セルフラーニング外来小児科Q&A

出版社: 医歯薬出版
著者:
発行日: 2022-09-05
分野: 臨床医学:内科  >  小児科学一般
ISBN: 9784263237649
電子書籍版: 2022-09-05 (第1版第1刷)
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商品紹介

日本外来小児科学会『e-ラーニング外来小児科Q&A』から計149問を厳選した臨床医向けの問題集!
問題ごとにe-ラーニング利用者の回答率を記載.唯一の正解がある問題ばかりではありません.他の小児科医の回答は大いに参考になるでしょう.
利用者が投稿したコメントや,談話室形式での意見交換も紙面に再現.
成人学習のキモである「自らの診療を振り返り,見つめ直し,自らの立ち位置を確認」することができる一冊.

目次

  • はじめに
    e-ラーニング外来小児科Q&Aの紹介
    この本のつかい方

    Chapter1 症候
     01 咳嗽と喘鳴
     02 腹痛
     03 嘔吐
     04 脱水
     05 慢性頭痛
     最近の医師国家試験問題から(1)

    Chapter2 疾患
     06 ケトン性低血糖症
     07 急性中耳炎
     08 急性胃腸炎
     09 川崎病
     10 熱性けいれん
     11 突発性発疹の発症年齢
     12 鉄欠乏症・鉄欠乏性貧血
     13 急性細気管支炎
     14 幼児の慢性便秘症
     15 夜尿症
     16 抗菌薬適正使用
     17 溶連菌感染症
     18 尿路感染症
     19 小児科外来で遭遇する外科疾患 その1
     20 小児科外来で遭遇する外科疾患 その2
     最近の医師国家試験問題から(2)
     最近の医師国家試験問題から(3)

    Chapter3 救急・事故
     21 救急処置とトリアージ

    Chapter4 園学校保健
     22 学校検尿

    Chapter5 健診
     23 乳幼児健診
     24 乳児股関節脱臼
     最近の医師国家試験問題から(4)

この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

Chapter 1 症候

P.7 掲載の参考文献
1) 中野康伸 (2016) : 咳, 喘鳴, 呼吸困難. 「小児科でよくみる症状・疾患ハンドブック」. 横田俊一郎, 他編, 照林社, pp37-50.
2) 瀬川孝昭, 他 (2008) : 喘鳴を来す疾患における滲出性中耳炎の合併. 日小児会誌, 112 : 689-695.
3) 西村龍夫 (2013) : 咳嗽・喘鳴. 「開業医の外来小児科学」. 豊原清臣, 他監修, 第6版. 南山堂, pp162-167.
4) 厚生労働省 (2017) : コデインリン酸塩水和物又はジヒドロコデインリン酸塩を含む医薬品の「使用上の注意」改訂について.
5) 西村龍夫, 他 (2019) : 急性咳嗽を主訴とする小児の上気道炎患者へのチペピジンヒベンズ酸塩の効果. 外来小児, 22 : 124-131.
6) 武谷茂 (2013) : 初期印象診断. 豊原清臣, 他監修, 第6版. 南山堂, pp113-116.
P.22 掲載の参考文献
1) 市川光太郎 (2011) : 脱水の身体所見の特異度と感度について教えてください (特集 輸液 Q&A). 小児内科, 43 : 713-716.
2) 武石大輔 (2016) : 嘔吐, 下痢. 「HAPPY! こどものみかた」. 第2版, 笠井正志, 他編著, 日本医事新報社 pp188-189.
3) 日本小児救急医学会診療ガイドライン作成委員会編 (2017) : 小児急性胃腸炎診療ガイドライン 2017年版. p16.
4) 稲毛英介 (2015) : 急性胃腸炎. 「ネルソン小児科学」. 原著第19版, 衞藤義勝監修, エルゼビア・ジャパン, pp1551-1568.
5) 南武嗣 (2011) : 経口補液療法の意義と実施のこつについて教えてください (特集 輸液 Q&A). 小児内科, 43 : 771-773.
6) 日本小児救急医学会診療ガイドライン作成委員会編 (2017) : 小児急性胃腸炎診療ガイドライン 2017年版. pp17-23.
7) 中尾弘 (2014) : 脱水症. 「開業医の外来小児科学」. 第6版, 豊原清臣, 他監修, 南山堂, pp289-297.
8) Freedman SB, et al (2016) : Effect of dilute apple juice and preferred fluids vs. electrolyte maintenance solution on treatment failure among children with mild gastroenteritis : a randomized clinical trial. JAMA, 315 (18) : 1966-1974.
9) 藤丸季可 (2014) : よくわかる初期輸液のポイント (特集 わかる輸液 体液の生理を知り, 正しい輸液オーダーができる!). 小児科学レクチャー, (3) : 564-571.
P.31 掲載の参考文献
1) 日本小児心身医学会編 (2015) : V. くり返す子どもの痛みの理解と対応ガイドライン C. 頭痛編. 「小児心身医学会ガイドライン集 日常診療に活かす5つのガイドライン」. 改訂第2版, 南江堂. pp264-285.
2) 日本神経学会, 日本頭痛学会, 日本神経治療学会監修 (2021) : 小児・思春期の頭痛.「頭痛の診療ガイドライン 2021」. 医学書院. pp357-389.
3) 藤田光江, 荒木清, 桑原健太郎 (2018) : 小児・思春期の頭痛の診かた. 南山堂.
4) 藤田光江 (2019) : わかってほしい! こども・思春期の頭痛. 南山堂.
5) 二木良夫 (2020) : 子どものけいれん & 頭痛診療. 医学書院.

