脳血管障害の治療最前線

出版社: 中山書店
著者:
発行日: 2014-06-05
分野: 臨床医学:内科  >  脳神経科学/神経内科学
ISBN: 9784521734453
電子書籍版: 2014-06-05 (初版第1刷)
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商品紹介

脳血管障害(脳卒中)は加齢と密接な関係があり,超高齢社会を迎えたわが国ではその予防・治療は今まで以上に大きな課題となっている.本書は「脳卒中治療ガイドライン2009」に準拠しながら,より新しい治療法にも言及し,さらに神経内科から脳神経外科へのコンサルテーションやリハビリについても専門家が解説.脳卒中の内科的・外科的治療についてあますところなく網羅している必携書である.

目次

  • 表紙
  • 総編集 / 編集委員
  • シリーズ刊行にあたって
  • Contents
  • 執筆者一覧
  • I. 脳血管障害の疫学, 社会医学, 病型分類
  • 脳血管障害の動向と危険因子の推移
  • 脳血管障害の社会的負担と支援の取り組み
  • Column 介護保険施設
  • 脳血管障害の病型分類法と問題点
  • II. 脳血管障害の緊急評価, 救急検査
  • 脳血管障害の救急搬送システム
  • 救急外来でのバイタル評価・神経学的診察
  • 脳卒中評価スケール
  • 頭部CTとCT angiography
  • 頭部MRIとMR angiography
  • ディベート MRI vs CT
  • ディベート 灌流画像は必要 ? それとも不要 ?
  • Column 新しい脳灌流画像
  • Column 再灌流の評価
  • ディベート microbleedsと血栓溶解療法
  • Column susceptibility weighted imaging ( SWI )
  • 緊急超音波検査
  • 脳血管障害急性期の診断と治療に必要な血液検査
  • 脳血管障害による脳死の臨床
  • III. 脳梗塞・一過性脳虚血発作の治療
  • 虚血性脳血管障害の病型と病態
  • 一過性脳虚血発作
  • Column TIAの早期診断・治療, TIAクリニックの有用性
  • 血栓溶解療法
  • Column ペナンブラ ( penumbra ) とdiffusion perfusion mismatch
  • 機械的血栓除去術の適応
  • Column 内頸動脈閉塞に対するMerci ( R ) Retrieverの効果
  • ディベート MerciやPenumbraはもう古い ?
  • 急性期血管形成術・ステント留置術
  • Column 超急性期頭蓋内動脈閉塞に対する血管内治療
  • アテローム血栓性脳梗塞の急性期治療
  • ラクナ梗塞の急性期治療
  • Column ラクナ梗塞に潜む微小出血の病態
  • Column 奇異性脳塞栓症の診断
  • Column 急性期脳梗塞に対するシロスタゾールの有効性
  • 心原性脳塞栓症の急性期治療
  • Column 奇異性脳塞栓症
  • 急性期脳浮腫管理法と開頭減圧療法の適応
  • ディベート その他の治療法や管理法は有効か ? Do' s & Don' ts
  • Column 急性期脳梗塞におけるグリセロールおよびマンニトールの有効性
  • Column 悪性中大脳動脈領域梗塞
  • ディベート 年齢制限と手術のタイミング
  • ディベート 開頭減圧術の有効性について
  • Column 小脳梗塞に伴う脳浮腫の特徴
  • ディベート 年齢制限, 手術のタイミング, プロトコール
  • 脳保護療法の適応と臨床効果
  • branch atheromatous disease ( BAD )
  • 動脈原性脳塞栓症および境界領域梗塞
  • 頭蓋内・外の脳動脈解離
  • Column 血管画像所見の変化
  • 奇異性脳塞栓症
  • Column 右左シャント疾患とt - PA静注療法
  • Column 右左シャント疾患と突発性難聴
  • Column 肺動静脈瘻 ( PAVF )
  • Column AMPLATZER ( TM ) PFO Occluder
  • 大動脈疾患と脳血管障害
  • 脳静脈・静脈洞血栓症
  • トルーソー症候群
