腎と透析 Vol.78 2015年増刊号 糖尿病と腎疾患 2015

出版社: 東京医学社
発行日: 2015-06-05
分野: 臨床医学:内科  >  雑誌
ISSN: 03852156
雑誌名:
特集: 糖尿病と腎疾患 2015
電子書籍版: 2015-06-05
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目次

  • 表紙
  • CONTENTS
  • I 糖尿病総論
  • 1. 糖尿病の病因と病態
  • 2. 糖尿病の疫学
  • 3. 糖尿病の分類
  • 4. 糖尿病の病態把握のための指標
  • 5. 糖尿病の診断
  • 6. メタボリックシンドローム
  • 7. 糖尿病の遺伝的背景
  • 8. 2型糖尿病の発症予防
  • 9. 小児期の糖尿病
  • 10. 世界と日本のガイドラインの比較
  • II 糖尿病性腎症総論
  • 1. 糖尿病性腎症の成因
  • 2. 糖尿病性腎症の進展, 経過
  • 3. 糖尿病性腎症におけるアルブミン尿の意義
  • 4. 糖尿病性腎症の診断
  • 5. 糖尿病性腎症の疫学
  • 6. 糖尿病性腎症の遺伝的背景
  • 7. 腎症病期分類
  • III 糖尿病性腎症の病理と基礎研究の最前線
  • 1. 病理学総論からみた糖尿病性腎症の理解
  • 2. 病態からみた糖尿病性腎症の病理
  • 3. 症候からみた糖尿病性腎症の病理 : 非典型的臨床経過から何を考えるか ?
  • 4. 糖尿病性腎症の進展と回復
  • 5. 実験的糖尿病性腎症 ( 小動物 )
  • 6. 実験的糖尿病性腎症 ( 大動物 )
  • 7. 新たな膵臓, 膵ラ氏島移植による糖尿病性腎症の制御
  • 8. 糖尿病性腎症の病態へのミトコンドリア障害の関与
  • IV 糖尿病の治療総論
  • 1. 糖尿病の治療目標とコントロール目標
  • 2. 腎機能障害患者, 透析患者における糖尿病の治療目標とコントロール指標
  • 3. 治療方針の立て方 ( 生活指導を含む )
  • 4. 糖尿病性腎症における治療方針の立て方
  • 5. 高齢者糖尿病の治療指針
  • 6. CGM ( continuous glucose monitoring ) , CSII ( continuous subcutaneous insulin infusion )
  • V 糖尿病の食事療法・経口薬治療
  • 1. 糖尿病における食事療法の在り方
  • 2. 腎機能障害患者, 透析患者における糖尿病食事療法
  • 3. 糖尿病の運動療法
  • 4. 腎機能障害患者, 透析患者における糖尿病の運動療法
  • 5. スルホニル尿素薬の作用機序, 種類と使用方法
  • 6. 速効型インスリン分泌促進薬の作用機序, 種類と使用方法
  • 7. 腎機能障害患者, 透析患者における速効型インスリン分泌促進薬の使用について
  • 8. α - グルコシダーゼ阻害薬の作用機序, 種類と使用方法
  • 9. 腎機能障害患者, 透析患者におけるα - グルコシダーゼ阻害薬の使用について
  • 10. ビグアナイド薬の作用機序, 種類と使用方法
  • 11. チアゾリジン薬の作用機序, 種類と使用方法
  • 12. DPP - 4阻害薬の作用機序, 種類と使用方法
  • 13. 腎機能障害患者, 透析患者におけるDPP - 4阻害薬の使用について
  • 14. SGLT2阻害薬の作用機序, 種類と使用方法
  • 15. CKD ( 慢性腎臓病 ) では慎重投与・禁忌の経口糖尿病薬
  • VI 糖尿病の注射薬治療
  • 1. 超速効型・速効型インスリンの適応, 種類と使用方法
  • 2. 中間型・持効型インスリンの適応, 種類と使用方法
  • 3. 混合型インスリンの適応, 種類と使用方法
  • 4. 腎機能障害患者, 透析患者におけるインスリンの使用について
  • 5. GLP - 1受容体作動薬の作用機序, 種類と使用方法
  • 6. 腎機能障害患者, 透析患者におけるGLP - 1受容体作動薬の使用について
  • VII 糖尿病合併症の診断, 対策, 治療
  • 1. 糖尿病性ケトアシドーシスの診断, 対策, 治療
  • 2. 腎機能障害患者, 透析患者における糖尿病性ケトアシドーシスの病態, 診断, 治療
  • 3. 高浸透圧高血糖症候群の診断, 対策, 治療
  • 4. 腎機能障害患者, 透析患者における高浸透圧高血糖症候群の診断, 対策, 治療
  • 5. 低血糖症の診断, 対策, 治療
  • 6. 腎機能障害患者, 透析患者における低血糖症の診断, 対策, 治療
  • 7. 糖尿病合併高血圧症の治療 ( 腎機能障害患者, 透析患者を含む )
  • 8. 脂質代謝異常の診断, 対策, 治療
  • 9. 糖尿病網膜症の診断, 対策, 治療 ( 腎機能障害患者, 透析患者を含む )
  • 10. 糖尿病神経障害の診断, 対策, 治療 ( 自律神経機能障害, 腎機能障害患者, 透析患者を含む )
  • 11. 下肢閉塞性動脈硬化症の病態, 診断と集学的治療
  • 12. 冠状動脈病変の診断, 対策, 治療
  • 13. 透析患者における冠状動脈病変の診断, 対策, 治療
  • 14. 脳血管障害の診断, 対策, 治療
  • 15. 腎機能障害患者, 透析患者における脳血管障害の診断, 対策, 治療
  • 16. 感染症の診断, 対策, 治療
  • 17. 透析患者における感染症の診断, 対策, 治療
  • 18. 歯周病の診断, 対策, 治療 ( 腎機能障害患者, 透析患者を含む )
  • 19. 糖尿病関連骨代謝障害の診断, 対策, 治療
  • 20. 腎機能障害患者, 透析患者における糖尿病関連骨代謝障害の診断, 対策, 治療
  • 21. 糖尿病に合併する癌の診断, 対策, 治療 ( 腎機能障害患者, 透析患者を含む )
  • 22. 糖尿病性腎症患者の低栄養
  • VIII 移植
  • 1. 腎移植と糖尿病
  • 1) 糖尿病性腎症における腎移植の管理と治療
  • 2) 腎移植後の糖尿病 ( PTDM ) の治療と管理
  • 2. 糖尿病ドナーからの生体腎移植 - 組織病理学的変化と臨床応用
  • 3. 膵, 膵・腎同時移植の管理と治療 ( QOL含む )
  • 4. 膵島移植
  • IX 症例からみる諸問題
  • 1. 糖尿病性腎症進展抑制における血糖管理の意義 ( 保存期 )
  • 2. 糖尿病性腎症進展抑制における血圧管理の意義 ( 保存期 )
  • 3. 糖尿病性腎症患者の難治性浮腫の治療 ( 保存期 )
  • 4. 糖尿病性腎症患者における電解質異常 ( 保存期 )
  • 5. 糖尿病性腎症患者における冠動脈疾患の薬物療法
  • 6. 糖尿病性腎症患者におけるフットケア
  • 7. 糖尿病性神経因性膀胱
  • 8. 糖尿病性腎症患者における透析導入上の注意点
  • 9. 糖尿病性腎症患者における腹膜透析の実際
  • 10. 糖尿病性腎症患者における透析困難症とその対策
  • 11. 糖尿病性腎症患者におけるバスキュラーアクセスの問題点
  • 12. 糖尿病性腎症患者の生命予後と介入因子 - 血糖・血清脂質・血圧・体重 -
  • 13. 糖尿病性腎症患者の栄養障害対策
  • 14. 糖尿病透析患者の心理
  • 15. 糖尿病性腎症患者と睡眠時無呼吸症候群 ( SAS )
  • 16. 糖尿病性腎症患者の骨病変, CKD - MBD
  • 17. 認知症を合併した糖尿病性腎症患者の血糖コントロール
  • 18. 糖尿病性腎症患者の消化器機能障害
  • 19. 糖尿病性腎症患者の口腔ケア
  • 20. 糖尿病性腎症患者の性機能障害
  • 21. 糖尿病性腎症患者の妊娠
  • 22. 糖尿病透析患者への運動療法
  • Keywords INDEX
  • 奥付