Chapter 2 疾患

P.40 掲載の参考文献
1) 小児内科編集委員会 (2019) : 特集 高血糖と低血糖 どう対応するか. 小児内科, 51 (7).
2) 絹巻宏, 橋本裕美, 藤岡雅司 (2017) : 開業小児科医が外来で遭遇する重要疾患の経験数調査. 外来小児, 20 (1) : 3-7.
P.46 掲載の参考文献
1) 深澤満, 他 (2000) : 小児科医のための中耳炎診療マニュアル. 外来小児, 3 (2) : 273-286.
2) 土田晋也 (2014) : 一般小児科外来における急性中耳炎の有病率と症状・徴候. 日小児会誌, 118 (5) : 779-783.
3) 日本耳科学会, 他編 (2018) : 小児急性中耳炎診療ガイドライン 2018年版. 金原出版.
4) 土田晋也 (2011) : 小児科外来における耳垢除去 どの程度必要? どこまでできる?. 外来小児, 14 (3) : 328-330.
5) 草刈章, 他 (2005) : 小児上気道炎および関連疾患に対する抗菌薬使用ガイドライン. 外来小児, 8 (2) : 146-173.
6) 深澤満 (2009) : 急性中耳炎の予後に対する抗菌薬の初期投与および他のリスクファクターの関与. 外来小児, 12 (3) : 302-309.
7) 日本耳科学会, 他編 (2015) : 小児滲出性中耳炎診療ガイドライン 2015年版. 金原出版.
P.54 掲載の参考文献
1) 日本小児救急医学会診療ガイドライン作成委員会編 (2017) : 小児急性胃腸炎診療ガイドライン 2017年版.
2) 深澤満 (2013) : 外来検査. 「開業医の外来小児科学」. 第6版, 豊原清臣, 他監修, p933.
3) 原三千丸 (2013) : 迅速検査. 「開業医の外来小児科学」. 第6版, 豊原清臣, 他監修, p936.
4) 中尾弘 (2013) : 細菌性胃腸炎. 「開業医の外来小児科学」. 第6版, 豊原清臣, 他監修, pp277-288.
5) JAID/JSC感染症治療ガイド・ガイドライン作成委員会 (2016) : JAID/JSC感染症治療ガイドライン 2015 腸管感染症. 日化療会誌, 64 (1) : 31-65.
P.60 掲載の参考文献
1) 北川篤史, 石井正浩 (2017) : 川崎病. 「小児科診断・治療指針」. 改訂第2版, 遠藤文夫編, 中山書店, pp697-704.
2) 河野輝宏 (2013) : 川崎病. 「開業医の外来小児科学」. 改訂6版, 豊原清臣, 他監修, 下村国寿, 他編, 南山堂, pp516-21.
3) 小児内科編集委員会 (2021) : 特集 川崎病の今. 小児内科, 53 (1).
4) 日本川崎病学会 (2019) : 川崎病診断の手引き. 改訂第6版. (2019年5月) http://www.jskd.jp/info/tebiki.html
5) 絹巻宏, 橋本裕美, 藤岡雅司 (2017) : 開業小児科医が外来で遭遇する重要疾患の経験数調査. 外来小児, 20 (1) : 3-7.
6) 日本小児循環器学会 (2020) : 川崎病急性期治療のガイドライン. 2020年改訂版. http://jpccs.jp/10.9794/jspccs.36.S1.1/data/index.html
P.65 掲載の参考文献
1) 日本小児神経学会監修 (2015) : 熱性けいれん診療ガイドライン 2015. 診断と治療社.
P.69 掲載の参考文献
1) 五十嵐登, 中村英夫, 八木信一, 他 (2015) : 突発性発疹の高年齢化について. 小児臨, 68 (10) : 1897-1903.
2) 絹巻宏, 絹巻暁子 (2013) : 突発性発疹の高年齢化が進行している. 外来小児, 16 (3) : 312-317.
3) 鳥越貞義, 渡辺正博, 山田雅夫 (2013) : 突発性発疹症の減少と高年齢化. 小児感染免疫, 25 (1) : 3-8.
4) 国立感染症研究所 (2020) : 特集 突発性発疹 2000~2020年. 病原微生物検出情報 (IASR), 41 : 211-212. https://www.niid.go.jp/niid/ja/exanthem-subitum-m/exanthem-subitum-iasrtpc/9350-490t.html
5) 日野利治, 岡田清春, 絹巻宏, 他 (2008) : 共同研究「初めての熱」 生まれて初めての熱の生後日齢と栄養法との関係の検討. 外来小児, 11 (2) : 143-150.
P.74 掲載の参考文献
1) Baker RD, et al (2010) : Diagnosis and prevention of iron deficiency anemia in infants and young children (0-3 years of age). Pediatrics, 126 (5) : 1040-1050.
2) 佐々木万里恵, 高橋孝雄 (2019) : 乳児期の鉄欠乏について 神経発達, 神経症状を中心に. 小児臨. 72 (2) : 193-197.