  • ディベート NBTEがなくても, 脳塞栓症は起きる ?
  • Column 担癌患者における脳梗塞発症機序
  • ディベート ムチン産生 ( 卵巣 ) 腫瘍ではDICおよびNBTEを合併しやすい ?
  • もやもや病 ( ウィリス動脈輪閉塞症 )
  • Column 無症候性もやもや病
  • Column 術後過灌流
  • 若年性脳梗塞
  • 再発予防のための抗血小板薬
  • Column 抗血小板薬の薬効評価
  • 再発予防のための抗凝固療法
  • 頸動脈内膜剥離術とステント留置術
  • Column CEA / CAS後過灌流
  • ディベート staged CAS
  • EC - ICバイパス術
  • Column EC - ICバイパス術の概念の変遷
  • Column 脳主幹動脈慢性狭窄病変の発症メカニズムによる分類
  • 脳梗塞再発予防のためのリスク管理
  • Column リスク管理における脳卒中再発予防のエビデンス
  • 無症候性脳梗塞および無症候性頸部頸動脈狭窄・閉塞
  • Column 無症候性脳梗塞と大脳白質病変
  • IV. 脳出血の治療
  • 高血圧性脳出血の急性期非手術的治療法
  • 脳出血の手術適応
  • Column STICH
  • Column ランダマイズ研究 - 被殻出血の自立度に対する定位的血腫除去術の効果
  • 抗血栓療法・血栓溶解療法に伴う脳出血
  • ディベート 遺伝子組換え活性型血液凝固第VII因子製剤 ( rFVIIa )
  • Column HAS - BLEDスコア
  • 血管奇形による脳出血
  • 脳アミロイドアンギオパチー
  • Column 脳卒中治療ガイドラインにおける脳アミロイドアンギオパチーの治療について
  • 無症候性脳出血とmicrobleeds
  • V. くも膜下出血の治療
  • くも膜下出血の診断と治療法の選択
  • ディベート 多発性に脳動脈瘤が認められた場合の治療
  • Column 可逆性脳血管攣縮症候群 ( reversible cerebral vasoconstriction syndrome : RCVS )
  • 脳動脈瘤の外科的治療
  • ディベート 開頭手術か, 血管内手術か ?
  • Column 解離性動脈瘤と血豆状動脈瘤
  • 脳動脈瘤の脳血管内手術
  • Column ISAT ( International Subarachnoid Aneurysm Trial )
  • Column コイルの種類
  • Column アンラベリングとSR ( stretch - resistance ) 機構
  • Column wide neck型動脈瘤を治療する際のテクニック ( adjunctive techniques )
  • 遅発性脳血管攣縮の予防と治療
  • Column 遅発性脳血管攣縮は大血管だけの現象か
  • Column SAH急性期の病態は遅発性脳血管攣縮とは無関係か
  • 未破裂脳動脈瘤の治療指針
  • VI. リハビリテーション
  • 急性期リハビリテーションの進め方
  • Column branch atheromatous disease ( BAD ) 症例における離床
  • 回復期・維持期リハビリテーションの進め方
  • Column 新しいリハビリテーション
  • 脳卒中のクリティカルパス・地域連携パス
  • Case Study
  • CASE 1 急性に局所神経徴候を発症し, MRにて右中大脳動脈閉塞が認められた65歳女性
  • CASE 2 軽度の麻痺, 構音障害の一過性脳虚血発作 ( TIA ) が先行し, その後麻痺が進行し, LSA領域に一致した梗塞を生じた83歳男性
  • CASE 3 突然の頭痛後, 難治性の高血圧を呈した50歳女性
  • CASE 4 前立腺癌に罹患中, DIC, 多発性脳梗塞を呈した85歳男性
  • CASE 5 前頭部痛, 右片麻痺の発作を繰り返す5歳女児
  • CASE 6 ワルファリン内服中に急性の左片麻痺, 意識障害を起こした63歳男性
  • CASE 7 突然の頭痛で来院し, 頭部CTでは異常を認めなかった66歳男性
  • 付録
  • 脳卒中治療ガイドライン2009 ( 概要 )
  • 脳梗塞治療に用いられる主な薬剤
  • 索引
  • 奥付

