看護実践のための根拠がわかる 成人看護技術―慢性看護 第2版

出版社: メヂカルフレンド社
著者:
発行日: 2015-11-25
分野: 看護学  >  看護教育/研究
ISBN: 9784839215903
電子書籍版: 2015-11-25 (第2版第3刷)
電子書籍
章別単位での購入はできません
ブラウザ、アプリ閲覧

2,860 円(税込)

商品紹介

看護技術の理解するのに必要な“基礎知識”とできる限り詳述。看護技術分解表」で技術の“手技”と“根拠”を詳しく解説。

目次

  • 表紙
  • 本書の特長と使い方 - よりよい学習のために -
  • 編集 / 執筆者
  • 目次
  • 第I章 慢性看護の特徴
  • (1) 慢性看護とは
  • 1 急性疾患と慢性疾患の違い
  • 2 慢性の病い ( chronic illness, クロニックイルネス ) と看護
  • 3 慢性看護の目標
  • 1) 「病みの軌跡」モデルからみた慢性看護の目標
  • 2) 慢性病患者のセルフマネジメントの課題からみた慢性看護の目標
  • (2) 慢性看護の対象理解
  • 1 慢性病の患者における疾病の受容過程
  • 1) 健康から病気への移行期
  • 2) 病気の受容期
  • 3) 回復期
  • 2 慢性病の患者における適応
  • 1) 背景要因
  • 2) 認識 ( 評価 ) と適応課題
  • 3) 対処能力
  • 第II章 慢性看護の支援技術
  • (1) セルフマネジメントのための教育的支援
  • 1 教育的支援のプロセス
  • 1) 教育的支援のためのアセスメント
  • 2) アセスメント実施上の留意点
  • 3) 教育的支援の計画立案
  • 2 教育的支援の内容
  • 3 教育的支援に必要な考え方, 理論
  • 1) 成人学習理論
  • 2) 自己効力理論
  • 3) コーチング
  • 4) 行動療法
  • (2) 意思決定にかかわる支援技術
  • 1 慢性疾患と意思決定支援
  • 2 意思決定支援モデル
  • 3 意思決定支援のプロセスと必要な技術
  • (3) 症状マネジメントとセルフモニタリングにかかわる支援技術
  • 1 慢性病と症状
  • 2 慢性病とセルフモニタリングへの支援
  • 3 症状マネジメントへの支援
  • 1) 症状の定義づけ
  • 2) 症状のメカニズムと出現形態の理解
  • 3) 患者の体験 ( 認知, 評価, 反応 ) の理解
  • 4) 症状マネジメントの方略
  • 5) 症状の結果と評価
  • (4) ナラティヴ・アプローチ
  • 1 ナラティヴとは
  • 1) ナラティヴの意味
  • 2) ナラティヴの考え方の前提
  • 2 病いのナラティヴ
  • 1) 「病い」と「疾患」
  • 2) 医療者と患者の「説明モデル」の違い
  • 3 患者の病いの物語と医療者の支援
  • 1) 説明モデルと3つのステップ
  • 2) ライフヒストリーの振り返り
  • 第III章 慢性的な機能障害のある人への支援技術
  • (1) 呼吸機能障害のある患者への支援技術
  • 1 慢性呼吸器疾患の病態と治療
  • 1) 慢性閉塞性肺疾患
  • 2) 気管支喘息
  • 2 慢性呼吸器疾患の治療
  • 1) COPD
  • 2) 喘息
  • 3 セルフマネジメント
  • 1) 疾患の理解
  • 2) 服薬管理
  • 3) 在宅酸素療法の管理
  • 4) 在宅人工呼吸法の管理
  • 5) 急性増悪の予防
  • 6) 健康を維持・増進するための活動
  • 7) 呼吸困難を軽減するための日常生活の調整
  • 8) 栄養状態の維持・改善
  • 看護技術の実際
  • [A] 吸入療法
  • 1) 定量噴霧式吸入器
  • 2) ドライパウダー吸入器
  • [B] 在宅酸素療法
  • [C] 非侵襲的陽圧換気療法 ( NPPV )
  • [D] ピークフローモニタリング
  • [E] 呼吸法
  • 1) 口すぼめ呼吸
  • 2) 横隔膜呼吸
  • [F] 呼吸困難を軽減するための日常生活の調整
  • [G] 栄養指導
  • (2) 循環機能障害のある患者への支援技術
  • 1 循環器疾患の病態と症状
  • 1) 慢性心不全
  • 2) 不整脈
  • 2 循環機能障害のある患者の治療
  • 1) 慢性心不全
  • 2) 不整脈
  • 3 セルフマネジメント
  • 1) 服薬管理
  • 2) セルフモニタリング
  • 3) 食事療法
  • 4) 禁煙
  • 5) 感染予防
  • 6) 休息と運動
  • 7) 入浴
  • 8) 排泄
  • 9) 性生活
  • 看護技術の実際
  • [A] 心臓リハビリテーション
  • [B] 心臓デバイス植込み患者への教育支援
  • (3) 消化機能障害のある患者への支援技術
  • 1 消化器疾患の病態と症状
  • 1) C型肝炎
  • 2) クローン病
  • 3) 潰瘍性大腸炎
  • 2 消化器疾患の治療
  • 1) C型肝炎
  • 2) クローン病
  • 3) 潰瘍性大腸炎
  • 3 セルフマネジメント
