血液浄化療法ポケットハンドブック

出版社: 東京医学社
著者:
発行日: 2014-04-15
分野: 臨床医学:内科  >  腎臓
ISBN: 9784885632341
電子書籍版: 2014-07-15 (第1版第1刷)
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目次

  • 表紙
  • 執筆者一覧
  • 英略語集
  • 目次
  • 第I章 腎代替療法
  • [1] 慢性腎臓病と腎代替療法
  • 1. 慢性腎臓病と慢性腎不全
  • 2. 血液透析の導入基準
  • 3. 血液透析拒否時の対応
  • 4. 腹膜透析の導入基準
  • 5. 腎移植の情報提供
  • [2] 血液透析療法
  • 6. 血液浄化療法の種類と適応
  • 7. 深夜 ( オーバーナイト ) 血液透析
  • 8. 在宅血液透析
  • 9. ドライウェイトの設定
  • 10. 血液透析の適正指標
  • 11. 抗凝固薬の種類と用量
  • 12. 血液透析液の種類と選択
  • 13. Column 血液濾過補充液
  • 14. 透析液水質基準
  • 15. ダイアライザの種類と選択
  • 16. Column ヘモフィルタとヘモダイアフィルタ
  • [3] 体外循環時の偶発症
  • 17. 空気混入
  • 18. 血液漏出
  • 19. Column 溶血
  • 20. 回路内血液凝固
  • 21. 静脈圧異常
  • 22. 透析液濃度異常
  • 23. 透析液温度異常
  • [4] バスキュラーアクセス
  • 24. バスキュラーアクセスの種類と選択
  • 25. ボタンホール
  • 26. アクセストラブルの管理
  • 27. バスキュラーアクセスにおける血液再循環
  • 28. ミルキング法
  • [5] 腹膜透析療法
  • 29. 腹膜透析の種類と適応
  • 30. 腹膜透析液の種類と選択
  • 31. 腹膜透析休息日
  • 32. 腹膜機能検査の意義
  • 33. 腹膜機能検査の操作手順
  • 34. 腹膜透析の適正指標
  • 35. Column 腹膜透析患者の血糖異常
  • 36. ペリトネアルアクセスのトラブル
  • 37. 出口部ケア
  • 38. 出口部感染ケア
  • 39. 腹膜炎が疑われたときの検査
  • 40. 腹膜炎の治療
  • 41. Column 腹膜炎発症時の透析処方
  • 42. 被嚢性腹膜硬化症
  • 43. 横隔膜交通症
  • 第II章 透析患者の臓器別病態と治療
  • [1] 呼吸器・循環器
  • 44. 呼吸困難
  • 45. 胸水貯留
  • 46. 胸背部痛
  • 47. 高血圧
  • 48. 低血圧
  • 49. ショック
  • 50. 心停止
  • 51. 虚血性心疾患
  • 52. Column 抗血小板薬と一次予防
  • 53. 抗凝固薬の適応と投与方法
  • 54. 抗血小板薬と抗凝固薬の休薬法
  • 55. 心不全
  • 56. Column バソプレシンV2受容体拮抗薬の使用方法
  • 57. 心嚢液貯留
  • 58. 不整脈
  • 59. 抗不整脈薬の透析用量
  • 60. 心臓弁膜症の手術適応
  • 61. Column 経皮的心肺補助装置
  • [2] 脳血管・末梢血管
  • 62. 脳血管障害 ( 急性期 )
  • 63. 透析不均衡症候群
  • 64. 意識障害
  • 65. Column 意識障害の評価方法
  • 66. Column 認知症
  • 67. 末梢動脈疾患
  • 68. フットケア
  • [3] 消化器
  • 69. 急性腹症
  • 70. 腹水貯留
  • 71. 便秘症
  • 72. 下痢症
  • 73. ヘリコバクター・ピロリ除菌の透析用量
  • 74. Column 味覚障害
  • [4] 血液
  • 75. 腎性貧血
  • 76. Column 慢性ウイルス肝炎への鉄剤補充
  • 77. Column ヘプシジン
  • 78. ヘパリン起因性血小板減少症
  • 79. Column 播種性血管内凝固症候群の診断基準
  • [5] 代謝
  • 80. 血糖管理の指標と目標値
  • 81. Column 血糖自己測定と持続血糖モニタリング
  • 82. Column 導入期の血糖コントロール
  • 83. 透析中血糖値異常への対処
  • 84. 糖尿病治療 - 経口薬
  • 85. 糖尿病治療 - 注射薬
  • 86. 脂質異常症
  • 87. 慢性腎臓病に伴うミネラル骨代謝異常
  • 88. Column FGF - 23とKlotho
  • 89. ビスホスホネート製剤の透析用量
  • 90. 透析アミロイドーシス
  • 91. カルニチン代謝異常
  • 92. 高カリウム血症の緊急治療
  • [6] 感染
  • 93. インフルエンザウイルス
  • 94. ノロウイルス
  • 95. 水痘・帯状疱疹ウイルス
  • 96. B型肝炎ウイルス
  • 97. C型肝炎ウイルス
  • 98. 結核菌
  • 99. メチシリン耐性黄色ブドウ球菌
  • 100. バンコマイシン耐性腸球菌
  • 101. 真菌症
  • 102. ヒト免疫不全ウイルス
  • 103. 不明熱
  • 104. 敗血症
  • 105. Column プロカルシトニンの意義
  • 106. 抗菌薬のスペクトルと透析用量
  • [7] 筋・神経・精神
  • 107. 筋痙攣
  • 108. しゃっくり
  • 109. レストレスレッグス症候群
  • 110. 不眠症
  • 111. プレガバリンの透析用量
  • [8] アレルギー
  • 112. 掻痒症
  • 113. アナフィラキシー
  • 第III章 透析患者の栄養
  • 114. 食事療法
  • 115. Column カリウムの多い食品と飲料
  • 116. Column 旅行先での食事管理
  • 117. 経腸栄養
  • 118. 中心静脈栄養
  • 119. 透析中経静脈栄養
  • 120. Column 肝硬変合併時のアミノ酸補充
  • 121. 栄養障害の評価法
  • 122. Column MICSとMIA症候群
  • 第IV章 急性血液浄化療法と適応疾患
  • [1] 急性腎障害と血液浄化療法
  • 123. 急性腎障害と急性腎不全
  • 124. 急性腎不全の鑑別診断
  • 125. 血液浄化療法の導入基準
  • [2] 急性血液浄化療法
  • 126. 急性血液浄化療法の適応と種類
  • 127. 持続的腎代替療法
  • 128. Column 持続緩徐式血液濾過器
  • 129. 間欠的腎代替療法と長時間低効率血液透析
  • 130. 急性呼吸窮迫症候群
  • 131. 劇症肝炎
  • 132. 急性膵炎 / 重症急性膵炎
  • 133. 多臓器不全と多臓器機能障害
  • 134. Column 吸入器酸素濃度計算式
  • 第V章 特殊血液浄化療法
  • 135. アフェレシスと適用疾患
  • 136. 血漿交換療法
  • 137. 二重膜濾過血漿交換療法によるウイルス除去療法
  • 138. クリオフィルトレーション
  • 139. エンドトキシン吸着療法
  • 140. LDL吸着療法
  • 141. 免疫吸着療法
  • 142. ビリルビン吸着療法
  • 143. β2 - ミクログロブリン吸着療法
  • 144. 白血球・顆粒球除去療法
  • 145. 腹水濾過濃縮再静注療法
  • 第VI章 透析患者の周術期管理と輸血
  • 146. 周術期管理
  • 147. 赤血球濃厚液の適正使用
  • 第VII章 透析患者の検査
  • 148. 定期的な画像検査
  • 149. 腫瘍マーカーの異常値
  • 第VIII章 透析患者の禁忌薬
  • 150. 添付文書上の禁忌薬
  • 151. トラマドール / アセトアミノフェン配合錠の透析用量
  • 152. ピオグリタゾンの透析用量
  • 索引
  • 奥付

