専門医のための眼科診療クオリファイ 25 角膜混濁のすべて

出版社: 中山書店
著者:
発行日: 2014-11-28
分野: 臨床医学:外科  >  眼科学
ISBN: 9784521739229
シリーズ: 専門医のための眼科診療クオリファイ
電子書籍版: 2014-11-28 (初版第1刷)
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商品紹介

外来でよく遭遇するこの所見を、混濁の部位(上皮か実質か)と病態(沈着性か炎症性か)に分けて、エキスパートの視点から分類し網羅した。原因を見きわめ的確な診断へと結びつける検査法の選択と結果の読みかた,薬物治療・移植手術などの最新治療も収載した。

目次

  • 専門医のための眼科診療クオリファイ 25 角膜混濁のすべて

    ―目次―

    1.総論
    2.上皮混濁各論
    3.沈着性実質混濁各論
    4.炎症性実質混濁各論
    5.角膜混濁診察のための検査
    6.角膜混濁の治療

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

1 総論

P.2 掲載の参考文献
i 井上幸次ら : 感染性角膜炎診療ガイドライン (第2版). 日本眼科学会雑誌 2013 ; 117 : 467-509.
ii 井上幸次 : 所見の取り方と読み方. 西田輝夫編. 眼科診療プラクティス 79 角結膜疾患の薬物療法. 東京 : 文光堂 ; 2002. p.12-20.

2 上皮混濁各論

P.16 掲載の参考文献
P.21 掲載の参考文献
P.25 掲載の参考文献
2 Arffa RC : Approach to diseases of the cornea. In : Grayson's Diseases of the Cornea. 4th ed. St. Louis : Mosby ; 1997. p.191-209.
3 『厚生労働省難治性疾患克服事業 ライソゾーム病 (Fabry病を含む) に関する調査研究班 : ライソゾーム病とは? (Q&A) 患者様向け』 http://www.japan-lsd-mhlw.jp/lsd_qa.html
4 Hirano K : Fabry Disease (Angiokeratoma Corporis Diffusum Universale, Anderson-Fabry Disease, Glycolipid Lipidosis). Roy and Fraunfelder's Current Ocular Therapy 6th ed. Philadelphia : Saunders Elsevier ; 2008. p.143-144.
P.32 掲載の参考文献
1 Cogan DG, et al : Microcystic dystrophy of the corneal epithelium. Trans Am Ophthalmol Soc 1964 ; 62 : 213-225.
2 Guerry D : Observation on Cogan's microcystic dystrophy of the corneal epithelium. Trans Am Ophthalmol Soc 1965 ; 63 : 320-334.
4 Laibson PR : Microcystic corneal dystrophy. Trans Am Ophthalmol Soc 1976 ; 74 : 488-531.
5 Laibson PR : Anterior corneal dystrophies and corneal erosions. In : Leibowitz HM, editor. Corneal Disorders-Clinical Diagnosis and Management. Philadelphia : WB Saunders ; 1984. p.215-227.
6 Miller CA, et al : Epithelial and stromal dystrophies. In : Kaufman HE et al, editors. The Cornea. New York : Churchill Livingstone ; 1988. p.386-390.
7 Laibson PR, et al : Familial occurrence of dot (microcystic), map, fingerprint dystrophy of the cornea. Invest Ophthalmol 1975 ; 14 : 397-399.
10 小玉裕司ら : Epithelial basement menbrane dystrophyと思われる3症例. あたらしい眼科 1989 ; 6 : 1373-1378.
P.38 掲載の参考文献
1 内田幸男 : タイゲソン点状表層角膜炎. 角膜ヘルペスとその関連疾患. 内田幸男編著. 東京 : メディカル葵出版 ; 1992. p.102.
3 Schwab IR, et al : The superficial punctate keratitis of Thygeson. In : Krachmer JH, et al, editors. Cornea. 2nd ed. Philadelphia : Elsevier Mosby ; 2005. p.1183-1187.
P.42 掲載の参考文献
P.45 掲載の参考文献
2 上田真由美ら : 重篤な眼合併症を伴うStevens-Johnson 症候群ならびに中毒性表皮壊死症. 臨床眼科 2013 (増刊号) ; 67 : 132.
4 北見周ら : Stevens-Johnson症候群ならびに中毒性表皮壊死症の全国疫学調査-平成20年度厚生労働科学研究費補助金 (難治性疾患克服研究事業) 重症多形滲出性紅斑に関する調査研究-. 日本皮膚科学会雑誌 2011 ; 121 : 2467-2482.
14 Ueta M, et al : HLA class I and II gene polymorphisms in Stevens-Johnson syndrome with ocular complications in Japanese. Mol Vis 2008 ; 14 : 550-555.
P.53 掲載の参考文献
P.57 掲載の参考文献
1 Tang FF, et al : Studies on the etiology of trachoma with special reference to isolation of the virus in chick embryo. Chin Med J 1957 ; 75 : 429-447.
P.60 掲載の参考文献
1 細谷友雅ら : 角膜疾患 Q&A 臨床編. 眼表面の腫瘍性疾患の診断と治療のポイントを教えてください. あたらしい眼科 2007 ; 23 : 68-70.
2 渡辺彰英 : 結膜腫瘍-上皮内癌と扁平上皮癌. 木下茂ら編. 角膜疾患 外来でこう診てこう治せ. 東京 : メジカルビュー社 ; 2005. p.78-79.
3 近間泰一郎 : 生体共焦点顕微鏡検査. 日本の眼科 2011 ; 82 : 908-914.
5 辻英貴 : 眼表面悪性腫瘍に対する局所化学療法. あたらしい眼科 2011 ; 28 : 1371-1376.
6 伊藤志奈ら : 角結膜上皮内癌における治療法選択とその効果. あたらしい眼科 2006 ; 23 : 937-942.