  • 1) C型肝炎患者のセルフマネジメント
  • 2) クローン病患者のセルフマネジメント
  • 3) 潰瘍性大腸炎患者のセルフマネジメント
  • 看護技術の実際
  • [A] インターフェロン療法時の教育支援
  • [B] 腹腔穿刺
  • [C] 結腸栄養 ( 成分栄養剤 )
  • 1) 結腸栄養法の導入
  • 2) 経口法による自己管理
  • 3) 経鼻栄養チューブを用いた経管法による自己管理
  • [D] 消化器ストーマサイトマーキング
  • [E] 消化器ストーマの管理
  • (4) 脳神経機能障害のある患者への支援技術
  • 1 筋萎縮性側索硬化症の病態と症状・治療・セルフマネジメント
  • 1) 症状
  • 2) 治療
  • 3) セルフマネジメント
  • 2 パーキンソン病の病態と症状・治療・セルフマネジメント
  • 1) 症状
  • 2) 治療
  • 3) セルフマネジメント
  • 看護技術の実際
  • [A] 気管切開下陽圧換気療法中の患者の口腔ケア
  • [B] 誤嚥スクリーニング検査 ( 反復唾液嚥下テスト )
  • [C] コミュニケーション支援 ( 透明文字盤の使用による )
  • [D] すくみ足がある場合の支援
  • [E] 椅子から立ち上がるとき, 座るときの支援
  • 1) 椅子から立ち上がるときの支援
  • 2) 椅子に座るときの支援
  • (5) 腎機能障害のある患者への支援技術
  • 1 慢性腎臓病の病態と治療
  • 1) 腎臓の機能
  • 2) 慢性腎臓病とは
  • 3) 慢性腎臓病の病期と治療
  • 2 慢性腎臓病患者の身体的・心理的特徴, 日常生活への影響
  • 3 セルフマネジメント
  • 1) 身体状況の理解
  • 2) 食事管理
  • 3) 薬物管理
  • 4) 身体活動
  • 5) セルフモニタリング
  • 看護技術の実際
  • [A] 血液透析患者へのシャント管理
  • [B] 血液透析時の支援
  • [C] 腹膜透析患者への透析液バッグ交換
  • [D] 腹膜透析患者のセルフマネジメント支援
  • (6) 免疫機能障害のある患者への支援技術
  • 1 関節リウマチと全身性エリテマトーデスの病態と症状
  • 1) 関節リウマチの病態と症状
  • 2) 全身性エリテマトーデスの病態と症状
  • 2 関節リウマチと全身性エリテマトーデスの治療
  • 1) 関節リウマチの治療
  • 2) 全身性エリテマトーデスの治療
  • 3 セルフマネジメント
  • 1) 疾患の特徴を知り, 治療に参加する
  • 2) 関節痛などの苦痛な症状をマネジメントする
  • 3) 薬物療法を安全に継続する
  • 4) 感染症の徴候を理解し, 対処や予防ができる
  • 看護技術の実際
  • [A] 薬物管理 ( 経口薬 : 免疫調整薬と免疫抑制薬 )
  • [B] 薬物管理 ( 生物学的製剤の皮下投与と自己注射指導 )
  • [C] 関節機能と生活機能のための関節のアセスメント
  • [D] 関節保護
  • [E] 関節リウマチ患者へのフットケア
  • (7) 代謝機能障害のある患者への支援技術
  • 1 糖尿病の病態と症状
  • 1) 糖尿病の症状
  • 2) 糖尿病の成因分類
  • 3) 糖尿病の主な検査
  • 4) 糖尿病の合併症
  • 2 糖尿病の治療
  • 1) 食事療法
  • 2) 運動療法
  • 3) 薬物療法
  • 3 セルフマネジメント
  • 1) 薬物管理
  • 2) 食事管理
  • 3) 身体活動
  • 4) 日常生活管理 : シックデイ, 感染予防, 旅行時の注意点, セクシュアリティ, ストレスマネジメント
  • 5) セルフモニタリング : 血糖自己測定, 血糖パターンマネジメント
  • 6) フットケア
  • 看護技術の実際
  • [A] 食事療法に関連した患者教育
  • [B] 血糖自己測定
  • [C] ペン型製剤を用いる自己注射
  • 1) インスリン自己注射
  • 2) GLP - 1受容体作動薬の自己注射
  • [D] フットケア
  • 1) 足の状態の観察と血流障害の検査
  • 2) 足の神経障害の検査
  • 3) 足のスキンケアとネイルケア
  • (8) 感染防御機能障害のある患者への支援技術
  • 1 HIV感染症, AIDSの病態
  • 1) CD4陽性リンパ球の数
  • 2) ウイルスの数 ( 量 )
  • 2 HIV感染症の治療
  • 3 セルフマネジメント
  • 1) 内服の意思決定
  • 2) 内服率の維持
  • 3) 副作用への対応
  • 4) 医療費の対策
  • 5) HIV陽性者のセルフマネジメントを支援する外来看護
  • 看護技術の実際
  • [A] 初診時の対応
  • [B] 服薬支援 ( 服薬オリエンテーション~服薬シミュレーション )
  • 1) 服薬オリエンテーションと服薬アセスメント
  • 2) 服薬スケジュール立案とシミュレーション
  • 3) 服薬シミュレーションの結果確認
  • [C] セクシュアルヘルスへの支援
  • 索引
  • 奥付

