エビデンスに基づく循環器看護ケア関連図

出版社: 中央法規出版
著者:
発行日: 2017-02-20
分野: 看護学  >  臨床/成人/老人
ISBN: 9784805854662
シリーズ: エビデンスに基づく看護ケア関連図
電子書籍版: 2017-02-20 (初版第3刷)
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商品紹介

急変や緊急入院でも対応できる! 20疾患の詳細な病体関連図と病態生理・看護ケアを解説。胸痛、動悸等の症状別、急性心筋梗塞、大動脈解離、刺激伝導系の異常、弁膜・心膜・心筋疾患、心不全等の疾患別、周術期、心リハ、緩和ケア等の病期・治療別に詳細に解説。フィジカルアセスメント、心電図の基本をカラーで示した新人からベテランまで活用できるテキスト。

目次

  • エビデンスに基づく循環器看護ケア関連図

    ―目次―

     A 循環器系の構造と機能
     B 循環器系のフィジカルアセスメント
     C 心電図の基本

    I 症状別看護ケア関連図
     1 胸痛
     2 動悸
     3 浮腫
     4 呼吸困難(息切れ)
     5 倦怠感

    II 疾患別看護ケア関連図
     A 血圧異常
       6 高血圧症
     B 動脈硬化を起因とした疾患
       7 狭心症
       8 急性心筋梗塞(AMI)
       9 大動脈瘤(AA)
      10 大動脈解離
      11 閉塞性動脈硬化症(ASO)
     C 刺激伝導系の異常(不整脈)
      12 心房細動(AF)
      13 心室頻拍(VT)
      14 房室ブロック(AVB)
     D 弁膜疾患
      15 大動脈弁疾患
        A 大動脈弁狭窄症(AS)
        B 大動脈弁閉鎖不全症(AR)
      16 僧房弁疾患
        A 僧帽弁狭窄症(MS)
        B 僧帽弁閉鎖不全症(MR)
     E 心膜疾患
      17 感染性心内膜炎(IE)
     F 心筋疾患
      18 心筋疾患
        A 拡張型心筋症(DCM)
        B 肥大型心筋症(HCM)
     G 心不全
      19 心不全
     H 肺高血圧症
      20 肺高血圧症(PH)

    III 病期・治療別看護ケア関連図
     21 PCIにおける周術期
     22 開心術における周術期
     23 心臓リハビリテーション
     25 循環器疾患の緩和ケア

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この書籍の参考文献

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本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

(C) 心電図の基本

P.32 掲載の参考文献
1) 医療情報科学研究所編 : 病気がみえる vol 2 循環器, 第3版. メディックメディア, 2012.
2) 落合慈之監 ; 循環器疾患ビジュアルブック. 学研メディカル秀潤社, 2010.
3) 小板橋喜久代 : からだの構造と機能-日常生活行動を支える身体システム. 学研メディカル秀潤社, 2007.
4) 古谷伸之編 ; 診察と手技がみえる (1), 第2版. メディックメディア, 2014.
5) 吉野秀朗監 : ゼロからわかるモニター心電図, 成美堂出版, 2014.
6) 日本循環器学会・他 : 不整脈薬物治療に関するガイドライン (2009年改訂版). www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2009_kodama_h.pdf (2016年11月閲覧).
7) 日本循環器学会・他 : 不整脈の非薬物治療ガイドライン (2011年改訂版). http://web.pref.hyogo.jp/hw19/documents/guideline.pdf (2016年11月閲覧).
8) 中村惠子・柳澤厚生監 : ナースのための心電図教室. 学習研究社, 2001.
9) 高尾信廣 : 症状から読み解く心電図. 中央法規, 2013.

