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新人ナースとり子と学ぶ 緊急度判定に活かすアセスメント“力”超入門

出版社: メディカ出版
著者:
発行日: 2014-03-15
分野: 看護学  >  看護学一般
ISBN: 9784840446044
電子書籍版: 2017-12-01 (電子書籍版)
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3,080 円(税込)

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商品紹介

【Smart nurse Books】外来で複数の患者さんが来院、病棟で複数の患者さんからのナースコールを受けたとき、優先順位をつけることができますか? 新人ナース・とり子が現場で患者さんの重症度・緊急度を見分けるために必要な問診や観察のしかた、見極めポイントをわかりやすく解説。

目次

  • 新人ナースとり子と学ぶ
    緊急度判定に活かすアセスメント“力”超入門

    ―目次―

    1.まず院内トリアージについて知ろう!
    2.トリアージプロセス、患者の見方、考え方
    3.基礎編 症状別 院内トリアージ
    4.応用編 場所別・状況別 院内トリアージ
      1)外来
      2)病棟
      3)おさらい

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この書籍の参考文献

参考文献のリンクは、リンク先の都合等により正しく表示されない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。

本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

[1] まず院内トリアージについて知ろう !

P.16 掲載の参考文献
1) 日本救急医学会, 日本救急看護学会, 日本小児救急医学会, 日本臨床救急医学会監修. 緊急度判定支援システム JTAS2012 ガイドブック. 東京, へるす出版, 2012.
2) 日本救急医学会, 日本救急看護学会, 日本小児救急医学会, 日本臨床救急医学会監修. 緊急度判定支援システムプロバイダーマニュアル CTAS2008 日本語版/JTASプロトタイプ. 東京, へるす出版, 2011.
3) 日本救急看護学会監修, 日本救急看護学会トリアージ委員会編. 看護師のための院内トリアージテキスト. 東京, へるす出版, 2012.
4) 日本臨床救急医学会ホームページ http://jsem.umin.ac.jp/ctas/index.html.last access 2011/07

[2] トリアージプロセス、患者の見方、考え方

P.43 掲載の参考文献
1) 阿久津功ほか. 場面でわかる! 実践できる! 救急領域の感染管理. Emergency Care, 23 (10), 2010, 17-45.
4) 稲田眞治. 歩いて来院する重症患者のトリアージ. 愛知, 日総研, 2010.
5) 木澤晃代編著. 院内トリアージスキルの習得 緊急度・重症度の判断ポイント. 看護技術, 58 (5), 2012, 268-91.
6) 日本医療教授システム学会監修. 患者急変対応コースfor Nursesガイドブック. 東京, 中山書店, 2008.
7) 日本救急医学会, 日本救急看護学会, 日本小児救急医学会, 日本臨床救急医学会監修. 緊急度判定支援システム JTAS2012 ガイドブック. 東京, へるす出版, 2012.
8) 日本救急看護学会監修, 日本救急看護学会トリアージ委員会編. 看護師のための院内トリアージテキスト. 東京, へるす出版, 2012, 89.
9) Spath PL (ed). Error Reduction in Health Care : A Systems Approach to Improving Patient Safety. San Francisco, Jossey-Bass, 2000.
10) 山内桂子監修. 新人が抱えるリスクを理解する-報告のコミュニケーション. ナーシング・トゥディ, 26 (4), 2011, 94-6.
11) Wiener EL, Kanki BG, Helmreich RL. Cockpit Resource Management. San Diego, Harcourt Brace, 1993.