おすすめ商品

この書籍の参考文献

参考文献のリンクは、リンク先の都合等により正しく表示されない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。

本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

第I章 慢性看護の特徴

P.7 掲載の参考文献
1) Larsen PD : Lubkin's Chronic Illness : Impact and Intervention, 9th ed, Jones & Bartlett Learning, 2014, p.5.
2) Straus AL著, 南裕子訳 : 慢性疾患を生きる-ケアとクオリティ・ライフの接点, 医学書院, 1987, p.15.
3) Mayo L : Guides to action on chronic illness. Commission on Chronic Illness. National Health Council, 1956.
4) Lubkin IM, Larsen PD著, 黒江ゆり子監訳 : クロニックイルネス-人と病いの新たなかかわり, 医学書院, 2007, p.3-8.
5) Lubkin IM, Larsen PD著, 黒江ゆり子監訳 : クロニックイルネス-人と病いの新たなかかわり, 医学書院, 2007, p.3.
6) Woog P編, 黒江ゆり子・市橋恵子・寶田穂訳 : 慢性疾患の病みの軌跡-コービンとストラウスによる看護モデル, 医学書院, 1995, p.16.
7) Curtin M, Lubkin I : Chronic illness : Impact and interventions, 3rd ed, Jones and Bartlett, 1995, p.6-7.
8) Woog P編, 黒江ゆり子・市橋恵子・寶田穂訳 : 慢性疾患の病みの軌跡-コービンとストラウスによる看護モデル, 医学書院, 1995, p.16.
9) 黒江ゆり子・藤澤まこと・普照早苗 : 病いの慢性性 (Chronicity) における「軌跡」について-人は軌跡をどのように予想し, 編みなおすのか, 岐阜県立看護大学紀要, 4 (1) : 154-160, 2004.
10) 黒江ゆり子・藤澤まこと・普照早苗・他 : クロニックイルネスにおける「二人して語ること」-病みの軌跡が成されるために, 岐阜県立看護大学紀要, 5 (1) : 125-131, 2005.
11) Lorig K, Holdman H, Sobel D, 他著, 近藤房恵訳 : 慢性疾患自己管理ガイダンス-患者のポジティブライフを援助する, 日本看護協会出版会, 2001, p.10.
P.12 掲載の参考文献
2) Harry WM著, 外口玉子編 : 患者の理解-看護婦-患者関係の展開のなかで <看護学翻訳論文集 2>, 増補改訂第三版, 現代社, 1981, p.1-20.
4) 宮脇郁子・川村佐和子・数間恵子 : 心臓リハビリテーション-患者の療養生活上の『関心』とその心理社会的関連因子についての検討, 心臓リハビリテーション, 3 (1) : 110-115, 1998.
5) Harry WM著, 外口玉子編 : 患者の理解-看護婦-患者関係の展開のなかで <看護学翻訳論文集 2>, 増補改訂第三版, 現代社, 1981, p.1-20.
6) Larsen PD, Hummel FI : Chronic illness: Impact and interventions, 8th ed, Jones and Bartlett, 2013, p.75-95.
7) 多留ちえみ・宮脇郁子 : 慢性看護学の基本概念-看護師が行なう2型糖尿病患者の療養支援, すぴか書房, 2015, p.121-124

