• HOME
  •  > 
  • 看護学
  •  > 
  • 雑誌
  •  >  with NEO別冊 るるNEO 先輩ナースの視点がわかる 新生児ケアのきほん

with NEO別冊 るるNEO 先輩ナースの視点がわかる 新生児ケアのきほん

出版社: メディカ出版
発行日: 2019-03-25
分野: 看護学  >  雑誌
ISSN: 24344540
雑誌名:
特集: 先輩ナースの視点がわかる 新生児ケアのきほん
電子書籍版: 2019-03-25 (電子書籍版)
書籍・雑誌
≪全国送料無料でお届け≫
発送目安:8~14営業日

3,300 円(税込)

電子書籍
章別単位での購入はできません
ブラウザ、アプリ閲覧

3,300 円(税込)

目次

  • 特集 先輩ナースの視点がわかる 新生児ケアのきほん

    【1章 新生児看護で大切なこと、赤ちゃんの生理的特徴】

    <新生児看護で大切なこと>
    (1)これから赤ちゃんのケアを行うあなたへ

    <赤ちゃんの特徴を知る>
    (2)赤ちゃんの成長・発達を知る
    (3)赤ちゃんの呼吸・循環を理解する
    (4)赤ちゃんのしぐさ、サインを知る
    (5)赤ちゃんの異常に気づく

    <新生児看護で大切なこと>
    (6)これから赤ちゃんの家族を支援するあなたへ

    【2章 赤ちゃんの日常のケア・まず押さえたい20のポイント】

    <赤ちゃんに触れる前に>
    (1)感染対策

    <環境を整える>
    (2)光環境の調整
    (3)音環境の調整

    <赤ちゃんの状態を整えるケア>
    (4)身体計測
    (5)バイタルサイン測定
    (6)体温管理
    (7)呼吸管理:吸引、無呼吸時の対応
    (8)検査の介助
    (9)薬剤投与・輸液管理

    <赤ちゃんの日常のケア>
    (10)清拭・沐浴(スキンケア)
    (11)おへそのケア
    (12)母乳育児支援
    (13)哺乳瓶授乳の介助
    (14)胃チューブの管理
    (15)十二指腸チューブ(EDチューブ)の管理
    (16)排泄ケア(オムツ交換・浣腸)
    (17)抱っこ、あやし(ホールディング)
    (18)体位変換
    (19)ポジショニング
    (20)カンガルーケア

    <特別企画>
    (1)早産児(在胎30週)の入院から退院までの流れ
    (2)疾患(TTN)のある児の入院から退院までの流れ

おすすめ商品

この書籍の参考文献

参考文献のリンクは、リンク先の都合等により正しく表示されない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。