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この書籍の参考文献

参考文献のリンクは、リンク先の都合等により正しく表示されない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。

本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

I 糖尿病総論

P.9 掲載の参考文献
1) 厚生労働省 : 平成24年国民健康・栄養調査結果の概要, 第一出版, 東京, 2013
2) 日本糖尿病学会糖尿病診断基準に関する調査検討委員会 : 糖尿病の分類と診断基準に関する委員会報告 (国際標準化対応版). 糖尿病 55 : 485-504, 2012
3) 日本糖尿病学会 (編著) : 糖尿病治療ガイド 2014-2015, 文光堂, 東京, 2014
4) 川崎英二, 丸山太郎, 今川彰久, 他 : 急性発症1型糖尿病の診断基準 (2012) の策定-1型糖尿病調査研究委員会 (劇症および急性発症1型糖尿病分科会) 報告-. 糖尿病 56 : 584-589, 2013
5) 田中昌一郎, 大森正幸, 粟田卓也, 他 : 緩徐進行1型糖尿病 (SPIDDM) の診断基準 (2012) -1型糖尿病調査研究委員会 (緩徐進行1型糖尿病分科会) 報告-. 糖尿病 56 : 590-597, 2013
6) 今川彰久, 花房俊昭, 粟田卓也, 他 : 1型糖尿病調査研究委員会報告-劇症1型糖尿病の新しい診断基準 (2012). 糖尿病 55 : 815-820, 2012
P.13 掲載の参考文献
2) 日本IDDMネットワーク : [IDDM] レポート 2011 http://japan-iddm.net/data/pdf/iddmhakusho2011_01_06.pdf (2015/3/1閲覧)
3) Danaei G, FinucaneMM, Lu Y, et al : National, regional, and global trends in fasting plasma glucose and diabetes prevalence since 1980 : systematic analysis of health examination surveys and epidemiological studies with 370 country-years and 2・7 million participants. Lancet 378 : 31-40, 2011
6) 葛谷英嗣, 坂根直樹 : 日本糖尿病予防研究 (Japan Diabetes Prevention Program : JDPP). Diabetes Frontier 19 : 608-611, 2008
7) 坂根直樹, 岡崎研太郎, 葛谷英嗣 : 2型糖尿病発症予防のための介入試験 : J-DOIT1. Diabetes Frontier 19 : 638-642, 2008
P.17 掲載の参考文献
P.21 掲載の参考文献
1) 日本糖尿病学会 (編著) : 糖尿病治療ガイド 2014-2015, 文光堂, 東京, 2014
2) 日本透析学会血液透析患者の糖尿病治療ガイド作成ワーキンググループ : 血液透析患者の糖尿病治療ガイド 2012. 透析会誌 46 : 311-357, 2013
P.27 掲載の参考文献
1) 日本糖尿病学会 (編著) : 糖尿病治療ガイド 2014-2015, 文光堂, 東京, 2014
2) 日本糖尿病学会 (編著) : 糖尿病専門医研修ガイドブック改訂第6版, 診断と治療社, 東京, 2014
3) 日本糖尿病学会 (編) : 科学的根拠に基づく糖尿病診療ガイドライン 2013, 南江堂, 東京, 2013
4) 岩本安彦, 羽田勝計, 門脇孝 : 糖尿病最新の治療 2013-2015, 南江堂, 東京, 2013
5) 日本糖尿病学会 (編著) : 糖尿病専門医研修ガイドブック改訂第5版, 診断と治療社, 東京, 2012
P.32 掲載の参考文献
1) 益崎裕章 : 肥満症の内分泌学的解析. 日内会誌 100 : 2638-2645, 2011
3) 斎藤康, 白井厚治, 中村正, 他 ; 日本肥満学会肥満症診断基準検討委員会 : 肥満症診断基準 2011. 肥満研究 17 : 1-78, 2011
4) メタボリックシンドローム診断基準検討委員会 : メタボリックシンドロームの定義と診断基準. 日内会誌 94 : 794-809, 2005
5) Alberti KG, Eckel RH, Grundy SM, et al : Harmonizing the metabolic syndrome : a joint interim statement of the International Diabetes Federation Task Force on Epidemiology and Prevention ; National Heart, Lung, and Blood Institute ; American Heart Association ; World Heart Federation ; International Atherosclerosis Society ; and International Association for the Study of Obesity. Circulation 120 : 1640-1645, 2009
P.39 掲載の参考文献
1) 福嶋義光 (監訳) : 多因子疾患の遺伝学. トンプソン&トンプソン遺伝医学 第7版, pp163-171, メディカルサイエンスインターナショナル, 東京, 2009
2) Doria A : 2型糖尿病の遺伝学. ジョスリン糖尿病学 第2版, p430, メディカルサイエンスインターナショナル, 東京, 2007
3) 松田文子 : 厚生省糖尿病調査研究班報告書, 1991
7) 日本医学会 : 医療における遺伝学的検査・診断に関するガイドライン 2011. http://jams.med.or.jp/guideline/genetics-diagnosis.pdf
P.44 掲載の参考文献
1) 厚生労働省 : 平成24年国民健康・栄養調査結果の概要. 2014 ; http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/eiyou/h24-houkoku.html.
2) Knowler WC, Barrett-Connor E, Fowler SE, et al : Reduction in the incidence of type 2 diabetes with lifestyle intervention or metformin. N Engl J Med 346 : 393-403, 2002
7) Guideline : Sugars intake for adults and children. Geneva : World Health Organization ; 2015
8) 厚生労働省 : 健康づくりのための身体活動基準 2013. 2013 ; http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/undou/index.html.
10) Charvat H, Goto A, Goto M, et al : Impact of population aging on trends in diabetes prevalence : A metaregression analysis of 160,000 Japanese adults. J Diabetes Investig (in press)
P.48 掲載の参考文献
1) 清野裕, 南條輝志男, 田嶼尚子, 他 : 糖尿病の分類と診断基準に関する委員会報告 (国際標準化対応版). 糖尿病 55 : 485-504, 2012
2) 浦上達彦 : 1型糖尿病. 小児内科 40 : 1827-1835, 2008
3) 浦上達彦, 奥野美佐子 : 小児2型糖尿病-診断と治療. 小児科診療 75 : 2213-2219, 2012
4) 厚生労働省 : 日本人の食事摂取基準 (2015年版). http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/syokuji_kijyun.html
5) Zeitler P, Fu J, Tandon N, et al : ISPAD Clinical Practice Consensus Guideline 2014 Compendium : Type 2 diabetes in the child and adolescent. Pediatr Diabetes 15 (Suppl 20) : 26-46, 2014
P.55 掲載の参考文献
1) 日本糖尿病学会 (編著) : 糖尿病治療ガイド 2014-2015, 文光堂, 東京, 2014
2) 日本糖尿病学会 (編) : 科学的根拠に基づく糖尿病診療ガイドライン 2013, 南江堂, 東京, 2013
3) 国立国際医療研究センター病院 : 糖尿病標準診療マニュアル (一般診療所・クリニック向け), http://ncgmdm.jp/center/manual.html (半年ごとに改訂中)

