コメディカルのための看護学総論

出版社: 日本放射線技師会出版会
著者:
発行日: 2008-12-22
分野: 看護学  >  看護学一般
ISBN: 9784861570407
電子書籍版: 2008-12-22 (第1版第1刷)
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商品紹介

本書は、「看護概論の看護とは」から始まり、「母性看護学」、「小児看護学」、「成人看護学」、「老年看護学」の発達段階的に組み立てているものと、広く人々の精神を扱う「精神看護学」、一次予防を扱う「地域看護学」、三次予防を扱う「在宅看護学」といった広域的に組み立てているものから成り立っている。そこには、それぞれの分野の特徴が記述されている。

目次

  • 表紙
  • 執筆者一覧
  • 刊行にあたって
  • 目次
  • 第1章 基礎看護学概論
  • 1. 看護とは
  • 2. 看護理論と実践
  • 3. チーム医療
  • 第2章 看護技術
  • 1. 看護場面に共通する技術
  • 2. 生活援助技術
  • 第3章 成人看護学
  • 1. 急性期の看護
  • 2. 慢性期・リハビリテーション期の看護
  • 3. 終末期ケア
  • 第4章 老年看護学
  • 1. 老年看護学とは
  • 2. 日本における高齢者の全体像と健康支援の方向
  • 3. 老年看護の実際
  • 第5章 小児看護学
  • 1. 小児看護学とは
  • 2. 子どもの成長と発達
  • 3. 子どもの健康な生活と看護
  • 4. 病気や障害をもつ子どもと家族への看護
  • 第6章 母性看護学
  • 1. 母性看護学とは
  • 2. 女性のライフサイクルと看護
  • 3. 女性の特性を踏まえた看護と基盤となる理論
  • 4. マタニティサイクル期の看護の基盤となる理論
  • 5. 不妊カップルへの看護
  • 6. マタニティサイクル期の看護
  • 第7章 精神看護学
  • 1. 精神看護学とは
  • 2. こころの理解
  • 3. ストレスと適応
  • 4. 精神疾患の理解とケア
  • 5. 精神保健医療システムと法制度
  • 第8章 地域看護学
  • 1. 地域看護学とは
  • 2. コミュニティ ( 地域 ) と集団
  • 3. 地域看護の4領域と各対象の特性
  • 4. 地域看護活動の展開
  • 5. 保健師の行う保健指導
  • 6. 地域看護における主な活動方法の概略
  • 7. 人々の健康レベルやQOLの向上を目指して
  • 索引
  • 奥付

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

第1章 基礎看護学概論

P.29 掲載の参考文献
1) 日本看護協会 : 看護にかかわる主要な用語の解説-概念的定義・歴史的変遷・社会的文脈-. 日本看護協会出版会, p10, 2006.
2) 金子道子, 小玉香津子 : 看護学大系第1巻看護とは〔1〕第2版. 日本看護協会出版会, p8, 1995.
3) 日本看護協会 : 国際看護師協会基本文書, 看護の定義. http://www.nurse.or.jp/nursing/international/icn/definition/index.html
4) フローレンス・ナイチンゲール著, 湯槙ます監修 : ナイチンゲール著作集第1巻. 現代社, p150-151, p334-335, p339, 1983.
5) ヴァージニア・ヘンダーソン著, 湯槇ます, 小玉香津子訳 : 看護の基本となるもの. 日本看護協会出版会, p11, 1995.
6) 山崎智子監修 : 基礎看護学 I 第2版. 金芳堂, p14, 1996.
7) 竹内一郎 : 人は見た目が9割. 新潮社, p18, 2005.
8) 大学病院の緩和ケアを考える会編 : 臨床緩和ケア. 青海社, p63, 2004.
9) 上野直人 : 最高の医療をうけるための患者学. 講談社, p24, 2006.
川野雅資編 : 実践に生かす看護コミュニケーション. 学研, p40-54, 2003.
川村佐和子編 : ナーシング・グラフィカ 16 看護学概論. メディカ出版, 2006.

