲の洗浄と保護
  • 2) 包帯法
  • 6 褥瘡の予防と管理
  • 1) 褥瘡の発生要因
  • 2) 褥瘡の好発部位
  • 3) 褥瘡の状態評価
  • 4) 褥瘡発生のリスクアセスメント
  • 5) 褥瘡予防のためのケア
  • 看護技術の実際
  • [A] 巻軸包帯
  • 1) 環行帯
  • 2) 螺旋帯
  • 3) 蛇行帯
  • 4) 折転帯
  • 5) 亀甲帯
  • 離間亀甲帯 ( 肘関節に包帯を巻く場合 )
  • 集合亀甲帯 ( 肘関節に包帯を巻く場合 )
  • 6) 麦穂帯
  • 上方麦穂帯 ( 足関節に巻く場合 )
  • 7) 反復帯 ( 指に巻く場合 )
  • [B] 布ばつ包帯 ( 三角巾 )
  • 1) 頭部の三角巾
  • 2) 提肘三角巾
  • 骨折の場合
  • 肩関節脱臼予防の場合
  • 3) そのほかの部位の三角巾
  • 上腕・前腕の三角巾
  • 手や足の三角巾
  • 肘の三角巾
  • 膝の三角巾
  • (5) 死亡時のケア
  • 1 死への過程
  • 2 死亡時の身体的・精神的変化
  • 1) 身体的変化
  • 2) 心理的変化
  • 3 遺される者の悲しみ
  • 4 終末時の看護師の役割
  • 5 死亡の確認から退院へ
  • 看護技術の実際
  • [A] 死後のケア
  • 索引
  • 奥付

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