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この書籍の参考文献

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第I章 腎代替療法

P.6 掲載の参考文献
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2) 日本腎臓学会 : エビデンスに基づくCKD診療ガイドライン2013, 東京医学社, 東京, 2013
3) 糖尿病性腎症合同委員会 : 糖尿病性腎症病期分類2014の策定 (糖尿病性腎症病期分類改訂) について. 日透析医学会誌 (in press)
4) 日本透析医学会維持血液透析ガイドライン : 血液透析導入. 日透析医学会誌 46 : 1107-1155, 2013
P.10 掲載の参考文献
1) 川口良人, 他 : 慢性透析療法の透析導入ガイドライン作成に関する研究. 平成3年度厚生科学研究腎不全医療研究事業研究報告書, pp125-132, 1992
2) 日本透析医学会統計調査委員会, 他 : 図説わが国の慢性透析療法の現況 (2012年12月31日現在). 日透析医学会誌 47 : 1-56, 2014
3) 日本透析医学会 : 維持血液透析ガイドライン : 血液透析導入. 日透析医学会誌 46 : 1107-1155, 2013
P.14 掲載の参考文献
1) 厚生労働省 : 終末期医療の決定プロセスに関するガイドライン. http://www.mhlw.go.jp/shingi/2007/05/dl/s0521-11a.pdf (access : 2014年4月1日)
2) 日本透析医学会 : 維持血液透析療法の開始と継続に関する意思決定プロセスについての提言 (案). http://www.jsdt.or.jp/info/1569.html (access : 2014年4月1日)
3) 岡田一義, 他 : 慢性血液透析療法の導入と終末期患者に対する見合わせに関する提言 (案). 日透析医学会誌 45 : 1090-1095, 2012
4) 岡田一義 : 透析患者の終末期における治療見合わせ. 大阪透析研究会会誌 30 : 5-8, 2012
5) 岡田一義, 他 : 透析医への意識調査 : 維持血液透析患者の悪性腫瘍終末期における透析中止について. 日透析医学会誌 36 : 1315-1326, 2003
P.17 掲載の参考文献
1) 川口良人, 他 : 慢性透析療法の透析導入ガイドライン作成に関する研究. 平成3年度厚生科学研究「腎不全医療研究事業」報告書, pp125-132, 1992
2) Peritoneal Dialysis Adequacy Work Group : Clinical practice guidelines for peritoneal dialysis adequacy. Am J Kidney Dis 48 (Suppl 1) : 98-129, 2006
3) 2009年版日本透析学会 腹膜透析ガイドライン. 日透析医学会誌 42 : 285-315, 2009
4) 日本透析医学会 : 維持血液透析ガイドライン : 血液透析導入. 日透析医学会誌 46 : 1107-1155, 2013
5) Kubota M, et al : Implantation of presternal catheter using Moncrief technique : aiming for fewer catheter-related complications. Perit Dial Int 21 (Suppl 3) : 205-208, 2001
P.20 掲載の参考文献
1) 八木澤隆 : 最近の腎移植の現状. 臨牀透析 29 : 1305-1312, 2013
2) 東京女子医科大学腎不全外科. http://www.twmu.ac.jp/KC/Surgery/kidneytx.html (access : 2014年3月29日)
3) 日本透析医学会 : 維持血液透析ガイドライン : 血液透析導入. 日透析医学会誌 46 : 1107-1155, 2013
4) 酒井謙 : 糖尿病と腎移植. 臨牀透析 29 : 1359-1366, 2013
5) 日本腎臓学会 : エビデンスに基づくCKD診療ガイドライン2013, 東京医学社, 東京, 2013
P.25 掲載の参考文献
1) 岡田一義 : 血液浄化療法の種類とその適応. Medical Technology 38 : 1174-1178, 2010
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3) 秋澤忠男 (監), 衣笠えり子, 他 (編) : 血液透析導入基準と維持血液透析のあり方 on-line HDFは最良の手段か. 変革する透析医学, pp76-82, 医薬ジャーナル社, 東京, 2012
4) 福島昭典, 鈴木祥史 : 血液浄化法の技術と装置. チャート式腎臓病学/血液浄化法, pp193-213, 東京医学社, 東京, 2009
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2) 日本透析医学会統計調査委員会 : 図説わが国の慢性透析療法の現況 (2012年12月31日現在). 日透析医学会誌 47 : 1-56, 2014
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5) 加藤明彦 : 理想体重を決める. 若手医師のための透析診療のコツ, pp113-118, 文光堂, 東京, 2011
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3) National Kidney Foundation : Clinical practice guidelines for hemodialysis adequacy : update 2006. Am J Kidney Dis 48 : S12-47, 2006
5) 鈴木一之, 他 : 血液透析条件・透析量と生命予後-日本透析医学会の統計調査結果から-. 日透析医学会誌 43 : 551-559, 2010
6) 秋葉隆, 他 :日本における国際血液透析患者調査DOPPSの成績. 日透析医学会誌 37 : 1865-1873, 2004
7) 日本透析医学会 : 維持血液透析ガイドライン-血液透析処方. 日透析医学会誌 46 : 587-632, 2013
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1) 矢尾淳, 他 : 抗凝固薬. 腎と透析 70 (増刊号) : 75-78, 2011
2) 芳田工, 秋葉隆 : 抗凝固薬の種類と選択. CE技術シリーズ 血液浄化療法, pp56-61, 南江堂, 東京, 2004
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2) NKF-DOQI : Clinical practice guidelines for nutrition in chronic renal failure : management of acid base status. Am J Kidney Dis 35 (Suppl 2) : S38-39, 2000
3) 松金隆夫 : 血液透析液. 臨牀透析 29 (増刊号) : 935-939, 2013
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1) 松金隆夫 : 血液透析液 血液浄化機器 2013. 臨牀透析 (増刊号) 29 : 935-939, 2013
2) 久野勉 : AFB 療法の現状と展望. 人工臓器 39 : 72-76, 2010
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1) 秋葉隆, 他 : 透析液水質基準と血液浄化器性能評価基準 2008. 日透析医学会誌 41 : 159-167, 2008
2) 川西秀樹 : 透析液水質基準とエンドトキシン捕捉フィルタ (ETRF) 管理基準. 腎と透析 74 : 944-948, 2013
3) 土田健司, 他 : 透析液清浄化の最前線~バリデーションって難しくない~. 日血浄化技会誌 19 : 26-32, 2011
4) 内野順司 : 具備すべき透析液清浄度. 臨透析 29 : 555-561, 2013
5) (社) 日本臨床工学技士会透析液等安全委員会 : 透析液清浄化ガイドラインVer. 2.00. http://www.ja-ces.or.jp/03publish/pdf/touseki_guideline2.00.pdf,2012
6) (社) 日本臨床工学技士会透析液等WG (編) : 透析液安全管理マニュアル, pp109-214, 先端医学社, 東京, 2010
P.58 掲載の参考文献
1) 日本透析医学会統計調査委員会 : 図説わが国の慢性透析療法の現況 (2012年12月31日現在). 日透析医学会誌 47 : 1-56, 2014
2) 川西秀樹, 他 : 維持血液透析ガイドライン 血液透析処方. 日透析医学会誌 46 : 614-632, 2013
3) 石崎直人, 川崎忠行 : 透析器. 臨牀透析 29 : 751-765, 2013
P.59 掲載の参考文献
1) 柴田昇典 : 血液濾過器, 血液透析濾過器~血液浄化機器 2013. 臨牀透析 29 (増刊号) : 768-772, 2013
P.65 掲載の参考文献
1) 山家敏彦, 篠田俊雄 : 安全対策. 透析療法合同専門委員会 (編) : 血液浄化療法ハンドブック 2014, pp73-74, 協同医書出版社, 東京, 2014