[3] 基礎編 症状別 院内トリアージ

P.53 掲載の参考文献
1) 日本救急医学会, 日本救急看護学会, 日本小児救急医学会, 日本臨床救急医学会監修. 緊急度判定支援システム JTAS2012 ガイドブック. 東京, へるす出版, 2012.
2) 日本救急看護学会監修. 日本救急看護学会トリアージ委員会編. 看護師のための院内トリアージテキスト. 東京, へるす出版, 2012.
3) Ogawa H, Yasue H. Recent outcomes of clinical interventions against cardiovascular risk factors in Japan. JAMIS (Japan antiplatelets myocardial infarction study). Circulation Jurnal, 66 : Suppl I, 65, 2002.
4) Tintinalli JE, Stapczynski JS, Jhon Ma O, et al. eds.Tintinalli's Emergency Medicine : A Comprehensive Study Guide, Seventh Adition, McGraw-Hill Professional, 2010.
5) 山内豊明. フィジカルアセスメントガイドブック : 目と手と耳でここまでわかる第2版. 東京, 医学書院, 2011.
P.61 掲載の参考文献
1) 藤崎郁. フィジカルアセスメント完全ガイド. 東京, 学習研究社, 2002, 75.
2) International Primary Care Airways Group(TM) (IPAG) 慢性気道疾患プライマリケア医用ガイド 2005 http://www.gold-jac.jp/support_contents/img/question.pdf
3) 厚生省健康政策局指導課監修, 日本救急医学会編. 救命・応急 手当の手引き. 東京, 小学館, 改訂, 第15刷, 2009, 30-5.
4) 日本救急看護学会監修. 日本救急看護学会教育委員会編. ファーストエイド : すべての看護師のための緊急・応急処置. 東京, へるす出版, 2010, 182.
5) 日本救急看護学会監修, 日本救急看護学会トリアージ委員会編. 看護師のための院内トリアージテキスト. 東京, へるす出版, 2012, 79-104.
6) 山勢博彰編. 緊急度判定に活かす院内トリアージのためのフィジカルアセスメント, 東京, 照林社, 2012, 84-5.
P.69 掲載の参考文献
1) 日本救急医学会, 日本救急看護学会, 日本小児救急医学会, 日本臨床救急医学会監修. 緊急度判定支援システム JTAS2012 ガイドブック. 東京, へるす出版, 2012.
2) 日本救急医学会監修. 日本救急医学会専門医認定委員会編. 改訂第4版 救急診療指針. 東京, へるす出版, 2011.
3) 日本救急医学会, 日本救急看護学会, 日本小児救急医学会, 日本臨床救急医学会監修. 緊急度判定支援システム JTAS2012 ガイドブック. 東京, へるす出版, 2012.
4) 日本脳卒中学会. rt-PA (アルテプラーゼ) 静注療法適正治療指針第二版. http://www.jsts.gr.jp/img/rt-PA02,pdf
5) 脳卒中病院前救護ガイドライン検討委員会. 脳卒中病院前救護 (PSLS : Prehospital Stroke Life Support) の骨子. http://jsem.umin.ac.jp/training/images/PSLS_kossi070706.pdf
6) 田中耕太郎, 高嶋修太郎編. 必携 脳卒中ハンドブック改訂第2版. 東京, 診断と治療社, 2011.
7) 山口武典監修. 峰松一夫, 豊田一則編. 脳梗塞rt-PA (アルテプラーゼ) 静注療法実践ガイド. 東京, 診断と治療社, 2007.
P.77 掲載の参考文献
1) 福井次矢, 奈良信雄編. 症候編, 腹痛, 内科診断学. 東京, 医学書院, 2004, 211-4.
2) Lynn S. Bickley, 福井次矢, 井部俊子監修. 腹部, ベイツ診察法. 東京, メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2008, 359-409.
3) 杉本恒明, 矢崎義雄総編集. 内科学. 第9版. 東京, 朝倉書店, 2007, 69-71.
4) 杉本恒明, 矢崎義雄総編集. 内科学. 第9版. 東京, 朝倉書店, 2007, 83-8.
P.85 掲載の参考文献
1) 米国胸部疾患学会, Critical Care Medicine学会 1992.
2) 川原千香子編. 事例に学ぶ緊急時の初期対応 Q&A. 東京, 総合医学社, 2010, 222-5.
3) 宮道亮輔編. 内科エマージェンシー. レジデントノート, 15 (3), 2013, 444-53.
4) 中村京太. 救急外来での発熱患者への対応. 救急医学, 37 (9), 2013, 1000-5.
5) 日本救急医学会, 日本救急看護学会, 日本小児救急医学会, 日本臨床救急医学会監修. 緊急度判定支援システム JTAS2012 ガイドブック. 東京, へるす出版, 2012.
6) 大友康裕編. 救急患者のフィジカルアセスメント. エマージェンシー・ケア 2011年夏季増刊, 大阪, メディ カ出版, 2011, 169-79.
P.93 掲載の参考文献
1) Bratton RL. Assessment and management of acute low back pain. Am. Fam. Physician, 60 (8), 1999, 2229-308.
3) 今明秀編. 救急初期診療パーフェクト. レジデントノート, 12 (10), 2010, 1735.
4) 信州大学医学部泌尿器科・信州大学医学部附属病院看護部編著, 西沢理監修. 泌尿器 Nursing Note : 泌尿器科看護手帳. 大阪, メディカ出版, 2005, 104.
5) 日本救急医学会, 日本救急看護学会, 日本臨床救急医学会監修. 緊急度判定支援システム CTAS2008 日本語版/JTASプロトタイプ. 東京, へるす出版, 2010, 122.
6) Stephanie GW, et al. Approach to the diagnosis and evaluation of low back pain in adults. UpToDate, 17 (3), 2009.
7) 山形幸徳, 瀬戸泰之. 総論 : 腹痛時の検査の進め方. Medical Technology, 39 (7), 2011, 650-8.
P.109 掲載の参考文献
1) 森田孝子, 岡元和文編. 認定看護師に学ぶ救急看護の手技 Q&A. 東京, 総合医学社, 2008, 176-7.
2) 森田孝子, 岡元和文編. 認定看護師に学ぶ救急看護の手技 Q&A. 東京, 総合医学社, 2008, 180-1.
3) 日本救急医学会, 日本救急看護学会, 日本小児看護学会, 日本臨床救急医学会監修. 緊急度判定支援システムプロバイダーマニュアル CTAS2008 日本語版/JTASプロトタイプ. 東京, へるす出版, 2011.
4) 岡元和文編. 症状・徴候を看る力! : アセスメントから初期対応 (ケア) まで. 東京, 総合医学社, 2013, 169-4.

[4] 応用編 場所別・状況別 院内トリアージ

P.152 掲載の参考文献
1) 日本救急看護学会監修. 日本救急看護学会トリアージ委員会編. 看護師のための院内トリアージテキスト. 東京, へるす出版, 2012, 52.

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