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

I. 脳血管障害の疫学, 社会医学, 病型分類

P.7 掲載の参考文献
1) 厚生労働統計協会 (編). 国民衛生の動向 2012/2013 (厚生の指標 増刊 第59巻第9号). 東京 : 厚生労働統計協会 ; 2012.
2) 厚生労働省. 平成23年 (2011) 人口動態統計 (確定数) の概況. http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/kakutei11/ (2013年8月アクセス)
P.14 掲載の参考文献
1) 総務省消防庁. 平成23年度版 消防白書. http://www.fdma.go.jp/html/hakusho/h25/ (2013年8月4日アクセス)
2) 厚生労働省. 平成23年 (2011) 患者調査の概況. http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/kanja/11/ (2013年8月4日アクセス)
3) 厚生労働省. 平成23年 (2011) 人口動態統計 (確定数) の概況. http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/kakutei11/ (2013年8月4日アクセス)
4) 厚生労働省. 平成22年国民生活基礎調査の概況. (http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/k-tyosa/k-tyosa10/ (2013年8月4日アクセス)
P.21 掲載の参考文献

II. 脳血管障害の緊急評価, 救急検査

P.30 掲載の参考文献
1) 高木誠. 脳卒中診療ネットワーク (3) 東京都. ICUとCCU 2008 ; 32 : 369-372.
2) 高木誠. 急性期脳卒中診療体制構築の現状と課題. PROGRESS IN MEDICINE 2012 ; 32 : 2063-2066.
3) 東京都福祉保健局医療政策部医療政策課. 東京都脳卒中救急搬送体制実態調査, 第1回調査報告書. 平成23年3月. http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/iryo/iryo_hoken/nousottyuutorikumi/nousottyuuhoukokusyo.html
4) 東京都福祉保健局医療政策部医療政策課. 東京都脳卒中救急搬送体制実態調査, 第2回調査報告書. 平成25年3月. http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/iryo/iryo_hoken/nousottyuutorikumi/nousottyuuhoukokusyo_2.html
6) Broderick JP, et al. Endovascular therapy after intravenous t-PA versus t-PA alone for stroke. N Engl J Med 2013 ; 368 : 893-903.
7) 高木誠. 地域連携システムの現状-東京都脳卒中救急搬送体制を中心として. 脳卒中 2014 ; 36 : 90-95.
P.38 掲載の参考文献
4) Chamberlin NL, Saper CB. Topographic organization of respiratory responses to glutamate microstimulation of the parabrachial nucleus in the rat. J Neurosci 1994 ; 14 (11 Pt 1) : 6500-6510.
6) 澤田徹, 東保肇. 呼吸異常に対する処置. 診断と治療 1982 ; 70 : 936-940.
9) El-Khatib MF, et al. Buspirone treatment for apneustic breathing in brain stem infarct. Respir Care 2003 ; 48 : 956-958.
11) 篠原幸人ほか, 脳卒中合同ガイドライン委員会 (編). 脳卒中治療ガイドライン 2009. 東京 : 協和企画 ; 2009.
13) Edelman GM. Wider than the Sky : The phenomenal gift of consciousness. New Haven : Yale University Press ; 2004/冬樹純子 (訳), 豊嶋良一 (監修). 脳は空より広いか-「私」という現象を考える. 東京 : 草思社 ; 2006.
14) 鈴木匡子. 高次脳機能障害の診方. 臨床神経学 2009 ; 49 (2) : 83-89.
15) 佐々木貴浩, 荒木信夫. ゲルストマン症候群. 内科 2012 ; 109 (6) : 924-945.
・ 厚東篤生ほか. 脳卒中ビジュアルテキスト, 第3版. 東京 : 医学書院 ; 2008.
・ Posner JB, et al. Plum and Posner's Diagnosis of Stupor and Coma, 4th edition. NewYork : Oxford University Press ; 2007/太田富雄 (監訳). プラムとポスナーの昏迷と昏睡. 東京 : メディカル・サイエンス・インターナショナル ; 2010.
P.47 掲載の参考文献
2) Fugl-Meyer AR, et al. The post-stroke hemiplegic patient. 1. a method for evaluation of physical performance. Scand J Rehabil Med 1975 ; 7 : 13-31.