3 沈着性実質混濁各論

P.66 掲載の参考文献
P.74 掲載の参考文献
P.76 掲載の参考文献
P.81 掲載の参考文献
ii Nishida T : Cornea. In : Krachmer JH, et al, editors. Cornea, 2nd edition. Philadelphia : Elsevier Mosby ; 2005. p.3-22.
P.92 掲載の参考文献
P.96 掲載の参考文献
P.101 掲載の参考文献
4 山本哲也ら : 原発性角膜脂肪変性症と考えられる1症例. 臨床眼科 1982 ; 36 : 1212-1213.
5 小幡博人 : 角膜脂肪変性. 村上晶ら編 : NEW MOOK 眼科 10 角膜ジストロフィ・角膜変性. 東京 : 金原出版 ; 2005. p.121-124.
6 石崎こずえ, ら : LCAT (lecithin-cholesterol acyltransferase) 欠損症に伴った角膜混濁の1例. 臨床眼科 2011 ; 65 : 12-15.
P.104 掲載の参考文献
P.107 掲載の参考文献
P.110 掲載の参考文献
1 Arffa RC : Degenerations. Terrien's Marginal Degeneration. In : Grayson's Disease of the Cornea. 3rd edition. St. Lous : Mosby ; 1991. p.355-356.
2 川本晃司ら : テリエン周辺角膜変性. 臨床眼科 2005 ; 59 : 170-173.
P.113 掲載の参考文献
P.116 掲載の参考文献
1 眞鍋禮三ら : 多発性骨髄腫. 角膜クリニック. 東京 : 医学書院 ; 2003. p.86.
2 川村洋行ら : 角膜にびまん性結晶沈着を認めた多発性骨髄腫の1例. 日本眼科学会雑誌 1988 ; 92 : 55-60.
3 佐々木秀憲ら : 角膜実質に混濁を呈したmonoclonal gammopathyの1症例. 日本眼科学会雑誌 2006 ; 110 : 307-311.
4 脇田まり子ら : 多発性骨髄腫に合併した角膜クリスタリン様沈着. 日本眼科学会雑誌 1989 ; 93 : 665-675.
6 谷脇雅史ら : 多発性骨髄腫. 内科学書. 東京 : 中山書店 ; 2013. p.146-154.
P.119 掲載の参考文献