2) 阿部哲哉 : 空気の誤入. 中本雅彦, 他 (編) : 透析療法事典, pp224-225, 医学書院, 東京, 2005
3) 杉山斉, 山家敏彦 : 人または機械に起因するトラブル. 大平整爾・伊丹儀友 (編) : 血液透析施行時のトラブルマニュアル, 改訂第2版, pp352-380, 日本メディカルセンター, 東京, 2008
4) (社) 日本臨床工学技士会透析装置安全委員会 : 透析用血液回路標準化基準 Ver. 1.00, 2012
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P.70 掲載の参考文献
1) 杉山斉, 乙部伸之 : 穿刺針の逸脱, 血液漏出. 大平整爾, 伊丹儀友 (編) : 血液透析施行時のトラブルマニュアル, 改訂第2版, pp302-308, 316-321, 日本メディカルセンター, 東京, 2008
2) 山家敏彦, 篠田俊雄 : 事故と安全対策. 透析療法合同専門委員会 (編) : 血液浄化療法ハンドブック 2014, pp71-72, 協同医書出版社, 東京, 2014
3) 鈴木正司 (監), 信楽園病院腎センター (編) : 透析医療のリスクマネジメント. 透析療法マニュアル, 改訂第7版, pp546-548, 日本メディカルセンター, 東京, 2010
4) 星野敏久 : 血液回路の組み立て・プライミング・圧テスト. 中本雅彦他 (編) : 透析療法事典, pp226-227, 医学書院, 東京, 2005
P.74 掲載の参考文献
1) 岩元則幸 : 回路内の凝血. 中本雅彦, 他 (編) : 透析療法事典, pp227-228, 医学書院, 東京, 2005
2) 山家敏彦, 篠田俊雄 : 安全対策. 透析療法合同専門委員会 (編) : 血液浄化療法ハンドブック 2014, pp72-73, 協同医書出版社, 東京, 2014
3) 芝田正道, 佐中孜 : 血液回路内・ダイアライザ内の溶血・凝血. 大平整爾, 伊丹儀友 (編) : 血液透析施行時のトラブルマニュアル, 改訂第2版, pp345-351, 日本メディカルセンター, 東京, 2008
4) 鈴木正司 (監), 信楽園病院腎センター (編) : 血液回路関連. 透析療法マニュアル, 改訂第7版, pp548-550, 日本メディカルセンター, 東京, 2010
5) 大澤貞利, 久島貞一 : 実血流量・脱血圧モニタ. 臨牀透析 28 : 719-724, 2012
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1) 久木田和丘, 他 : 慢性血液透析用バスキュラーアクセスの作製および修復に関するガイドライン. 日透析医学会誌 44 : 855-937, 2011
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1) 仲里聰, 熊谷誠, 他 : 透析液供給装置の異常. 大平整爾, 伊丹儀友 (編) : 血液透析施行時のトラブルマニュアル, 改訂第2版, pp352-380, 日本メディカルセンター, 東京, 2008
2) 山家敏彦, 篠田俊雄 : 事故と安全対策. 透析療法合同専門委員会 (編) : 血液浄化療法ハンドブック 2014, pp73-74, 協同医書出版社, 東京, 2014
3) 岩元則幸 : 透析液温度異常. 中本雅彦, 他 (編) : 透析療法事典, pp226-227, 医学書院, 東京, 2005
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1) 日本透析医学会統計調査委員会, 他 : わが国の慢性透析療法の現況 (2012年12月31日現在). 日透析医学会誌 47 : 1-56, 2014
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3) 赤松眞 (編著) : バスキュラーアクセス修復術 感染に対する外科的治療. バスキュラーアクセス完全マスターガイド, pp83-86, メディカ出版, 東京, 2010
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2) 久木田和丘, 他 : 慢性血液透析用バスキュラーアクセスの作製および修復に関するガイドライン. 日透析医学会誌 44 : 855-937, 2011
3) 鈴木雄太, 他 : 再循環率測定によるVascular Access管理 : 日血浄化技会誌 21 : 288-291, 2013
4) 崎山亮一, 他 : バスキュラーアクセス機能のモニタリング : Clinical Engineering 23 : 751-757, 2012
5) 鵡川豊世武 : バスキュラーアクセスインターベンション治療とクリアランスギャップ. Clinical Engineering 23 : 772-780, 2012
6) 小野淳一, 他 : 常識 クリアランスから計算された標準化透析量. Clinical Engineering 18 : 154-160, 2007
P.103 掲載の参考文献
1) 日本透析医学会 (編) : 慢性血液透析用バスキュラーアクセスの作製および修復に関するガイドライン. 日透析医学会誌 38 : 1435-1551, 2005
2) 石田容子, 他 : シャントミルキング法による狭窄音消失の報告. 腎と透析 75 (別冊) : 84-85, 2013
3) 小銭太朗, 他 : ブラッドアクセス急性閉塞に対するウロキナーゼマッサージ法の治療成績. 日救急医会誌 17 : 76-78, 1996
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2) Steven Guest, 木村健二郎 (監訳) : 腹膜透析における透析液PDハンドブック, pp39-46, 東京医学社, 東京, 2012
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3) 日本透析医学会腹膜透析ガイドライン. 日透析医学会誌 42 : 285-315, 2009
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6) PET (peritoneal equilibration test) 操作手順マニュアル, バクスター
P.124 掲載の参考文献
1) PET (peritoneal equilibration test) 操作手順マニュアル, バクスター
2) Twardowski ZJ, et al : Peritoneal Equilibration Test. Perit Dial Bull 7 : 138-147, 1987
5) 日本透析医学会腹膜透析ガイドライン. 日透析医学会誌 42 : 285-315, 2009
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1) 日本透析医学会 : 腹膜透析ガイドライン. 日透析医学会誌 42 : 292-294, 2009
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7) Yokoyama K, Yoshida H, Matsuo N, et al : Serum β2 microglobulin (β2MG) level is a potential predictor for encapsulating peritoneal sclerosis (EPS) in peritoneal dialysis patients. Clin Nephrol 69 : 121-126, 2008
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3) 川口良人 (監訳) : 国際腹膜透析学会ガイドライン 腹膜透析関連感染症に関する勧告 : 2010年改定, CTPD 27 (Suppl 1) : 4-19, 2010
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1) 今田聰雄 : CAPD関連腹膜炎・出口部感染の20年の軌跡と最新情報. 腎と透析 61 (別冊) : 94-97, 2006
2) 川口良人 (監訳) : 国際腹膜透析学会ガイドライン : 腹膜透析関連感染症に関する勧告, 2010年改訂. CTPD 27 (Suppl 1) : 19, 2010
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1) 野本保夫, 他 : 硬化性被嚢性腹膜炎 (sclerosing encapsulating peritonitis, SEP) 診断・治療指針 (案) -1996年における改訂-. 日透析医学会誌 30 : 1013-1022, 1997
2) 2009年版日本透析医学会 腹膜透析ガイドライン. 日透析医学会誌 42 : 285-315, 2009
3) 山下裕, 他 : 被嚢性腹膜硬化症. 腎と透析 65 (増刊号) : 633-636, 2008
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4) 佐藤良和, 伊津野脩 : 横隔膜交通症 胸水の対応を教えてください. 腎と透析 64 : 822-824, 2008
5) 柳沼樹宏, 細谷龍男 (監) : PD療法に伴う合併症 その他の合併症 : 横隔膜交通症, ヘルニア. 腹膜透析療法マニュアル, pp224-228, 東京医学社, 東京, 2011

