臨床産科学テキスト

出版社: メディカ出版
著者:
発行日: 2019-05-01
分野: 臨床医学:外科  >  産婦人科学
ISBN: 9784840468718
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商品紹介

最新産科学を医師、研修医向けに豊富な文献によるエビデンスとオールカラーの図表で解説。まとまった知識が得られる教科書でありながら、各項目に「サマリー」「臨床ピットフォール」「臨床で役立つ!Point」を入れ、実臨床に直結するプラクティカルな内容とした。

目次

  • 表紙
  • 本書について
  • 編集にあたって
  • CONTENTS
  • 編集・執筆者一覧
  • I 生殖と妊娠初期
  • 01 [ 総論 ] 性周期とその調節機能~妊娠の成立と維持
  • 02 [ 総論 ] 不妊治療
  • 03 [ 総論 ] 分娩予定日の決定法
  • 04 [ 各論 ] 流産
  • 05 [ 各論 ] 異常妊娠
  • 06 [ 各論 ] 婦人科合併症
  • 07 [ 各論 ] 初期に分かる胎児形態異常
  • 08 [ 各論 ] 胎児染色体異常
  • 09 [ 各論 ] 重症妊娠悪阻
  • II 妊娠中期・末期
  • 01 [ 総論 ] 妊娠による母体の生理的変化
  • 02 [ 総論 ] 妊婦の診察と検査
  • 03 [ 総論 ] 妊婦の感染症検査
  • 04 [ 各論 ] 妊娠糖尿病
  • 05 [ 各論 ] 妊娠高血圧症候群
  • 06 [ 各論 ] 子癇
  • 07 [ 各論 ] HELLP症候群
  • 08 [ 各論 ] 切迫早産・子宮頸管無力症
  • 09 [ 各論 ] 前期破水
  • 10 [ 各論 ] 既往帝王切開
  • III 胎児
  • 01 [ 総論 ] 胎児の発達
  • 02 [ 総論 ] 胎児形態評価の超音波検査
  • 03 [ 総論 ] 胎児機能検査
  • 04 [ 各論 ] 胎児形態異常
  • 05 [ 各論 ] 双胎妊娠
  • 06 [ 各論 ] 胎児発育不全
  • 07 [ 各論 ] 血液型不適合妊娠
  • 08 [ 各論 ] 母子感染
  • 09 [ 各論 ] 胎児治療
  • 10 [ 各論 ] 子宮内胎児死亡・胎盤病理検査
  • IV 胎児付属物
  • 01 [ 総論 ] 胎児循環・胎児付属物
  • 02 [ 各論 ] 前置胎盤
  • 03 [ 各論 ] 癒着胎盤
  • 04 [ 各論 ] 常位胎盤早期剥離
  • 05 [ 各論 ] 臍帯巻絡・臍帯真結節
  • 06 [ 各論 ] 卵膜付着・前置血管
  • 07 [ 各論 ] 臍帯捻転異常
  • 08 [ 各論 ] 臍帯下垂・臍帯脱出
  • 09 [ 各論 ] 羊水量の異常
  • V 合併症妊娠
  • 01 [ 総論 ] 合併症妊娠の考え方・投薬
  • 02 [ 各論 ] 循環器・呼吸器疾患
  • 03 [ 各論 ] 代謝・内分泌疾患
  • 04 [ 各論 ] 腎・泌尿器疾患
  • 05 [ 各論 ] 血液疾患・膠原病
  • 06 [ 各論 ] 脳神経疾患
  • 07 [ 各論 ] 精神疾患
  • 08 [ 各論 ] 悪性疾患
  • VI 分娩
  • 01 [ 総論 ] 正常分娩の経過
  • 02 [ 総論 ] 正常胎盤娩出と生理的結紮
  • 03 [ 各論 ] 分娩経過の異常
  • 04 [ 各論 ] 胎児機能不全
  • 05 [ 各論 ] 産道裂傷
  • 06 [ 各論 ] 弛緩出血
  • 07 [ 各論 ] 子宮破裂
  • 08 [ 各論 ] 羊水塞栓症
  • 09 [ 各論 ] 出血性ショック・DIC
  • 10 [ 各論 ] 深部静脈血栓症・肺血栓塞栓症
  • 11 [ 各論 ] 母体急変への対応
  • 12 [ 各論 ] 無痛分娩
  • VII 産褥
  • 01 [ 総論 ] 子宮と全身の復古
  • 02 [ 総論 ] 母乳分泌の生理
  • 03 [ 各論 ] 産褥の異常出血
  • 04 [ 各論 ] 産褥熱
  • 05 [ 各論 ] 乳腺炎
  • 06 [ 各論 ] 産褥期精神障害
  • VIII 新生児
  • 01 [ 総論 ] 新生児の診察と検査
  • 02 [ 各論 ] 新生児仮死
  • 03 [ 各論 ] 新生児の異常徴候
  • 04 [ 各論 ] 脳性麻痺
  • 05 [ 各論 ] 小児外科疾患
  • 索引
  • 奥付

