Q&A知っておきたい胃がん質問箱106

出版社: メディカルレビュー社
著者:
発行日: 2003-11-20
分野: 臨床医学:一般  >  癌/腫瘍一般
ISBN: 4896006410
電子書籍版: 2003-11-20 (第1版第1刷)
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商品紹介

胃がん106の質問を専門家が詳しく解説! 胃がん患者さんの日頃の疑問・悩みに対してQ&A形式でお答えし、だれでもよく分かるように懇切丁寧に解説。簡潔で読みやすく、しかも専門書と同等の高度な学問的データを必要かつ十分に掲載。

目次

  • 表紙
  • 推薦のことば
  • はじめに
  • 執筆者一覧
  • Contents
  • 本書をご利用いただくにあたって
  • 外来
  • ◆胃がんの症状
  • Q1 どのような症状があるときに、胃の検査を受けたらよいですか?
  • Q2 胃がんはどの部分にできるのですか?
  • Q3 胃がんと紛らわしい病気には、何がありますか?
  • Q4 胃痛や胸やけが続くのですが、胃がんでしょうか?
  • Q5 胃潰瘍と胃がんは関係がありますか?
  • Q6 幽門狭窄症とはどのようなものですか?
  • ◆胃がんの検査
  • Q7 どのような検査で胃がんと診断できますか?
  • Q8 検査をしてどれくらいで結果が出ますか?
  • Q9 X線検査とは、どのようなものですか?
  • Q10 X線検査で確実な診断が期待できますか?
  • Q11 血清ペプシノーゲン検査とは、どのようなものですか?
  • Q12 内視鏡検査とは、どのようなものですか?
  • Q13 内視鏡検査で、確実な診断が期待できますか?
  • Q14 エコー検査とは、どのようなものですか?
  • Q15 エコー検査で確実な診断が期待できますか?
  • Q16 超音波内視鏡検査とは、どのような検査ですか?
  • Q17 CT検査とは、どのようなものですか?
  • Q18 CT検査で確実な診断が期待できますか?
  • Q19 MRI検査とは、どのようなものですか?
  • Q20 MRIで確実な診断が期待できますか?
  • Q21 市の検診や人間ドッグでのエコー(超音波)検査で、胃がんの診断もできるのでしょうか?
  • Q22 遺伝子診断でどのようなことがわかりますか?
  • Q23 血液検査でどのようなことがわかりますか?
  • ◆診断
  • Q24 胃がんと診断され治療が行なわれたらどのくらいの期間、病院に通わなければなりませんか?
  • Q25 胃がんにはどのような種類があるのですか?
  • Q26 早期がん、進行がんおよび末期がんの違いはなんでしょうか?
  • Q27 スキルス(硬がん)とは、どのような胃がんですか?
  • ◆病理組織学的診断
  • Q28 病理診断とはどのようなもので、どのような場合に行なうのですか?
  • Q29 細胞診とは、なんですか?
  • Q30 組織診(生検)とは、なんですか?
  • Q31 組織診(生検)は、胃がんに悪い影響を及ぼしませんか?
  • ◆なぜ胃がんになるのか
  • Q32 胃がんはどのようにして発生するのでしょうか?
  • Q33 年齢と胃がんの関係は?
  • Q34 食事の内容や栄養に関係がありますか?
  • Q35 胃がんになりやすいリスク因子はなんですか?
  • Q36 胃がんは遺伝しますか?
  • Q37 胃がんは増えているのですか?
  • Q38 ヘリコバクター・ピロリ菌とはどのようなものですか?胃がんとの関係は?
  • Q39 ヘリコバクター・ピロリ菌の除菌と発がんの関係は?
  • 入院
  • ◆入院時の心構えと準備
  • Q40 入院時には、なにを準備すればよいのでしょうか?
  • Q41 インフォームド・コンセントとは、なんですか?
  • Q42 手術前夜はどのように過ごせばよいのでしょうか?
  • ◆胃がんの病態と病期
  • Q43 胃がんの進行の度合いは、どのようにして表されますか?
  • Q44 胃がんの組織学的分類とは、なんですか?
  • Q45 遠隔成績とは、なんですか?
  • Q46 胃がんの予後に最も影響を及ぼすものは、なんですか?
  • 転移の病態と臨床
  • Q47 がんはなぜ転移するのですか?
  • Q48 リンパ行性転移とは、どのようなことですか?
  • Q49 腹膜転移とは、どのようなことですか?
  • Q50 センチネルリンパ節とは、どのようなものですか?
  • Q51 血行性転移とは、どのようなことですか?
  • Q52 転移しやすい臓器はどこでしょうか?
  • Q53 肝転移の特徴的な症状を教えて下さい。また、どのような診断方法がありますか?
  • Q54 腹膜転移の特徴的な症状を教えて下さい。また、どのような診断方法がありますか?
  • Q55 腫瘍マーカーとは、なんですか?
  • Q56 胃がんにおける腫瘍マーカーの診断は、どの程度の効果がありますか?