3) 井上佳也, 田中一志, 友政剛 (2019) : 毛細管採血の有用性とその限界 小児科クリニックによる検討. 外来小児, 22 (2) : 133-140.
4) Mattiello V, et al (2020) : Diagnosis and management of iron deficiency in children with or without anemia : consensus recommendations of the SPOG Pediatric Hematology Working Group. E J Pediatr, 179 (4) : 527-545.
P.80 掲載の参考文献
1) Silver AH, Nazif JM (2019) : Bronchiolitis. Pediatr Rev, 40 (10) : 568-576.
2) 「日本におけるパリビズマブの使用に関するガイドライン」改訂検討ワーキンググループ (2019) : 日本におけるパリビズマブの使用に関するコンセンサスガイドライン.
3) Kirolos A, Manti S, Blacow R, et al (2019) : A systematic review of clinical practice guidelines for the diagnosis and management of bronchiolitis. J Infect Dis, 222 (Suppl7) : S672-S679.
4) 西村龍夫, 絹巻宏, 保坂泰介, 他 (2019) : 急性咳嗽を主訴とする小児の上気道炎患者へのチペピジンヒベンズ酸塩の効果. 外来小児, 22 (2) : 124-132.
5) 平場一美 (2018) : 抗アレルギー薬の使い方を考えよう ロイコトリエン受容体拮抗薬とヒスタミンH1受容体拮抗薬 (第2世代抗ヒスタミン薬) について. 外来小児, 21 (4) : 543-548.
P.88 掲載の参考文献
1) 日本小児栄養消化器肝臓学会編 (2013) : 小児慢性機能性便秘症 診療ガイドライン. 診断と治療社.
P.96 掲載の参考文献
1) 日本夜尿症学会編 (2021) : 夜尿症診療ガイドライン 2021. 診断と治療社.
2) 日本小児腎臓病学会編 (2012) : 小児腎臓病学. 診断と治療社, pp375-380.
P.102 掲載の参考文献
1) 草刈章, 武内一, 西村龍夫, 他 (2005) : 小児上気道炎および関連疾患に対する抗菌薬使用ガイドライン 私たちの提案. 外来小児, 8 : 146-173.
2) 厚生労働省健康局結核感染症課 (2019) : 抗微生物薬適正使用の手引き. 第2版. https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000573655.pdf
3) 厚生労働省科学研究費事業宮入班 (2020) : 本邦小児に対する外来での抗菌薬適正使用プログラム実践ガイダンス. https://www.byouin.metro.tokyo.lg.jp/shouni/renkei/pdf/koukin_gairai.pdf
4) 草野泰造, 星野直, 黒崎知道, 他 (2020) : クリニックにおける, 簡便な指標を用いた抗菌薬処方量と処方内容の「見える化」. 外来小児, 23 : 266-271.
P.110 掲載の参考文献
1) 伊藤健太 (2019) : 伝染性単核球症. 「小児感染症のトリセツREMAKE」. 笠井正志監修, 金原出版, pp178-182.
2) 児玉和彦, 和座一弘, 一ノ瀬英史, 他 (2017) : プライマリ・ケア外来における小児溶連菌咽頭炎の陽性咽頭所見. 外来小児, 1 (1) : 79-84.
3) 佐久間孝久 (2008) : アトラスさくま. 第2版, 丸善プラネット.
4) Centor RM, et al (1981) : The diagnosis of strep throat in adults in the emergency room. Med Decis Making, 1 (3) : 239-246.
5) Shulman ST, et al (2012) : Clinical practice guideline for the diagnosis and management of group A streptococcal pharyngitis : 2012 update by the Infectious Diseases Society of America. Clin Infect Dis, 55 (10) : e94-95.
6) 小児呼吸器感染症診療ガイドライン作成委員会 (2017) : A群連鎖球菌による咽頭・扁桃炎にはどの抗菌薬を使用するか?. 「小児呼吸器感染症診療ガイドライン 2017」. 協和企画, pp5-7.
