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皮膚科の臨床 63/6 2021年6月臨時増刊号 診察室での患者さんの質問に答えます

出版社: 金原出版
発行日: 2021-06-10
分野: 臨床医学:内科  >  雑誌
ISSN: 00181404
雑誌名:
特集: 診察室での患者さんの質問に答えます
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8,800 円(税込)

目次

  • 特集 診察室での患者さんの質問に答えます

    <アトピー性皮膚炎>
    ・原因はなんですか。
    ・原因はアレルギーですか。
    ・ステロイド外用薬を長く使っていますが、副作用は大丈夫でしょうか。
    ・ステロイド外用薬を長く使っているとだんだん効かなくなっていくというのは本当でしょうか。
    ・食物アレルギー検査や食事制限は必要でしょうか。
    ・妊娠中の食事制限によって生まれてくる子のアトピーが予防できますか。
    ・アトピーの子は離乳食に特別な注意が必要ですか。
    ・ピアス孔を開けてもよいでしょうか。
    ・新しい注射薬が発売されたようですが、私に使えるでしょうか。
    ・新しい塗り薬が発売されたそうですが、ステロイドやタクロリムスとどう違うのですか。
    ・新しい内服薬が発売されたそうですが、私には使えるでしょうか。

    <脂漏性皮膚炎>
    ・原因はなんですか。
    ・食習慣で何か気をつけることがありますか。お酒は大丈夫ですか。
    ・毎日洗髪すべきでしょうか。またシャンプーやリンス、整髪料などはどうしたらよいでしょうか。
    ・頭髪が薄くなったのですが、この病気のせいですか。治療すればまた生えますか。

    <うっ滞性皮膚炎>
    ・原因はなんですか。

    <貨幣状湿疹>
    ・原因はなんですか。

    <異汗性湿疹>
    ・金属パッチテストを受けるべきでしょうか。

    <急性蕁麻疹>
    ・食物アレルギーが原因ですか。
    ・食物が原因でないとすれば、なにが原因ですか。
    ・いつ治りますか。

    <慢性蕁麻疹>
    ・原因はなんですか。
    ・アレルギー検査をしたほうがよいでしょうか。
    ・内臓のどこかが弱っているのでしょうか。
    ・いつになったら薬を止められますか。
    ・もう飲まなくても大丈夫のように思うので、試しに飲むのを止めて様子をみたいと思うのですが、
      いかがでしょうか。
    ・一生治らないのでしょうか。
    ・新しい注射薬が発売されたそうですが、どういう患者に使うのですか。

    <多形滲出性紅斑>
    ・原因はなんですか。

    <膠原病>
    ・原因はなんですか。
    ・遺伝しますか。
    ・一生治らないのでしょうね。

    <掌蹠膿疱症>
    ・原因はなんですか。
    ・金属パッチテストを受けるべきでしょうか。
    ・扁桃を取ったらよくなりますか。
    ・タバコを止めれば治りますか。
    ・関節炎がおきると聞きましたが、どのような症状がでたら要注意なのでしょうか。
    ・一生治らないのでしょうか。

    <乾癬>
    ・原因はなんですか。
    ・遺伝しますか。
    ・痩せれば治りますか。禁酒すれば治りますか。
    ・一生治らないのでしょうか。

    <扁平苔癬>
    ・原因はなんですか。(口腔粘膜)
    ・原因はなんですか。(四肢の皮疹)

    <ジベルばら色粃糠疹>
    ・原因はなんですか。
    ・人にうつりますか。
    ・またかかることがありますか。

    <尋常性白斑>
    ・血液検査をしたほうがよいと聞きましたが、どうなのでしょうか。
    ・遺伝しますか。

    <肝斑>
    ・原因はなんですか。

    <老人性色素斑>
    ・若い頃から紫外線にはあまりあたらない生活をしていましたが、
      なぜ私はこんなにシミが多いのでしょうか。
    ・シミが多い人は皮膚癌になりやすいのでしょうか。

    <母斑細胞母斑>
    ・足の裏のほくろは癌になりやすいのでしょうか。癌になる前に取ったほうがよいのでしょうか。
    ・大きなほくろは癌になりやすいのでしょうか。癌になる前に取ったほうがよいのでしょうか。
    ・ほくろが多い人はほくろの癌ができやすいのでしょうか。

    <扁平母斑>
    ・レーザーは全然効きませんか。に有効な治療はありませんか。

    <熱傷>
    ・冷やすのはどれくらいの時間を続けるのがよいですか。
    ・あとが残りますか。

    <ケトプロフェン貼付薬による光接触皮膚炎>
    ・遮光はいつまで続ける必要があるでしょうか。

    <太田母斑>
    ・治療を受けるのは早ければ早いほどよいのでしょうか。

    <粉瘤>
    ・原因はなんですか。

    <稗粒腫>
    ・原因はなんですか。

    <皮膚線維腫>
    ・原因はなんですか。

    <指趾粘液嚢腫>
    ・原因はなんですか。の指に広がることはありますか。

    <挫瘡>
    ・原因はなんですか。
    ・チョコレートがよくないといわれますが本当ですか。食事についてはどのような注意が必要ですか。
    ・洗顔はどのように行ったらよいですか。
    ・にきびは若い人のものだと思っていましたが、この歳でも出るのでしょうか。
      若い人のにきびとなにか違いはありますか。

    <酒さ>
    ・原因はなんですか。

    <円形脱毛症>
    ・原因はなんですか。
    ・遺伝しますか。
    ・このまま治らないのではないでしょうか。

    <手掌多汗症>
    ・塩化アルミニウム以外に、勧められる治療法はありませんか。
    ・脇の下の多汗には新しい塗り薬がでたそうですが、私の症状には効かないでしょうか。

    <帯状疱疹>
    ・免疫が低下している人がかかると聞きましたが、免疫を調べる検査が必要ですか。
    ・失明することがあると聞きましたが、本当ですか。
    ・外来での飲み薬よりも、入院して点滴をしたほうが早く治りますか。
    ・もう一度かかることはありますか。
    ・新しい帯状疱疹のワクチンが発売されたそうですが、今までのものとどう違うのですか。

    <水痘>
    ・予防接種は受けていますが、それでもかかることはありますか。

    <丹毒>
    ・怪我をした覚えはないのですが、菌はどこから入ったのですか。

    <蜂窩織炎>
    ・菌はどこから入ったのですか。
    ・なぜ何度も再発するのでしょうか。

    <足白癬>
    ・水虫を繰り返しています。水虫って治らないのでしょうか。
    ・家族にうつりますか。
    ・どこでうつったのでしょうか。

    <皮膚・口腔カンジダ症>
    ・どうしてかかったのでしょうか。

    <虫刺症>
    ・ダニ対策はどうしたらよいでしょうか。
    ・夫婦で同じ部屋に寝ているのに、夫はまったく刺されていません。どうしてですか。
    ・ダニに刺されたなら、刺し口が2つ並ぶのではないですか。
    ・ハチのアレルギー検査はできますか。
    ・ムカデに咬まれたときの痛みを和らげる方法はありますか。

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