II 糖尿病性腎症総論

P.61 掲載の参考文献
P.64 掲載の参考文献
P.71 掲載の参考文献
1) 猪股茂樹, 羽田勝計, 守屋達美, 他 : 糖尿病性腎症の新しい早期診断基準. 日腎会誌 47 : 767-769, 2005
P.74 掲載の参考文献
1) 猪股茂樹, 羽田勝計, 守屋達美, 他 : 糖尿病性腎症の新しい診断基準. 糖尿病 48 : 757-759, 2005
3) Sone H, Tanaka S, Iimuro S, et al ; Japan Diabetes Complications Study Group : Long-term lifestyle intervention lowers the incidence of stroke in Japanese patients with type 2 diabetes : a nationwide multicentre randomised controlled trial (the Japan Diabetes Complications Study). Diabetologia 53 : 419-428, 2010
P.78 掲載の参考文献
P.82 掲載の参考文献
12) Sandholm N, Forsblom C, Makinen VP, et al : Genomewide association study of urinary albumin excretion rate in patients with type 1 diabetes. Diabetologia 57 : 1143-1153, 2014
P.88 掲載の参考文献
8) Wada T, HanedaM, Furuichi K, et al ; Research Group of Diabetic Nephropathy MoHL,Welfare of J : Clinical impact of albuminuria and glomerular filtration rate on renal and cardiovascular events, and all-cause mortality in Japanese patients with type 2 diabetes. Clin Exp Nephrol 18 : 613-620, 2014
9) 吉川隆一, 他 : 糖尿病性腎症に関する合同委員会報告. 糖尿病 44 : 623, 2001