  • 胃がんの治療
  • ◆治療法の種類とその適応
  • Q57 外科(手術)療法とは、どのようなことですか? また、どのくらいの期間がかかりますか?
  • Q58 外科(手術)療法の方法と、その適応は?
  • Q59 肝転移に対する手術は、どのような場合に適応されますか?
  • Q60 肝転移に対して肝動注療法やエタノール注入療法は、適応がありますか?
  • Q61 内視鏡的粘膜切除術(EMR)の方法と、その適応は?
  • Q62 化学療法によりどれくらいの効果が期待できますか? また、化学療法により治ることは可能ですか?
  • Q63 化学療法による副作用は、なぜ起こるのですか?
  • Q64 化学療法による副作用には、どのような症状があり、その対処法は?
  • Q65 放射線療法とは、どのようなことですか? また、どのような胃がんに効果がありますか?
  • Q66 放射線療法は人体に悪い影響を及ぼしませんか?
  • Q67 陽子線療法はどのような場合に行なわれますか? また、その効果は?
  • Q68 免疫療法はどのような場合に行なわれますか? また、その効果は?
  • Q69 レーザー療法はどのような場合に行なわれますか? また、その効果は?
  • Q70 漢方療法はどのような場合に行なわれますか? また、その効果は?
  • Q71 モノクローナル抗体療法はどのような場合に行なわれますか? また、その効果は?
  • Q72 遺伝子療法はどのような場合に行なわれますか? また、その効果は?
  • ◆外科(手術)療法
  • Q73 手術をしない胃がんはありますか?
  • Q74 手術をする場合は、どのくらいの期間入院するのでしょうか?
  • Q75 手術の際に注意をすることはありますか?
  • Q76 胃全摘と胃切除では、体に及ぼす影響はどのように違いますか?
  • Q77 胃の再建手術とは、どのようなことですか?
  • Q78 なぜ胃を全部取ってしまっても大丈夫なのですか?
  • Q79 胃の内視鏡(腹腔鏡)手術とは、どのようなことですか?
  • Q80 胃の定型手術とは、どのようなことですか?
  • Q81 胃の拡大手術とは、どのようなことですか?
  • Q82 胃の縮小手術とは、どのようなことですか?
  • ◆手術後の管理とリハビリテーション
  • Q83 手術を終えた直後、注意しなければならないことを具体的に教えて下さい
  • Q84 胃がんの手術の合併症には、どのようなものがありますか?
  • Q85 合併症の予防法、また、合併症への対処法を教えて下さい
  • ◆補助療法
  • Q86 術前補助化学療法とは、どのようなことですか?
  • Q87 術後補助化学療法とは、どのようなことですか?
  • Q88 術後補助化学療法には、どんなものがありますか? その期間と副作用を具体的に教えて下さい
  • Q89 術後補助放射線療法には、どんなものがありますか? その期間と副作用を具体的に教えて下さい
  • ◆退院後(手術後の生活)
  • Q90 特に食事で注意しなければならないことはなんですか?
  • Q91 どのくらいの期間、通院する必要がありますか? また、職場復帰はいつからできますか?
  • Q92 胃がんの再発予防には、なにが必要ですか? また、完治といえるのはいつですか?
  • Q93 ダンピング症候群とは、どのようなものですか?
  • Q94 ダンピング症候群の治療と予防法を教えて下さい
  • Q95 胃がん再発予防のためのライフスタイルとは?
  • その他
  • Q96 子供が欲しいけれど、胃がんの既往歴は妊娠・出産にも影響がありますか?
  • Q97 民間療法、特に健康食品をどのように考えたらよいでしょうか? また、効果はありますか?
  • Q98 胃がんの集団検診とは、どのようなことですか?
  • ◆臨床試験
  • Q99 臨床試験とは、どのようなものですか?
  • Q100 臨床試験のメリットとデメリットを教えて下さい
  • Q101 臨床試験の安全性や効果はどのようにチェックされているのですか?
  • Q102 現在行なわれている臨床試験の情報は、どうすれば知ることができますか?
  • ◆がんの痛み(疼痛)について
  • Q103 痛みはどのようにして起こるのですか?
  • Q104 どのような痛みがありますか? また、その対処法は?
  • Q105 現在行なわれている疼痛緩和ケアとその適応について教えて下さい
  • Q106 患者さん同士で情報を交換できるような機関はありますか?
  • 「がん患者の会、患者支援団体」連絡先一覧
  • キーワード解説
  • 文献
  • 索引
  • 奥付

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この書籍の参考文献

参考文献のリンクは、リンク先の都合等により正しく表示されない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。

