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with NEO(ウィズネオ) 2021年秋季増刊号 新生児の呼吸・循環 判断力・実践力UPのためのケース71

出版社: メディカ出版
発行日: 2021-09-10
分野: 看護学  >  雑誌
ISBN: 9784840473170
ISSN: 24344540
雑誌名:
特集: 新生児の呼吸・循環 判断力・実践力UPのためのケース71
電子書籍版: 2021-09-01 (電子書籍版)
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目次

  • 特集 治療法選択・ケアのエビデンスがつかめる
       新生児の呼吸・循環 判断力・実践力UPのためのケース71

    ◆第1章|新生児の呼吸と循環:臨床に結びつく生理の知識
    (1)呼吸・循環の発達/異常が起こるとき
    ■1 胎児期➡新生児期の呼吸・循環発達の一覧表
    ■2 呼吸障害と原因疾患:時系列マップ
    ■3 循環器疾患:時系列マップ

    (2)新生児の呼吸と循環:基礎知識
    ■1 呼吸・循環の基礎を押さえる
    ■2 胎児期➡新生児期の呼吸・循環の切り替わり
    :異常が起こりやすいのは「なぜ?」
    ■3 新生児の呼吸管理の「なぜ?」:循環との関係から見えてくる
    ■4 新生児の循環管理の「なぜ?」:呼吸との関係から見えてくる


    ◆第2章|ケースで学ぶ新生児の呼吸・循環管理:判断・実践力UPのためのケース
    (1)NICUでよく直面する疾患とその治療法選択のエビデンス
    ■1 呼吸窮迫症候群(RDS)
    Case1 出生後より呻吟・陥没呼吸が出現、進行する児
    Case2 出生後早期からのマスクCPAPで努力呼吸が改善した児
    Case3 人工肺サーファクタント投与後も酸素化が改善しない児
    ■2 新生児一過性多呼吸(TTN)
    Case4 帝王切開で出生し、多呼吸・酸素飽和度低下が主訴で新生児搬送になった児
    Case5 重症の新生児一過性多呼吸(TTN)で経過中にチアノーゼが出現した児
    Case6 新生児一過性多呼吸(TTN)の治療で挿管後に黄色分泌液が挿管チューブから噴出した児
    ■3 新生児遷延性肺高血圧症(PPHN)
    Case7 後期早産児として出生後に著明なチアノーゼが持続した児
    Case8 重症新生児仮死で出生後、新生児遷延性肺高血圧症(PPHN)に至った児
    Case9 胎児形態異常を認め、全身麻酔下に出生後、SpO2の上下肢差を認めた児
    ■4 胎便吸引症候群(MAS)
    Case10 生後4時間、低酸素血症を認めた正期産児
    Case11 仮死の蘇生後に呼吸障害を認めた正期産児
    ■5 未熟児無呼吸発作(AOP)
    Case12 日齢1で繰り返すSpO2低下と徐脈を認めた早産・低出生体重児
    Case13 日齢28でSpO2低下と徐脈を認めた超早産・超低出生体重児
    Case14 生後3時間から無呼吸発作を繰り返した正期産児
    ■6 慢性肺疾患(CLD/BPD)
    Case15 呼吸窮迫症候群(RDS)の既往があり、呼吸障害が遷延した児
    Case16 呼吸窮迫症候群(RDS)はなく、胎盤病理で絨毛膜羊膜炎(CAM)を認め、呼吸障害が遷延した児
    Case17 反復性性器出血の母体より出生し、呼吸障害が重症であった児
    ■7 心室中隔欠損(VSD)
    Case18 日齢1で心雑音と多呼吸を認めた正期産児
    Case19 日齢4で心雑音を認めた正期産児
    Case20 トリプルシャントを認めた早産・低出生体重児
    ■8 動脈管開存症(PDA)
    Case21 在胎23週6日で出生した超低出生体重児
    Case22 Case21の後、日齢4で胎便関連性腸閉塞を疑われた状態で動脈管が再開通
    Case23 Case22の後、日齢20で動脈管が再開通
    ■9 子宮内感染・肺炎/敗血症
    Case24 サーファクタント補充療法後にも高濃度の吸入酸素を要した超早産児
    Case25 人工換気療法中に呼吸増悪を認めた慢性肺疾患(CLD)の超低出生体重児
    Case26 抗菌薬を投与後にも呼吸・循環不全が増悪した日齢33の超早産児
    ■10 新生児仮死・低酸素性虚血性脳症(HIE)
    Case27 在胎39週0日、胎児モニタ異常のため緊急帝王切開で出生した児
    Case28 在胎39週5日、全身蒼白で出生した児
    Case29 在胎40週3日、出生体重4,030g、吸引分娩で出生した児