III 糖尿病性腎症の病理と基礎研究の最前線

P.96 掲載の参考文献
3) Yamanaka N, Wen M : Properties of diabetic glomerulosclerosis. Diabetic Nephroathy-From Bench to Bedside, Arakawa M (ed), Niigata Symposium of Nephrology Organizing Committee, Niigata, 2001
4) Yamanaka N : Pathogenesis of glomerular capsular drop in diabetic nephropathy. Jpn J Nephrol 48 : 231, 2006
5) Tanji N, Markowitz GS, Fu C, et at : Expression of advanced glycation end products and their cellular receptor RAGE in diabetic nephropathy and nondiabetic renal disease. J Am Soc Nephrol 11 : 1656-1666, 2000
6) Fornoni A, Ijaz A, Tejada T, et al : Role of inflammation in diabetic nehropathy. Curr Diabetes Rev 4 : 10-17, 2008
8) Inkyo-Hayasaka K, Sakai T, Kobayashi N, et al : Three-dimensional analysis of the whole mesangium in the rat. Kidney Int 50 : 672-683, 1996
P.103 掲載の参考文献
P.110 掲載の参考文献
P.117 掲載の参考文献
2) 北村博司 : 糖尿病性腎症. 腎生検病理アトラス (第2版), pp149-154, 東京医学社, 東京, 2010
P.123 掲載の参考文献
P.130 掲載の参考文献
12) Whiteside C, Katz A, Cho C, et al : Diabetic glomerulopathy following unilateral nephrectomy in the dog. Clin Invest Med 13 : 279-286, 1990
P.136 掲載の参考文献
1) 日本透析医学会 : 2013年末の慢性透析患者に関する基礎統計, 2014
2) 霜田雅之 : 膵移植・膵島移植の現状と将来展望. 医学のあゆみ 252 : 620-624, 2015
3) 穴澤貴行, 後藤満一 : わが国の膵島移植の現状と課題. Diabetes Journal : 糖尿病と代謝 42 : 147-152, 2011
4) 剣持敬 : 臓器移植膵臓移植. 診断と治療 102 : 1509-1514, 2014
5) 塚田敬義 : 移植療法と法律的問題. 診断と治療 102 : 1465-1475, 2014
6) 伊藤壽記 : 本邦膵移植症例登録報告 (2014). 移植 49 : 285-291, 2014
7) 角昭一郎 : 生体膵移植. 医学と薬学 61 : 314-320, 2009
8) 大月和宣, 剣持敬, 丸山通広, 他 : 生体膵移植ドナー評価からみた11C-methionine PETによる膵内分泌機能評価の可能性. 胆と膵 33 : 621-624, 2012
9) 牛込秀隆, 吉村了勇 : I型糖尿病に対する外科的治療. 京府医大誌 122 : 93-99, 2013
10) 伊藤壽記 : 本邦膵移植症例登録報告 (2011). 移植 46 : 546-551, 2011
11) 坂田直昭, 海野倫明 : MRIを用いた移植膵島の生着評価法. 膵臓 26 : 190-196, 2011
13) Ballinger WF, Lacy PE : Transplantation of intact pancreatic islets in rats. Surgery 72 : 175-186, 1972
14) Najarian JS, Sutherland DE, Goetz FC, et al : Human islet transplantation : a preliminary report. Transplant Proc 9 : 233-236, 1977
20) 穴澤貴行, 後藤満一 : 膵島移植の現況. 膵臓 26 : 169-175, 2011
21) Legendre C, Thervet E, Bedrossian J : New immunosuppressive drugs and diabetes. Diabetes Metab 27 (2 Pt 1) : 172-176, 2001
23) Saito T, GotohM, Satomi S, et al : Islet transplantation using donors after cardiac death : report of the Japan Islet Transplantation Registry. Transplantation 90 : 740-747, 2010
25) 松本慎一 : 膵島分離法の進歩. 膵臓 26 : 176-182, 2011
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P.141 掲載の参考文献

IV 糖尿病の治療総論

P.147 掲載の参考文献
P.151 掲載の参考文献
1) 日本透析医学会統計調査医員会 : わが国の慢性透析療法の現況 2013. 透析会誌 48 : 1-32, 2015
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10) 日本透析学会 : 血液透析患者の糖尿病治療ガイド 2012. 透析会誌 46 : 311-357, 2013
17) DECODE Study Group : Glucose tolerance and cardiovascular mortality : comparison of fasting and 2-hour diagnostic criteria. Arch Intern Med 161 : 397-405, 2001
P.157 掲載の参考文献
P.161 掲載の参考文献
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1) 厚生労働省 : 平成24年国民健康・栄養調査結果
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6) 谷崎弓裕, 清原裕 : 糖尿病とアルツハイマー病の関連-久山町研究から-. アンチ・エイジング医学 4 : 68-74, 2008
13) 日本糖尿病学会編 : 高齢者の糖尿病. 科学的根拠に基づく糖尿病診療ガイドライン 2013, p247-249. 南江堂, 東京, 2013
14) 小沼富男 : Perspective「高齢者糖尿病」. bios (ビオス) 19 (4) : 3-6, 2014
19) Kudo-Fujimaki K, Hirose T, Yoshihara T, et al : Efficacy and safety of nateglinide plus vildagliptin combination therapy compared with switching to vildagliptin in type 2 diabetes patients inadequately controlled with nateglinide. J Diabetes Invest 5 : 400-409, 2014
20) 小沼富男, 吉井秀則, 山城慶子 : 高齢者糖尿病の特徴と治療. 糖尿病学の進歩, 日本糖尿病学会 (編), pp61-65, 診断と治療社, 東京, 2010
21) 日本糖尿病療養指導士認定機構 : 糖尿病療養指導ガイドブック 2014, p140-146, メディカルレビュー社, 東京, 2014
22) 日本糖尿病療養指導士HPフォームコーナー : その他「CDEJ紹介スライド」http://www.cdej.gr.jp/modules/cdej_top/index.php?content_id=2
23) 林道夫 : 地域医療連携におけるCDEJの役割. 糖尿病 53 (Suppl 1) : S-64, 2010
P.174 掲載の参考文献
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V 糖尿病の食事療法・経口薬治療