5) 日本脳卒中学会Stroke Scale委員会. 日本脳卒中学会・脳卒中重症度スケール (急性期) Japan Stroke Scale (JSS). 脳卒中 1997 ; 19 : 2-5.
7) 日本脳卒中学会Stroke Scale委員会. 日本脳卒中学会・脳卒中運動機能障害重症度スケールJapan Stroke Scale (Motor Function) (JSS-M). 脳卒中 1999 ; 21 : 353-356.
11) Mahoney FI, Barthel DW. Functional evaluation : The Barthel Index. Md Med J 1965 ; 14 : 61-65.
13) 後藤文男. 脳循環・代謝改善薬の薬効をどう評価するか. 循環科学 1993 ; 13 : 1252-1258.
14) 寺山靖夫. 後藤文男ほか (編). Annual Review神経 1995. 東京 : 中外医学社 ; 1995, p.124.
P.54 掲載の参考文献
1) 日本脳卒中学会脳卒中医療向上・社会保険委員会, rt-PA (アルテプラーゼ) 静注療法指針改訂部会. rt-PA (アルテプラーゼ) 静注療法適正治療指針 第二版. 脳卒中2012 ; 34 : 443-480.
2) 小川彰. 画像標準化及び判定法標準化. 超急性期脳梗塞に対する局所線溶療法の効果に関する臨床研究-超急性期局所線溶療法多施設共同ランダム化比較試験 (研究代表者小川彰). 厚生労働科学研究費補助金 効果的医療技術の確立推進臨床研究事業 平成14年度総括研究報告書. 岩手 : 岩手医科大学医学部 ; 2002, pp.41-44.
8) 平野照之. インターベンション時代の超急性期画像診断-CTか? MRIか? 脳と循環 2009 ; 14 : 213-218.
P.62 掲載の参考文献
17) Maeda M, et al. Arterial hyperintensity on fast fluid-attenuated inversion recovery images : A subtle finding for hyperacute stroke undetected by diffusion-weighted MR imaging. AJNR Am J Neuroradiol 2001 ; 22 : 632-636.
18) Toyoda K, et al. Fluid-attenuated inversion recovery intraarterial signal : An early sign of hyperacute cerebral ischemia. AJNR Am J Neuroradiol 2001 ; 22 : 1021-1029.
21) 長畑守雄ほか. Basi-parallel anatomical scanning (BPAS) MRI による椎骨脳底動脈の外観表示. 日本醫學放射線學會雜誌 2003 ; 63 : 582-584.
P.70 掲載の参考文献
1) 長束一行ほか. 頸部血管超音波検査ガイドライン. Neurosonology 2006 ; 19 (2) : 49-67.
2) 日本超音波医学会用語・診断基準委員会. 超音波による頸動脈病変の標準的評価法. Jpn J Med Ultrasonics 2009 ; 36 (4) : 502-509.
4) European Carotid Surgery Trialists' Collaborative Group. MRC European Carotid Surgery Trial : Interim results for symptomatic patients with severe (70-99%) or with mild (0-29%) carotid stenosis. Lancet 1991 ; 337 : 1235-1243.
6) Moor WS, et al. Natural history of nonstenotic, asymptomatic ulcerative lesions of the carotid artery. Arch Surg 1978 ; 113 : 1352-1359.
7) 日本超音波医学会用語・診断基準委員会. 下肢深部静脈血栓症の標準的超音波診断法. Jpn J Med Ultrasonics 2008 ; 35 (1) : 35-39.
P.77 掲載の参考文献
・ 長尾毅彦ほか. 血液・凝血学的診断 . 日本内科学会雑誌 2009 ; 98 : 1249-1254.
・ 長尾毅彦. 神経内科領域 (脳血管障害) の止血系検査. Medical Technology 2007 ; 35 : 140-145.
・ 朝倉英策 (編). 臨床に直結する血栓止血学. 東京 : 中外医学社 ; 2013.
・ 日本血栓止血学会 (編). わかりやすい血栓と止血の臨床. 東京 : 南江堂 ; 2011.
P.82 掲載の参考文献
1) 太田富雄 (編). 3章 意識障害. 脳神経外科学 改訂11版. 京都 : 金芳堂 ; 2012, pp.229-267.
2) 日本臓器移植ネットワーク. http://www.jotnw.or.jp/index.html
3) 黒木一彦. 孤立性脳幹死と鑑別が困難であった最重症脳幹障害 (疑似脳幹死) の1例. 日本救急医学会雑誌 1995 ; 6 (3) : 253-258.
4) 島崎修次. 救急医学から見た脳死. Transplant Communication 1994 Nov 29 ; No.4. http://www.medi-net.or.jp/tcnet/tc_3/3_1.html#TC_41_00

