図解 臨床家のための連動操体法 

出版社: エンタプライズ出版部
著者:
発行日: 2008-07-07
分野: 臨床医学:一般  >  東洋医学
ISBN: 9784872911947
書籍・雑誌
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9,240 円(税込)

商品紹介

自分の快い動きで自身を治す操体法の図解による実践書

目次

  • 図解 臨床家のための連動操体法

    ―目次―

    第一部 操体法の基本事項
      第1章 操体法とはどういう操作か
      第2章 操体法の実施
      第3章 障害の診かた
      第4章 操体法の特徴?連動
      第5章 身体を治す動き
      第6章 姿勢について

    第二部 操体法の実技?基礎になる操体法
     A.足指の動きから
      第1章 (1)足指をまわす (2)中足骨まわし 
      第2章 足指の付け根
     B.足首の動きから
      第3章 足首から腓腹部へ
      第4章 内腿部の筋から
      第5章 股関節周辺
     C.膝の動きから
      第6章 腰仙部:上頸部へ連動
      第7章 大腰筋の操体法
      第8章 脇下の前後
      第9章 鼠径部
     D.腕の動きから:肋間神経経由の連動
      第10章 両腕の動きから胸部、腹部へ
      第11章 腕を押し、内・外旋
      第12章 手首の動きから
     
    第三部 操体法の臨床(応用)
      第1章 足首、下腿の異常
      第2章 腰に関わる障害
      第3章 脊柱側弯症
      第4章 胸背部の異常
      第5章 頸腕障害について
      第6章 手と腕の異常
      第7章 肩周辺の異常
      第8章 頸腕障害
      第9章 頭痛、頭が重い

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