P.179 掲載の参考文献
2) 菱田明, 佐々木敏 (監修) : 日本人の食事摂取基準 2015年版, 第一出版, 東京, 2014
4) 日本動脈硬化学会 (編) : 動脈硬化性疾患予防ガイドライン 2012年版, 日本動脈硬化学会, 2012
5) Shai I, Schwarzfuchs D, Henkin Y, et al ; Dietary Intervention Randomized Controlled Trial (DIRECT) Group : Weight loss with a low-carbohydrate, mediterranean, or low-fat diet. N Engl JMed 359 : 229-241, 2008
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P.184 掲載の参考文献
1) 日本糖尿病学会 (編著) : 糖尿病治療ガイド 2014-2015, 文光堂, 東京, 2014
2) 日本腎臓学会 (編) : 慢性腎臓病に対する食事療法基準 2014年版, 東京医学社, 東京, 2014
3) 厚生労働省 : 日本人の食事摂取基準 (2015年版), 第一出版, 東京, 2014
P.188 掲載の参考文献
1) 佐藤祐造 (編) : 糖尿病運動療法指導マニュアル, 南江堂, 東京, 2011
3) Boule NG, Haddad E, Kenny GP, et al : Effects of exercise on glycemic control and body mass in type 2 diabetes mellitus : a meta-analysis of controlled clinical trials. JAMA 286 : 1218-1227, 2001
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1) 日本透析医学会統計調査委員会 : 図説わが国の慢性透析療法の現況 (2013年12月31日現在). 透析会誌 47 : 10-21, 2014
2) 日本糖尿病学会 (編) : 科学的根拠に基づく糖尿病診療ガイドライン, pp41-51, 南江堂, 東京, 2013
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P.210 掲載の参考文献
1) Ahr HJ, Boberg M, Brendel E, et al : Pharmacokinetics of miglitol. Absorption, distribution, metabolism, and excretion following administration to rats, dogs, and man. Arzneimittelforschung 47 : 734-745, 1997
2) 遅野井健, 斉藤三代子 : ミグリトール (セイブル(R) 錠) による2型糖尿病患者の1日の血糖推移の是正-超速効型または持効型インスリン製剤併用例での検討-. 診療と新薬 48 : 763-773, 2011
4) 成田琢磨 : a-グルコシダーゼ阻害薬とインクレチン. Prog Med 28 : 1893-1897, 2008
5) 遅野井健, 斉藤三代子, 望月和樹, 他 : ミグリトールまたはシタグリプチン単剤による治療で効果不十分な2型糖尿病患者における両剤併用療法の効果. 診療と新薬 48 : 471-482, 2011
P.213 掲載の参考文献
1) 日本糖尿病学会 (編著) : 糖尿病治療ガイド 2014-2015, p48, 文光堂, 東京, 2014
2) 日本透析医学会 : 血液透析患者の糖尿病治療ガイド 2012. 透析会誌 46 : 311-357, 2013
10) The effect of intensive treatment of diabetes on the development and progression of long-term complications in insulin-dependent diabetes mellitus. The Diabetes Control and Complications Trial Research Group. N Engl J Med 329 : 977-986, 1993
11) Holman RR, Paul SK, Bethel MA, et al : 10-year followup of intensive glucose control in type 2 diabetes. N Engl J Med 359 : 1577-1589, 2008
13) ADVANCE Collaborative Group, Patel A, MacMahon S, et al : Intensive blood glucose control and vascular outcomes in patients with type 2 diabetes. N Engl J Med 358 : 2560-2572, 2008
P.218 掲載の参考文献
1) 日本糖尿病学会 (編著) : 糖尿病治療ガイド 2014-2015, 文光堂, 東京, 2014
2) Inzucchi SE, Bergenstal RM, Buse JB, et al : Management of hyperglycemia in type 2 diabetes, 2015 : A patient-centered approach : update to a position statement of the American Diabetes Association and the European Association for the Study of Diabetes. Diabetes Care 38 : 140-149, 2015
6) UK Prospective Diabetes Study (UKPDS) Group : Effect of intensive blood-glucose control with metformin on complications in overweight patients with type 2 diabetes (UKPDS 34). Lancet 352 (9131) : 854-865, 1998
P.223 掲載の参考文献
P.228 掲載の参考文献
P.232 掲載の参考文献
6) Laakso M, Rosenstock J, Groop PH, et al : Linagliptin vs placebo followed by glimepiride in Type 2 Diabetes patients with moderate to severe renal impairment. American Diabetes Association (ADA) 73rd Scientific Sessions, Chicago, USA
P.238 掲載の参考文献
P.245 掲載の参考文献

VI 糖尿病の注射薬治療

P.251 掲載の参考文献
1) 葛谷健 : 超速効型インスリンのインスリンとしての活性はヒトインスリンと同じか. 内分泌・糖尿病科 16 : 490-494, 2003
2) 岡山かへで, 弘世貴久, 吉原知明, 他 : 2型糖尿病のSU薬とグラルギン併用療法効果不十分例における超速効型インスリンの段階的追加法の検討. 糖尿病 52 : 197-202, 2009
4) 野見山崇, 柳瀬敏彦 : 食後高血糖は有害か : 基礎研究からの示唆. 月刊糖尿病 5 : 20-24, 2013
P.256 掲載の参考文献
P.261 掲載の参考文献
2) 保川信行, 栗原進, 他 : 持続血糖モニターによる混合型インスリンアナログ製剤アスパルト30とリスプロ50の比較検討. Ther Res 34 : 1243-1250, 2013
3) 藤井仁美, 渡邊祐子, 植木彬夫, 他 : インスリンアナログ・リスプロ製剤の有用性について-西東京臨床糖尿病研究会多施設共同研究から. 内分泌・糖尿病科 28 : 546-554, 2009
4) 栗原進, 粟田卓也, 片山茂裕 : ヒトインスリン混合性剤から二相性インスリンアナログ製剤への切り替え-国内における臨床成績を中心に-. 診断と治療 94 : 174-178, 2006
5) 川名秀俊, 他 : ヒューマログミックス 50 注 (50%インスリンリスプロ+50%中間型インスリンリスプロ) 1日3回投与の有用性. Progr Med 29 : 2669-2672, 2009
6) 松橋有紀, 近澤真司, 丹藤雄介 : インスリン混合製剤1日2回投与で血糖コントロール不良の2型糖尿病に対する二相性インスリンアスパルト 70 1日3回投与の有用性. Progr Med 33 : 585-588, 2013
P.266 掲載の参考文献
P.271 掲載の参考文献
4) 清野裕, 池田勧夫, ElisabethNiemoeller, 他 : 日本人2型糖尿病患者におけるリキシセナチドと基礎インスリン併用時の有用性の検討GetGoal-L Asia試験サブ解析. 糖尿病 56 (Suppl 1) : S240, 2013
5) 大西由希子, 池田勧夫, Elisabeth Niemoeller, 他 : 日本人2型糖尿病患者におけるリキシセナチドとSU薬併用時の有効性及び安全性の検討GetGoal-S試験のサブ解析. 糖尿病 56 (Suppl 1) : S240, 2013
P.276 掲載の参考文献
10) Idorn T, Knop FK, Jorgensen M, et al : Safety and efficacy of liraglutide in patients with type 2 diabetes and end-stage renal disease : protocol for an investigator-initiated prospective, randomized, placebo-controlled, double-blinded, parallel intervention study. BMJ Open 3 : e002764, 2013