第II章 慢性看護の支援技術

P.30 掲載の参考文献
1) Redman BK : Advaces in patient education, Springer, 2004, p.17-22.
3) Redman BK著, 武山満智子訳 : 患者教育のプロセス, 医学書院, 1971.
4) Redman BK : Advaces in patient education, Springer, 2004, p.17-22.
5) Leventhal H, Johnson JE著, 近澤範子訳 : 実験室実験と現場実験-自己調整理論の展開, Wooldridge PJ・他編, 南裕子監訳 : 行動科学と看護理論-看護における研究・実践の発展のために, 医学書院, 1990, p.221-311.
6) Leventhal H, Zimmermon R, Gutmann M, et al : Compliance-A self-regulation perspective, Gentry WD, ed : Handbook of Behavioral Medicine, Guilford Publications, 1984.
9) Redman BK : Assessment of motivation to learn and the need for patient education : The process of patient education, 7th ed, CV Mosby, 1993, p.34.
10) 梶田叡一 : 学校学習とブルーム理論-教育における評価の理論 II, 金子書房, 1994, p.153-184.
11) ケイト・ローリッグ他著, 日本慢性疾患セルフマネジメント協会編, 近藤房江訳 : 病気とともに生きる-慢性疾患のセルフマネジメント, 日本看護協会出版会, 2008.
13) マルカム・ノールズ著, 堀薫夫・三輪建二監訳 : 成人教育の現代的実践, 鳳書房, 2002.
14) Knowles M : The Adult Learner : A Neglected Species, 3rd Ed, Gulf Publishing Company, 1984, p.55-61.
15) Bandura A : Self-Efficacy : The Exercise of control, Freeman and Company, 1997.
16) 坂野雄二・前田基成編著 : セルフエフィカシーの臨床心理学, 北大路書房, 2004.
17) 安藤潔編著 : がん患者を支えるコーチングサポートの実際, 真興交易医学出版部, 2005.
18) 鈴木義之監 : コーチングの基本, 日本実業出版社, 2014.
19) 柳澤厚生編著 : ナースのためのコーチング活用術, 医学書院, 2004.
20) 足立淑子編 : ライフスタイル療法 I 生活習慣改善のための行動療法, 第3版, 医歯薬出版, 2007, p.1-16.
21) 内山喜久雄編 : 認知行動療法の理論と臨床, 現代のエスプリ, 520 : 12-38,2010.
P.35 掲載の参考文献
1) Zoffmann V, Harder I, Kirkevold M : A person-centered communication and reflection model : Shareing decision-making in chronic care, Qualitative Health Research, 18(5): 670-685, 2014.
2) 中山和弘・岩本貴編 : 患者中心の意思決定支援-納得して決めるためのケア, 中央法規, 2013.
5) Ottawa Personal/Family Decision Guides, http://decisionaid.ohri.ca/decguide.html
6) 川崎優子 : 患者の意思決定支援, 日本看護協会 がん医療に携わる看護研修事業特別委員会編, 看護師に対する緩和ケア教育テキスト, 改訂版, 日本看護協会, 2014, p.13-42
P.41 掲載の参考文献
3) 荒尾晴恵 : 症状マネジメントにおけるIASMの有効性の検討-がん性疼痛の症状マネジメントにおける比較から, 看護研究, 35 (3) : 213-227, 2002
4) 内布敦子 : 症状マネジメントにおける看護技術, 成人看護学総論 <系統看護学講座 専門分野 II 成人看護学 (1)>, 第14版, 医学書院, 2014, p.320-353.
5) 森菊子 : 症状マネジメントの統合的アプローチ, 野川道子編 : 看護実践に活かす中範囲理論, メヂカルフレンド社, 2010, p.58-71.
6) 森菊子 : 症状マネジメント, 鈴木志津枝・藤田佐和編, 慢性期看護論-成人看護学, 第2版, ヌーヴェルヒロカワ, 2009, p.100-113.
7) 荒尾晴恵 : 症状マネジメントにおける看護の役割とチームアプローチ, 田村恵子編, がん患者の症状マネジメント, 学研, 2002, p.14-20.
P.46 掲載の参考文献
1) 野口裕二 : 物語としてのケア-ナラティヴ・アプローチの世界へ, 医学書院, 2002.
2) アーサー・クラインマン著, 江口重幸・上野豪志・五木田紳訳 : 病いの語り-慢性の病いをめぐる臨床人類学, 誠信書房, 1996.
3) 宮坂道夫 : 医療倫理学の方法-原則・手順・ナラティヴ, 第2版, 医学書院, 2012, p.55-68.
4) トリシャ・グリーンハル, ブライアン・ハーウィツ編, 斎藤清二・山本和利・岸本貴史訳 : ナラティヴ・ベイスト・メディスン-臨床における物語りと対話, 金剛出版, 2002.
5) マクナミー, S, ガーゲン, KJ編, 野口裕二・野村直樹訳 : ナラティヴ・セラピー-社会構成主義の実践, 金剛出版, 2000.