第II章 透析患者の臓器別病態と治療

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6) 和田幸寛, 他 : 空気塞栓症. 腎と透析 74 (増刊号) : 697-700, 2013
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5) 稲本元 : 透析患者における結核性胸膜炎の疫学的検討. 感染症誌 57 : 383-387, 1983
6) Differential diagnosis of tuberculous and malignant pleural effusions : what is the role of adenosine deaminase? Lung 21 : 2008
P.168 掲載の参考文献
1) 田中和豊 : 症状編 胸痛. 問題解決型救急初期診療, 第2版, pp76-101, 医学書院, 東京, 2011
2) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン. ST上昇型急性心筋梗塞の診療に関するガイドライン (2013年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2013_kimura_h.pdf (access : 2014年2月)
3) 血液透析患者における心血管合併症の評価と治療に関するガイドライン. 日透析医学会誌 44 : 337-425, 2011
4) 循環器病の診断と治療に関するガイドライン. 大動脈瘤・大動脈解離診療ガイドライン (2011年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_takamoto_h.pdf (access : 2014年2月)
5) 森脇龍太郎, 石川康朗 (編) : レジデントノート別冊 緊急・ERノート 胸背部痛を極める, 羊土社, 東京, 2012
P.172 掲載の参考文献
1) 日本透析医学会 : 血液透析患者における心血管合併症の評価と治療に関するガイドライン. 日透析医学会誌 44 : 358-362, 2011
3) 日本腎臓病薬物治療学会 (監), 日本腎臓学会 (編) : 付表 : 腎機能低下時の薬剤投与量. CKD診療ガイド2012, pp101-128, 東京医学社, 東京, 2012
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5) K/DOQI Workgroup : K/DOQI clinical practice guidelines for cardiovascular disease in dialysis patients. Am J Kidney Dis 45 (Suppl 3) : S1-S153, 2005
6) 日本透析医学会 : 血液透析患者における心血管合併症の評価と治療に関するガイドライン. 日透析医学会誌 44 : 363-368, 2011
8) 加藤明彦, 他 : 若手医師のための透析診療のコツ, pp129-134, 文光堂, 東京, 2011
9) 岡田一義, 他 : 透析低血圧症に対するGlyceol (R) 持続静注と10% NaCl間歇静注併用療法. 日透析療会誌 24 : 375-378, 1991
10) 新里高弘, 他 : 透析低血圧の予防に対する高濃度ブドウ糖液の持続注入の有効性. 臨牀透析 22 : 1425-1427, 2006
11) 平田純生, 他 (編著) : 透析患者への投薬ガイドブック, 改訂2版, pp281-356, じほう, 東京, 2009
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3) 太田昌克 : カテコラミン製剤. 日大医学雑誌 72 : 250-251, 2013
4) 篠田俊雄 : 透析中にショックになり, 改善しない. どうしよう? 秋葉忠男 (編) : 透析療法これは困ったぞ, どうしよう!, pp80-86, 中外医学社, 東京, 2006
P.183 掲載の参考文献
1) 日本透析医学会統計調査委員会 : 図説わが国の慢性透析療法の現況 (2009年12月31日現在). 日透析医学会誌 44 : 1-36, 2011
2) 血液透析患者における心血管合併症の評価と治療に関するガイドライン. 日透析医学会誌 44 : 337-425, 2011
3) 熊澤淳史 : 心停止・救急蘇生. 腎と透析 74 (増刊号) : 693-696, 2013
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2) 岡田一義 (監) : 疾患ガイド (プチナース増刊号), 照林社, 東京, 2006
3) 木村一雄, 他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン ST上昇型急性心筋梗塞の診療に関するガイドライン (2013年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2013_kimura_h.pdf (access : 2014年3月31日)
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3) 井上博, 他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2012年度合同研究班報告) 心房細動治療 (薬物) ガイドライン (2013年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2013_inoue_h.pdf (access : 2014年3月28日)
4) 日本透析医学会 : 血液透析患者における心血管合併症の評価と治療に関するガイドライン. 日透析医学会誌 44 : 337-425, 2011