第I部 症状別看護ケア関連図

P.42 掲載の参考文献
1) 緒方宣邦・他編 : 痛みの基礎と臨床. p294, 301, 304, 真興交易医書出版部, 2003.
1) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2007-2008年度合同研究班報告). 循環器医のための心肺蘇生・心血管救急に関するガイドライン. Circulation Journal 73 (Suppl III) : 1361-1456, 2009.
2) 小川聡・他編 : 標準循環器病学, p3, 医学書院, 2009.
2) 国立循環器病センター看護部循環器疾患ケアマニュアル作成研究会編 : 標準循環器疾患ケアマニュアル. pp64-70, 日総研出版, 2001.
3) 柳田尚 : 看護に役立つ臨床疼痛学. pp158-162, 日本看護協会出版会, 1996.
3) 萩原誠久監 : 主要症候. 医療情報科学研究所編, 病気がみえる vol 2 循環器, 第3版, p52, メディックメディア, 2012.
4) 柳田尚 : 看護に役立つ臨床疼痛学. pp93-111, 日本看護協会出版会, 1996.
4) デニス L カスパー・他, 福井次矢日本語版監 : ハリソン内科学, 第2版. pp1090-1093, メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2006.
5) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2012年度合同研究班報告). ST上昇型心筋梗塞の診療に関するガイドライン (2013年改訂版). pp1-106. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2013_kimura_h.pdf (2016年9月閲覧)
5) 高倉公朋・他 : Pin-痛みの基礎と臨床. pp109-121, 337-347, 朝倉書店, 1988.
6) 小澤瀞司・他総編 : 標準生理学, 第7版. pp223-224, 医学書院, 2011.
6) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2011年度合同研究班報告) 非ST上昇型急性冠症候群の診療に関するガイドライン (2012年改訂版), pp1-78. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2012_kimura_h.pdf (2016年9月閲覧)
7) 平井忠和 : 胸痛. 日本臨床検査医学会編, 臨床検査のガイドライン JSLM 2012, pp166-170, 2012. http://jslm.info/GL2012/35.pdf (2016年9月閲覧)
7) 岡田隆夫・他監 : よくわかる病態生理 2 循環器疾患. pp34-39, 40-54, p70, pp173-179, 日本医事新報社, 2006.
8) 高田忠敬 : 用語の定義 急性膵炎. 急性ガイドライン 2010 改訂 出版委員会編, 急性膵炎診療ガイドライン 2010, 第3版, p14, 金原出版, 2009.
8) 一般財団法人日本救急医療財団 : JRC (日本版) ガイドライン 2010 (確定版), 第5章 急性冠症候群 (ACS), pp1-84. http://www.qqzaidan.jp/pdf_5/guideline5_ACS_kakutei.pdf (2016年9閲覧)
9) 平井忠和 : 胸痛. 日本臨床検査医学会編, 臨床検査のガイドライン JSLM 2012, pp166-170. http://jslm.info/GL2012/35.pdf (2016年9月閲覧)
P.48 掲載の参考文献
1) 吉田俊子 : 成人看護学 3 循環器. 系統看護学講座 専門分野 II, 医学書院, 2013.
2) 橋本信也 : 症状から見た病態生理学. pp34-39, 照林社, 1999.
3) 齋藤宣彦 : 症状からみる病態生理の基本. pp16-21, 照林社, 2009.
P.58 掲載の参考文献
1) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2010年度合同研究班報告). 急性心不全治療ガイドライン (2011年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_izumi_h.pdf (2016年11月閲覧)
1) 鍋島邦浩 : 浮腫をどう診るか. Medicina 45 (11) : 1949, 2008.
2) 小川聡総編集 : 内科学書, 改訂第7版, pp292-294, 中山書店, 2009.
2) Eugene Braunwald, Joseph Loscalzo著, 早野恵子訳 : 浮腫. ハリソン内科学, 第4版, pp245-249, メディカルサイエンスインターナショナル, 2013.
3) 厚生労働省 : 重篤副作用疾患別対応マニュアル 血管性浮腫 (血管神経性浮腫). p10, 2007.
4) 内田俊也 : 浮腫の成因. 医学と薬学 43 (5) : 897-901, 2000.
4) 大池美也子・川本利恵子 : 根拠がわかる成人看護技術. メヂカルフレンド社, p340, 2008.
5) 絹川弘一郎 : 心疾患からくる浮腫をどう診るか. Medicina 45 (11) : 1973-1975, 2008.
6) 手塚大介・磯部光章 : 浮腫. 緊急度・重症度からみた症状別看護過程+病態関連図, pp120-163, 医学書院, 2011.
7) 古谷隆一 : 浮腫がある患者の水・電解質管理. 臨床栄養 118 (3) : 263-267, 2011.
P.69 掲載の参考文献
1) 日本緩和医療学会編 : がん患者の呼吸器症状の緩和に関するガイドライン 2011年度版. p14, 金原出版, 2012.
1) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2011年度合同研究班報告). 心血管疾患におけるリハビリテーションに関するガイドライン (2012年改訂版). p42, 2012. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2012_nohara_h.pdf (2014年6月閲覧)
2) ダン L. ロンゴ・他 : ハリソン内科学, 第4版. メディカルサイエンスインターナショナル, 2013.
2) 日本呼吸器学会編 : COPD診断と治療のためのガイドライン, 第3版. p37, メディカルレビュー社, 2009.
3) 吉田俊子・他 : 系統看護学講座 専門分野 II 成人看護学 3, 第13版. 医学書院, 2011.
3) 池松裕子, 山内豊明編 : 症状・徴候別アセスメントと看護ケア. pp384-401, 医学芸術社, 2008.
4) 古家正, 稲瀬直彦 : 呼吸困難. 井上智子, 佐藤千史編 : 緊急度・重症度からみた症状別看護過程+病態関連図, pp491-509, 医学書院, 2012.
4) 島田和幸編 : 新体系看護学全書 専門分野 II 成人看護学 循環器疾患, 第2版. メヂカルフレンド社, 2010.
5) 眞茅みゆき・他編 : 心不全ケア教本. メディカルサイエンスインターナショナル, 2012.
P.73 掲載の参考文献
1) 日本呼吸器学会肺生理専門委員会/日本呼吸管理学会酸素療法ガイドライン作成委員会編 : 酸素療法ガイドライン. メディカルレビュー社, 2006.
1) 日本呼吸器学会肺生理専門委員会在宅呼吸ケア白書ワーキンググループ編 : 在宅呼吸ケア白書 2010, メディカルレビュー社, 2010.
2) 落合慈之監, 石原照夫編 : 呼吸器疾患ビジュアルブック. 学研メディカル秀潤社, 2011.
P.75 掲載の参考文献
1) 山内豊明 : フィジカルアセスメントガイドブック. 医学書院, 2005.
P.80 掲載の参考文献
1) 橋本信也 : 症状から見た病態生理学. pp4-9, 照林社, 2002.
2) 齋藤宣彦 : 症状からみる病態生理の基本. pp131-134, 照林社, 2005.
3) 神里みどり : がん患者の倦怠感のアセスメント. 看護技術 51 : 5-14, 2005.
4) 吉田俊子・他 : 成人看護学 3 循環器. 系統看護学講座専門分野 II, 医学書院, 2013.
P.84 掲載の参考文献
1) 内布敦子・他 : The Integrated Approach to Symptom Management看護活動ガイドブック改訂版 ver. 9, p21, 2012. unpublished http://sm-support.net/program/data/iasm_guidebook.pdf (2015年03月閲覧)
2) Common Toxicity Criteria, Version 2.0 Publish Date April 30, 1999) (http://ctep.cancer.gov/protocolDevelopment/electronic_applications/docs/ctcv20_4-30-992.pdf) (JCOGホームページ http://www.jcog.jp/)