III. 脳梗塞・一過性脳虚血発作の治療

P.90 掲載の参考文献
1) Special report from the National Institute of Neurological Disorders and Stroke. Classification of cerebrovascular diseases III. Stroke 1990 ; 21 : 637-676.
2) 田中耕太郎. 脳血管作用メディエータ. 脳循環代謝 2004 ; 16 : 229-240.
4) Shimazu K, et al. Demonstration of autonomic action potential from cerebral artery. Acta Neurol Scand 1979 ; 60 (Suppl 72) : 98-99.
5) Gotoh F, et al. Contribution of autonomic nervous activity to autoregulation of cerebral blood flow. Adv Physiol Sci 1980 ; 9 : 127-136.
6) 後藤文男. 脳循環の神経性調節. 脳卒中 1979 ; 1 : 303-312.
7) Gotoh F, Tanaka K. Regulation of cerebral blood flow. In : Vinken PJ, et al (editors). Handbook of Clinical Neurology, Vol. 53. Amsterdam : Elsevier ; 1988, pp.47-77.
15) Dawson TM, Snyder SH. Gases as biological messengers : Nitric oxide and carbon monoxide in the brain. J Neurosci 1994 ; 14 (9) : 5147-5159.
17) Dawson DA. Nitric oxide and focal cerebral ischemia : Multiplicity of actions and diverse outcome. Cerebrovasc Brain Metab Rev 1994 ; 6 (4) : 299-324.
20) Eliasson MJ, et al. Poly (ADP-ribose) polymerase gene disruption renders mice resistant to cerebral ischemia. Nat Med 1997 ; 3 (10) : 1089-1095.
P.98 掲載の参考文献
1) Special report from the National Institute of Neurological Disorders and Stroke. Classification of cerebrovascular diseases III. Stroke 1990 ; 21 : 637-676.
2) 峰松一夫ほか. 一過性脳虚血発作 (TIA) の診断基準の再検討, ならびにわが国の医療環境に則した適切な診断・治療システムの確立に関する研究. 平成21年度~23年度厚生労働科学研究費補助金 循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業 総合研究報告書. 2013.
3) 内山真一郎. TIAの新しい定義と概念. 臨床神経学 2010 ; 50 : 904-906.
10) 木村和美. TIAの臨床像と診断. 脳卒中 2010 ; 32 : 719-724.
14) 阿部康二. TIAの急性期治療と脳梗塞発症防止. 篠原幸人ほか, 脳卒中合同ガイドライン委員会 (編). 脳卒中治療ガイドライン 2009. 東京 : 協和企画 ; 2009, pp.78-84
18) Rothwell PM, et al. Effect of urgent treatment of transient ischaemic attack and minor stroke on early recurrent stroke (EXPRESS study) : A prospective populationbased sequential comparison. Lancet 2007 ; 370 : 1432-1442.
P.105 掲載の参考文献
1) Tissue plasminogen activator for acute ischemic stroke. The National Institute of Neurological Disorders and Stroke rt-PA Stroke Study Group. N Engl J Med 1995 ; 333 : 1581-1587.
4) Sandercock P, et al. The benefits and harms of intravenous thrombolysis with recombinant tissue plasminogen activator within 6 h of acute ischaemic stroke (the third international stroke trial [IST-3] ) : A randomised controlled trial. Lancet 2012 ; 379 : 2352-2363.
5) 日本脳卒中学会 脳卒中医療向上・社会保険委員会rt-PA (アルテプラーゼ) 静注療法指針改訂部会. rt-PA (アルテプラーゼ) 静注療法適正治療指針 第二版. 脳卒中 2012 ; 34 : 443-480.
・ 峰松一夫 (監), 豊田一則 (編). 新版脳梗塞rt-PA静注療法実践ガイド. 東京 : 診断と治療社 ; 2013.
P.111 掲載の参考文献
2) 坂井信幸ほか. MERCIリトリーバーを用いた急性脳動脈再開通療法-我が国における初期周術期成績. JNET 2011 ; 5 : 23-31.
3) Penumbra Pivotal Stroke Trial Investigators. The penumbra pivotal stroke trial : Safety and effectiveness of a new generation of mechanical devices for clot removal in intracranial large vessel occlusive disease. Stroke 2009 ; 40 : 2761-2768.
P.121 掲載の参考文献
6) 日本脳卒中学会, 日本脳神経外科学会, 日本脳神経血管内治療学会. 頭蓋内動脈ステント (動脈硬化症用) 適正治療指針. 2013年12月. 脳卒中 2014 ; 36 : 151-162.
16) Imai K, et al. Emergency carotid artery stent placement in patients with acute ischemic stroke. AJNR Am J Neuroradiol 2005 ; 26 : 1249-1258.