VII 糖尿病合併症の診断, 対策, 治療

P.282 掲載の参考文献
2) 日本糖尿病学会 (編) : 糖尿病専門医研修ガイドブック改訂6版, pp260-262, 診断と治療社, 東京, 2014
3) 野本昭三, 他 : ケトン体. 臨床検査法提要改訂第31版, 金井泉, 金井正光編著, pp541-543, 金原出版, 東京, 2001
6) Wyckoff J, Abrahamson MJ : 糖尿病ケトアシドーシスと高浸透圧性高血糖状態. ジョスリン糖尿病学第2版, 金澤康徳, 他監訳, pp989-1002, メディカル・サイエンス・インターナショナル, 東京, 2007
P.285 掲載の参考文献
P.290 掲載の参考文献
1) 小林哲郎, 他 : 非ケトン性高浸透圧昏睡の病態と治療. 臨床糖尿病マニュアル改訂第3版, pp48-53, 南江堂, 東京, 2012
2) 中村二郎, 他 : 合併症. 糖尿病専門医研修ガイドブック改訂第6版, pp260-266, 診断と治療社, 東京, 2014
3) 深川雅史, 柴垣有吾, 他 : 透析患者の体液電解質代謝異常と輸液. 体液電解質異常と輸液改訂第3版, pp239-253, 中外医学社, 東京, 2007
6) 小田晶, 他 : 非ケトン性高浸透圧性昏睡の治療. 腎と透析 71 : 171-174, 2011
7) 秋月登, 他 : 維持血液透析患者に発症した高浸透圧高血糖症候群についての検討. 糖尿病 56 (Suppl 1) : S337, 2013
8) 日本糖尿病学会編 : 科学的根拠に基づく糖尿病診療ガイドライン 2013, pp263-274, 南江堂, 東京, 2013
P.294 掲載の参考文献
P.298 掲載の参考文献
2) 荒木厚 : 高齢者糖尿病患者. 診断と治療 99 : 1852-1857, 2011
5) Origin Trial Investigators, Gerstein HC, Yusuf S, et al : Rationale, design, and baseline characteristics for a large international trial of cardiovascular disease prevention in people with dysglycemia : the ORIGIN Trial (Outcome Reduction with an Initial Glargine Intervention). Am Heart J 155 (1) : 26-32, 2008
P.303 掲載の参考文献
P.310 掲載の参考文献
1) 島田和幸, 他 : 24時間血圧計の使用 (ABPM) 基準に関するガイドライン (2010年改訂版), 2010
3) 岡村将史, 他 : 糖尿病腎症の発症と進展. 糖尿病診療マスター, 吉岡成人編, pp41-45, 医学書院, 東京, 2010
4) 日本透析医学会 : 血液透析患者における心血管合併症の評価と治療に関するガイドライン. 透析会誌 44 : 337-425, 2011
5) 日本高血圧学会 : 高血圧治療ガイドライン 2009, ライフサイエンス出版, 東京, 2009
6) 日本腎臓学会 (編) : CKD診療ガイド 2012, 東京医学社, 東京, 2012
9) 岡村将史, 他 : 虚血性腎症. 臨床腎臓内科学, pp543-546, 南山堂, 東京, 2013
10) Senda M, et al : The strong relation between posthemodialysis blood methylglyoxal levels and posthemodialysis blood glucose concentration rise. Clin Exp Nephrol (in press)
P.314 掲載の参考文献
P.323 掲載の参考文献
8) Chaturvedi N, et al ; DIRECT Programme Study Group : Effect of candesartan on prevention (DIRECT-Prevent 1) and progression (DIRECT-Protect 1) of retinopathy in type 1 diabetes : randomised, placebo-controlled trials. Lancet 372 : 1394-1402, 2008
9) Sjolie AK, et al ; DIRECT Programme Study Group : Effect of candesartan on progression and regression of retinopathy in type 2 diabetes (DIRECT-Protect 2) : a randomised placebo-controlled trial. Lancet 372 : 1385-1393, 2008
11) ACCORD Study Group, et al : Effects of medical therapies on retinopathy progression in type 2 diabetes. N Engl J Med 363 : 233-244, 2010
12) Chew EY, et al ; Action to Control Cardiovascular Risk in Diabetes Eye Study Research Group : The effects of medical management on the progression of diabetic retinopathy in persons with type 2 diabetes : the Action to Control Cardiovascular Risk in Diabetes (ACCORD) Eye Study. Ophthalmology 121 : 2443-2451, 2014
13) Early Treatment Diabetic Retinopathy Study Research Group : Early photocoagulation for diabetic retinopathy. ETDRS report number 9. Ophthalmology 98 : 766-785, 1991
16) The Diabetic Retinopathy Vitrectomy Study Research Group : Early vitrectomy for severe vitreous hemorrhage in diabetic retinopathy. Two-year results of a randomized trial. Diabetic Retinopathy Vitrectomy Study report 2. Arch Ophthalmol 103 : 644-1652, 1985
22) Cunha-Vaz J, Ashton P, Iezzi R, et al ; FAME Study Group : Sustained delivery fluocinolone acetonide vitreous implants : long-term benefit in patients with chronic diabetic macular edema. Ophthalmology 121 : 1892-1903, 2014
26) Korobelnik JF, Do DV, Schmidt-Erfuth U, et al : Intravitreal aflibercept for diabetic macular edema. Ophthalmology 121 : 2247-2254, 2014
P.329 掲載の参考文献
P.335 掲載の参考文献
5) 石岡邦啓, 堤大夢, 持田泰寛, 他 : 血液透析がSPP (skin perfusion pressure) に及ぼす影響について-透析前後の下肢末梢循環動態の変化についての検討-. 日下肢救済足病会誌 4 : 91-95, 2012
6) 平井都始子, 東浦渉, 阪口昇二, 他 : 下肢動脈疾患の超音波検査-最近の進歩と現状-. J Jpn Coll Angiol 44 : 727-734, 2004
8) 日本医学放射線学会・日本腎臓学会 : 腎障害患者におけるガドリニウム造影剤使用に関するガイドライン (第2版 : 2009年9月2日改訂), 2009
P.338 掲載の参考文献