本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

外来

P.40 掲載の参考文献
1) 甲斐原司, 日下利広, 他 遺伝子異常と癌診断. 総合臨床49 (9) 2353-2357, 2000
P.43 掲載の参考文献
1) 日本胃癌学会 (編) 胃癌取扱い規約, 第13版. 金原出版, 東京, p5, 1999
P.45 掲載の参考文献
1) 口本胃癌学会 (編) 胃癌取扱い規約, 第13版. 金原出版, 東京, p46, 1999
P.47 掲載の参考文献
1) 「田忠和 胃のpre-linitis plastica型癌. 胃と腸35 (7):861-862, 2000
2) 松井敏幸 経過例からみた胃スキルスの初期病変. 消化器内視鏡10 (3) 283-291, 1998
3) 藤野雅之 胃スキルスの診断. 消化器内視鏡10 (3) 273-275, 1998
P.50 掲載の参考文献
1) 水野潤二:Papanicolaouの分類について. 日本臨床24:1782-1785, 1966
2) 日本胃癌学会 (編):胃癌取扱い規約, 第13版. 金原出版, 東京, p13, 1999
P.51 掲載の参考文献
1) 日本胃癌学会 (編) 胃癌取扱い規約, 第13版. 金原出版, 東京, p28, 1999
P.52 掲載の参考文献
1) 崎田隆夫, 多賀須幸男 胃生検. 胃癌研究会(編) 日本の胃癌, 第1版 pp 324-336, 金原出版, 東京, 1996
P.53 掲載の参考文献
1) Correa P : Human gastric carcinogenesis:a multistep and mutifactorial process-First American cancer society award lecture on cancer epidemiology and prevention. Cancer Res 52:6735-6740, 1992
P.55 掲載の参考文献
1) がんの統計編集委員会:がんの統計'01. 財団法人がん研究振興財団, 東京, 2001
2) 黒石哲生, 広瀬加緒瑠, 他:日本におけるがん死亡 (1950-1995) . 富永祐民, 他(編) : がん・統計白書-罹患/死亡/予後-1999. 篠原出版, 東京, pp 1-84, 1999
P.57 掲載の参考文献
1) がんの統計編集委員会:がんの統計'01. 財団法人がん研究振興財団, 東京, 2001
2) World Cancer Research Fund and American Institute for Cancer Research:Food, nutrition and the prevention of cancer, a global perspetive. American Institute for Cancer Research, Washington DC, 1997
3) 古野純典:胃癌のリスクファクター. 日本臨床59 (Suppl.4):13-23, 2001
P.59 掲載の参考文献
1) がんの統計編集委員会:がんの統計'01. 財団法人がん研究振興財団, 東京, 2001
2) 日本がん疫学研究会癌予防指針検討 委員会(編) : 生活習慣と主要部位のがん. 九州大学出版会, 福岡, 1998
3) World Cancer Research Fund and American Institute for Cancer Research:Food, nutrition and the prevention of cancer, a global perspetive. American Institute for Cancer Research, Washington DC, 1997
4) 古野純典:胃癌のリスクファクター. 日本臨床59 (Suppl.4):13-23, 2001
P.61 掲載の参考文献
1) 第63回胃癌研究会. 日消集検会誌32:93-104, 1994
2) Lehtola J, et al Family behaviour of gastric carcinoma. Ann Clin Res 13:144-148, 1981
P.63 掲載の参考文献
1) がんの統計編集委員会:がんの統計'01. 財団法人がん研究振興財団, 東京:, 2001
P.65 掲載の参考文献
3) Sugiyama A, Maruta F, et al:Helicobacter pylori infection enhances N-methyl-N-nitrosourea-induced stomach carcinogenesis in the Mongolian gerbil. Cancer Res 58:2067-2069, 1998
5) Shimizu N, Ikehara Y, et al:Eradication diminishes enhancing effects of Helicobacter pylori infection on glandular stomach carcinogenesis in Mongolian gerbils. Cancer Res 60 (6):1512-1514, 2000
P.67 掲載の参考文献
1) Shimizu N, Ikehara Y, et al:Eradication diminishes enhancing effects of Helicobacter pylori infection on glandular stomach carcinogenesis in Mongolian gerbils. Cancer Res 60 (6):1512-1514, 2000
2) Uemura N, Mukai T, et al:Effect of Helicobacter pylori eradication on subsequent development of cancer after endoscopic resection of early gastric cancer. Cancer Epidemiol Biomarkers Prev 6:639-642, 1997
4) Chow WH, Blaser MJ, et al:An inverse relation between cagA+strains of Helicobacter pylori infection and risk of esophageal and gastric cardia adenocarcinoma. Cancer Res 58 (4):588-590, 1998