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

I 生殖と妊娠初期

P.18 掲載の参考文献
1) 高江正道. "CG-001性周期のホルモン調節 どうなっている?". はせじゅん先生のおもしろセレクション 助産師がいまさら聞けない臨床のギモン. ペリネイタルケア夏季増刊. 長谷川潤一編. 大阪, メディカ出版, 2018, 12-6.
2) 石塚文平ほか. 生殖卵巣学 : 臨床への進展. 東京, 医歯薬出版, 2011, 296p.
5) 福原理恵ほか. "卵巣周囲の神経内分泌学的調節". 東京, 医歯薬出版, 2011, 55.
9) 日本産科婦人科学会 生殖・内分泌委員会報告. 日本産科婦人科学会雑誌. 70 (6), 2018, 1496.
P.24 掲載の参考文献
2) 日本超音波医学会用語 診断基準委員会. 超音波胎児計測の標準化と日本人の基準値. 超音波医学. 30, 2003, J415-40.
15) 竹下俊行. 我が国における卵子提供後分娩の実態調査. 厚生労働科学研究費補助金 (成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業) 生殖補助医療により生まれた児の長期予後の検証と生殖補助医療技術の標準化に関する研究 : 平成24年度研究報告書 (研究代表者 : 吉村泰典). 2013, 76-98.
P.27 掲載の参考文献
P.31 掲載の参考文献
3) Hsu, LYF. "Prenatal diagnosis of chromosomal abnormalities through amniocentesis". Genetic Disorders and the Fetus. 4th ed. Milunsky, A. ed. Baltimore, The Johns Hopkins University Press, 1998, 179.
11) Lane, BF. et al. American College of Radiology. ACR appropriateness CriteriaR first trimester bleeding. Ultrasound Q. 29 (2), 2013, 91-6.
P.36 掲載の参考文献
2) Stovall, TG. Single-dose methotrexate for treatment of ectopicpregnancy. Obstet. Gynecol. 77 (5), 1991, 754-7.
3) 日本産科婦人科内視鏡学会. 産婦人科内視鏡手術ガイドライン 2013年版. 東京, 金原出版, 2013, 73.
6) 日本産科婦人科学会/日本病理学会編. 絨毛性疾患取扱い規約. 第3版. 東京, 金原出版, 2011, 111p.
P.41 掲載の参考文献
3) Phelan, JP. Myomas and pregnancy. Obstet. Gynecol. Clin. North Am. 22 (4), 1995, 801-5.
7) Exacoustos, C. et al. Ultrasound diagnosis of uterine myomas and complications in pregnancy. Obstet. Gynecol. 82 (1), 1993, 97-101.
8) 日本超音波医学会. 卵巣腫瘤のエコーパターン分類の公示について. 超音波医学. 27 (6), 2000, 912-4.
9) Origoni, M. et al. Cervical Intraepithelial Neoplasia (CIN) in pregnancy : the state of the art. Eur. Rev. Med. Pharmacol. Sci. 18 (6), 2014, 851-60.
11) National Comprehensive Cancer Network(R). NCCN Clinical Practice Guidelines in Oncology (NCCN Guidelines(R)). Cervical Cancer Version 1. 2016.
P.47 掲載の参考文献
1) 日本産科婦人科学会/日本産婦人科医会. 産婦人科診療ガイドライン : 産科編 2017. "CQ106-2 産科超音波検査を実施するにあたっての留意点は?". 東京, 日本産科婦人科学会, 2017, 96-100.
3) Abuhamad, AZ. et al. First trimester ultrasound diagnosis of fetal abnormalities. Wolters Kluwer Health, 2017, 474p.
10) ISUOG safety statement. ISUOG statement on ultrasound exposure in the first trimester and autism spectrum disorders. 2016.
P.53 掲載の参考文献
4) 関沢明彦ほか編著. 周産期遺伝カウンセリングマニュアル. 改訂2版. 東京, 中外医学社, 2017, 194p.
5) 日本人類遺伝学会臨床細胞遺伝学認定士制度委員ワーキンググループ. 染色体異常を見つけたら. http://www.cytogen.jp/index/download.html [2018.11.13]
6) 日本産科婦人科学会. 出生前に行われる遺伝学的検査および診断に関する見解. 2013. http://www.jsog.or.jp/modules/statement/index.php?content-id=33 [2018.11.13]
P.56 掲載の参考文献