5) Levine GN, Bates ER, Blankenship JC, et al : 2011 ACCF/AHA/SCAI Guideline for Percutaneous Coronary Intervention. A report of the American College of Cardiology Foundation/American Heart Association Task Force on Practice Guidelines and the Society for Cardiovascular Angiography and Interventions. J Am Coll Cardiol 58 : e44-122, 2011
9) Dormandy JA, Charbonnel B, Eckland DJ, et al : Secondary prevention of macrovascular events in patients with type 2 diabetes in the PROactive Study (PROspective pioglitAzone Clinical Trial In macro-Vascular Events) : a randomised controlled trial. Lancet 366 : 1279-1289, 2005
P.344 掲載の参考文献
1) 日本透析医学会統計調査委員会 : わが国の慢性透析療法の現況 (2013年12月31日現在), 日本透析医学会, 2014
3) 日本透析医学会 : 血液透析患者における心血管合併症の評価と治療に関するガイドライン. 透析会誌 44 : 337-425, 2011
4) 2008年版日本透析医学会「慢性血液透析患者における腎性貧血治療のガイドライン. 透析会誌 41 : 661-716, 2008
P.350 掲載の参考文献
4) 日本糖尿病学会 (編著) : 糖尿病治療ガイド 2014-2015, 文光堂, 東京, 2014
7) Mancia G, Fagard R, Narkiewicz K, et al : The Task Force for the management of arterial hypertension of the European Society of Hypertension (ESH) and of the European Society of Cardiology (ESC). J Hypertens 31 : 1281-1357, 2013
8) 日本高血圧学会 (編) : 高血圧治療ガイドライン 2014. ライフサイエンス出版, 東京, 2014
9) 日本動脈硬化学会 (編) : 動脈硬化性疾患予防ガイドライン 2012年版. 協和企画, 東京, 2012
10) 棚橋紀夫 : 脳血管障害の病態と新規治療. 日内会誌 103 : 2149-2157, 2014
11) 脳卒中合同ガイドライン委員会 : 脳卒中治療ガイドライン 2009. 協和企画, 東京, 2009
12) 日本脳卒中学会脳卒中医療向上・社会保険委員会/rt-PA (アルテプラーゼ) 静注療法指針改訂部会 : rt-PA (アルテプラーゼ) 静注療法適正治療指針第二版, 2012. 脳卒中学会ホームページ (http://www.jsts.gr.jp)
P.356 掲載の参考文献
1) 平方秀樹, 新田孝作, 友雅司, 他 : 血液透析患者における心血管合併症の評価と治療に関するガイドライン. 透析会誌 44 : 337-425, 2011
5) KawamuraM, Fijimoto S, Hisanaga S, et al : Incidence, outcome, and risk factors of cerebrovascular events in patients undergoing maintenance hemodialysis. Am J Kidney Dis 31 : 991-996, 1998
7) 亀山正邦, 阪口勝彦, 西中和人, 他 : 慢性腎透析と脳血管障害 第39回日本透析医学会招待講演より. 透析会誌 27 : 1363-1371, 1994
11) 篠原幸人, 小川彰, 鈴木則宏, 他 (編) : 脳卒中治療ガイドライン 2009, 協和企画, 東京, 2009
13) Vazquez E, Sanchez-Perales C, Borrego F, et al : Influence of atrial fibrillation on the morbido-mortality of patients on hemodialysis. Am Heart J 140 : 886-890, 2000
23) Schlieper G, Kruger T, Floege J : Atrial fibrillation and chronic kidney disease. N Engl J Med 367 : 2157 ; author reply 2158-2159, 2012
25) Connolly SJ, Eikelboom J, Joyner C, et al : Apixaban in patients with atrial fibrillation. N Engl JMed 364 : 806-817, 2011
P.362 掲載の参考文献
1) 堀田饒, 中村二郎, 岩本安彦, 他 : アンケート調査による日本人糖尿病の死因-1991-2000年の10年間, 18,385名での検討-. 糖尿病 50 : 47-61, 2007
3) Saiki O, Negoro S, Tsuyuguchi I, et al : Depressed immunological defence mechanisms in mice with experimentally induced diabetes. Infect Immun 28 : 127-131, 1980
5) 川上和義 : 糖尿病と易感染性の機序, 「糖尿病と感染症」. Diabetes Frontier 21 : 284-287, 2010
8) 日本糖尿病学会 (編) : 糖尿病と感染症, シックデイ. 科学的根拠に基づく糖尿病診療ガイドライン 2013, pp279-286, 南江堂, 東京, 2013
11) 内山寛子 : 職場の環境アセスメント-特に感染対策 (1) 職場環境からみた最近の結核について. 交通医学 52 : 147-149, 1998
12) 日本循環器学会, 日本血管外科学会, 他 : 末梢閉塞性動脈疾患の治療ガイドライン. Circ J 73 (Suppl III) : 1507-1569, 2009
P.365 掲載の参考文献
1) 日本透析医学会統計調査委員会 : わが国の慢性透析療法の現況 (2013年12月31日現在). 透析会誌 47 : 1-56, 2014
2) 原田孝司, 船越哲 : 透析患者の死因の上位を占める感染症の実態. 日透析医会誌 28 : 373-379, 2013
3) 日本呼吸器学会呼吸器感染症に関する作成委員会 : 「呼吸器感染症に関するガイドライン」成人院内肺炎診療ガイドライン, 2008
4) 日本透析医学会透析患者のC型ウイルス肝炎治療ガイドライン作成委員会 : 透析患者のC型ウイルス肝炎治療ガイドライン. 透析会誌 44 : 481-531, 2011
5) 日本透析医学会HIV感染患者透析医療ガイドライン策定グループ : HIV感染患者透析医療ガイドライン. 2011
6) 原田孝司, 船越哲 : ノロウイルス胃腸症の実態と感染対策. 日透析医会誌 28 : 232-235, 2013
7) 四元秀毅, 山岸文雄, 永井秀明 : 結核の知識, pp80-95, 医学書院, 東京, 2013
P.372 掲載の参考文献
P.376 掲載の参考文献
1) 骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン作成委員会 : 骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン 2011年版, ライフサイエンス出版, 東京, 2011
5) Lecka-czernik B : Safety of anti-diabetic therapies on bone. Clin Rev Bone Miner Metab 11 : 49-58, 2013
P.381 掲載の参考文献
9) 慢性腎臓病に伴う骨・ミネラル代謝異常の診療ガイドライン. 透析会誌 45 : 301-356, 2012
17) Reid IR, Bolland MJ, Grey A : Effects of vitamin D supplements on bone mineral density : a systematic review and meta-analysis. Lancet 383 : 146-155, 2014
P.386 掲載の参考文献
P.389 掲載の参考文献