    (2)予防に努めても突然来す可能性があり、どう対応したらいいか知りたい疾患
    ■11 気胸
    Case30 日齢1で呼吸障害の再増悪を認めた正期産児
    Case31 日齢1で徐脈と酸素化不良を繰り返した超低出生体重児
    ■12 肺出血
    Case32 出生時からの呼吸障害で新生児搬送された例
    Case33 日齢2に人工換気中に急変した例
    ■13 脳室内出血(IVH)
    Case34 日齢2に突然不穏となった超低出生体重児
    Case35 Case34の後、日齢14で頭囲の拡大が見られる
    ■14 晩期循環不全(LCC)
    Case36 日齢13から突然の乏尿、血圧低下を認めた超早産児
    Case37 日齢42で突然の乏尿、血圧低下を認めた超早産児
    ■15 壊死性腸炎(NEC)
    Case38 日齢20で胆汁性嘔吐と腹部膨満、腹壁発赤を認めた超早産児
    Case39 日齢14で血便を認めた両大血管右室起始症の正期産児

    (3)診断・治療が難しい疾患
    ■16 総肺静脈還流異常(TAPVR)
    Case40 日齢1で重度のチアノーゼを認めた児
    Case41 酸素投与でも改善しないSpO2低値の日齢0の児
    ■17 先天性横隔膜ヘルニア(CDH)
    Case42 日齢3に呼吸障害が増悪した児
    Case43 重症新生児仮死で出生、搬送中に急変した児
    ■18 双胎間輸血症候群(TTTS)
    Case44 日齢1で心雑音を認めた児
    Case45 胎児治療適応のなかった一絨毛膜二羊膜双胎(selective IUGR)の双胎症例
    ■19 動脈管依存性先天性心疾患
    Case46 新生児遷延性肺高血圧(PPHN)の改善後もチアノーゼが持続する早産児
    Case47 生後、徐々に哺乳不良となり日齢4に多呼吸を認めた児
    ■20 不整脈
    Case48 胎児頻拍で緊急帝王切開となった児
    Case49 胎児期より徐脈を指摘された児
    ■21 超早産児のSGAの管理
    Case50 日齢0、在胎24週0日、260gで出生した男児
    Case51 日齢4、在胎24週0日、260gで出生した男児
    ■22 在胎22、23週の児の管理
    Case52 日齢2で酸素化不良と低血圧を認めた超低出生体重児
    Case53 日齢0に酸素化不良、低血圧を認めた超低出生体重児