第2章 看護技術

P.49 掲載の参考文献
「医療の安全に関する研究会」安全教育分科会編 : ユニバーサルプレコーション実践マニュアル-新しい感染予防対策. 南江堂, 1998.
川島みどり監修 : 実践看護技術学習支援テキスト 基礎看護学. 日本看護協会出版会, 2003.
南雲美代子・他 : 看護技術とからだのしくみ-車椅子の移動. クリニカルスタディ, メヂカルフレンド社, 22 (5) : p45-51, 2001.
坪井良子・他編 : 考える基礎看護技術 I・II 第3版. ヌーヴェルヒロカワ, 2005.
大河原千鶴子・他編 : 看護の人間工学. 医歯薬出版, 2002.
杉野佳江編 : 基礎看護学 2 基礎看護技術. 金原出版, 1998.
志自岐康子・他編 : ナーシング・グラフィカ 18 基礎看護技術第2版. メディカ出版, 2007.
氏家幸子・他 : 基礎看護技術 I・II 第4版. 医学書院, 1994.
深井喜代子・他編 : 起訴看護学テキスト. 南江堂, 2006.
竹尾恵子監 : 看護技術プラクティス. 学習研究社, 2003.
小島照子・他編 : 基礎看護学 (技術編). オーム社, 2007.

