PERIODONTOLOGY 2000 歯周病における生体反応 上下巻セット

出版社: ブラックウェルパブリッシング
著者:
発行日: 2006-09-01
分野: 歯科学  >  臨床歯科学
書籍・雑誌
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商品紹介

PERIODONTOLOGY 2000 日本語翻訳版・2006

目次

  • PERIODONTOLOGY 2000 歯周病における生体反応 上下巻セット

    ―目次―

    上巻
    歯周病における生体反応―そのあらましと意味―
    歯周炎における遺伝子多型の役割
    糖尿病を合併した歯周炎:
     先天性免疫の活性化と炎症治癒阻害のモデル
    糖尿病における歯周/宿主応答性
    肥満と歯周疾患に関連した代謝障害
    歯周病の感染における宿主の反応に対する喫煙の影響について
    歯周炎に対する宿主反応の臨床との関連
    歯周病治療に対する宿主反応を用いた新規治療アプローチ

    下巻
    感染に対する宿主免疫応答の基礎的メカニズム
    歯周疾患におけるT細胞の役割:恒常性と自己免疫
    Toll-like Receptorと歯周組織の健康と疾患におけるそれらの役割
    LSP誘導性破骨細胞分化の信号伝達機構
    Receptor Activator of NF-κB Ligand(RANKL)および
     Osteoprotegerin(OPG)の健康な歯周組織ならびに
     歯周病における役割
    歯周病におけるCyclooxygenase-2とProstaglandin E2の役割
    侵襲性歯周炎における宿主の感受性因子
    歯周組織破壊における活性酸素種と坑酸化物質の役割

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