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6) 松井瑞子, 他 : フットケア実践 Q&A, 全日本病院出版会, 東京, 2010
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3) 岡田 規 : 透析患者に対する薬の使い方 対症療法筋痙攣・筋硬直. 腎と透析 74 (増刊号) : 349-352, 2013
4) 窪島真吾 : 筋肉の痙攣 いらいらの原因と対策について教えてください. 腎と透 64 : 616-618, 2008
5) 伊丹儀友, 他 : 筋痙攣. 大平聖爾, 他 (編) : 血液透析施行時のトラブル・マニュアル. 症例別・トラブル別にみた対応策, 改訂第2版, pp105-111, 日本メディカルセンター, 東京, 2008
P.394 掲載の参考文献
1) 川口洋 : しゃっくり (吃逆). hiccup. 大平聖爾, 他 (編) : 血液透析施行時のトラブル・マニュアル, 改訂第2版, pp196-203, 日本メディカルセンター, 東京, 2008
2) 矢井直久, 他 : しゃっくり. 臨床医 25 (増刊号) : 174-176, 1999
3) 長根裕 : しゃっくり. 臨牀透析 2 : 308-309, 1986
P.398 掲載の参考文献
1) 葉山修陽, 他 : レストレスレッグス症候群. 腎と透析 72 : 499-502, 2012
3) Oka Y, et al : Restless legs syndrome and periodic limb movement during sleep among hemodialysis patients. Sleep 27 : A304-305, 2004
4) 大坪茂 : レストレスレッグス症候群. 腎と透析 70 : 632-636, 2011
5) Allen RP, et al : Restless legs syndrome : diagnostic criteria, special considerations and epidemiology : a report from the restless legs syndrome diagnosis and epidemiology workshop at the National Institute of Health. Sleep Med 4 : 101-119, 2003
6) 井上雄一, 他 : レストレスレッグス症候群 (RLS) だからどうしても脚を動かしたい, アルタ出版, 東京, 2008
7) 栗原怜, 他 : 「下肢の違和感」と, 透析中・透析終了後「下肢のけいれん」が強い. どうしよう? 秋澤忠男 (編) : 透析療法 これは困ったぞ, どうしよう! , 中外医学社, 東京, 2008
8) 政金生人 : 異論・争論 栄養学的な見地から見直されてきた前希釈HDFの有効性. Clin Eng 18 : 128-133, 2007
9) 門崎弘樹, 他 : レストレスレッグス症候群 (RLS) 改善を目的としたPEPA膜ダイアライザーの使用経験. 腎と透析 72 (別冊) : 51-53, 2012
P.403 掲載の参考文献
1) 石川元直 : 透析患者に対する薬の使い方 対症療法 不眠. 腎と透析 74 (増刊号) : 449-453, 2013
2) 小池茂文, 他 : 不眠症の臨床的分類と概念 慢性腎不全 (血液透析患者). 日本臨牀 67 : 1538-1542, 2009
3) 清水哲男 : 睡眠障害医療におけるネットワーク構築のための医療機関連携のガイドライン作成に関する研究. 平成17~19年度総括研究報告書, p8, 2008
4) 安田貴昭, 他 : CKDと睡眠障害 透析患者の睡眠治療. ねむりと医療 5 : 89-92, 2012
5) 日本腎臓病薬物治療学会 (監), 日本腎臓学会 (編) : 付表 : 腎機能低下時の薬剤投与量. CKD診療ガイド 2012, p108, 東京医学社, 東京, 2012
6) 小池茂文 : 新たに検討すべき透析患者の薬物使用法 (内科合併症に対する新治療薬) 睡眠薬. Modern Physician 32 : 417-422, 2012
P.405 掲載の参考文献
1) 樋口輝美, 他 : 透析患者の末梢性神経障害性疼痛に対してのプレガバリン (商品名 : リリカ(R))の有用性と安全性の検討. 日透析医学会誌 45 : 559-566, 2012
3) 日本腎臓病薬物治療学会 (監), 日本腎臓学会 (編) : 付表 : 腎機能低下時の薬剤投与量. CKD診療ガイド 2012, p107, 東京医学社, 東京, 2012
4) 三浦真由美, 他 : 慢性疼痛治療薬の最近の話題 プレガバリン (リリカ(R)). Anesthesia 21 Century 14 : 2840-2845, 2012
5) 福島栄, 他 : 糖尿病性神経障害による疼痛に対してプレガバリンを過剰使用し神経症状を呈した血液透析患者の1例. 日透析医学会誌 44 : 637-641, 2011
P.409 掲載の参考文献
1) 岡田一義 : 透析患者における皮膚?痒症の治療. 日透析医会誌 17 : 391-399, 2002
2) 岡田一義 : アロマセラピー. 阿岸鉄三 (編) : 維持透析患者に対する補完代替医療スタンダード, pp76-83, 東京医学社, 東京, 2012
P.412 掲載の参考文献
1) 宇理須厚雄, 他 (監), 日本小児アレルギー学会食物アレルギー委員会 (編) : 第6章 臨床症状と関連疾患. 食物アレルギー診療ガイドライン 2012, pp40-45, 協和企画, 東京, 2011
2) 西崎祐史, 他 : 血液透析におけるアナフィラキシーの対応. 腎と透析 65 (増刊号) : 616-620, 2008
3) 厚生労働省 : 重篤副作用疾患別対応マニュアル. アナフィラキシー. http://www.info.pmda.go.jp/juutoku/file/jfm0803003.pdf (access : 2014年2月)

