インフォームドコンセントのための図説シリーズ 抗悪性腫瘍薬 分子標的治療薬

出版社: 医薬ジャーナル社
著者:
発行日: 2010-07-20
分野: 臨床医学:一般  >  薬物療法
ISBN: 9784753224159
シリーズ: インフォームドコンセントのための図説シリーズ
書籍・雑誌
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5,280 円(税込)

商品紹介

分子標的治療薬各種を、作用機序から適応、使用上の注意、副作用とその対策まで、薬剤ごとにわかりやすく解説! バイオマーカーの重要性や個別化治療、開発中の薬剤、臨床試験の仕組みなどについても言及した充実の内容。 豊富な図表で、インフォームドコンセントの取得はもとより、各薬剤の理解に最適な一冊!

目次

  • インフォームドコンセントのための図説シリーズ
    抗悪性腫瘍薬 分子標的治療薬

    ―目次―

    1.分子標的治療薬の定義、分類、現状、展望

    2.分子標的治療とバイオマーカー、個別化治療

    3.承認済および臨床試験中の分子標的治療薬
     1)抗体
     〈1〉リツキシマブ
     〈2〉イブリツモマブ チウキセタン
     〈3〉ゲムツズマブオゾガマイシン
     〈4〉トラスツズマブ
     〈5〉セツキシマブ
     〈6〉ベバシズマブ
     2)小分子物質
     〈1〉イマチニブ、ニロチニブ
     〈2〉ゲフィチニブ
     〈3〉エルロチニブ
     〈4〉ソラフェニブ
     〈5〉スニチニブ
     〈6〉ボルテゾミブ
     〈7〉サリドマイド、レナリドマイド
     〈8〉多標的分子標的治療薬
     〈9〉mTOR阻害剤
     〈10〉HDAC阻害剤
     〈11〉PARP阻害剤

    4.分子標的治療薬の臨床試験

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