本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

1章 新生児看護で大切なこと、赤ちゃんの生理的特徴

P.20 掲載の参考文献
1) 谷垣伸治ほか. "胎児の発達・発育-初期". 周産期医学必修知識. 第8版. 周産期医学46巻増刊. 東京, 東京医学社, 2016, 402-4.
2) 杉田洋佑ほか. "胎児発育不全". 周産期医学必修知識. 第8版. 周産期医学46巻増刊. 東京, 東京医学社, 2016, 409-11.
3) 日本超音波医学会. 「超音波胎児計測の標準化と日本人の基準値」の公示について. J. Med. Ultrasonics. 30 (3), 2003, J415-40.
4) 田中利隆ほか. 胎児発育不全とその分娩管理. 産婦人科治療. 101 (5), 2010, 511-9.
5) 仁志田博司ほか. "発育・発達とその評価". 新生児学入門. 第5版. 東京, 医学書院, 2018, 24-37.
6) 板橋家頭夫ほか. 日本小児科学会新生児委員会報告. 新しい在胎期間別出生時体格標準値の導入について. 日本小児科学会雑誌. 114 (8), 2010, 1271-93.
7) 小林梢ほか. 早産低出生体重児におけるNICU入院中の身体測定値SDスコアの推移に関する検討. 日本未熟児新生児学会雑誌. 27 (1), 2015, 77-83.
8) 宮沢篤生. 身体発育 : 新生児期の栄養法は関係しますか. 周産期医学. 48 (9), 2018, 1174-6.
9) 河野由美ほか. 育児不安軽減を目的とした低出生体重児の運動発達指標の作成. 小児保健研究. 64 (2), 2005, 258-64.
P.29 掲載の参考文献
1) 仁志田博司. "呼吸系の基礎と臨床". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2013, 244-5.
2) 和田芳郎. 呼吸器系の適応生理. 自発呼吸のスイッチが入るには?. Neonatal Care. 26 (6), 2013 10-7.
3) 新生児医療連絡会編. "ハイリスク児の病態・脳室周囲白質軟化症". NICUマニュアル. 第5版. 東京, 金原出版, 2014, 327-9
4) 長和俊. "呼吸窮迫症候群". Neonatal Care. 31 (9), 2018, 6-11.
5) 高橋長裕. "心臓・大血管の発生". 図解 先天性心疾患. 第2版. 東京, 医学書院, 2014, 20-2.
6) 仁志田博司. "内分泌系・代謝系の基礎と臨床". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2013, 213-8.
P.36 掲載の参考文献
1) 桑名佳代子. "新生児の観察に必要な基礎技術". 母性 II. 第2版. 前原澄子編. 東京, 中央法規出版, 2011, 134-7.
2) 郡山健ほか. "総論 : 新生児の特徴を理解しよう". みる・きく・わかる新生児の症状・所見マスターブック. Neonatal Care秋季増刊. 大野勉編. 大阪, メディカ出版, 2003, 22-3.
3) 仁志田博司. "発育・発達とその評価". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 36-7.
4) 大城昌平. "胎児・新生児の神経行動発達とディベロップメンタルケア". 標準ディベロップメンタルケア. 改訂2版. 大阪, メディカ出版, 2018, 30-5.
5) 森口紀子. 新生児のストレス・安定化サインを看護に活かす. Neonatal Care. 20 (12), 2007, 1189-95.
6) Brazelton, TB. "NBASの標準的な実施". ブラゼルトン新生児行動評価. 3版. 穐山富太郎監訳. 東京, 医歯薬出版, 1998, 15-9.
7) 森口紀子. "ケアの提供と提供者". 標準ディベロップメンタルケア. 改訂2版. 日本ディベロップメンタルケア研究会編. 大阪, メディカ出版, 2018, 152-60.
8) 森口紀子. 早産児の行動観察とディベロップメンタルケア. Neonatal Care. 26 (2), 2013, 136-41.
9) 大竹洋子. ケアパターン調整とは. Neonatal Care. 24 (9), 2011, 854-8.
P.48 掲載の参考文献
3) O'Donnell, CP. et al. Cinical assessment of infants color at delivery. Arch. Dis. Child. Fetal. Neonatal Ed. 92 (6), 2007, F465-7.
5) 日本小児内分泌学会性分化委員会 : 厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業 : 性分化疾患に関する研究班. 性分化疾患初期対応の手引き (平成23年1月). http://jspe.umin.jp/medical/files/seibunkamanual_2011.1.pdf [2019. 1. 8]
P.53 掲載の参考文献
1) S. M. ハーモン・ハンソンほか. "家族看護の基礎". 家族看護学 : 理論・実践・研究. 村田惠子ほか監訳. 東京, 医学書院, 2001, 5.
2) 鈴木和子ほか. 家族看護学 : 理論と実践. 第4版. 東京, 日本看護協会出版会, 2012, 323p.