    (4)しっかり知っておきたい治療法
    ■23 n-CPAP & Biphasicモードn-CPAP
    Case54 n-CPAP下に無呼吸を認めた児
    Case55 n-CPAP下に腸管拡張を認めた児
    ■24 ハイフロー療法
    Case56 エアリーク症候群の診断で呼吸管理が必要だが、安静が保ちにくい児
    Case57 慢性肺疾患で経鼻酸素投与以上の治療が必要な児
    ■25 INSURE & LISA
    Case58 在胎25週0日、出生体重558gで出生した女児
    Case59 在胎28週3日、出生体重1,150g、一絨毛膜二羊膜双胎(MD双胎)第1子の女児
    ■26 NIV-NAVA
    Case60 抜管後、徐脈を伴う無呼吸が頻発した児
    Case61 気管軟化症で頻回にSpO2低下を来している児
    ■27 HFO(高頻度振動換気)
    Case62 超早産、超低出生体重児
    Case63 緊急HFO(高頻度振動換気)が必要になった児
    ■28 低血圧の治療
    Case64 出生後24時間以内に低血圧を認めた早産児
    Case65 生後1週間以降で低血圧を認めた早産児
    ■29 一酸化窒素(NO)吸入療法
    Case66 長期破水後に呼吸不全を認めた極低出生体重児
    Case67 原因不明の新生児遷延性肺高血圧症(PPHN)を呈した成熟児
    ■30 ステロイド治療
    Case68 在胎25週1日に出生した日齢16男児。人工呼吸管理中で酸素需要が増加した
    Case69 在胎24週0日に出生した男児。生後早期に低血圧を認めた
    ■31 窒素(N2)吸入療法
    Case70 日齢0で多呼吸を認めた児
    Case71 日齢12で尿量低下を認めた超低出生体重児

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

第1章 新生児の呼吸と循環 : 臨床に結びつく生理の知識

P.14 掲載の参考文献
1) 塩田浩平. "体腔と漿膜". カラー図鑑 : 人体発生学講義ノート. 第2版. 京都, 金芳堂, 2018, 120-5.
2) 塩田浩平. "呼吸器系". カラー図鑑 : 人体発生学講義ノート. 第2版. 京都, 金芳堂, 2018, 160-7.
3) 塩田浩平. "循環器系". カラー図鑑 : 人体発生学講義ノート. 第2版. 京都, 金芳堂, 2018, 126-43.
P.23 掲載の参考文献
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2) Quintero, RA. et al. Staging of twin-twin transfusion syndrome. J Perinatol. 19 (8 Pt 1), 1999, 550-5.
3) 増谷聡. "正常な適応過程から逸脱するのはどんなとき?." 新生児の循環管理ビジュアル大図解. Neonatal Care 春季増刊. 大阪, メディカ出版, 2018, 42-3.
4) 豊島勝昭. "循環器系の基礎と臨床". 新生児学入門. 第5版. 仁志田博司編. 東京, 医学書院, 2018, 207.
5) 白石淳ほか. 先天性心疾患と新生児循環管理のピットフォール : 24 ケースで学ぶ見逃したくない診断ポイント. 日本周産期循環管理研究会監. 大阪, メディカ出版, 2019, 160p.
6) 横山岳彦ほか. 羊水過多過少による双胎間輸血症候群の診断基準を満たさない一絨毛膜二羊膜双胎の急性期障害と長期予後 : アンケート調査から. 日本周産期・新生児医学会雑誌. 53 (4), 2017, 966-73.
P.43 掲載の参考文献
1) 細野茂春編. "新生児蘇生法 (NCPR) 専門コース (Aコース) 講習会講義資料". 日本版救急蘇生ガイドライン2020に基づく : NCPR新生児蘇生法テキスト. 第4版. 東京, メジカルビュー社, 2021, 154.
2) 松崎陽平ほか. 肺血管発生から肺循環の適応へ. 心臓. 46 (2), 2014, 166-9.
3) 稲村昇. 胎児循環生理. 日本小児循環器学会雑誌. 32 (6), 2016, 451-61.
4) Rudolph, AM. "The fetal circulation". Congenital Diseases of the Heart : Clinical-Physiological Considerations. 3rd Ed. New Jersey, Wiley-Blackwell, 2009, 3.
5) Schmidt, KG. et al. Assessment of flow events at the ductus venosus : inferior vena cava junction and at the foramen ovale in fetal sheep by use of multimodal ultrasound. Circulation. 93 (4), 1996, 826-33.
6) Kiserud, T. Hemodynamics of the ductus venosus. Eur J Obstet Gynecol Reprod Biol. 84 (2), 1999, 139-47.
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8) 白石淳. "呼吸機能検査". 新生児の臨床検査基準値ディクショナリー. 平野慎也編. Neonatal Care 秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2012, 98-105.
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3) 青柳卓雄ほか. イヤピース・オキシメータの改良. 医用電子と生体工学. 12 (Suppl), 1974, 90-1.
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5) Poets, CF. et al. Noninvasive monitoring of oxygenation in infants and children : practical considerations and areas of concern. Pediatrics. 93 (5), 1994, 737-46.
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P.60 掲載の参考文献
1) Taeusch, HW. et al. "Principles of Respiratory Monitoring and Therapy". Avery' s Diseases of the Newborn. 8th ed. Philadelphia, Elsevier Saunders, 2004, 660-2.
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第2章 ケースで学ぶ新生児の呼吸・循環管理 : 判断・実践力 UP のためのケース