7) 辻祐一郎, 阿部祥英, 三川武志, 他 (2007) : A群β溶血性連鎖球菌感染症後の検尿についてのアンケート調査結果. 日小児腎臓病会誌, 20 (2) : 105-109.
8) 松本真輔, 平本龍吾, 江口広宣, 他 (2017) : A群溶連菌感染後の尿検査の必要性. 日児誌, 121 (7) : 1161-5.
9) 田島剛 (2017) : A群連鎖球菌. 「日常診療に役立つ小児感染症マニュアル 2017」. 日本小児感染症学会編, 東京医学社, pp3-7.
10) 小泉信也 (2020) : 小児自己免疫性溶連菌関連性精神神経障害 (PANDAS) および小児急性発症神経精神症候群 (PANS). 日小児会誌, 124 (12) : 1697-1705.
P.117 掲載の参考文献
1) 清田浩, 荒川創一, 山本新吾, 他 (2019) : 尿路感染症. 「JAID/JSC感染症治療ガイド 2019」. JAID/JSC感染症治療ガイド・ガイドライン作成委員会編, ライフサイエンス出版, pp216-220.
2) American Academy of Pediatrics (2011) : Urinary tract infection : Clinical practice guideline for the diagnosis and the initial UTI in febrile infant and children 2 to 24 months. Pediatrics, 128 (3) 595-610.
3) American Academy of Pediatrics (2016) : Reaffirmation of AAP clinical practice guideline : the diagnosis and management of the initial urinary tract infection in febrile infants and young children 2-24 months of age. Pediatrics, 138 (6) : e20163026.
4) 平岡政弘 (2003) : 小児尿路感染症の外来診療マスターブック. 医学書院.
5) Baumer JH, Jones RW (2007) : Urinary tract infection in children, National Institute for Health and Clinical Excellence. Archives of Disease in Childhood Education & Practice Ed, 92 (6) : 189-92.
P.123 掲載の参考文献
1) 日本小児泌尿器科学会学術委員会編 (2005) : 停留精巣診療ガイドライン. 日小児泌会誌, 14 (別冊) : 117-152 https://jspu.jp/download/guideline/guideline_1.pdf
2) 山高篤行 (2017) : 精巣の位置異常, 停留精巣. 「標準小児外科学」. 第7版, 上野滋, 他編, 医学書院, pp285-287.
3) 中井秀郎 (2017) : 包茎. 「標準小児外科学」. 第7版, 上野滋, 他編, 医学書院, pp305-307.
P.129 掲載の参考文献
1) 野田卓男 (2017) : 鼠径ヘルニア. 「標準小児外科学」. 第7版, 上野滋, 他編, 医学書院, pp281-285.
2) 日本ヘルニア学会 ガイドライン委員会編 (2015) : 鼠径部ヘルニア診療ガイドライン 2015. 金原出版. https://jhs.mas-sys.com/pdf/sokeibuhernia_guideline2015.pdf
3) 日本ヘルニア学会 (2021) : 2021年版 鼠径部ヘルニア分類 (新JHS分類). https://jhs.mas-sys.com/pdf/New_JHS_hernia_classification.pdf
4) 岡和田学 (2021) : 鼠径ヘルニアと停留精巣 低出生体重児, 卵巣脱出ヘルニア, 移動性精巣への対応も含めて. 小児内科, 53 (2) : 261-268
5) 田中潔 (2017) : 臍ヘルニア. 「標準小児外科学」. 第7版, 上野滋, 他編, 医学書院, pp278-279.
6) 大塩猛人 (2017) : 乳児期の臍ヘルニアへの対応. 外来小児, 20 (3) : 308-331.
7) 河崎正裕, 大倉隆宏 (2015) : 臍ヘルニア圧迫療法中に嵌頓による腸閉塞をきたした1例. 小児内科, 47 (2) : 296-297.
8) 大塩猛人, 石川正志 (2018) : 乳児臍ヘルニア圧迫療法による医原性ヘルニア嵌頓発生の危険性. 小児外科, 50 (11) : 1903-1906.
9) 長田伸夫, 鈴江純史, 橋本裕美, 他 (2016) : 日本外来小児科学会医師会員における臍ヘルニア治療方針の実態調査. 外来小児, 19 (1) : 82-87.
10) 大塩猛人 (2017) : 臍ヘルニア圧迫療法. 小児外科, 49 (4) : 378-81.