2章 赤ちゃんの日常のケア・まず押さえたい20のポイント

P.62 掲載の参考文献
1) WHO Guidelines on Hand Hygiene in Health care : a Summary. http://apps.who.int/iris/bitstream/handle/10665/70126/WHO_IER_PSP_2009.07_eng.pdf [2018.11.7]
2) CDC. Guideline for Hand Hygiene in Health-Care Settings. https://www.cdc.gov/mmwr/PDF/rr/rr5116.pdf [2018.11.7]
3) 満田年宏. "医療施設における消毒と滅菌に関する勧告". 医療施設における消毒と滅菌のためのCDCガイドライン 2008. 東京, ヴァンメディカル, 2009, 132-4.
4) 坂木晴世. 手洗いと手指消毒, 手袋着用の優先順位とタイミングは?. Neonatal Care. 26 (3), 2013, 316-21.
5) 白井勝. "Q17家族がNICU に入る際にどのようなことに注意してもらえばよいでしょうか? 家族に面会を控えてもらわないといけない場合も教えてください". 新生児感染管理なるほど Q&A. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2014, 97-100.
P.67 掲載の参考文献
5) Rivkees, SA. Developing circadian rhythmicity in infants. Pediatr. Endocrinol. Rev. 1 (1), 2003, 38-45.
8) Gilstrap, LC. et al. "Inpatient Perinatal Care Services. " Guidelines for Perinatal Care. 5th ed. American Academy of Pediatrics. 2002, 51-2.
P.74 掲載の参考文献
P.81 掲載の参考文献
1) 仁志田博司. "発育・発達とその評価". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 27-47.
2) 板橋家頭夫ほか. 新しい在胎期間別出生時体格標準値の導入について. 日本小児科学会雑誌. 114 (8), 2010, 1271-93.
3) 杉崎美咲. 体重測定 (閉鎖式保育器内・外). Neonatal Care. 25 (4), 2012, 382-83.
4) 齋藤有希江. バイタルサイン測定と身体計測. Neonatal Care. 26 (12), 2013, 1286-90.
P.87 掲載の参考文献
1) 丹羽尚美. 新生児看護の "ワザ" と "コツ" たまご編 : バイタルサイン測定. Neonatal Care. 29 (4), 2016, 335-40.
2) 齋藤有希江. 先輩ナースに聞いてみよう! 赤ちゃんにやさしいNICUケア技術の「もうひとわざ」 : バイタルサイン測定と身体計測. Neonatal Care. 26 (12), 2013, 1286-90.
3) 鬼澤典朗. 新生児のバイタルサインを整える技術 : 新生児におけるバイタルサインとその特徴. Neonatal Care. 22 (8), 2009, 800-6.
4) 冨松留美. (1) 心電図・心拍数. Neonatal Care. 25 (1), 2012, 14-8.
5) 藤井和江. (2) 呼吸数・呼吸運動. Neonatal Care. 25 (1), 2012, 19-23.
6) 本村勅子. (3) 血圧. Neonatal Care. 25 (1), 2012, 24-7.
P.94 掲載の参考文献
1) 仁志田博司. "体温調節と保温". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 168.
2) 佐藤茂. 保育器. Neonatal Care. 18 (10), 2005, 11.
3) 橋本裕子ほか. "バイタルサインの観察と測定". 小児 I. 桑野タイ子編. 東京, 中央法規出版, 2000, 74-82 (新看護観察のキーポイントシリーズ).
4) Aherne, W. et al.The Site of Heat Production in the Newborn Infant. Proc. R. Soc. Med. 57 (12), 1964, 1172-3.
5) 小笠原有希子ほか訳. "体温管理". 新生児集中ケアハンドブック. Glenys Boxwell編. 沢田健ほか監訳. 東京, 医学書院, 2013, 94-126.
6) 古川秀子. なぜ保温管理が必要なのか?. Neonatal Care. 16 (3), 2003, 200-4.