P.71 掲載の参考文献
1) 長谷川久弥. "肺サーファクタントと呼吸窮迫症候群". 新生児学入門. 第5版. 仁志田博司編. 東京, 医学書院, 2018, 150-5.
2) 仁志田博司. 低出生体重児の呼吸障害 : Respitatory Distress Syndrome (RDS). 産婦人科Mook. 9, 1980, 110.
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10) Thomas, A. et al. "Respiratory Disorders in the Preterm Infant". Avery's Diseases of the Newborn. 10th ed. Christine, A. et al eds. Philadelphia, Elsevier Saunders, 2018, 653-67.
P.82 掲載の参考文献
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2) 田村明子ほか. 2010年版新生児蘇生法ガイドライン導入前後の当院における正期産児の呼吸補助率と肺エアリーク発症率の変化. 日本周産期・新生児医学会雑誌. 56 (3), 2020, 379-85.
3) Stutchfield, P. et al. Antenatal betamethasone and incidence of neonatal respiratory distress after elective cesarean section : pragmatic randomised trial. BMJ. 331 (7518), 2005, 662.
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6) 本田義信ほか. 満期産予定帝王切開の施行時期に関する考察. 日本新生児医学会雑誌. 39 (2), 2003, 262.
P.92 掲載の参考文献
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2) 大森意索. 新生児遷延性肺高血圧症. 日本医事新報. 4991, 2019, 46-7.
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6) 「小児呼吸器形成異常・低形性疾患に関する実態調査ならびに診療ガイドライン作成に関する研究」における新生児先天性横隔膜ヘルニア研究グループ. 新生児先天性横隔膜ヘルニア (CDH) 診療ガイドライン. https://minds.jcqhc.or.jp/docs/minds/congenital_diaphragmatic_hernia/congenital_diaphragmatic_hernia.pdf [2021. 6. 28]
P.103 掲載の参考文献
1) 加藤丈典. "蘇生の初期処置". 日本版救急蘇生ガイドライン2020に基づく : NCPR新生児蘇生法テキスト. 第4版. 細野茂春監. 大阪, メジカルビュー社, 2021, 72.
2) Fischer, C. et al. A Population-Based Study of Meconium Aspiration Syndrome in Neonates Born between 37 and 43 Weeks of Gestation. Int J Pediatr. 2012, 321545.
3) 平川英司. "胎便吸引症候群 : 子宮の中に胎便が出ると…". 新生児の呼吸管理ビジュアルガイド. 長和俊編. Neonatal Care 秋季増刊. 大阪, メディカ出版, 2016, 51-6.
4) Katz, VL. et al. Meconium aspiration syndrome : reflections on a murky subject. Am J Obstet Gynecol. 166 (1 pt 1), 1992, 171-83.
5) Choi, HJ. et al. Surfactant lavage therapy for meconium aspiration syndrome : a systematic review and meta-analysis. Neonatology. 101 (3), 2012, 183-91.
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