系統看護学講座 統合分野 在宅看護論 第4版

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目次

  • 系統看護学講座 統合分野 在宅看護論 第4版

    ―目次―

    ●第1部 総論編
    第1章 在宅看護の目的と特徴 
     A 在宅看護の目ざすもの
     B 在宅看護における看護師の役割と機能
    第2章 在宅看護の対象者 
     A 対象者の特徴
     B 家族
    第3章 在宅看護の制度 
     A 在宅看護のしくみ
     B 世界の訪問看護の動向
    第4章 在宅看護の展開 
     A 在宅看護過程展開のポイント
     B 在宅看護過程の展開方法
     C 他職種との連携
     D 在宅看護における安全性の確保
     E 対象者(家族も含む)の権利保障

    ●第2部 実践編
    第5章 在宅看護技術
     A 在宅で看護を展開するにあたって
     B 在宅で求められる技術の応用
     C 在宅医療技術
    第6章 在宅看護の実際
     A 在宅看護介入時期別の特徴
     B 脳卒中をおこした患者の在宅療養導入の事例展開
     C パーキンソン病の療養者に対する在宅看護の事例展開
     D 認知症の療養者に対する在宅看護の事例展開
     E 小児の療養者に対する在宅看護の事例展開
     F ALSで人工呼吸療法を実施する療養者の在宅看護の事例展開
     G COPDの療養者に対する在宅看護の事例展開
     H 独居の療養者に対する在宅看護の事例展開
     I 終末期(がん)の療養者に対する在宅看護の事例展開
     J 統合失調症の療養者に対する在宅看護の事例展開
    付章 資料編
     A 在宅看護論における実習の手引き
     B 訪問看護倫理要綱
     C 関係法令
     D 保健・医療・福祉の動向と訪問看護の歴史
     E 参考資料

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