P.102 掲載の参考文献
1) 新生児医療連絡会. "未熟児無呼吸発作". NICUマニュアル. 第5版. 東京, 金原出版, 2014, 260-4.
2) 高杉瑞恵. 無呼吸発作. Neonatal Care. 27 (4), 2014, 342-9.
3) 隅清彰. "無呼吸発作". 周産期医学必修知識. 第8版. 周産期医学増刊号. 東京, 東京医学社, 2016, 591-3.
4) 白石淳. "n-CPAP : 早期抜管の力強い味方". ここからはじめる! 新生児の呼吸管理ビジュアルガイド. Neonatal Care秋季増刊. 長和俊編. 大阪, メディカ出版, 2016, 155-9.
5) 村山歩. "SiPAP". 新生児ケアまるわかりBOOK. Neonatal Care秋季増刊. 平野慎也ほか編. 大阪, メディカ出版, 2017, 37-40.
6) 菅野さやか. 吸引. Neonatal Care. 26 (12), 2013, 1275-9.
7) 川崎裕香子. 新生児無呼吸発作. Neonatal Care. 31 (9), 2018, 832-38.
8) 鈴木京子. CPAP・DPAPの装着・管理. Neonatal Care. 26 (12), 2013, 1237-42.
9) 仲條麻美. "気道内圧上限アラームが鳴ったらどうすればよいですか? ". ステップアップ新生児呼吸管理. 長和俊編. 大阪, メディカ出版, 2017, 324-6.
10) 仲條麻美. "分時換気量下限アラームが鳴ったらどうすればよいですか? ". ステップアップ新生児呼吸管理. 長和俊編. 大阪, メディカ出版, 2017, 327-8.
P.110 掲載の参考文献
1) 本田憲胤. "痛みの緩和ケア". 標準ディベロップメンタルケア. 改訂2版. 日本ディベロップメンタルケア (DC) 研究会編. 大阪, メディカ出版, 2018, 286-99.
2) 金太章. "早産児における検査の位置づけ, 進め方, 検査値の見方 : 早産児検査マップ". 新生児の検査・基準値マスターブック. 楠田聡編. Neonatal Care春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2006, 74-9.
3) 儀間裕貴. "早産児の神経行動発達の評価とディベロップメンタルケアへの応用". 標準ディベロップメンタルケア. 改訂2版. 日本ディベロップメンタルケア (DC) 研究会編. 大阪, メディカ出版, 2018, 229-39.
4) 「新生児の痛みの軽減を目指したケア」ガイドライン作成委員会. NICUに入院している新生児の痛みのケアガイドライン (実用版). http://www.anesth.or.jp/guide/pdf/20150323guideline.pdf [2019.1.9].
5) 本田憲胤ほか. 早産児の踵痛み刺激に対するホールディングの効果 : 近赤外分光法による脳血流の変化から. 日本未熟児新生児学会雑誌. 23 (1), 2011, 89-94.
6) 内田美恵子. 薬を用いずに処置の痛みを緩和する方法には, どのようなものがありますか?. Neonatal Care. 28 (8), 2015, 746-51.
7) 加藤渚ほか. 早産児の採血時の痛みに対する検証 : 採血中のホールディングを実施して. 日本新生児看護学会講演集. 26, 2016, 168.
8) Harrison, LL. "新生児集中治療室の早産児への触覚性刺激". 乳幼児の発達におけるタッチとマッサージ. 日本タッチケア研究会監訳. 東京, 医科学出版社, 2005. 112-27.
9) 深尾有紀. 新生児集中ケア認定看護師の視点で「NICUに入院している新生児の痛みのケアガイドライン」を考える. 小児看護. 38 (12), 2015, 1518-22.
10) 永田雅子. "家族支援". 標準ディベロップメンタルケア. 改訂2版. 日本ディベロップメンタルケア (DC) 研究会編. 大阪, メディカ出版, 2018, 199-211.
P.117 掲載の参考文献
1) 横尾京子ほか. 新生児看護技術の標準化に関する検討委員会報告. http://ir.lib.hiroshima-u.ac.jp/files/public/0/167/20141016115608177511/JANN_10-2_2.pdf [2019.1.18]
2) 平野慎也. よく使われる薬剤の投与ルート一覧. Neonatal Care. 29 (9), 2016.
P.127 掲載の参考文献
1) Holbrook, KA. "A histological comparison of infant and adult skin". Neonatal skin : Structure and Function. Maibach, HI. et al. ed. New York, Marcel Dekker, 1982,3-31.