第III章 慢性的な機能障害のある人への支援技術

P.69 掲載の参考文献
1) 貫和敏博・杉山幸比古・門田淳一編 : 呼吸器疾患最新の治療 2010-2012, 南江堂, 2010, p.291-296, 300-304.
2) 日本呼吸器学会COPDガイドライン 第4版作成委員会編 : COPD (慢性閉塞性肺疾患) 診断と治療のためのガイドライン, 第4版, 一般社団法人日本呼吸器学会, 2013, p.17-20, 64-114.
3) 日本呼吸ケア・リハビリテーション学会・日本呼吸器学会・日本リハビリテーション医学会・他編 : 呼吸リハビリテーションマニュアル 運動療法, 第2版, 照林社, 2012, p.16-21, 35-40, 65-71, 162-166.
4) 斎藤陽久監, 鈴木範孝著 : レッツスパイロメトリー -COPDにおけるプライマリケア実践のために, 真興交易医書出版部, 2007, p.86-98.
5) 岩永知秋・片平雄之・中川原寛子・他 : 呼吸リハビリテーション, 臨床と研究, 89 (8) : 30-34, 2012.
6) 福地義之助編著 : COPD-病態解明と治療の進歩, アルタ出版株式会社, 2010, 152-154.
7) 一般社団法人日本アレルギー学会喘息ガイドライン専門部会監 : 喘息予防・管理ガイドライン 2012, 協和企画, 2012, p.90-106, 110-137.
8) 日本呼吸管理学会・日本呼吸器学会 : 呼吸リハビリテーションに関するステートメント, 日本呼吸管理学会誌, 11(2) : 322-330, 2001.
9) 福井基成監 : 地域で取り組む喘息・COPD患者への吸入指導-吸入指導ネットワークの試み, フジメディカル出版, 2012, p.28-37, 46-83.
10) 日本呼吸ケア・リハビリテーション学会呼吸リハビリテーション委員会・日本呼吸器学会ガイドライン施行管理委員会・日本リハビリテーション医学会診療ガイドライン委員会・他編 : 呼吸リハビリテーションマニュアル 患者教育の考え方と実践, 照林社, 2007, p.102-111, 129-140.
P.88 掲載の参考文献
1) 佐藤幸人 : 心不全の基礎知識 100, 文光堂, 2011, p2.
2) 一般社団法人日本循環器学会心臓移植委員会 : 心臓移植レシピエントの適応. http://plaza.umin.ac.jp/~hearttp/ (2014年9月閲覧).
3) 日本循環器学会/日本心臓血管外科学会合同ガイドライン (2011-2012年度合同研究班報告) -重症心不全に対する植込型補助人工心臓治療ガイドライン (班長 : 許俊鋭). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2013_kyo_h.pdf (2014年9月閲覧).
4) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2009年度合同研究班報告) -慢性心不全治療ガイドライン (2010年改訂版) (班長 : 松崎益徳). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2010_matsuzaki_h.pdf (2014年9月閲覧), p.18.
5) 眞茅みゆき・池亀俊美・加藤尚子編 : 心不全ケア教本, メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2012.
6) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2011年度合同研究班報告) -心血管疾患におけるリハビリテーションに関するガイドライン (2012年改訂版) (班長 : 野原隆司). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2012_nohara_h.pdf (2014年9月閲覧).
7) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2008年度合同研究班報告) -不整脈薬物治療ガイドライン (2009年改訂版) (班長 : 児玉逸雄). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2009_kodama_h.pdf (2014年9月閲覧).
8) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2012年度合同研究班報告) -ペースメーカー, ICD, CRTを受けた患者の社会復帰・就学・就労に関するガイドライン (2013年改訂版) (班長 : 奥村謙). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2013_okumura_h.pdf (2014年9月閲覧).
9) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2008-2009年度合同研究班報告) -循環器疾患における末期医療に関する提言 (班長 : 野々木宏). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2010_nonogi_h.pdf (2014年9月閲覧).
10) Saito N, TARU C, MIYAWAKI I : Illness experience ; living with arrhythmia and implantable cardioverter defibrillator, Kobe J Med Sci, 58 (3) : 72-81, 2012.
11) 日本不整脈学会監, 安部治彦・豊島健編 : 生体内植込みデバイス患者と電磁干渉, メディカルレビュー社, 2007.