4 炎症性実質混濁各論

P.124 掲載の参考文献
P.131 掲載の参考文献
1 鈴木智ら : マイボーム腺炎に関連した角膜上皮障害 (マイボーム腺炎角膜上皮症) の検討. あたらしい眼科 2000 ; 17 : 423-427.
2 Gottsch JD, et al : Cloning and sequence analysis of human and bovine corneal antigen (COAg) cDNA : identification of host-parasite protein calgranulin C. Trans Am Ophthalmol Soc 1997 ; 95 : 111-125, discussion 126-129.
7 Sangwan VS, et al : Mooren's ulcer : current concepts in management. Indian J Ophthalmol 1997 ; 45 : 7-17.
9 Martin NF, et al : Treatment of Mooren's and Mooren's-like ulcer by lamellar keratectomy : report of six eyes and literature review. Ophthalmic Surg 1987 ; 18 : 564-569.
P.133 掲載の参考文献
1 Zaidman GW, et al : Mooren's Ulcer. In : Krachmer JH, et al, editors. Cornea. 2nd ed. Philadelphia : Elsevier Mosby ; 2005. p.1241-1244.
P.137 掲載の参考文献
P.139 掲載の参考文献
1 山本一彦ら : 関節リウマチと類縁疾患 関節リウマチ-病態, 臨床所見, 診断. リウマチ学会, リウマチ財団編. リウマチ病学テキスト. 東京 : 診断と治療社 ; 2010. p.90-105.
2 菊地浩吉ら : 新病理学各論. 東京 : 南山堂 ; 1996.
3 鈴木亜鶴ら : 重症周辺部角膜潰瘍の予後不良因子. 日本眼科学会雑誌 2011 ; 115 : 116-121.
P.142 掲載の参考文献
P.154 掲載の参考文献
P.165 掲載の参考文献
1 感染性角膜炎診療ガイドライン (第2版). 日本眼科学会雑誌 2013 ; 117 : 467-509.
3 深在性真菌症のガイドライン作成委員会 : 深在性真菌症の診断・治療ガイドライン 2014. 東京 : 協和企画 ; 2014.
4 山口英世 : 真菌の抗真菌薬感受性試験法について判定法を含めて教えてください. モダンメディア 2009 ; 55 : 309-320.
P.170 掲載の参考文献
1 宇野敏彦ら : 重症コンタクトレンズ関連角膜感染症全国調査. 日本眼科学会雑誌 2011 ; 115 : 107-115.
2 稲葉昌丸ら : 重症コンタクトレンズ関連角膜感染症調査からみた危険因子の解析. 日本コンタクトレンズ学会誌 2010 ; 52 : 25-30.
3 鳥山浩二ら : アカントアメーバ角膜炎発症者数全国調査. 日本眼科学会雑誌 2014 ; 118 : 28-32.
P.173 掲載の参考文献
1 高岡紀子ら : 当院で得られたアカントアメーバの遺伝学的分類. 眼科 2010 ; 52 : 1811-1817.
2 井上幸次ら : わが国のアカントアメーバ角膜炎関連分離株の分子疫学多施設調査 (中間報告). あたらしい眼科 2012 ; 29 : 397-402.
3 石橋泰久ら : Acanthamoeba keratitisの1例. 日本眼科学会雑誌 1988 ; 92 : 963-972.
4 下村嘉一 : CL関連角膜感染症全国調査. 大橋裕一編. 眼科プラクティス 28 眼感染症の謎を解く. 東京 : 文光堂 ; 2009. p.356.
5 石橋康久ら : アカントアメーバ角膜炎の臨床所見-初期から完成期まで. 日本の眼科 1991 ; 62 : 893-896.
6 宇野敏彦 : アカントアメーバ角膜炎の病態のポイントは? あたらしい眼科 2009 ; 26 (臨増) : 26-28.
7 井上幸次ら : 感染性角膜炎診療ガイドライン. 日本眼科学会雑誌 2007 ; 111 : 769-809.
8 及川陽三郎ら : アカントアメーバに対する抗真菌薬ピマリシン (ナタマイシン) の有効性について. 大原綜合病院年報 2010 ; 50 : 27-30.
9 宇野敏彦 : 抗寄生虫薬. 臼井正彦ら編. 眼感染症クリニック. 東京 : 医学書院 ; 2000. p.158-159.
11 井上幸次 : コンタクトレンズ関連角膜感染症の診断と治療. 日本の眼科 2009 ; 80 : 687-691.
12 石尾香ら : アカントアメーバ角膜炎の確定診断における培地の比較. 日本眼科紀要 1995 ; 46 : 1021-1025.
P.181 掲載の参考文献
P.192 掲載の参考文献
P.195 掲載の参考文献