2) 佐々木りか子. 新生児の皮膚の特徴. Neonatal Care. 16 (11), 2003, 962-6.
5) 山本一哉. バリア機能に関係する角層の状況. 周産期医学. 42 (4), 2012, 406-7.
6) 新関寛徳. 小児の皮膚の特徴, 皮膚症状の見分け方, 皮疹から鑑別診断の進め方 : とくに発疹の色と形状を中心に. 小児内科. 48 (4), 2016, 433-8.
8) Fox, C. et al. The timing of skin acidification in very low birth weight infants. J. Perinatol. 18 (4), 1998, 272-5.
10) 日本看護協会認定看護師制度委員会創傷ケア基準検討会. "スキンケアの基本知識 : 基本的スキンケア". スキンケアガイダンス : 創傷ケア基準シリーズ 3. 東京, 日本看護協会出版会, 2002, 62-75.
P.132 掲載の参考文献
2) World Health Organization. "Cord care". WHO Recommendations on Postnatal Care of the Mother and Newborn. Geneva, WHO Press, 2014, 23-4.
3) 濱田紀子. "入院中の診療・ケア Q&A". 新生児の診療・ケア Q&A 正期産編 : これだけは知っておきたいwell-baby 診察の基本. 佐藤和夫編. ペリネイタルケア・ネオネイタルケア合同臨時増刊. 大阪, メディカ出版, 2014, 122-5.
4) 門田悦子ほか. 新生児臍消毒の必要性の検討 : 「消毒群」と「自然乾燥群」の比較から. 助産雑誌. 67 (4), 2013, 314-8.
5) 高田英俊. 臍帯脱遅延をみたら. 小児内科. 46 (10), 2014, 1469.
6) 中山真由美. "Q1 : 臍がじゅくじゅくして乾きません. 化膿しているのでしょうか? 放っておいても大丈夫でしょうか? ". お母さんの疑問に答える新生児 Q&A. Perinatal Care. 27 (5), 2008, 444-5.
P.140 掲載の参考文献
1) 水野克己ほか. 母乳育児支援講座. 改訂2版. 東京, 南山堂, 2017, 391p.
2) 立岡弓子. 乳房ケアのエビデンス : 母乳哺育と乳房トラブル予防. 対処法. 愛知, 日総研, 2013, 191p.
3) 岡園代ほか. NICU看護技術必修テキスト : 基本手技と背景別看護のポイントがわかる. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2011, 291p.
P.145 掲載の参考文献
1) 水野克己ほか. 母乳育児支援講座. 改訂2版. 東京, 南山堂, 2017, 391p.
2) 立岡弓子. 乳房ケアのエビデンス : 母乳哺育と乳房トラブル予防対処法. 愛知, 日総研, 2013, 191p.
3) 岡園代ほか. NICU看護技術必修テキスト : 基本手技と背景別看護のポイントがわかる. ネオネイタルケア秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2011, 291p.
P.153 掲載の参考文献
1) 仁志田博司. 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 439p.
2) 平野慎也ほか. 新生児ケアまるわかりBOOK. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2017, 224p.
3) 伊達尚美. 消化管チューブ. こどもと家族のケア. 6・7月号, 2018, 36-43.
P.160 掲載の参考文献
1) 田中真也ほか. 新生児慢性肺疾患に対する経十二指腸チューブ栄養法の全国アンケート調査. 近畿新生児研究会会誌. (17), 2008, 46-50.
3) 喜多島京子ほか. 十二指腸チューブ留置後に腸重積を認めた超低出生体重児の1例. 日本周産期・新生児医学会雑誌. 44 (2), 2008, 592.
4) 今井崇史ほか. 十二指腸チューブによる消化管穿孔を起こした超低出生体重児の3例. 日本周産期・新生児医学会雑誌. 47 (2), 2011, 556.
5) 橋本晋太朗ほか. 経十二指腸チューブ留置が壊死性腸炎発症の原因と考えられた超低出生体重児の1例. 日本周産期・新生児医学会雑誌. 54 (2), 2018, 496.
6) 新関昌枝ほか. Milk curd syndrome関連の腸管合併症を来たした早産低出生体重児6例. 日本未熟児新生児学会雑誌. 26 (1), 2014, 124-30.