12) 日本不整脈学会 : 「道路交通法改正」の概要について. http://jhrs.or.jp/pdf/com_device201405_01.pdf (2014年9月30日閲覧)
P.118 掲載の参考文献
1) 井廻道夫・熊田博光・坪内博仁・他編 : 肝臓病学, 朝倉書店, 2006.
2) 茶山一彰 : C型慢性肝炎の治療 最近の変化と将来展望, 肝臓, 55 (1) : 8-14, 2014.
3) 田中純子 : C型肝炎の疫学, 医学と薬学, 71 (6) : 955-961, 2014
4) 八橋弘 : C型肝炎治療のこれまでの歩みと現状, 医学と薬学, 71 (6) : 963-968, 2014.
5) 松浦健太郎・田中靖人 : C型肝炎治療ガイドライン, 医学と薬学, 71 (6) : 969-974, 2014.
6) 林紀夫編 : やさしい肝臓病の自己管理, 改訂版, 医薬ジャーナル社, 2008.
7) 米田昭子編 : 不安に寄り添い, 支援するC型肝炎患者の看護, ナーシング・トゥデイ, 23 (13) : 10-36, 2008.
8) 大池美也子・川本利恵子編 : 根拠がわかる成人看護技術, メヂカルフレンド社, 2008.
9) 日比紀文編 : 炎症性腸疾患, 医学書院, 2010.
10) 難治性炎症性腸管障害に関する調査研究班 : クローン病診療ガイドライン, 2011.
11) 日本消化器病学会編 : 患者さんと家族のためのクローン病ガイドブック, 南江堂, 2011.
12) 難病情報センターホームページ http://www.nanbyou.or.jp/
13) JIMBOホームページ : クローン病治療指針 http://www.jimro.co.jp/ibd/03gakujutsu/5.htm
14) 川村佐和子監, 中山優季編 : 難病看護の基礎と実践-すべての看護の原点として, 桐書房, 2014.
15) 鈴木久美・野澤明子・森一恵編 : 成人看護学 慢性期看護-病気とともに生活する人を支える, 南江堂, 2010.
16) 東口高志編 : 全科に必要な栄養管理 Q&A-初歩的な知識からNSTの実際まで, 総合医学社, 2005.
17) 吉村直樹 : 炎症性腸疾患を知る, 看護技術, 54 (8) : 10-14, 2008.
18) 吉村直樹 : クローン病に対する栄養療法, 看護技術, 54 (8) : 34-37, 2008.
19) 田邊智春・他 : 炎症性腸疾患に対するHPN・HENと患者指導, 看護技術, 54 (8) : 38-43, 2008.
20) 医療情報科学研究所編 : 病気がみえる vol.1 消化器, 第4版, メディックメディア, 2010.
21) 日本炎症性腸疾患協会編 : IBDチーム医療ハンドブック-潰瘍性大腸炎・クローン病患者を支援するために, 文光堂, 2006.
22) 藪下八重 : 炎症性腸疾患患者の食事や生活への支援, 消化器肝胆膵ケア, 13 (4) : 48-52, 2008.
23) 山中英治編 : 栄養アセスメント&ケアプラン, メディカ出版, 2009.
24) 松原康美編 : ストーマケア実践ガイド-術前から始める継続看護, 学研メディカル秀潤社, 2013.
25) 松浦信子・山田陽子 : 快適! ストーマ生活-日常のお手入れから旅行まで, 医学書院, 2012.
26) ストーマリハビリテーション講習会実行委員会編 : ストーマリハビリテーション 実践と理論, 金原出版, 2006.
27) 菅井亜由美編 : ストーマ術後ケア まるっとわかる Q&A95, メディカ出版, 2013.
P.152 掲載の参考文献
1) 林明人 : パーキンソン病に効くCDブック, マキノ出版, 2005.
2) 福原敬 : 医療と音楽療法をつなげる, 日野原重明監, 音楽療法ハンドブック-看護と福祉領域のための, 星雲社, 2014, p.63.
3) 福原敬 : 医療と音楽療法をつなげる, 日野原重明監, 音楽療法ハンドブック-看護と福祉領域のための, 星雲社, 2014, p.63-64.
4) 林明人 : パーキンソン病に効くCDブック, マキノ出版, 2005.
5) ケイト・ローリッグ・他著, 近藤房恵訳 : 病気とともに生きる-慢性疾患のセルフマネジメント, 日本看護協会出版会, 2008, p.46-50, p.55-71, p.145-150.
6) 松尾善美編 : パーキンソン病に対する標準的理学療法介入-何を考え, どう進めるか?, 文光堂, 2014, p.80.
7) 松尾善美編 : パーキンソン病に対する標準的理学療法介入-何を考え, どう進めるか?, 文光堂, 2014, p.124.
8) 日本神経学会監 : 筋萎縮性側索硬化症診療ガイドライン2013, 南江堂, 2013.
9) 日本神経学会治療ガイドラインAd Hoc委員会 : 日本神経学会治療ガイドライン-ALS治療ガイドライン2002, 臨床神経学, 42 (7) : 669-719, 2002.
10) 難病情報センターホームページ : 筋萎縮性側索硬化症 http://www.nanbyou.or.jp/entry/214〔2015. 9. 10〕
11) 高橋奈美 : 疾患と患者さんの"いま"がみえる! 使いこなし疾患別看護過程 筋萎縮性側索硬化症 (ALS) -NPPV導入と胃ろう造設を検討する事例, Nursing Canvas, 3 (2) : 29-53,2015.
12) 岸本裕充 : 成果の上がる口腔ケア, 医学書院, 2011.
13) 岸本裕充 : 誤嚥性肺炎を防ぐ-摂食ケアと口腔ケア, エキスパートナース 11月臨時増刊号, 29 (14), 2013.
14) 中島孝監 : ALSマニュアル決定版!, 日本プランニングセンター, 2009.
15) 日本神経治療学会治療指針作成委員会 : 標準的神経治療-重症神経難病の呼吸ケア・呼吸管理とリハビリテーション, 神経治療, 30 (2), 2013.
