静脈血栓塞栓症の予防および妊娠中の抗血栓薬の使用

出版社: メディカルフロントインターナショナル
著者:
発行日: 2006-10-07
分野: 臨床医学:内科  >  血液
ISBN: 4902090414
書籍・雑誌
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2,860 円(税込)

商品紹介

本書は第 7 回 ACCP(American College of Chest Physicians)会議において定められたガイドラインの一部、「静脈血栓塞栓症の予防」および「妊娠中の抗血栓薬の使用」を翻訳したものである。本書は、各領域のそれぞれの病態における治療法を、「勧告」という形で Grade 1A から Grade 2C までランク分けし推奨しており、この領域に携わる医療従事者の必読の一書である。

目次

  • 静脈血栓塞栓症の予防および妊娠中の抗血栓薬の使用

    ―目次―

    静脈血栓塞栓症の予防
     1.はじめに
     2.一般外科手術、血管手術、婦人科手術および泌尿器科手術
     3.整形外科手術
     4.脳神経外科手術
     5.外傷、脊髄損傷、熱傷
     6.内科疾患
     7.癌患者
     8.集中治療
     9.長距離旅行
     勧告の要約
     References

    妊娠中の坑血栓薬の使用
     1.はじめに
     2.長期のビタミンK拮抗薬による治療中で妊娠を計画している
       女性の管理
     3.妊娠中の静脈血栓塞栓症の治療
     4.妊娠中の静脈血栓塞栓症の予防
     5.血栓性素因と妊娠合併症
     6.人工心臓弁を装着している妊婦の管理
     7.要約および結論
     勧告の要約
     References

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