第3章 成人看護学

P.135 掲載の参考文献
1) 氏家幸子監修, 泉キヨ子, 大森武子編 : 成人看護B. 急性期にある患者の看護I 第2版. 廣川書店, 2005.
2) 川島みどり, 菱沼典子監修, 森田夏美, 大西和子編 : 臨床看護学叢書 2 経過別看護 第1版. メヂカルフレンド社, 1999.
3) 竹内登美子編著 : 講議から実習へ周手術期看護術中/術後の生体反応と急性期看護. 医歯薬出版, p63, 2000.
4) 池松裕子, 山勢善江編 : 急性期看護論. ヌーヴェルヒロカワ, 2005.
5) 諏訪邦夫責任編集 : Expert Nurse保存版1999 (5) 臨時増刊号モニタ機器の使い方と見方. 照林社, 1999.
6) 救急看護-急性期病態における患者のケア. 医療改善ネットワーク (mi-net) による翻訳 (翻訳担当 : 福見一郎). http://www.mi-net.org/lisbon/D_Lisbon_j.html
7) アンセルム・L. シュトラウス編, 南裕子訳 : 慢性疾患を生きる-ケアとクオリティ・ライフの接点. 医学書院, 1987.
8) 石鍋圭子・他編 : リハビリテーション専門看護. 医歯薬出版, p3, 2001.
9) アメリカ看護婦協会編, 日本看護協会国際部訳 : 看護業務の基準. 日本看護協会出版会, p73-82, 1979.
10) 上田敏編著 : 看護学双書 25 リハビリテーションと看護. 文光堂, p1-2, 1985.
11) 石井均・他 : 糖尿病教育へのコンプライアンスに対する性格特性の影響PFスタディによる検討. 医学書院, 糖尿病36 (6) : p461-468, 1993.
12) オレム. DE. 著, 小野寺杜紀訳 : オレム看護論-看護実践における基本概念第4版. 医学書院, 2005.
13) 河口てる子・他 : 患者教育のための「看護実践モデル」開発の試み. 医学書院, 看護研究 36 (3) : p4-5, 2003.
14) 宗像恒次 : 行動科学からみた健康と病気. メヂカルフレンド社, p162, 1996.
15) 日本循環器学会・他 : 慢性心不全治療ガイドライン2005年改訂版. p4, 2005.
16) 寺尾寿夫・他 : 系統看護学講座専門 10 成人看護学6 脳・神経疾患患者の看護. 医学書院, p89, 2002.
17) 奥宮暁子 : 慢性疾患のアセスメントと看護. 中央法規出版, p165, 2002.
18) 木田厚瑞 : 在宅酸素療法マニュアル-新しいチーム医療をめざして. 医学書院, p219, 2006.
19) 和田攻・他総編集 : 看護大事典. 医学書院, p514, 2002.
20) 佐藤芳子・他 : 系統看護学講座専門 11 成人看護学7 腎・泌尿器疾患患者の看護. 医学書院, p92, 2002.
21) 和田攻・他総編集 : 看護学大辞典. 医学書院, p2110, 2002.
22) 福島雅典監修 : がん化学療法と患者ケア改訂版. 医学芸術新社, p53, 2005.
23) 柏木哲夫・監修, 淀川キリスト教病院ホスピス編 : 緩和ケアマニュア. 最新医学社, p18-30, 2001.
24) 柏木哲夫監修, 淀川キリスト教病院ホスピス編 : 緩和ケアマニュア第4版. 最新医学社, p34, 2001.
25) 林章敏 : ターミナルステージで医師のすること・できること. 緩和ケア 16 (5) : p386-393, 2006.
26) WHOホームページ : http://www.who.int/cancer/palliative/en/
27) キューブラ・ロス著, 川口正吉訳 : 死ぬ瞬間. 読売新聞社, p290, 1981.
28) 柏木哲夫 : 臨死患者ケアの理論と実際. 日本総研出版, p67, 1982.
29) 世界保健機関編, 武田文和訳 : がんの痛みからの解放第2版. 金原出版, 1996.
30) 武田文和 : がんの痛みの鎮痛薬治療マニュアル. 金原出版, 1994.
31) 村田久行 : スピリチュアルペインの構造とケアの指針-臨床に活かすスピリチュアルケアの実際 3. 三輪書店, ターミナルケア 12 (6) : p524, 2002.
32) S. M. ハーモン・ハンソン, S. T. ボイド著, 村田恵子, 荒川靖子, 津田紀子訳 : 家族看護学-理論・実践・研究. 医学書院, p5, 2001.
33) Hampe. S. O. 著, 中西睦子・他訳 : 病院における終末期患者および死亡患者の配偶者のニード. 医学書院, 看護研究 10 (5) : p17-18, 1977.
34) 鈴木志津枝 : 家族がたどる心理的プロセスとニーズ. 日本看護協会出版会, 家族看護 1 (2) : p35-42, 2003.
36) アルフォンス・デーケン編 : 死を看取る死の準備教育 2, メヂカルフレンド社, p261-265, 1986.
37) ターミナルケア編集委員会 : がんの症状マネジメント II ターミナルケア II (増刊号). 三輪書店, p29, 35, 2001.
38) 小島操子 : 終末期医療における倫理的課題看護倫理 (Davis. AJ監修). 日本看護協会出版会, p166-167, 2002.
39) 星野一正, 斎藤隆雄編 : 21世紀への生命倫理と医療経済. 蒼穹社, p39-49, 1990.
40) 日本尊厳死協会 : 世界のリビング・ウイル, 日本尊厳死協会, p251, 2005.
41) 池上直己 : 社会保険旬報. 2004.
宮崎和子監修, 富田幾枝編 : 看護観察のキーポイントシリーズ急性期・周手術期 I. 中央法規出版, 2001.
宮崎和子監修, 富田幾枝編 : 看護観察のキーポイントシリーズ急性期・周手術期 II. 中央法規出版, 2001.
阿部正和 : 看護生理学. メヂカルフレンド社, 1985.
今井道夫, 香川知晶編 : バイオエシックス入門第3版. 東信堂, 2001.
中西純子, 石川ふみよ編 : リハビリテーション看護論. ヌーヴェルヒロカワ, 2005.
鈴木志津枝・他編 : 慢性期看護論. ヌーヴェルヒロカワ, 2005.
安酸史子・他 : ナーシング・グラフィカ 22 成人看護学概論. メディカ出版, 2004.
安酸史子・他 : ナーシング・グラフィカ 25 セルフマネジメント. メディカ出版, 2005.
ピエール・ウグ・他著, 黒江ゆり子・他訳 : 慢性疾患の病みの軌跡. 医学書院, 1995.
川島みどり・他監修 : 臨床看護学叢書 2 経過別看護. メヂカルフレンド社, 1997.
高橋美智・他 : 系統看護学講座別巻 3 リハビリテーション看護. 医学書院, 1983.
貝塚みどり・他編著 : QOLを高めるリハビリテーション看護第2版. 医歯薬出版, 2006.
黒江ゆり子・他 : 慢性性 (Chroni-city) と生活史に焦点を当てた看護学的研究. 医学書院, 看護研究 35 (4) : p287-344, 2002.
小島操子 : 看護における危機理論・危機介入. 金芳堂, 2004.
中西睦子監修 : 成人看護学-慢性期. 建帛社, 1999.
小松浩子・他 : 系統看護学講座専門 5 成人看護学総論. 医学書院, 2002.
岩井郁子・他 : 系統看護学講座基礎看護学 3 臨床看護総論. 医学書院, 1997.
奥宮暁子 : 慢性疾患のアセスメントと看護. 中央法規出版, 2002.
日本糖尿病学会編著 : 糖尿病治療ガイド 2004-2005. 文光堂, 2004.
医療情報科学研究所 : 病気がみえる vol. 3 代謝・内分泌疾患. メディックメディア, p17, 25, 2004.
医療情報科学研究所 : 病気がみえる vol. 2 循環器疾患. イメージするからだのしくみ. メディックメディア, p29, 2003.
森松光紀・他 : 脳・神経疾患ナーシング. 学習研究社, 2001.
神戸市立中央市民病院看護部編著 : Neuro Nursing Note-脳神経看護手帳改訂 2版. メディカ出版, 2005.
大橋敏之・他 : 系統看護学講座専門 6 成人看護学 2 呼吸器. 医学書院, 2002.
富野康日己・他 : 腎臓病の治療と看護. 南江堂, p258, 2002.
国立国際医療センター戸山病院エイズ治療研究開発センター HP : http://www.acc.go.jp/accmenu.htm
前田ひとみ : HIV/AIDS患者ケアのエビデンス. へるす出版, 臨床看護 28 (13) : p2114-2123, 2002.
福島雅典・他監修 : がん化学療法と患者ケア改訂版. 医学芸術社, 2005.
辻井博彦監修 : がん放射線治療とケア・マニュアル. 医学芸術社, 2003.
高島力・他監修 : 標準放射線医学第6版. 医学書院, 2001.