16) 大橋靖雄・他 : 筋萎縮性側索硬化症 (ALS) 患者の日常活動における機能評価尺度日本版改訂ALS Functional Rating Scaleの検討, 脳と神経, 53 (4) : 346-355,2001.
17) 東京都立神経病院ホームページ 喀痰の吸引等を必要とする重度障害児・者等の障害及び支援緊急時の対応及び危険防止に関する講義 http://www.byouin.metro.tokyo.jp/tmnh/medical/support/pdf/chap2.pdf〔2015. 9. 10〕
18) 独立行政法人国立長寿医療研究センターホームページ 口・鼻からの吸引パンフレット http://www.ncgg.go.jp/hospital/news/documents/brochure01.pdf〔2015. 9. 10〕
19) 独立行政法人国立長寿医療研究センターホームページ 気管切開吸引パンフレット http://www.ncgg.go.jp/hospital/news/brochure02.pdf〔2015. 9. 10〕
20) 東京神経病院ホームページ 透明文字盤の使いかた http://www.byouin.metro.tokyo.jp/tmnh/institutions/group-c/pdf/toumei.pdf〔2015. 9. 10〕
21) 日本ALS協会編 : 新ALSケアブック-筋萎縮性側索硬化症療養の手引き, 川島書店, 2005.
22) 日本看護協会 : 人工呼吸器装着中の在宅ALS患者の療養支援訪問看護従事者マニュアル <平成15年度看護政策立案のための基盤整備推進事業報告書>, 日本看護協会, 2004.
23) 佐々木栄子 : 看護学生のための疾患別看護過程. vol 1, メヂカルフレンド社, 2011. p.260-279.
24) 佐々木栄子 : パーキンソン病, ナーシングカレッジ, 9 (2) : 44-65, 2005.
25) 尾上尚志・松村讓兒・糸山泰人・他監 : Parkinson病, 病気がみえる vol 7 脳・神経, メディックメディア, 2011, p.274-289.
26) 山口瑞穂子・関口恵子監 : 疾患別看護過程の展開, 第4版, 学研メディカル秀潤社, 2013, p.507-517.
27) 村田美穂 : パーキンソン病 進行を防ぐ, きょうの健康, 2 : 6-25, 2014.
28) 柳澤信夫監 : パーキンソン病との上手なつき合い方, 日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社, 2007.
29) 藤島一郎 : 脳卒中の摂食・嚥下障害, 第2版, 医歯薬出版, 1998, p.212.
30) 押上幸紀 : ナースが行いたい誤嚥の「スクリーニング検査」, エキスパートナース, 30 (7) : 29-35, 2014.
31) 中川正法監 : パーキンソン病の患者様へ, 株式会社キューオーエル研究所, 2011, p.9.
32) 千田富義・高見彰淑編 : リハ実践テクッニック 脳卒中, 改訂第2版, メジカルビュー社, 2013, p. 189.
33) 難病センターホームページ パーキンソン病関連疾患 (3) パーキンソン病 http://www.nanbyou.or.jp/entry/314〔2015. 9. 15〕
P.172 掲載の参考文献
1) 医療情報科学研究所編 : 病気がみえる vol.8 腎・泌尿器, 第2版, メディックメディア, 2014.
2) 篠田俊雄・萩原千鶴子 : 基礎からわかる透析療法パーフェクトガイド, 学研メディカル秀潤社, 2011.
3) 篠田俊雄・杉田和代 : どうする? 透析導入前後の支援 CKD患者の療養指導ガイド, 学研メディカル秀潤社, 2014.
4) 清野由美子 : 腹膜透析での食事管理, 透析ケア, 17 (6) : 553-555, 2011.
5) 日本腎不全看護学会編 : 腎不全看護, 第4版, 医学書院, 2012.
6) 日本透析医学会 : 腹膜透析ガイドライン, 透析会誌, 42 (4) : 285-315, 2009.
7) 松岡由美子・梅村美代志編 : 腎不全・透析看護の実践 <ナーシング・プロフェッショナル・シリーズ>, 医歯薬出版, 2010.
8) 平田純生編著 : ステージ・病態別に学ぶ! CKDの治療と薬 Q&A-慢性腎臓病の患者ケア・服薬指導, じほう, 2010.
P.198 掲載の参考文献
1) 橋本博史 : 全身性エリテマトーデス臨床マニュアル, 第2版, 日本医事新報社, 2012, p.9.
2) 橋本博史 : 全身性エリテマトーデス臨床マニュアル, 第2版, 日本医事新報社, 2012, p.47-49.
3) 橋本博史 : 全身性エリテマトーデス臨床マニュアル, 第2版, 日本医事新報社, 2012, p.52.
4) 橋本博史 : 全身性エリテマトーデス臨床マニュアル, 第2版, 日本医事新報社, 2012, p.280-287.
5) 日本リウマチ学会編 : 関節リウマチ診療ガイドライン 2014, メディカルレビュー社, 2014.
6) 日本腎不全看護学会編 : 腎不全看護, 第4版, 医学書院, 2012.
7) 日本ペインクリニック学会 非がん性慢性[疼]痛に対するオピオイド鎮痛薬処方ガイドライン作成ワーキンググループ編 : 非がん性慢性 [疼] 痛に対するオピオイド鎮痛薬処方ガイドライン, 真興交易医書出版部, 2012.
8) 橋本博史 : 全身性エリテマトーデス臨床マニュアル, 第2版, 日本医事新報社, 2012, p.150-154.
9) 日本骨代謝学会 ステロイド性骨粗鬆症の管理と治療ガイドライン改訂委員会編 : 関節リウマチ患者の骨粗鬆症治療とその効果, ステロイド性骨粗鬆症の管理と治療ガイドライン 2014年改訂版, 大阪大学出版会, 2014, p.38-39.
10) 日本腎不全看護学会編 : 腎不全看護, 第4版, 医学書院, 2012.