18) Carotid Stenting Trialists' Collaboration. Short-term outcome after stenting versus endarterectmy for symptomatic carotid stenosis : A preplanned meta-analysis of individual patient data. Lancet 2010 ; 376 : 1062-1073.
P.127 掲載の参考文献
1) 篠原幸人ほか, 脳卒中合同ガイドライン委員会 (編). 脳卒中治療ガイドライン 2009. 協和企画, 2009年11月30日発行
3) 日本脳卒中学会 脳卒中医療向上・社会保険委員会 rt-PA (アルテプラーゼ) 静注療法指針改訂部会. rt-PA (アルテプラーゼ) 静注療法適正治療指針 第二版 2012年10月 http://www.jsts.gr.jp/
10) Broderick JP, et al ; Interventional Management of Stroke (IMS) III Investigators. Endovascular therapy after intravenous t-PA versus t-PA alone for stroke. N Engl J Med 2013 ; 368 : 893-903.
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20) 棚橋紀夫, 山口武典. 発症後4.5時間以内の脳梗塞急性期におけるエダラボン使用に関する前向き観察研究-方法と中間集計. 脳卒中 2013 ; 35 : 108-113.
P.135 掲載の参考文献
1) Fisher CM. The arterial lesions underlying lacunes. Acta Neuropathol 1968 ; 12 : 1-15.
7) 脳梗塞急性期. 篠原幸人ほか, 脳卒中合同ガイドライン委員会 (編). 脳卒中治療ガイドライン 2009. 東京 : 協和企画 ; 2009, pp.48-73.
8) 日本脳卒中学会 脳卒中医療向上・社会保険委員会 rt-PA (アルテプラーゼ) 静注療法指針改訂部会. rt-PA (アルテプラーゼ) 静注療法適正治療指針 第二版. http://www.jsts.gr.jp/img/rt-PA02.pdf. (2014年3月アクセス)
9) 奥田聡, 山口武典. エダラボン臨床報告併合解析 (メタアナリシスの手法を用いて). 脳卒中 2006 ; 28 : 378-384.
P.143 掲載の参考文献
P.148 掲載の参考文献
1) 伊藤梅男. 昏睡患者を診察したとき, まず何から始めればよいか. 福井國彦ほか (編). 脳卒中最前線-急性期の診断からリハビリテーションまで, 第3版. 東京 : 医歯薬出版 ; 2006, pp.21-25.
2) 神谷達司. 脳浮腫治療薬グリセオールの使い方は? 棚橋紀夫ほか (編). 脳卒中診療こんなときどうするQ&A, 改訂2版. 東京 : 中外医学社 ; 2012, pp.119-121.
3) 宮坂元麿. 急性期の全身管理はどうするか. 福井國彦ほか (編). 脳卒中最前線-急性期の診断からリハビリテーションまで, 第3版. 東京 : 医歯薬出版 ; 2006, pp.33-37.
5) 篠原幸人ほか, 脳卒中合同ガイドライン委員会 (編). 脳卒中治療ガイドライン 2009. 東京 : 協和企画 ; 2009.
6) 棚橋紀夫. 抗脳浮腫療法. 小林祥泰 (監), 田中耕太郎ほか (編). 脳卒中ナビゲーター. 東京 : メディカルレビュー社 ; 2002, pp.246-247.
・ 山崎貴明. 悪性中大脳動脈梗塞 (malignant middle cerebral artery infarction) に関するエビデンスと現状, 問題点. 脳神経外科速報 2013 ; 23 : 439-444.
・ 峰松一夫 (監), 豊田一則ほか (編). SCUルールブック 脳卒中ケアユニット ルールブック, 改訂2版. 東京 : 中外医学社 ; 2006.
P.156 掲載の参考文献
5) 篠原幸人ほか, 脳卒中合同ガイドライン委員会 (編). 脳卒中治療ガイドライン 2009. 東京 : 協和企画 ; 2009.
11) YAMATO study. http://www.kawasaki-m.ac.jp/yamato/index.html (2014年3月アクセス)
P.163 掲載の参考文献
3) Fisher CM. The arterial lesions underlying lacunes. Acta Neuropathol 1968 ; 12 : 1-15.
6) 緒方絢ほか. 脳循環障害と病理 Intracranial branch atheromatous disease. 脳と循環 2005 ; 10 : 5-8.
8) 星野晴彦ほか. Branch atheromatous diseaseにおける進行性脳梗塞の頻度と急性期転帰. 脳卒中 2011 ; 33 : 37-44.
P.170 掲載の参考文献
3) CAST : Randomised placebo-controlled trial of early aspirin use in 20,000 patients with acute ischaemic stroke. CAST (Chinese Acute Stroke Trial) Collaborative Group. Lancet 1997 ; 349 : 1641-1649.
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2) 橋本洋一郎. 連携の考え方. 日本リハビリテーション医学会 (監), 日本リハビリテーション医学会診療ガイドライン委員会 リハビリテーション連携パス策定委員会 (編). 脳卒中リハビリテーション連携パス-基本と実践のポイント. 東京 : 医学書院 ; 2007, pp.7-10.
5) 橋本洋一郎ほか. 脳卒中における地域完結型リハビリテーション. リハビリテーション医学 2002 ; 39 : 416-427.
6) 徳永誠ほか. 3種類の在院日数を設定した脳卒中連携クリティカルパス. 治療 2007 ; 89 : 189-195.
7) 橋本洋一郎ほか. 脳卒中地域連携パス. 副島秀久ほか (編). 変化の時代に対応するクリニカルパス-どう作りどう動かす. 東京 : 照林社 ; 2007, pp.74-81.
8) 米原敏郎ほか. 脳血管障害の医療手順. 神経治療学 2004 ; 21 : 155-166.
10) Stroke Unit Trialists'Collaboration. Organised inpatient (stroke unit) care for stroke. Cochrane Database Syst Rev 2002 ; (1) : CD000197. Update in Cochrane Database Syst Rev 2007 ; (4) : CD000197.
11) 野村一俊 (監). 大腿骨近位部骨折地域連携クリティカルパス-大腿骨頚部骨折シームレスケア研究会. 東京 : メディカルレビュー社 ; 2008, pp.1-187.