P.167 掲載の参考文献
1) 近藤美和子. "浣腸". 看護実践のための根拠がわかる小児看護技術. 添田啓子ほか編. 東京, メヂカルフレンド社, 2016, 194-9.
2) 本田憲胤. "痛みの緩和ケア". 標準ディベロップメンタルケア. 日本ディベロップメンタルケア (DC) 研究会編. 大阪, メディカ出版, 2018, 286-99.
3) 横尾京子. 新生児ベーシックケア : 家族中心のケア理念をもとに. 東京, 医学書院, 2011, 134-5.
4) 栗原通子. "オムツ交換時の注意点を教えてください". 新生児感染管理なるほどQ&A. 大城誠編. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2014, 163-8.
5) 松井典子. "ブジー・浣腸". 生理を知れば看護が見える新生児ケアまるわかりBOOK. 平野慎也ほか編. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2017, 104-9.
6) 松井典子. "オムツ交換". 生理を知れば看護が見える新生児ケアまるわかりBOOK. 平野慎也ほか編. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2017, 110-4.
7) 山崎紀江. "起こってしまったらどうする? 肛門周囲皮膚炎". 新生児の皮膚ケアハンドブック. 八田恵利編. 大阪, メディカ出版, 2013, 102-7.
8) 堀口珠里. オムツ交換. 新生児看護の "ワザ" と "コツ" たまご編. Neonatal Care. 29 (4), 2016, 310-4.
9) 橋谷順子. 肛門刺激・ガス抜き・浣腸. Neonatal Care. 29 (4), 2016, 325-30.
P.174 掲載の参考文献
1) 大城昌平. "胎児・新生児の神経行動発達とディベロップメンタルケア". 標準ディベロップメンタルケア. 改訂2版. 日本ディベロップメンタルケア (DC) 研究会編. 大阪, メディカ出版, 2018, 26-35.
2) 仁志田博司. "新生児医療とあたたかい心". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 128-40.
3) 伊藤加奈子ほか. "新生児の痛み". ガイドライン準拠 : NICUに入院している新生児の痛みのケア実践テキスト. 横尾京子ほか編. 大阪, メディカ出版, 2016, 28-35.
4) 永田雅子. "家族支援". 標準ディベロップメンタルケア. 改訂2版. 日本ディベロップメンタルケア (DC) 研究会編. 大阪, メディカ出版, 2018, 199-211.
5) 藤本智久. "早産児の運動発達とポジショニング・ハンドリング". 標準ディベロップメンタルケア. 改訂2版. 日本ディベロップメンタルケア (DC) 研究会編. 大阪, メディカ出版, 2018, 212-28.
6) 木原秀樹. "胎児・新生児の発達の基本". 240動画でわかる赤ちゃんの発達地図 : 胎児・新生児期から歩行するまでの発達のつながりが理解できる. 大阪, メディカ出版, 2011, 12-22.
7) 井上雅子ほか. 抱くことが新生児の意識レベルに及ぼす影響 : 母子相互作用の視点から. 母性衛生. 40 (2), 1999, 340-8.
8) 儀間裕貴. "早産児の神経行動発達の評価とディベロップメンタルケアへの応用". 標準ディベロップメンタルケア. 改訂2版. 日本ディベロップメンタルケア (DC) 研究会編. 大阪, メディカ出版, 2018, 229-39.
9) 黒田公美ほか. 赤ちゃんは抱っこして歩くとなぜ泣き止むのか : 哺乳類「輸送反応」の意義と神経機構. 脳と発達. 47 (suppl), 2015, S145.
10) 藤原武男. 揺さぶられ症候群 (SBS) 啓発も含めた虐待防止について. 外来小児科. 17 (1), 2014, 42-7.
11) 渡辺とよ子ほか. "胎児・新生児の家族発達とディベロップメンタルケア". 標準ディベロップメンタルケア. 改訂2版. 日本ディベロップメンタルケア (DC) 研究会編. 大阪, メディカ出版, 2018, 49-59.
P.181 掲載の参考文献
1) 大島ゆかり. "体位変換". 生理を知れば看護が見える新生児ケアまるわかりBOOK. 平野慎也ほか編. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2017, 156-60.
2) 小川亮. 慢性肺疾患の予防 : 人工換気法以外の戦略. 周産期医学. 47 (7), 2017, 914-8.
