ACCPガイドライン 第8版 静脈血栓塞栓症の予防 日本語版

出版社: メディカルフロントインターナショナル
著者:
発行日: 2009-08-05
分野: 臨床医学:内科  >  循環器一般
ISBN: 9784902090642
書籍・雑誌
≪全国送料無料でお届け≫
発送目安:約3営業日

2,484 円(税込)

本書は第8回 ACCP(American College of Chest Physicians)会議において定められたガイドラインの一部,「静脈血栓塞栓症の予防」を完全翻訳したものです。2004 年に出版されたわが国最初の本症予防ガイドライン「肺血栓塞栓症/深部静脈血栓症(静脈血栓塞栓症)」のなかで示されているエビデンスの基となるのが ACCP のガイドラインです。

目次

  • ACCPガイドライン 第8版 静脈血栓塞栓症の予防 日本語版

    ―目次―

    1.0  はじめに 
     1.1  方法  
     1.2  血栓予防の根拠  
     1.3  血栓塞栓リスクの層別化  
     1.4  血栓予防の研究に関する重要な問題  
     1.5  抗血栓薬と脊髄くも膜下・硬膜外麻酔/鎮痛法または
         末梢神経ブロック  

    2.0  一般外科手術,血管手術,婦人科手術,泌尿器科手術,
       腹腔鏡下手術,肥満手術,胸部手術および冠動脈バイパス術
     2.1  一般外科手術 
     2.2  血管手術 
     2.3  婦人科手術 
     2.4  泌尿器科手術 
     2.5  腹腔鏡下手術 
     2.6  肥満手術 
     2.7  胸部手術 
     2.8  冠動脈バイパス術 

    3.0  整形外科手術 
     3.1  待機的股関節形成術 
     3.2  待機的膝関節形成術 
     3.3  膝関節鏡下手術 
     3.4  股関節骨折手術 
     3.5  整形外科大手術での血栓予防におけるその他の問題 
     3.6  待機的脊椎手術 
     3.7  膝より遠位の単発性下肢外傷 

    4.0  脳神経外科手術 

    5.0  外傷,脊髄損傷,熱傷 
     5.1  外傷 
     5.2  急性脊髄損傷 
     5.3  熱傷 

    6.0  内科疾患 

    7.0  癌患者 

    8.0  集中治療 

    9.0  長距離旅行 68

おすすめ商品

最近チェックした商品履歴

Loading...