第4章 老年看護学

P.172 掲載の参考文献
1) 岡田美幸・他 : 特集地域におけるネットワーク医療・看護の取り組みのいま. 医学書院, 看護管理 15 (4) : p265-276, 2005.
2) 全国訪問看護事業協会HP http://www.zenhokan.or.jp/
3) 厚生労働省HP http://www.mhlw.go.jp/
4) 内閣府 : 平成19年度版高齢社会白書. ぎょうせい, 2007.
堀内ふき, 大渕律子・他編 : ナーシング・グラフィカ 26 高齢者の健康と障害. メディカ出版, 2005.
大渕律子, 堀内ふき・他編 : ナーシング・グラフィカ 27 老年看護の実践. メディカ出版, 2005.
東京都老人総合研究所編 : サクセスフル・エイジング. ワールドプランニング, 1998.
祖父江逸郎監修 : 長寿科学事典. 医学書院, 2003.
日本認知症ケア学会編 : 認知症ケアの実際 1. 総論, ワールドプランニング, 2007.
蓮村幸免, 佐藤悦子・他 : スリーステップ栄養アセスメントを用いた在宅高齢者食事ケアガイド. 第一出版, 2004.
金川克子, 野口美和子監修 : 最新高齢者看護プラクティス疾病・障害をもつ高齢者の看護. 中央法規出版, 2005.
厚生統計協会 : 国民衛生の動向, 2008.
厚生統計協会 : 国民の福祉の動向, 2008.