入院

P.75 掲載の参考文献
1) 日本胃癌学会(編) 胃癌取扱い規約, 第13版. 金原出版, 東京, pp 4-13, 1999
P.77 掲載の参考文献
1) 日本胃癌学会(編) 二胃癌取扱い規約, 第13版. 金原出版, 東京, p26, 63-65, 1999
P.80 掲載の参考文献
1) 岸 清一郎:冒癌. 内科学3 (5):朝倉書店, 東京, pp 873-880, 1991
2) 日本胃癌学会:胃癌治療ガイドライン (医師用) . 金原出版, 東京, p 24, 1999

転移の病態と臨床

P.87 掲載の参考文献
1) 市倉 隆, 小川俊也, 他:胃癌に対する縮小外科手術. Medicina 38 (7):1159-1161, 2001
P.88 掲載の参考文献
1) Paget S:The distribution of secondary growth in cancer of the breast. Lancet I:571-573, 1898
P.89 掲載の参考文献
1) 中村 恭:胃癌の構造, 第2版. 医学書院, 東京, pp 45-51, 1990
P.91 掲載の参考文献

胃がんの治療

P.133 掲載の参考文献
1) 三木一正(編):図説消化器病シリーズ;胃悪性腫瘍. メジカルビュー社, 東京, p 174, 2000
P.146 掲載の参考文献
1) 笹子三津留(編・著):胃がん治療のすべて, 胃癌治療ガイドライン対応版. 築地書館, 東京, 2000
P.156 掲載の参考文献
1) 国立がんセンターホームページ : http://www.ncc.go.jp/jp/ncc-cis/pub/cancer/OIO238.html#08

その他

P.165 掲載の参考文献
P.166 掲載の参考文献
1) JCCAMホームページ : http://203.138.119.239/htm/ja/jaframe.htm
2) 日本補完代替医療学会ホームページ : http://www3.nsknet.or.jp/~jam/CONTENTS.html
P.168 掲載の参考文献
1) がんの統計編集委員会(編):がんの統計2001年版, 財団法人がん研究振興財団, 東京, 2001
P.170 掲載の参考文献
1) 江口研二:がん治療におけるインフォームド・コンセント-臨床試験でのインフォームド・コンセントの在り方-. 日本臨床研究会(編):臨床腫瘍学(第2版). 癌と化学療法社, 東京, pp 725-741, 1999
P.174 掲載の参考文献
1) 国頭英夫:臨床試験. 日本臨床研究会(編):臨床腫瘍学, 第2版. 癌と化学療法社, 東京, pp 690-724, 1999
2) 下山正徳:臨床試験研究とその研究体制の在り方. 日本臨床研究会(編):臨床腫瘍学, 第2版. 癌と化学療法社, 東京, pp 789-810, 1999
P.176 掲載の参考文献
1) 国立がんセンターホームページ:医療従事者向けがん情報 http://www.ncc.go.jp/jp/ncc-cis/pro/index/jcog.html
2) 治験ナビホームページ : http://www.chikennavi.net
3) 治験情報ネットホームページ : http://www.chiken-net.com JCOG臨床試験,
P.178 掲載の参考文献
1) 恒藤 暁, 他:疼痛マネジメント. 淀川キリスト教病院ホスピス(編):緩和ケアマニュァル(改訂第4版). 最新医学社, 大阪, pp 31-73, 2001
2) 恒藤 暁:がん性疼痛対策. 日本臨床腫瘍研究会 (編):臨床腫瘍学 (第2版) . 癌と化 学療法社, 東京, pp 1815-1832, 1999
P.180 掲載の参考文献
1) 恒藤 暁, 他:疼痛マネジメント. 淀川キリスト教病院ホスピス(編):緩和ケアマニュアル(改訂第4版) . 最新医学社, 大阪, pp 31-73, 2001
2) 卯木次郎, 他:がんの痛み治療をもっと理解するために. 武田文和(編) がんの疼痛緩和について. 社会保険出版社, 東京, pp 36-55, 1997
P.182 掲載の参考文献
1) 平賀一陽, 下山直人 : Palliative Medicine 1癌疼痛の治療, 2神経因性疼痛. 林章敏(編):誰でもできる緩和医療. 医学書院, 東京, pp 20-39, 1999
2) 聖路加国際病院看護部緩和ケア検討会症状マネジメントグループ(編):がん疼痛マネジメントマニュアル. 医学書院, 東京, p43, 1999
3) 卯木次郎, 他:がんの痛みに苦しまないために. 武田文和(編):がんの疼痛緩和について. 社会保険出版社, 東京, pp 11-35, 1997
P.186 掲載の参考文献
1) 柚原君子:がん患者が共に生きるガイド. 緑風出版, 東京, 2001
2) キャンサートーク・メーリングリスト:http://www.incl.ne.jp/~muse/cancer/

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