第III章 透析患者の栄養

P.417 掲載の参考文献
1) 日本腎臓学会 : 慢性腎臓病に対する食事療法基準2014年版 (案). http://www.jsn.or.jp/member/news/_2724.php (access : 2014年5月23日)
2) 2009年度版日本透析医学会腹膜透析ガイドライン. 日透析医学会誌 42 : 285-315, 2009
3) 厚生労働省の日本人食事摂取基準 (2010年度版). http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/syokuji_kijyun.html (access : 2014年4月1日)
4) 日本腎臓学会 (編) : エビデンスに基づくCKD診療ガイドライン2013, 東京医学社, 東京
5) 日本腎臓学会 (編) : CKD診療ガイド 2012, 東京医学社, 東京, 2012
6) 血液透析患者の糖尿病診療ガイド 2012. 日透析医学会誌 46 : 311-357, 2013
7) Clinical Practice Guidelines for Nutrition in Chronic Renal Failure (NKF KDOKI Guidelines 2000). https://www.kidney.org/professionals/kdoqi/guidelines_updates/doqi_nut.html (access : 2014年4月1日)
P.424 掲載の参考文献
1) 佐々木雅也, 他 : 静脈・経腸・経口栄養の選択方法. 臨牀透析 25 : 1779-1785, 2009
2) 日本静脈経腸栄養学会 : 静脈経腸栄養ガイドライン, 第3版, 照林社, 東京, 2013
3) 安藤亮一 : 経腸栄養 : 病態別経腸栄養剤 : 腎不全用栄養剤. http://www.peg.or.jp/lecture/enteral_nutrition/03-03.html (access : 2014年3月22日)
4) 田部井薫, 他 : 経腸栄養療法の現状と課題 (1) 保存期腎不全患者. 臨牀透析 25 : 1815-1822, 2009
5) 森山幸枝 : 経腸栄養療法の現状と課題 (2) 透析患者. 臨牀透析 25 : 1823-1828, 2009
P.428 掲載の参考文献
1) 岡田一義, 他 : 透析導入時の食事療法. 腎と透析 1992 ; 33 : 428
2) 岡田一義 (編著) : 腎不全患者へのアミノ酸製剤投与. 薬物療法と禁忌, p279, 東京医学社, 東京, 2005
3) 日本静脈経腸栄養学会 : 静脈経腸栄養ガイドライン, 第3版, 照林社, 東京, 2013
4) 中村典雄 : 脂肪酸輸液の指針. 臨牀透析 25 : 1975-1800, 2009
P.431 掲載の参考文献
1) 加藤明彦 : 透析治療について, これだけは知っておこう. 若手医師のための透析診療のコツ, pp80-82, 文光堂, 東京, 2011
2) K/DOQI National Kidney Foundation : Clinical practice guidelines for nutrition in chronic renal failure. Am J Kidney Dis 35 : S1-S140, 2000
3) 阿部雅紀, 他 : 高齢透析患者の栄養管理. 臨床栄養 118 : 601-607, 2011
4) Daugirdas JT, 他 : 臨床的な諸問題 栄養. 飯田喜俊, 他 (監) : 臨床透析ハンドブック, pp372-379, メディカルサイエンスインターナショナル, 東京, 2009
P.433 掲載の参考文献
1) 鈴木正司 (監), 信楽園病院腎センター (編) : 代謝異常 蛋白質・アミノ酸代謝. 透析療法マニュアル, 改訂第7版, pp343-344, 日本メディカルセンター, 東京, 2010
2) 岩田加壽子, 他 : 合併症を伴った維持透析患者の栄養管理 内科系慢性疾患 慢性肝炎・肝硬変. 臨牀透析 23 : 31-35, 2007
3) 平田純生, 他 (編著) : 輸液・電解質用薬 アミノ酸・脂肪乳剤. 透析患者への投薬ガイドブック慢性腎臓病 (CKD)の薬物療法, 改訂2版, p479, じほう, 東京, 2009
P.439 掲載の参考文献
2) 加藤明彦 : 栄養障害の定義と現状. 臨牀透析 25 : 1759-1767, 2009
3) 熊谷裕通 : 透析患者の栄養障害とは? 臨牀透析 29 : 1169-1174, 2013
4) 田北貴子, 他 : 栄養評価 (SGA). 臨牀透析 24 : 822-824, 2008
6) Visser R, et al : Reliability of the 7-point subjective global assessment scale in assessing nutritional status of dialysis patients. Adv Perit Dial 15 : 222-225, 1999
8) 山田康輔, 他 : 栄養スクリーニング法. 臨牀透析 23 : 1995-2003, 2007
9) Bouillanne O, et al : Geriatric Nutritional Risk Index : a new index for evaluating at-risk elderly medical patients. Am J Clin Nutr 82 : 777-783, 2005
10) Yamada K, et al : Simplified nutritional screening tools for patients on maintenance hemodialysis. Am J Clin Nutri 87 : 106-113, 2008
P.442 掲載の参考文献
1) Kalantar-Zadeh K, et al : Comparing outcome predictability of markers of malnutrition-inflammation complex syndrome in hemodialysis patients. Nephrol Dial Transplant 19 : 1507-1519, 2004
3) 渡辺誠, 他 : MIA (malnutrition-inflammation-atherosclerosis) 症候群. 臨牀透析 24 : 1253-1261, 2008
4) 樋口輝美, 他 : 血液透析患者のgeriatric nutritional risk index (GNRI) と各種パラメーターとの関連. 日透析医学会誌 45 : 937-945, 2012