Case Study

P.376 掲載の参考文献
1) 峰松一夫ほか. rt-PA (アルテプラーゼ) 静注療法適正治療指針 第二版. 脳卒中 2012 ; 34 : 443-480.
2) 篠原幸人, 峰松一夫. アルテプラーゼ適正使用のための注意事項-胸部大動脈解離について. 脳卒中 2008 ; 30 : 443-444.
3) 日本救急医学会・日本神経救急学会・日本臨床救急医学会 (監), 『ISLSガイドブック2013』編集委員会 (編). ISLSガイドブック2013 脳卒中初期診療のために. 東京 : へるす出版 ; 2013.
P.380 掲載の参考文献
P.386 掲載の参考文献
P.393 掲載の参考文献
P.399 掲載の参考文献
P.403 掲載の参考文献
2) 篠原幸人ほか, 脳卒中合同ガイドライン委員会 (編). 脳卒中治療ガイドライン2009. 東京 : 協和企画 ; 2009.
P.406 掲載の参考文献

付録

P.412 掲載の参考文献
1) 篠原幸人ほか, 脳卒中合同ガイドライン委員会 (編). 脳卒中治療ガイドライン 2009. 東京 : 協和企画 ; 2009.
2) 日本高血圧学会高血圧治療ガイドライン作成委員会 (編). 高血圧治療ガイドライン 2009. 東京 : ライフサイエンス出版 ; 2009.

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