3) 木原秀樹. "呼吸理学療法". 新生児医療と看護の臨床手技 70. 堺武男編. Neonatal Care春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2007, 295.
4) 田村正徳ほか. NICUにおける呼吸理学療法ガイドライン (第2報). 日本未熟児新生児学会雑誌. 22 (1), 2010, 139-49.
5) 太田英伸. "胎児・早産児の知覚発達を基礎とした環境調整とディベロップメンタルケア". 標準ディベロップメンタルケア. 改訂2版. 大阪, メディカ出版, 2018, 67-8.
6) 尾崎孝平. 気管チューブ先端の適正位置はどこ?. 呼吸器ケア. 11 (5), 2013, 567.
7) 齋藤有希江. "人工換気中のケア : ケアのいろはを学ぼう". ここからはじめる! 新生児の呼吸管理ビジュアルガイド. 長和俊編. Neonatal Care秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2016, 106-15.
8) 八田恵利. "超低出生体重児の皮膚ケアのポイント". 新生児の皮膚ケアハンドブック. 大阪, メディカ出版, 2013, 16-20.
9) 大竹洋子ほか. 赤ちゃんの行動を読む10の場面を通して考えるディベロップメンタルケア. Neonatal Care. 31 (6), 2018, 526-9.
P.187 掲載の参考文献
1) 森口紀子. "早産児・新生児のケア : 看護ケア". 新生児理学療法. 大城昌平ほか編. 東京, メディカルプレス, 2008, 60-72.
2) 松波智郁. "新生児リハビリテーション". こどものリハビリテーション医学 : 発達支援と療育. 第3版. 伊藤利之監. 東京, 医学書院, 2017, 72-9.
3) 木原秀樹. "ポジショニングとハンドリング". 赤ちゃんにやさしい発達ケア : ディベロプメンタルケアとリハビリテーションがいちからわかる本. 大阪, メディカ出版, 2015, 64-83.
4) 濱田勇志ほか. 周期性呼吸・無呼吸発作に対して腹臥位が呼吸安定化に効果的であった超低出生体重児の1例. 理学療法科学. 32 (3), 2017, 455-8.
P.193 掲載の参考文献
1) 大城昌平. "胎児・新生児期". 子どもの感覚運動機能の発達と支援 : 発達の科学と理論を支援に活かす. 東京, メジカルビュー社, 2018, 20-9.
2) 大木茂. "カンガルーケア". 標準ディベロップメンタルケア. 改訂2版. 日本ディベロップメンタルケア (DC) 研究会編. 大阪, メディカ出版, 2018, 249-4.
3) 大竹洋子ほか. カンガルーケアの実践と「なぜ? 」. Neonatal Care. 29 (11), 2016, 1036-43.
4) 佐藤裕美. 挿管中にカンガルーケアを行う際, 赤ちゃんをお母さんの胸に運ぶときや, ケア中に抜管や急変など起こらないか, いつも心配になっています. 挿管児のカンガルーケアの前後での注意点やコツを教えてください. Neonatal Care. 24 (10), 2011, 969-71.
5) 森臨太郎ほか. "科学的根拠に基づき総意形成法を用いた新しいガイドライン". 根拠と総意に基づくカンガルーケア・ガイドライン. カンガルーケア・ガイドラインワーキンググループ編. http://minds4.jcqhc.or.jp/minds/kc/fukyu/1_kc.pdf [2019.1.8]
6) 太田英伸ほか. "赤ちゃんの力 (ちから)". 家族のためのディベロップメンタルケア読本. 日本ディベロップメンタルケア (DC) 研究会編. 大阪, メディカ出版, 2017, 24-5.
7) 大竹洋子. "赤ちゃんの行動をみる・よむ". 家族のためのディベロップメンタルケア読本. 日本ディベロップメンタルケア (DC) 研究会編. 大阪, メディカ出版, 2017, 26-7.
8) 森口紀子. "赤ちゃんの眠りと目ざめ". 家族のためのディベロップメンタルケア読本. 日本ディベロップメンタルケア (DC) 研究会編. 大阪, メディカ出版, 2017, 28-9.
9) 儀間裕貴. "赤ちゃんとのコミュニケーション". 家族のためのディベロップメンタルケア読本. 日本ディベロップメンタルケア (DC) 研究会編. 大阪, メディカ出版, 2017, 30-1.
10) 齋藤紀子. "親子のふれあい : カンガルーケア". 家族のためのディベロップメンタルケア読本. 日本ディベロップメンタルケア (DC) 研究会編. 大阪, メディカ出版, 2017, 36-7.
11) 石本麻衣子. "ケア参加 : ケアの補助など". 家族のためのディベロップメンタルケア読本. 日本ディベロップメンタルケア (DC) 研究会編. 大阪, メディカ出版, 2017, 40-1.

最近チェックした商品履歴

Loading...