第IV章 急性血液浄化療法と適応疾患

P.444 掲載の参考文献
P.448 掲載の参考文献
1) 野入英世 : 急性腎不全/AKI. 門脇孝, 他 (編) : 内科学, pp1539-1542, 西村書店, 東京, 2012
4) Friedrich JO, et al : Meta-analysis : low-dose dopamine increases urine output but does not prevent renal dysfunction or death. Ann Intern med 142 : 510-524, 2005
P.455 掲載の参考文献
1) 日本急性血液浄化学会 (編) : 日本急性血液浄化学会標準マニュアル, pp144-149, 医学図書出版, 東京, 2013.
2) Braunwald E, et al : Harrison's Principles of Internal Medicine, 15th ed, p1598, 2003
3) Miller RD, et al : Miller's Anesthesia, 7th ed, p1035, Churchill Livingstone, Philadelphia, 2009
4) 鈴木正司 (監), 信楽園病院腎センター (編) : 透析療法マニュアル, 第7版, 日本メディカルセンター, 東京, 2010
7) KDIGO Clinical Practice Guideline for Acute Kidney Injury. Kidney Int Suppl 2 : 1-138, 2012.
11) Bagshow SM, et al : Timing of renal replacement therapy and clinical outcomes in critically ill patients with severe acute kidney injury. J Crit Care 24 : 129-140, 2009
12) Vincent JL, et al : Use of the SOFA score to assess the incidence of organ dysfunction/failure in intensive care units : results of a multicenter, prospective study. Working Group on "sepsis-related problems" of the European Society of Intensive Care Medicine. Crit Care Med 26 : 1793-1800, 1998
15) Ronco C, et al : Effect of different doses in continuous veno-venous hemofiltration on outcomes of acute renal failure : a prospective randomized trial. Lancet 356 : 26-30, 2000
P.458 掲載の参考文献
1) 日本急性血液浄化学会 (編) :日本急性血液浄化学会標準マニュアル, 医学図書出版社, 東京, 2013
2) O'Reilly P, et al : Renal replacement therapy III : IHD, CRRT, SLED. Crit Care Clin 21 : 367-378, 2005
3) 阿部雅紀, 他 : 急性血液浄化療法におけるSustained low-efficiency dialysis (SLED). 日本急性血液浄化学会雑誌 4 : 120-127, 2013
P.462 掲載の参考文献
1) 海津嘉蔵, 他 : Current status of blood purification in critical care in Japan. 日本急性血液浄化学会誌 2 : 152-158, 2011
2) 日本急性血液浄化学会 (編) :日本急性血液浄化学会標準マニュアル, 医学図書出版, 東京, 2013
P.464 掲載の参考文献
1) 塚本功, 他 : 持続緩徐式血液濾過器. 臨牀透析 29 (増刊号) : 773-776, 2013
P.469 掲載の参考文献
1) 阿部雅紀, 他 : 持続緩徐式血液透析濾過. 飯田喜俊, 他, (監訳) : 臨床透析ハンドブック, 第4版, pp176-197, メディカル・サイエンス・インターナショナル, 東京, 2009
2) 阿部雅紀, 他 : 急性血液浄化療法におけるSustained low-efficiency dialysis (SLED). 日本急性血液浄化学会雑誌 4 : 120-127, 2013
3) Metha RL : Continuous renal replacement therapy in the critically ill patient. Kidney Int 67 : 781-795, 2005
4) 阿部雅紀, 他 : 急性腎障害患者に対する長時間血液濾過透析 (sustained hemodiafiltration : SHDF) の有用性. 日本急性血液浄化学会雑誌 1 : 87-93, 2010
5) Abe M, et al : Comparison of sustained hemodiafiltration with continu ous venovenous hemodiafiltration for the treatment of critically ill patients with acute kidney injury. Artif Organs 34 : 331-338, 2010
6) 阿部雅紀, 他 : 急性腎障害に対する酢酸フリー透析液の効果. 日本急性血液浄化学会雑誌 2 : 81-86, 2011
P.473 掲載の参考文献
1) 日本呼吸器学会ARDSガイドライン作成委員会 : ALI/ARDS診療のためのガイドライン, 第2版, 秀潤社, 東京, 2010
2) Rubenfeld GD, et al (The American-European Consensus Conference on ARDS) : definitions, mechanisms, relevant outcomes, and clinical trial condition. Am J Respir Crit Care Med 152 : 818-824, 1994
4) Drugs in Japan 2014, じほう, 東京, 2014
P.475 掲載の参考文献
1) 劇症肝炎の診断基準. A型肝炎, 劇症肝炎 : 第12回犬山シンポジウム, 110-230, 中外医学社, 東京, 1982
2) 日本急性血液浄化学会 (編) : 日本急性血液浄化学会標準マニュアル, pp188-189, 医学図書出版, 東京, 2013
3) 遠藤龍人, 他 : 劇症肝炎に対する血液浄化療法の有用性. 臨消内科 23 : 1781-1787, 2008
P.478 掲載の参考文献
1) 武田和憲, 他 : 急性膵炎の診断基準・重症度判定基準最終改訂案. 厚生労働科学研究補助金難治性疾患克服研究事業難治性膵疾患に関する研究調査, 平成17年度総括・分担研究報告書 27-34 (診断レベル3b), 2006
2) 急性膵炎診療ガイドライン 2010 改訂出版委員会 : 急性膵炎診療ガイドライン 2010, 金原出版, 東京, 2004
P.484 掲載の参考文献
1) 平澤博之 : 多臓器不全. 日本集中医療医学会 (編) : 集中治療医学, pp365-378, 秀潤社, 東京, 2001
2) 日本急性血液浄化学会 (編) :日本急性血液浄化学会標準マニュアル, pp 208-214, 医学図書出版, 東京, 2013
P.486 掲載の参考文献
1) 赤柴恒人 : 呼吸の仕組みとその管理, 照林社, 東京, 1999