第5章 小児看護学

P.208 掲載の参考文献
1) 柳澤正義 : 成育医療の概念とその背景. へるす出版, 小児看護 25 (12) : p1567-1570, 2002.
2) 内閣府編 : 青少年白書平成19年版. 時事画報社, p185, 2007.
3) 日本看護協会 : 小児看護領域の看護業務基準. p12, 1999.
4) 厚生統計協会 : 国民衛生の動向. 厚生統計協会, p36-77, 2007.
5) 柏木知子・他 : 小児慢性疾患患者の現状. へるす出版, 小児看護 28 (2) : p227-231, 2005.
6) 厚生省ホームページ「子ども・子育て」http://www.mhlw.go.jp/shingi/2007/03/sO314-17.html 改定「離乳の基本」について. 小児保健研究 55 (1) : p127-129, 1996.
7) バーナデッド・カータ「横尾京子訳 : 小児・新生児の痛みと看護. メディカ出版, p55-90, 1999.
8) 半澤浩一 : 痛みの評価と対応. へるす出版, 小児看護 29 (9) : p1187-1196, 2006.
9) M. H. クラウス, J. H. ケネル著, 竹内徹・他訳 : 親と子のきずな. 医学書院, P327-373, 1985.
10) 入江暁子 : ハイリスク新生児看護における看護の役割. へるす出版, 小児看護 25 (9) : p1076-1082, 2002.
氏家幸子監修 : 母子看護学原論. 廣川書店, 2007.
氏家幸子監修 : 小児看護学. 廣川書店, 2002.
市江和子編 : 小児看護学. オーム社, 2007.
及川郁子監 : 健康な子供の看護. メヂカルフレンド社, 2005.
舟島なをみ : 看護のための人間発達学 第3版. 医学書院, 2005.

第6章 母性看護学

P.268 掲載の参考文献
1) 和田攻・他編 : 看護大事典. 医学書院, 2002.
2) キャロル・ギリガン著, 岩男寿美子訳 : もうひとつの声. 川島書店, 1986.
3) 岡本祐子 : 女性の生涯発達とアイデンティティ. 北大路書房, 1999.
5) 厚生労働省 : 平成18年人口動態統計. http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/kakutei06/index.html
6) 国立社会保障人口問題研究所 : 日本の将来推計人口. http://www.mhlw.go.jp/shingi/2007/01/dl/s0119-6d.pdf
7) 高橋真理・村本淳子編 : 女性のライフサイクルとナーシング-女性の生涯発達と看護. ヌーヴェルヒロカワ, p4-44, 2005.
8) 吉沢豊予子編 : 女性生涯看護学リプロダクティブヘルスとジェンダーの視点から. 真興交易医書出版部, p63, 2004.
9) 岡本祐子・他編 : 女性のためのライフサイクル心理学. 福村出版, p15, 1994.
10) 村本淳子・他編 : ウイメンズヘルスナーシング概論. ヌーヴェルヒロカワ, p11, 2005.
12) ルヴァ・ルービン著, 新道幸恵・他訳 : 母性論-母性の主体的体験. 医学書院, 東京, 1997.
13) アン・マリナー・トメイ, マーサ・レイラ・アリグッド著, 都留伸子監訳 : 看護理論家とその業績. 医学書院, 東京, 2004.
14) Bowlby J. : Attachment and loss, Pimlico. New York, 1997.
15) M. H. クラウス, J. H. ケネル著, 竹内徹, 柏木哲夫訳 : 母と子のきずな. 医学書院, 東京, 1979.
16) Duvall E M., Miller B. C. : Marriage and Family Development, Harper & Row, 1984.
17) Cowan P. A. : The individual and family life transitions : A proposal for a new definition. In P. A. couwan & M. Hetherington (Eds), Family transitions, Laurence Erlbaum, 3-30.
18) 岡山久代, 高橋真理 : 初・経産婦の状態不安に関する研究-妊娠初期・中期・末期における心理・社会的側面の適応状態の影響. 日本看護医療学会, 日本看護医療学会雑誌 7 (1) : p18-25, 2005.
氏家幸子監修 : 母性看護技術 1 第2版. 廣川書店, 2006.
今津ひとみ, 加藤尚美編 : 母性看護学 2 産褥・新生児第2版. 医歯薬出版, 2006.