II 妊娠中期・末期

P.62 掲載の参考文献
1) 水上尚典. "妊娠による母体の変化". 臨床エビデンス産科学. 第2版. 佐藤和雄ほか編. 東京, メジカルビュー社, 2006, 47-62.
4) 日本腎臓学会学術委員会腎疾患患者の妊娠 : 診療の手引き改訂委員会編. "慢性腎臓病 (CKD) の重症度分類". 腎疾患患者の妊娠 : 診療ガイドライン 2017. 東京, 診断と治療社, 2017, 2. https://cdn.jsn.or.jp/data/jsn-pregnancy.pdf [2018.11.21]
P.66 掲載の参考文献
P.71 掲載の参考文献
2) Centers for Disease Control and Prevention (CDC). Primary and secondary syphilis--United States, 2003-2004. MMWR Morb. Mortal Wkly. Rep. 55 (10), 2006, 269-73.
3) 国立感染症研究所感染情報センター. 増加が懸念される先天梅毒と公衆衛生上の課題. IASR. 29, 2008, 245-6.
4) 日本性感染症学会. 性感染症診断・治療ガイドライン 2008. 日本性感染症学会誌. 19 (1), 2008, 46-8.
5) 小島俊行ほか. トキソプラズマの母子感染の診断・予防に関する研究. 周産期学シンポジウム. 18, 2000, 9-19.
7) 厚生労働科学研究「C型肝炎ウイルス等の母子感染防止に関する研究 (主任研究者 : 白木和夫)」平成14~16年度総合研究報告書. 2005.
8) 中野貴司. "水痘の母子感染と対策". 女性診療のための感染症の全て. 産婦人科治療増刊. 大阪, 永井書店, 2005, 600-4.
9) 松田秀雄. 妊婦のパルボウイルス感染症 : リンゴ病患者と接触した可能性がある妊婦から相談されたら. 日本産科婦人科学会雑誌. 59 (5), 2007, 1077-83.
10) 日本産科婦人科学会/日本産婦人科医会. 産婦人科診療ガイドライン 2017 : 産科編 2017. 東京, 日本産科婦人科学会, 2017, 482p.
13) Takezaki, T. et al. Short-term breast-feeding may reduce the risk of vertical transmission of HTLV-I. Leukemia. 11, 1997, 60-2.
14) Hino, S. Primary prevention of adult T cell leukemia in Nagasaki, Japan by refraining from breast-feeding. Gann monograph on cancer research. 50, 2003, 241-51.
P.75 掲載の参考文献
1) 日本糖尿病・妊娠学会と日本糖尿病学会との合同委員会. 妊娠中の糖代謝異常と診断基準の統一化について. 日本産科婦人科学会雑誌. 67 (8), 2015, 1656-8.
2) 日本糖尿病・妊娠学会編. 妊婦の糖代謝異常 : 診療・管理マニュアル. 改訂第2版. 東京, メジカルビュー社, 2018, 81-7.
3) 日本糖尿病・妊娠学会編. 妊婦の糖代謝異常 : 診療・管理マニュアル. 改訂第2版. 東京, メジカルビュー社, 2018, 99-101.
4) 日本糖尿病・妊娠学会編. 妊婦の糖代謝異常 : 診療・管理マニュアル. 改訂第2版. 東京, メジカルビュー社, 2018, 124-5.
P.81 掲載の参考文献
1) 渡辺員支. 妊娠高血圧症候群定義・臨床分類のup to date. 日本産科婦人科学会雑誌. 70 (3), 2018, 1148-57.
5) 日本妊娠高血圧学会編. 妊娠高血圧症候群の診療指針 2015 : Best Practice Guide. 東京, メジカルビュー社, 2015, 252p.
8) 日本産科婦人科学会/日本産婦人科医会. "CQ309-1 妊婦健診で高血圧や蛋白尿を認めたら?" "CQ309-2 妊娠高血圧腎症と診断されたら?" "CQ309-3 妊産褥婦が痙攣を起こしたときの対応は?" 産婦人科診療ガイドライン : 産科編 2017. 東京, 日本産科婦人科学会, 2017, 191-204.
10) American College of Obstetricians and Gynecologists. Hypertension in pregnancy. Washington, DC, American College of Obstetricians and Gynecologists, 2013. http://www.acog.org/Clinical-Guideline-and-Publications/Task-Force-and-Work-Group-Reports/Hypertension-in-Pregnancy [2018.11.17]
11) Surveillance report 2017-Hypertension in pregnancy : diagnosis and management. (2010) NICE guideline CG107. https://www.nice.org.uk/guidance/cg107 [2018.11.17]
P.85 掲載の参考文献
5) 高松和弘ほか. "急性期脳卒中の実態 : 脳卒中の病型別にみた初発神経症状の頻度". 脳卒中データバンク 2015. 東京, 中山書店, 2015, 18-9.
7) 日本産科婦人科学会/日本産婦人科医会. "CQ309-3 妊産褥婦が痙攣を起こしたときの対応は?". 産婦人科診療ガイドライン : 産科編 2017. 東京, 日本産科婦人科学会, 2017, 199-204.
P.89 掲載の参考文献
6) 妊産婦死亡症例検討評価委員会/日本産婦人科医会. 母体安全への提言 2014. 2015. http://www.jaog.or.jp/medical/ikai/project03/PDF/botai_2014.pdf. [2019.1. 9]
P.94 掲載の参考文献
P.98 掲載の参考文献
6) Verani, JR. et al. Prevention of perinatal group B streptococcal disease--revised guidelines from CDC, 2010. MMWR Recomm. Rep. 59 (RR-10), 2010, 1-36.
P.102 掲載の参考文献
6) 日本産科婦人科学会/日本産婦人科医会. "CQ403 帝王切開既往妊婦が経腟分娩 (TOLAC, trial of labor after cesarean delivery) を希望した場合は?". 産婦人科診療ガイドライン : 産科編 2017. 東京, 日本産科婦人科学会, 2017, 250.
12) 水上尚典. VBACとインフォームドコンセントの実際. 産婦人科の実際. 52, 2003, 213-8.