第V章 特殊血液浄化療法

P.488 掲載の参考文献
1) 診療点数早見表, 2012年4月版, 【医科】, 医学通信社, 東京, 2012
P.496 掲載の参考文献
1) 松金隆夫 : 単純血漿交換法. Clinical Engineering別冊 アフェレシスマニュアル, 改訂3版, pp69-73, 学研メディカル秀潤社, 東京, 2010
2) 山路健 : 二重膜濾過法. Clinical Engineering別冊 アフェレシスマニュアル, 改訂3版, pp74-77, 学研メディカル秀潤社, 東京, 2010
3) 中園和子 : アフェレシスデバイス使用マニュアル (簡易版). 日アフェレシス会誌 30 : 384-385, 2011
4) 荒川哲次, 他 : 置換液. Clinical Engineering別冊 アフェレシスマニュアル, 改訂3版, pp178-183, 学研メディカル秀潤社, 東京, 2010
P.498 掲載の参考文献
1) 透析患者のC型ウイルス肝炎の治療ガイドライン. 日本透析医学会誌 44 : 481-531, 2011
2) 菊池勘 : Virus removal and eradication by DFPP (VRAD) 療法. 人工臓器 39 : 85-87, 2010
4) 横山仁, 他 : C型慢性肝炎に対する二重膜濾過血漿交換療法を用いたウイルス除去療法 (VRAD). 日アフェレシス会誌 29 : 253-258, 2010
P.500 掲載の参考文献
1) 土濃塚広樹 : クライオフィルトレーション : 冷却濾過法. 日アフェレシス会誌 30 : 220-225, 2011
2) 及川治, 他 : 特殊血液浄化とは何ですか? どういう時に使うのですか? 富野康日己 (編) : これだけは知っておきたい透析ナーシング Q&A, 第2版, pp75-77, 総合医学社, 東京, 2012
P.503 掲載の参考文献
2) 診療点数早見表 (2012年4月版) 【医科】, 医学通信社, 東京, 2012
4) 日本呼吸器学会びまん性肺疾患 診断・治療ガイドライン作成委員会 (編) : 特発性間質性肺炎診断と治療の手引, 改訂第2版, pp70-73, 南江堂, 東京, 2011
5) 吾妻安良太, 他 : 間質性肺炎の急性増悪に対するPMX治療-IPFの後ろ向き解析と今後の展望. 厚生労働科学研究難治性疾患克服研究事業びまん性肺疾患に関する調査研究班 平成21年度研究報告書, pp85-92, 2009
6) 松田兼一, 他 : 多臓器不全と血液浄化法. ICUとCCU 25 : 573-583. 2001
P.506 掲載の参考文献
1) 伊丹儀友, 他 : HD患者のPADに対するアフェレシス. 日アフェレシス会誌 30 : 102-109, 2011
2) 田辺寛 : LDLアフェレーシス. 日臨 71 (増刊号 3) : 639-645, 2013
3) 安田佳子, 他 : LDLアフェレシスとステロイド療法の併用が有効であったコレステロール結晶塞栓症の1例. 日透析医学会誌 44 : 1185-1191, 2011
P.509 掲載の参考文献
1) 中園和子, 他 : 吸着療法の基礎 (種類と適応). 日本アフェレシス学会 (編) : アフェレシスマニュアル, 改訂第3版, pp119-124, 学研メディカル秀潤社, 東京, 2010
2) 野村恭一 : 神経疾患. 日本アフェレシス学会 (編) : アフェレシスマニュアル, 改訂第3版, pp336-362, 学研メディカル秀潤社, 東京, 2010
3) イムソーバ (R) TR 添付文書, 第7版, 2013年10月改訂, 旭化成メディカル
P.511 掲載の参考文献
1) 鈴木正司 (監), 信楽園病院腎センター (編) : 多臓器不全 劇症肝炎, 重症肝不全増悪. 透析療法マニュアル, 改訂第7版, pp611-613, 日本メディカルセンター, 東京, 2010
2) 中園和子 : アフェレシスデバイス使用マニュアル (簡易版) 2011. 日アフェレシス会誌 30 : 369-387, 2011
3) 岩本ひとみ, 他 : 血漿吸着法. 日アフェレシス会誌 30 : 253-263, 2011
4) 及川治, 他 : 特殊血液浄化とは何ですか? どういう時に使うのですか? 富野康日己 (編) : これだけは知っておきたい透析ナーシングQ&A, 第2版, pp75-77, 総合医学社, 東京, 2012
P.515 掲載の参考文献
1) リクセル (R) 添付文書, 第7版, 2013年1月改訂
2) 影山博之 : アフェレシスマニュアル, 改訂第3版, 日本アフェレシス学会, pp121, 127-129, 学研メディカル秀潤社, 東京, 2010
3) 診療点数早見表 (2012年4月版) 【医科】, pp707-708, 医学通信社, 東京, 2012
4) 透析療法合同専門委員会 (委員長 : 佐中孜) : 血液浄化療法ハンドブック, pp231-300, 協同医書, 東京, 2012
5) 日本透析医学会 (編) : 維持血液透析ガイドライン 血液透析処方. 日透析医学会誌 46 : 603-605, 2013
P.519 掲載の参考文献
1) 澤田康史 : 技術編 白血球・顆粒球除去. 日本アフェレシス学会 (編) : アフェレシスマニュアル, 改訂第3版, pp139-148, 秀潤社, 東京, 2011
2) 中園和子 : アフェレシスデバイス使用マニュアル (簡易版) 2011, 日アフェレシス会誌 30 : 369-387, 2011
P.522 掲載の参考文献
1) 加藤道夫 (監) : 腹水濾過濃縮再静注療法について. 旭化成メディカル, 2012
2) 高松正剛, 他 : 難治性腹水症に対する腹水濾過濃縮再静注法 (CART) の現状. 肝胆膵 46 : 663-669, 2003

第VI章 透析患者の周術期管理と輸血

P.525 掲載の参考文献
1) 鈴木正司 (監), 信楽園病院腎センター (編) : 透析患者の外科手術 外科手術時の患者管理. 透析療法マニュアル. 改訂第7版版, pp490-494, 日本メディカルセンター, 東京, 2010
P.530 掲載の参考文献
1) 日本赤十字社 : 「輸血療法の実施に関する指針」 (改定版) および「血液製剤の使用指針」 (改定版), 平成17年9月. http://www.jrc.or.jp/vcms_lf/iyakuhin_benefit_guideline_sisin090805.pdf (access : 2014年4月1日)
2) 慢性腎臓病患者における腎性貧血治療のガイドライン. 日透析医学会誌 41 : 661-716, 2008

第VII章 透析患者の検査

P.533 掲載の参考文献
1) 日本透析医学会統計調査委員会 : わが国の慢性透析療法の現況 (2012年12月31日現在). 日透析医学会誌 47 : 1-56, 2014
2) 日本透析医学会 : 血液透析患者における心血管合併症の評価と治療に関するガイドライン. 日透析医学会誌 44 : 337-425, 2011
4) 山内真之, 他 : 悪性腫瘍の診断と対策. 透析患者の合併症ケア 2012-診断とその対策. 腎と透析 72 : 611-614, 2012
P.536 掲載の参考文献
1) 日本透析医学会統計調査委員会 わが国の慢性透析療法の現況 (2012年12月31日現在). 日透析医学会誌 47 : 1-56, 2014
2) 石黒千鶴 : 透析患者さんの腫瘍マーカーの評価はどのようにするのですか? 富野康日己 (編) : CKD診療テキスト, pp312-316, 中外医学社, 東京, 2013
3) 安藤亮一, 他 : 腫瘍マーカー. 秋澤忠男 (監), 深川雅史 (編) : 透析患者の検査値の読み方, 改訂第3版, pp370-391, 日本メディカルセンター, 東京, 2013

第VIII章 透析患者の禁忌薬

P.540 掲載の参考文献
1) 日本医薬品集ファーラム (監) : 日本医薬品集医療薬2014年度版, じほう, 東京, 2013
P.542 掲載の参考文献
2) 日本腎臓学会 (編), 日本腎臓病薬物治療学会 (監) : 付表 : 腎機能低下時の薬剤投与量. CKD診療ガイド 2012, p106, 東京医学社, 東京, 2012
3) 菊池修一, 他 : 慢性疼痛対策としての新しい薬. 腎と透析 72 : 615-619, 2012
P.544 掲載の参考文献

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