5 角膜混濁診察のための検査

P.200 掲載の参考文献
i 前田直之 : 前眼部OCTでわかること. 臨床眼科 2011 ; 65 : 419-424.
P.205 掲載の参考文献
P.212 掲載の参考文献
i 眞鍋禮三ら : 角膜クリニック 第2版. 東京 : 医学書院 ; 2003. p.195-197.
ii 宮崎大ら : 角膜潰瘍における角膜知覚. あたらしい眼科 1993 ; 10 : 97-100.
iii 中村友昭ら : ジクロフェナク点眼液による角膜知覚低下作用. あたらしい眼科 1999 ; 16 : 1113-1116.
iv 東堂龍平ら : 糖尿病患者における角膜知覚. 医療 1995 ; 49 : 814-818.
v 松井裕康 : 屈折矯正手術後の角膜知覚. あたらしい眼科 2001 ; 18 : 1023-1024.
P.214 掲載の参考文献
1 中川尚ら : 眼科医のための塗抹検鏡アトラス. 東京 : インフロント ; 2010. p.8-9.
P.220 掲載の参考文献
1 浅利誠志 : 感染症角膜炎診断における培養検査のポイントは? あたらしい眼科 2009 ; 26 (臨増) : 17-19.
2 豊川真弘 : 細菌. 眼科プラクティス28 眼感染症の謎を解く. 東京 : 文光堂 ; 2009. p.238-239.
3 井上幸次ら : 感染性角膜炎診断ガイドライン (第2版). 日本眼科学会雑誌 2013 ; 117 : 469.
4 Davise H : Medically Important Fungi. 5th Edition. Washington, D.C. : ASM Press ; 2011. p.343, 346-347.
5 鈴木崇 : 塗抹染色と分離培養. 専門医のための眼科診療クオリファイ 2 結膜炎オールラウンド. 東京 : 中山書店 ; 2010. p.249-253.
6 井上幸次ら : 感染性角膜炎診断ガイドライン (第2版). 日本眼科学会雑誌 2013 ; 117 : 483.
P.226 掲載の参考文献
1 神中寛 : 滅菌, 培地および細菌の鑑別と同定に用いられる生化学的検査法. 森良一ら編. II. 培地総論. 戸田新細菌学. 第29版. 東京 : 南山堂 ; 1991. p.820.
2 Amann RI, et al : Phylogenetic identification and in situ detection of individual microbial cells without cultivation. Microbiol Rev 1995 ; 59 : 143-169.
P.228 掲載の参考文献
P.231 掲載の参考文献
1 大野重昭ら : 角膜ジストロフィ・角膜変性の定義と分類. NEW MOOK 眼科. 10 角膜ジストロフィ・角膜変性. 東京 : 金原出版 ; 2005. p.1-10.
4 Yuan C, et al : Suppression of keratoepithelin and myocilin by small interfering RNAs (siRNA) in vitro. Mol Vis 2007 ; 13 : 2083-2095.

