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ナーシング・グラフィカ 小児看護学(1) 小児の発達と看護 第4版

出版社: メディカ出版
著者:
発行日: 2013-01-20
分野: 看護学  >  小児看護
ISBN: 9784840441353
書籍・雑誌
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4,104 円(税込)

商品紹介

子どもの生活習慣病、こころの問題、育児不安、児童虐待など、社会や家族に関わる子どもの健康問題が増加している状況をふまえ、子どもの権利の尊重、発達の理解と発達段階に応じた看護、家族への看護を重視して解説している。

目次

  • ナーシング・グラフィカ 小児看護学(1)
    小児の発達と看護 第4版

    ―目次―

    1.小児看護学で用いられる概念と理論
     1.小児看護とは
     2.小児看護の歴史と意義
     3.子どもの権利と看護
     4.小児看護と法律・施策
     5.小児看護で用いられる理論
     
    2.子どもの成長・発達と看護
     1.成長・発達の原則
     2.乳児期の子どもの成長・発達と看護
     3.幼児期の子どもの成長・発達と看護
     4.学童期の子どもの成長・発達と看護
     5.思春期の人々の成長・発達と看護
     6.発育の評価

    3.健康障害をもつ子ども・家族への看護
     1.健康障害や入院が子どもと家族に及ぼす影響と看護
     2.急性期にある子どもと家族への看護
     3.慢性期にある子どもと家族への看護
     4.終末期にある子どもと家族への看護
     5.検査や処置を受ける子どもと家族への看護
     6.手術を受ける子どもと家族への看護
     7.外来における子どもと家族への看護
     8.在宅における子どもと家族への看護
     9.災害を受けた子どもと家族への看護
     
    4健康障害をもつ子ども・家族への看護過程の展開
     1.集中治療を受けている子どもと家族への看護
     2.ハイリスク新生児と家族への看護
     3.先天的な健康問題をもつ子どもと家族への看護
       (幼児期後期〜学童期)
     4.心身障害のある子どもと家族への看護
     5.痛みのある子どもと家族への看護
     6.在宅で終末期を迎えている子どもと家族への看護
     7.成人への移行期にある健康障害をもつ子どもと家族への看護

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