Chapter 3 救急・事故

P.140 掲載の参考文献
1) American Heart Association (2021) : BLSプロバイダーマニュアル AHAガイドライン 2020準拠. シナジー.
2) 日本小児科学会 : こどもの救急 (ウェブサイト). http://kodomo-qq.jp/
3) 日本救急医学会, 日本救急看護学会, 日本小児救急医学会, 日本臨床救急医学会監修 (2017) : 緊急度判定支援システム JTAS2017ガイドブック. へるす出版.

Chapter 4 園学校保健

P.148 掲載の参考文献
1) 日本小児腎臓病学会編 (2015) : 小児の検尿マニュアル. 診断と治療社.
2) 日本学校保健会編 (2021) : 学校検尿のすべて 令和2年度改訂. https://www.gakkohoken.jp/books/archives/244139
3) 日本高血圧学会高血圧治療ガイドライン作成委員会編 (2019) : 高血圧治療ガイドライン 2019. ライフサイエンス出版.
4) 日本小児腎臓病学会ガイドライン. http://www.jspn.jp/guideline
5) 先天性腎尿路異常を中心とした小児慢性腎臓病の自然史の解明と早期診断・腎不全進行抑制の治療法の確立班 (日本小児CKD研究グループ) 編 (2014) : 小児慢性腎臓病 (小児CKD) 診断時の腎機能評価の手引き 血清クレアチニンを測定したときに知っておきたいこと. https://jsn.or.jp/academicinfo/report/201402.pdf
6) 血尿診断ガイドライン編集委員会編 (2013) : 血尿診断ガイドライン 2013. https://www.jslm.org/others/news/hugl20140523.pdf
7) 日本腎臓学会編 (2013) : エビデンスに基づくCKD診療ガイドライン 2013. 東京医学社, pp25-30.
8) 日本腎臓学会編 (2014) : 慢性腎臓病に対する食事療法基準 2014年版. 東京医学社, 2014.
9) 山川聡, 二宮誠, 石川智朗, 他 (2012) : 慢性腎臓病 (CKD) への運動制限のエビデンス. 日小児腎臓病会誌, 25 (1) : 19-26.

Chapter 5 健診

P.154 掲載の参考文献
1) 日本外来小児科学研究会編 (1999) : セルフアセスメントによる乳幼児健診 Q&A. 医歯薬出版.
2) 国立成育医療研究センター (2018) : 乳幼児健康診査身体診察マニュアル 1歳6か月児健康診査. pp39-56. https://www.ncchd.go.jp/center/activity/kokoro_jigyo/manual.pdf
3) 時田万英, 鈴木光幸, 中野聡, 他 (2018) : 離乳遅延と日光浴不足により発症したビタミンD欠乏性くる病の1幼児例 本邦報告例 (166例). 日小児栄消肝会誌, 32 (1) : 1-7.
P.160 掲載の参考文献
1) 日本小児整形外科学会ウェブサイト. http://www.jpoa.org/
2) 石崎一穂 (2015) : これから始める運動器・関節エコー. メジカルビュー社.
3) 藤原憲太, 瀬本喜啓, 阿部宗昭 (2003) : 股関節エコー 先天性股関節脱臼の診断. 小児診療, 66 : 277-283.
4) 日本小児整形外科学会 : 乳児健康診査における股関節脱臼二次検診の手引き. http://www.jpoa.org/wp-content/uploads/2013/07/180306.pdf
5) 乳児股関節脱臼予防パンフレット. http://www.jpoa.org/wp-content/uploads/2013/07/pediatric180222.pdf

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