6 角膜混濁の治療

P.238 掲載の参考文献
1 高村悦子 : 眼科疾患. 山本一彦編. 改訂版ステロイドの選び方・使い方ハンドブック. 東京 : 羊土社 ; 2011. p.273-291.
2 内田幸男 : 角膜ヘルペスの治療. 内田幸男編. 角膜ヘルペスとその関連疾患. 東京 : メディカル葵出版 ; 1992. p.18-24.
3 高村悦子 : 眼部帯状ヘルペスとカポジ水痘様発疹症. 眼のウイルス感染症. NEW MOOK眼科. 東京 : 金原出版 ; 2002. p.70-80.
4 井上幸次 : 第5章 治療. 特集 : ウイルス性結膜炎のガイドライン. 日本眼科学会雑誌 2003 ; 107 : 24-26.
5 感染性角膜炎診療ガイドライン第2版作成委員会 : 第3章 感染性角膜炎の治療. 特集 : 感染性角膜炎診療ガイドライン (第2版). 日本眼科学会雑誌 2013 ; 117 : 491-498.
6 春季カタル治療薬研究会 : 免疫抑制点眼薬の使用指針-春季カタル治療薬の市販後全例調査からの提言. あたらしい眼科 2013 ; 30 : 487-498.
7 海老原伸行 : 春季カタル患者の実態と治療. 臨床眼科 2011 ; 65 (臨増) : 149-153.
P.244 掲載の参考文献
1 堀由起子ら : 外眼部感染における検出菌とその薬剤感受性に関する検討 (1998~2006年). 日本眼科学会雑誌 2009 ; 113 : 583-595.
2 加茂純子ら : 感受性からみた年代別の眼科領域抗菌薬選択 2008. 臨床眼科 2009 ; 63 : 1635-1640.
3 田中正利ら : 日本全国から分離された淋菌の抗菌薬感受性に関する調査. 感染症学雑誌 2011 ; 85 : 360-365.
4 星最智 : 正常結膜嚢から分離されたメチシリン耐性コアグラーゼ陰性ブドウ球菌におけるフルオロキノロン耐性の多様性. あたらしい眼科 2010 ; 27 : 512-517.
6 大稿秀行 : 高齢者のブドウ球菌性結膜炎に対するクロラムフェニコール点眼治療. 眼科 2000 ; 42 : 299-303.
7 感染性角膜炎全国サーベイランス・スタディグループ : 感染性角膜炎全国サーベイランス分離菌・患者背景・治療の現況. 日本眼科学会雑誌 2006 ; 110 : 961-972.
8 日本眼感染症学会感染性角膜炎診療ガイドライン第2版作成委員会 : 感染性角膜炎診療ガイドライン (第2版). 日本眼科学会雑誌 2013 ; 117 : 467-509.
P.251 掲載の参考文献
P.256 掲載の参考文献
2 笹征史ら : 抗ウイルス薬 acyclovir (ACV) の単回および多回服用時の薬物動態. 臨床薬理 1987 ; 18 : 523-536.
3 笹征史ら : 抗ウイルス薬Acyclovirの薬物動態. 臨床薬理 1983 ; 14 : 471-479.
4 石田名香雄ら : 抗ウイルス剤アシクロビル. 臨床とウイルス 1983 ; 11 : 309-315.
7 北野周作ら : アシクロビル (ACV) とIDU眼軟膏との単純ヘルペス性角膜炎に対する治療効果の二重盲検法による比較検討. 眼科臨床医報 1983 ; 77 : 1273-1280.
8 塩田洋ら : アシクロビル (ACV) の単純ヘルペス性角膜炎に対する治療効果の検討. 臨床眼科 1982 ; 36 : 1405-1414.
9 高村悦子ら : 3%アシクロビル眼軟膏の副作用. あたらしい眼科 1986 ; 3 : 1631-1634.
10 根来和美ら : 樹枝状角膜炎に対するアシクロビル錠内服. 眼科臨床医報 1992 ; 86 : 1006-1009.
P.259 掲載の参考文献
4 松本牧子ら : インターフェロンα-2bで加療した角結膜上皮内新生物の2例. 臨床眼科 2010 ; 64 : 1539-1543.
5 三宅敦子ら : 強角膜表層切除術, 輪部移植とインターフェロンα-2b点眼が奏効した扁平上皮癌の1例. 眼科臨床紀要 2011 ; 4 : 552-556.
6 加瀬 諭ら : インターフェロンα-2b 点眼液を補助療法として使用した結膜悪性黒色腫の2例. 日本眼科学会雑誌 2011 ; 115 : 1043-1047.
7 辻野知栄子ら : インターフェロンα-2b点眼が有効であった結膜乳頭腫の1例. 臨床眼科 2008 ; 62 : 793-797.
8 椋野洋和ら : 5-フルオロウラシルとインターフェロンα-2b点眼の併用により縮小を認めたconjunctival and corneal intraepithelial neoplasiaの再発例. 日本眼科紀要 2003 ; 54 : 877-881.
P.261 掲載の参考文献
P.264 掲載の参考文献
1 Amano S, et al : Requirement for vascular endothelial growth factor in wound-and inflammation-related corneal neovascularization. Invest Ophthalmol Vis Sci 1998 ; 39 : 18-22.
P.266 掲載の参考文献
1 真鍋禮三ら : 角膜クリニック 第2版. 東京 : 医学書院 ; 2003.
2 辻野知栄子ら : 帯状角膜変性症に対する塩酸処理の効果. 眼科手術 2008 ; 21 : 525-528.
3 Nishinaki H, et al : Treatment of bandkeratopathy with hydrochloric acid. In : Current Aspects in Ophthalmology : Proceedings of the XIII Congress of the Asia-Pacific Academy of Ophthalmology, Kyoto, 12-17 May 1991. Amsterdam, Tokyo : Excerpta Medica ; 1992. p.278-281.
4 落合万理ら : 角膜移植後, 移植片中央部に白色沈着物を繰り返した1症例. 日本眼科紀要 1998 ; 49 : 906-908.
5 寄井秀樹ら : 治療的エキシマレーザー表層角膜切除術後の長期経過と再発率. 臨床眼科 1997 ; 51 : 531-534.
P.272 掲載の参考文献
P.277 掲載の参考文献
P.284 掲載の参考文献

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