11) 日本リウマチ学会 : 免疫抑制・化学療法により発症するB型肝炎対策ガイドライン (改訂版). http://www.ryumachi-jp.com/info/news110926.html (2014/10/1アクセス)
12) 藤井隆夫 : 新規抗リウマチ薬 (イグラチモド, トファシチニブ) の有害事象, 医学のあゆみ, 250 (11) : 1011-1016, 2014.
13) 日本リウマチ学会 : 全例市販後調査のためのトファシチニブ使用ガイドライン (2014年6月29日改訂版). http://www.ryumachi-jp.com/info/guideline_tofacitinib.html, ( 2014/12/1アクセス)
14) 藤井隆夫 : 新規抗リウマチ薬 (イグラチモド, トファシチニブ) の有害事象, 医学のあゆみ, 250 (11) : 1011-1016, 2014.
15) 橋本博史 : 全身性エリテマトーデス臨床マニュアル, 第2版, 日本医事新報社, 2012, p.172-173.
17) Darmawan J, Rasker JJ, Nuralim H : Reduced burden of disease and improved outcome of patients with rheumatoid factor positive rheumatoid arthritis compared with dropouts. A 10 year observational study, J Rheumatol Suppl, 67 : 50-53, 2003.
18) 日本リウマチ学会 : B型肝炎ウイルス感染リウマチ性疾患患者への免疫抑制療法に関する提言. http://www.ryumachi-jp.com/info/news140423.pdf (2014/12/1アクセス)
P.229 掲載の参考文献
1) 黒江ゆり子・高澤和永・吉岡成人・他 : 内分泌代謝 <系統看護学講座 専門分野 II 成人看護学 (6)>, 医学書院, 2015, p.235-236.
2) 日本糖尿病学会編著 : 糖尿病治療ガイド 2014-2015, 文光堂, 2014, p.8, p.24-26, p.89.
3) Strauss AL, Corbin J, Fagerhaugh S他著, 南裕子・木下康仁・野嶋佐由美訳 : 慢性疾患を生きる-ケアとクオリティ・ライフの接点, 医学書院, 1987, p.21.
4) 日本糖尿病学会編 : 科学的根拠に基づく糖尿病診療ガイドライン 2013, 南江堂, 2013, p.295-306.
5) Knowles MS著, 堀薫夫・三輪建二訳 : 成人教育の現代的実践-ベダゴジーからアンドラゴジーへ, 鳳書房, 2002, p.38-56.
6) ジョンソン・エンド・ジョンソン : ワンタッチウルトラビュー(R) 自己検査用グルコース測定器サイト-適正使用情報
7) ノボノルディスクファーマ : レミベル(R) 注300フレックスペン(R) の使い方
8) 日本糖尿病療養指導士認定機構編著 : 糖尿病療養指導ガイドブック 2015-糖尿病療養指導士の学習目標と課題, メディカルレビュー社, 2015, p.176.
9) 羽倉稜子編 : ナースがおこなう糖尿病フットケア, 南江堂, 2006.
10) 日本糖尿病教育・看護学会 : 糖尿病看護フットケア技術-アセスメント/予防的ケア/セルフケア支援, 日本看護協会出版会, 2005.
12) 中山法子 : 「血糖パターンマネジメント」とは (特集/これからの患者指導が変わる! 血糖パターンマネジメント), 糖尿病ケア, 6 (1) : 18-24, 2009.
13) 瀬戸奈津子編 : 糖尿病フットケア完全マスター, メディカ出版, 2011.
14) 添田百合子・鈴木智津子・馬場敦子・他 : 今日からできるフットケア「きく・みる・さわる」糖尿病の足のアセスメント, 糖尿病ケア, 5 (9) : 13-68, 2008.
15) 川勝優子 : 糖尿病患者のフットケアと指導, 臨牀看護, 31 (9) : 1331-1335, 2005.
16) 日本フットケア学会編, 西田壽代監 : はじめよう! フットケア, 第3版, 日本看護協会出版会, 2013.
17) 日本フットケア学会編 : フットケア 第2版-基礎知識から専門的技術まで, 医学書院, 2012.
18) 日本糖尿病学会編著 : 糖尿病治療ガイド 2014-2015, 文光堂, 2014.
P.243 掲載の参考文献
1) 国立国際医療研究センター エイズ治療・研究開発センター : ACC患者ノート, 2014.
2) 平成26年度厚生労働科学研究費補助金エイズ対策研究事業 (エイズ対策政策研究事業) 「HIV感染症及びその合併症の課題を克服する研究」班 : 抗HIV治療ガイドライン, 2015.
3) 鈴木志津枝・藤田佐和編, 池田清子・池田久乃・上野聡子・他 : 慢性期看護論, 第3版, ヌーヴェルヒロカワ, 2014.
4) 数間恵子編, 数間恵子・東めぐみ・遠藤美代子・他 : 外来看護パーフェクトガイド-拡大する看護の役割と診療報酬上の評価, 看護の科学社, 2013.
6) 井上智子・佐藤千文編, 秋山智・内野聖子・岡田佳詠・他 : 病期・病態・重症度からみた疾患別看護過程+病態関連図, 医学書院, 2008.
7) ケイト・ローリッグ・他著, 日本慢性疾患セルフマネジメント協会編, 近藤房恵訳 : 病気とともに生きる-慢性疾患のセルフマネジメント, 日本看護協会出版会, 2008.
8) 岡慎一編, 岡慎一・武部豊・本田美和子 : HIV Q&A, 改訂版, 医薬ジャーナル社, 2006.
9) 石原美和編著, 渡辺恵・池田和子・大金美和 : エイズ・クオリティケアガイド, 日本看護協会出版会, 2001.

最近チェックした商品履歴

Loading...