III 胎児

P.110 掲載の参考文献
1) 塩田浩平ほか. "初期発生". 胎児の成長と発達. 武谷雄二編. 新女性医学大系 29. 東京, 中山書店, 2002, 13-24.
2) 柴田洋三郎ほか. "器官の形成と分化". 胎児の成長と発達. 武谷雄二編. 新女性医学大系 29. 東京, 中山書店, 2002, 25-37.
P.115 掲載の参考文献
1) 馬場一憲, 市塚清健. 超音波胎児形態異常スクリーニング. 東京, 文光堂, 2015, 146p.
2) 日本産科婦人科学会周産期委員会. 超音波による胎児評価に関する小委員会報告. 日本産科婦人科学会雑誌. 67 (6), 2015, 1563-6.
3) 日本産科婦人科学会/日本産婦人科医会. "CQ106-2 産科超音波検査を実施するにあたっての留意点は?". 産婦人科診療ガイドライン : 産科編 2017. 東京, 日本産科婦人科学会, 2017, 96-100.
4) 馬場一憲, 市塚清健. 正常がわかる胎児超音波検査. 東京, 文光堂, 2016, 104p.
5) 馬場一憲. 基礎から学ぶ産婦人科超音波診断. 東京, 東京医学社, 2010, 268p.
P.120 掲載の参考文献
1) アメリカ産婦人科医会/アメリカ小児科学会編. 脳性麻痺と新生児脳症 : 最新の病院・病態. 坂元正一監訳. 東京, メジカルビュー社, 2004, 151p.
3) Paul, RH. et al. Clinical fetal monitoring. VII. The evaluation and significance of intrapartum baseline FHR variability. Am. J. Obstet. Gynecol. 123 (2), 1975, 206-10.
P.126 掲載の参考文献
P.132 掲載の参考文献
P.137 掲載の参考文献
1) 平成23年度厚生労働科学研究補助金 (生育疾患克服等次世代育成基盤研究事業) 「地域における周産期医療システムの充実と医療資源の適正配置に関する研究」. 研究代表者 : 海野信也. 「胎児推定体重と胎児発育曲線」保健指導マニュアル. 2012.
4) Royal College of Obstetricians and Gynaecologists. Green-top Guideline No.31. The Investigation and Management of the Small-for-Gestational-Age Fetus. 2014.
P.141 掲載の参考文献
1) 日本産科婦人科学会/日本産婦人科医会. "CQ008-2 Rh (D) 陰性妊婦の取り扱いは?". 産婦人科診療ガイドライン : 産科編 2017. 東京, 日本産科婦人科学会, 2017, 44-7.
3) 日本産科婦人科学会/日本産婦人科医会. "CQ008- 1 (抗Rh (D) 抗体以外の) 不規則抗体が発見された場合は?". 産婦人科診療ガイドライン : 産科編 2017. 東京, 日本産科婦人科学会, 2017, 41-3.
4) 大戸斉. "新生児溶血性疾患と母児免疫". 輸血学. 改訂第3版. 遠山博ほか編. 東京, 中外医学社, 2004, 512-27.
7) 藤井知行編. "血液型不適合妊娠". 週数別妊婦健診マニュアル. 東京, 医学書院, 2018, 108-11.
P.144 掲載の参考文献
1) 日本産科婦人科学会. 産科婦人科用語集・用語解説集. 改訂第4版. "母子 (児) 感染". 東京, 日本産科婦人科学会, 2018, 340.
P.151 掲載の参考文献
11) 水内将人ほか. 胎児輸血の国内での状況. 日本産婦人科・新生児血液学会誌. 27 (1), 2017, 5019-20.
18) Kawaguchi, H. et al. The incidence of unexpected critical complications in monochorionic diamniotic twin pregnancies according to the interval period between ultrasonographic evaluations. J. Obstet. Gynaecol. Res. 2018. doi : 10.1111/jog.13827. [Epub ahead of print].
P.157 掲載の参考文献
2) Births in England and Wales. Live births, stillbirths and the intensity of childbearing, measured by the total fertility rate. U.K, Office for National Statistics, 2017.