VIII 移植

P.395 掲載の参考文献
4) UpToDate. Comparison of survival on dialysis between countries and between diabetic and nondiabetic patients 2015 Available from : http://www.uptodate.com/contents/image?imageKey=NEPH%2F53811&topicKey=NEPH%2F1847&source=see_link&utdPopup=true.
7) K/DOQI Workgroup : K/DOQI clinical practice guidelines for cardiovascular disease in dialysis patients. Am J Kidney Dis 45 (Suppl 3) : S1-153, 2005
8) 後藤憲彦 : 腎移植循環器診療マニュアル, 東京医学社, 東京, 2015
P.401 掲載の参考文献
1) 日本臨床腎移植学会 (編) : 腎移植後内科・小児科系合併症の診療ガイドライン 2011
2) 日本糖尿病学会 (編著) : 糖尿病治療ガイド 2014-2015, 文光堂, 東京, 2014
3) 細島康宏, 鈴木芳樹, 成田一衛, 他 : 腎不全治療における内科的マネジメント腎移植患者における血糖管理Continuous glucose monitoringの有用性. 今日の移植 25 : 433-440, 2012
P.408 掲載の参考文献
1) 日本移植学会・日本臨床腎移植学会 : 生体腎移植のドナーガイドライン, 2014
2) 日本移植学会・日本臨床腎移植学会 : 腎移植臨床登録集計報告 (2014) 2013年実施症例の集計報告と追跡調査結果. 移植 49 : 240-260, 2014
5) Bergstrand A, Bohmann SO, Farnsworth A, et al : Renal histopathology in kidney transplant recipients immunosuppressed with cyclosporine A : results of an international workshop. Clin Nephrol 24 : 107-119, 1985
6) 日本糖尿病学会 (編著) : 糖尿病治療ガイド 2014-2015, 文光堂, 東京, 2015
P.416 掲載の参考文献
1) Kelly WD, Lillehei RC, Merkel FK, et al : Allotransplantation of the pancreas and duodenum along with the kidney in diabetic nephropathy. Surgery 61 : 827-837, 1967
2) Sutherland DE, Goetz FC, Najarian JS : Living-related donor segmental pancreatectomy for transplantation. Transplant Proc 12 : 19-25, 1980
4) 剣持敬, 浅野武秀, 西郷健一, 他 : わが国初の生体部分膵・腎同時移植の1症例. 移植 40 : 466-472, 2005
P.420 掲載の参考文献

IX 症例からみる諸問題

P.428 掲載の参考文献
P.432 掲載の参考文献
1) 日本高血圧学会高血圧治療ガイドライン作成委員会 : 高血圧治療ガイドライン 2014, 2014
5) Randomised placebo-controlled trial of effect of ramipril on decline in glomerular filtration rate and risk of terminal renal failure in proteinuric, nondiabetic nephropathy. The GISEN Group (Gruppo Italiano di Studi Epidemiologici in Nefrogia). Lancet 349 : 1857-1863, 1997
6) Rubio-Guerra AF, Arceo-Navarro A, Vargas-Ayala G, et al : The effect of trandolapril and its fixed-dose combination with verapamil on proteinuria in normotensive adults with type 2 diabetes. Diabetes Care 27 : 1688-1691, 2004
P.437 掲載の参考文献
1) 日本糖尿病学会 (編) : 科学的根拠に基づく糖尿病診療ガイドライン 2013, 南江堂, 東京, 2013
2) 日本腎臓学会 (編) : CKD診療ガイド 2012, 東京医学社, 東京, 2012
3) 元志宏, 佐々木峻也, 斉藤加奈子, 他 : トルバプタンを併用することで体液管理に成功した糖尿病性腎症の1例. 腎と透析 76 : 445-449, 2014
P.440 掲載の参考文献
1) 柴垣有吾 : より理解を深める! 体液電解質異常と輸液, 深川雅史 (監修), pp50-53, pp88-101, 中外医学社, 東京, 2009
2) 深川雅史 (編) : 輸液・水電解質異常 専門医に聞く最新の臨床, pp191-193, 中外医学社, 東京, 2005
3) 日本腎臓学会 (編) : エビデンスに基づくCKD診療ガイドライン 2013, pp49-53, 東京医学社, 東京, 2013
4) 日本高血圧学会 (編) : 高血圧治療ガイドライン 2014, pp45-52, ライフサイエンス出版, 東京, 2014
P.445 掲載の参考文献
2) 日本透析医学会 : わが国の慢性透析療法の現況 (2013年12月31日現在). 透析会誌 47 (1) : 1-56, 2014
3) 日本動脈硬化学会 : 動脈硬化性疾患予防ガイドライン 2012年版, 杏林舎, 東京, 2012
6) 日本腎臓学会 (編) : エビデンス基づくCKD診療ガイドライン 2013, 東京医学社, 東京, 2013
7) 日本高血圧学会 : 高血圧治療ガイドライン 2014, ライフサイエンス出版, 東京, 2014
9) 日本透析医学会 : 血液透析患者における心血管合併症の評価と治療に関するガイドライン. 透析会誌 44 (5) : 337-425, 2011
10) 日本循環器学会 : 心筋梗塞二次予防に関するガイドライン (2011年改訂版)
11) 日本循環器学会 : 虚血性心疾患の一次予防ガイドライン (2012年改訂版)
16) 日本循環器学会 : 非ST上昇型急性冠症候群の診療に関するガイドライン (2012年改訂版)
P.448 掲載の参考文献