第7章 精神看護学

P.298 掲載の参考文献
1) 健康日本21企画検討会, 健康日本21計画策定検討会 : 21世紀における国民健康づくり運動 (健康日本21) について報告書. 厚生労働省, 2000.
2) 外口玉子・他 : 精神看護学 I. 医学書院, p227, 2001.
3) 南裕子編 : 基本セルフケア看護-心を癒やす. 講談社, p119, 1996.
4) ジェラルド・カプラン著, 山本和郎訳 : 地域精神衛生の理論と実際. 医学書院, p23, 1968.
5) 山崎智子編 : 明解看護学双書 3 精神看護学. 金芳堂, p47, p180, 1997.
6) 伊藤順一郎, 後藤雅博・他 : 精神科リハビリテーション (I) 援助の実際. p176, 1995.
7) 小林美子, 坂田三允編 : 精神疾患・痴呆症をもつ人への看護. 中央法規出版, p107, 2000.
8) 高橋三郎・他訳 : DSM-IV-TR精神疾患の診断・統計マニュアル. 医学書院, 2003
9) 林直樹 : 人格障害の臨床評価と治療. 金剛出版, p35, 2002.
10) 遠藤博久・他 : クイックマスター精神看護学. 医学芸術社, p115, 1998.
市橋秀夫編 : 精神科臨床ニューアプローチ 5 パーソナリティ障害・摂食障害. メジカルビュー社, 2007.
松下正明・他監修 : 新クイックマスター精神看護学. 医学芸術社, 2006.
小林美子, 坂田三允編 : 精神疾患・痴呆症をもつ人への看護. 中央法規出版, 2000.
中井久夫, 山口直彦 : 看護のための精神医学. 医学書院, 2001.
長谷川雅美, 林優子監修 : 疾患と看護過程実践ガイド. 医学芸術社, 2005.

第8章 地域看護学

P.325 掲載の参考文献
1) 木下由美子・他 : エッセンシャル地域看護学. 医歯薬出版, p1-16, 2004.
2) Freeman R B : Community health nursing practice, Philadelphia, Saunders, p31-38, 1970.
3) 荒賀直子, 後閑容子編 : 改訂第2版地域看護学. jp. インターメディカル, p23-35, 166-171, 185-217, 382-394, 2007.
4) 厚生統計協会編 : 厚生の指標臨時増刊 55 (9). 厚生統計協会, p13-23, 83, 95-122, 2008.
5) 津村智恵子編 : 改訂地域看護学. 中央法規出版, p155-173, 178-212, 2007.
6) 真舩拓子, 杉本正子編 : ナースのための地域看護概論-在宅看護へのかけはし-第3版. 廣川書店, p89-105, 206-215, 2002.
7) 津村智恵子, 臼井キミカ編 : 介護実践ハンドブック, 日総研出版, 1996.
8) エリザベス・T. アンダーソン・他著, 金川克子, 早川和生監訳 : コミュニティアズパートナー-地域看護学の理論と実際. 医学書院, p121-130, 2002.
9) 加藤典子 : 保健師に期待される「これからの保健指導」とは. 医学書院, 保健師ジャーナル 63 (6) : p476-480, 2007.
10) 循環器病研究振興財団監 : メタボリックシンドロームを予防しよう. 厚生労働省HP, 2008. http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/metabo02/index.html
11) 厚生労働省水嶋研究班 : 健診データ・レセプト分析から見る生活習慣病管理~医師・保健師・管理栄養士・事務職等の心が動く健診データ・レセプト分析~. 厚生労働省HP, 2007. http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/seikatsu/pdf/ikk-j.pdf
12) 厚生労働省保険局 : 特定健康診査・特定保健指導の円滑な実施に向けた手引き. 厚生労働省HP, 2008. http://www.mhlw.go.jp/bunya/shakaihosho/iryouseido01/info03d.html
13) 大西和子, 櫻井しのぶ編 : 成人看護学ヘルスプロモーション. ヌーヴェルヒロカワ, p79-82, 100-104, 108-117, 2006.
14) 健康・体力づくり事業財団 : 健康増進施策の世界的潮流. 健康日本21総論, 健康日本21 HP, 2008. http://www.kenkounippon21.gr.jp/kenkounippon21/about/souron/chapter2/index.html
15) 島内憲夫, 助友裕子, 高村美奈子 : ヘルスプロモーション活動の概念図. ヘルスプロモーションについて, 日本ヘルスプロモーション学会 HP, 2004. http://www.jshp.net/HP_kaisetu/kaisetu_head.html

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