IV 胎児付属物

P.163 掲載の参考文献
1) Rudolph, AM. "The fetal circulation". Congenital Diseases of the Heart. 3rd ed. Chichester, Wiley-Blackwell, 2009, 1-24.
2) Fischer, R. Amniotic fluid : Physiology and assessment. ISSN 1756-2228. 2008 ; DOI 10.3843/GLOWN. 10208.
3) 瀧澤俊広ほか. 胎盤の構造と機能 (マクロ, ミクロの形態と関連機能). 臨床検査. 51 (13), 2007, 1643- 9.
4) 石川源ほか. 正常胎盤, 卵膜, 臍帯の組織所見. 産科と婦人科. 6, 2011, 655-63.
P.169 掲載の参考文献
4) Royal College of Obstetricians and Gynecologists. Placenta Praevia, Placenta Praevia Accreta and Vasa Praevia : Diagnosis and Management (Green-Top Guideline, No.27). 2011.
P.174 掲載の参考文献
5) Li, K. et al. Prophylactic balloon occlusion of internal iliac arteries, common iliac arteries and infrarenal abdominal aorta in pregnancies complicated by placenta accreta : a retrospective cohort study. Eur. Radiol. 2018. doi : 10.1007/s00330-018-5527-7.
P.180 掲載の参考文献
3) 日本産科婦人科学会周産期委員会. 平成29年度報告. 日本産科婦人科学会雑誌. 70 (6), 2018, 1504-37.
6) Shaimaa, A. et al. Placental abruption and hemorrhage--review of imaging appearance. Emergency Radiology. https://doi.org/10.1007/s10140-018-1638-3
9) Higgins, SD. et al. Late abruption placentae in trauma patients : Implications for monitoring. Obstet. Gynecol. 63 (3 Sppl), 1984, 10-2S.
P.183 掲載の参考文献
P.187 掲載の参考文献
P.192 掲載の参考文献
4) 宇津正二. 脳性麻痺のハイリスク因子としての臍帯異常. 周産期医学. 38 (9), 2008, 1119-24.
6) 仲村将光. 治療困難症例から学ぶ臍帯過捻転症例の予後を向上させるために. 日本周産期・新生児医学会雑誌. 50 (1), 2014, 144-7.
7) 佐藤勇一郎. 臍帯異常. 産科と婦人科. 78 (6), 2011, 727-32.
9) Strong, TH. et al. Non-coiled umbilical blood vessels : a new marker for the fetus risk. Obstet. Gynecol. 81 (3), 1993, 409-11.
10) 大野泰正ほか. 胎児高度徐脈を呈した臍帯過少捻転の2症例. 周産期医学. 40 (2), 2010, 277-9.
P.195 掲載の参考文献
P.200 掲載の参考文献
2) Chamberlain, PF. et al. Ultrasound evaluation of amniotic fluid volume. I. The relationship of marginal and decreased amniotic fluid volumes to perinatal outcome. Am. J. Obstet. Gynecol. 150 (3), 1984, 245-9.
3) Phelan, JP. et al. Amniotic fluid volume assessment with the four-quadrant technique at 36-42 weeks' gestation. J. Reprod. Med. 32 (7), 1987, 540-2.

V 合併症妊娠

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2) 伊藤慎也ほか編. 薬物治療コンサルテーション : 妊娠と授乳. 改訂2版. 東京, 南山堂, 2014, 89-98.
3) 濱田洋実. 医薬品添付文書とFDA分類, オーストラリア分類との比較. 産科と婦人科. 74 (3), 2007, 293-300.
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6) REPROTOX. https://reprotox.org/ [2019. 1. 10]
7) Teratogen Information System (TERIS). University of Washington. http://depts.washington.edu/terisdb/ [2019. 1. 10]
8) Drugs and Lactation Database (LactMed). https://toxnet.nlm.nih.gov/newtoxnet/lactmed.htm [2019. 1. 10]
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10) 妊娠と薬情報センター. https://www.ncchd.go.jp/kusuri/ [2019. 1. 10]
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P.215 掲載の参考文献
2) 日本産科婦人科学会/日本産婦人科医会. "CQ006 妊娠中に甲状腺疾患が疑われた場合は?". 産婦人科診療ガイドライン : 産科編 2017. 東京, 日本産科婦人科学会, 2017, 34-7.
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7) 柳沢慶香. 糖尿病. 診断と治療. 105 (10), 2017, 1299-303.
8) 日本産科婦人科学会/日本産婦人科医会. "CQ005-2 妊娠糖尿病 (GDM), 妊娠中の明らかな糖尿病, ならびに糖尿病 (DM) 合併妊婦の管理・分娩は?". 産婦人科診療ガイドライン : 産科編 2017. 東京, 日本産科婦人科学会, 2017, 29-33.
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VII 産褥

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VIII 新生児

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10) 与田仁志. "新生児期でみられる心疾患". 周産期医学必修知識. 第8版. 46 増刊. 東京, 東京医学社, 2016, 597-601.
11) 新生児医療連絡会編. "呼吸障害 (無呼吸を含む)". NICUマニュアル. 第5版. 東京, 金原出版, 2014, 74-7.
12) 増本健一. "新生児遷延性肺高血圧症". 周産期医学必修知識. 第8版. 46 増刊. 東京, 東京医学社, 2016, 602-5.
13) 新生児医療連絡会編. "チアノーゼ". NICUマニュアル. 第5版. 東京, 金原出版, 2014, 77-80.
14) 李容桂. 新生児黄疸の診断と測定法. 周産期医学. 37 (10), 2007, 1241-6.
15) 仁志田博司. "黄疸の基礎と臨床". 新生児学入門. 第4版. 東京, 医学書院, 2012, 301-15.
16) 新生児医療連絡会編. "黄疸の管理". NICUマニュアル. 第5版. 東京, 金原出版, 2014, 213-9.
17) 森岡一朗ほか. 早産児の黄疸管理~新しい管理方法と治療基準の考案. 日本周産期・新生児医学会雑誌. 53 (1), 2017, 1-9.
18) 新生児医療連絡会編. "低血糖症/高血糖". NICUマニュアル. 第5版. 東京, 金原出版, 2014, 366-9.
19) 長野伸彦. "血糖値の異常". 周産期医学必修知識. 第8版. 46 増刊. 東京, 東京医学社, 2016, 564-6.
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P.350 掲載の参考文献

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