第II部 疾患別看護ケア関連図

P.95 掲載の参考文献
1) 日本高血圧学会高血圧治療ガイドライン作成委員会編 : 高血圧治療ガイドライン 2014. p19, 20, 23, 31-33, 35, 40, 116, 日本高血圧学会, 2014.
1) 村川裕二総監修, 新・病態生理編集委員会編著 : 新・病態生理できった内科学. pp281-291, 医学教育出版社, 2007.
2) 医療情報科学研究所編 : 病気がみえる vol. 2 循環器, 第2版. pp262-281, メディックメディア, 2010.
2) 三浦克之 (研究代表者) : 厚生労働省科学研究費補助金循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業 [2010年国民健康栄養調査対象者の追跡開始 (NIPPON DATA 2010) とNIPPON DATA 80/90の追跡継続に関する研究] 平成22年度~平成24年度総合研究報告書. 2013. http://mhlw-grants.niph.go.jp/niph/search/NIDD00.do?resrchNum=201222024B (2014年8月閲覧)
3) 熊谷裕生・他編 : 高血圧ナビゲーター, 第2版, メディカルビュー社, 2008.
4) 日本高血圧学会学術委員会家庭血圧部会編 : 家庭血圧測定の指針, 第2版. p29, 日本高血圧学会, 2011.
P.97 掲載の参考文献
1) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2011年度合同研究班報告), 失神の診断・治療ガイドライン (2012年改訂版). pp 9-10. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2012_inoue_h.pdf (2014年8月閲覧)
2) 河野雅和 : 起立性低血圧. 堀正二, 永井良三編, 循環器疾患最新の治療 2014-2015, pp414-416, 南江堂, 2014.
P.104 掲載の参考文献
1) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2007-2008年度合同研究班報告). 冠動脈病変の非侵襲的診断法に関するガイドライン. p1023. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2010_yamashina_h.pdf (2014年8月閲覧)
2) 岡田隆夫編 : よくわかる病態生理 2 循環器疾患. 日本医事新報社, 2006.
3) 甲田英一・他監 : 循環器疾患-疾患の理解と看護計画. 学研メディカル秀潤社, 2011.
4) レオナルド・S・リリー著, 川名正敏・他訳 : ハーバード大学テキスト心臓病の病態生理, 第3版. メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2012.
5) 矢崎義雄編 : 内科学, 第10版. 朝倉書店, 2013.
6) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2012年度合同研究班報告). 冠攣縮性狭心症の診断と治療に関するガイドライン (2013年改訂版). (http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2013_ogawah_h.pdf) (2014年8月閲覧)
7) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2011年度合同研究班報告). 失神の診断・治療ガイドライン (2012年改訂版). (http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2012_inoue_h.pdf) (2014年8月閲覧)
8) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2011年度合同研究班報告). 心血管疾患におけるリハビリテーションに関するガイドライン (2012年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2012_nohara_h.pdf (2014年8月閲覧)
P.105 掲載の参考文献
1) 横山光宏監, 井上信孝編 : 循環器ストレス学. pp103-104, 南山堂, 2010.
P.107 掲載の参考文献
1) 土師一夫編 : 新目でみる循環器病シリーズ 5 冠動脈造影. メジカルビュー社, 2007.
2) 日本腎臓学会・他 : 腎障害患者におけるヨード造影剤使用に関するガイドライン 2012. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/2012iodine_contrast.pdf (2014年8月閲覧)
P.109 掲載の参考文献
1) Rhee JW, et al : 虚血性心疾患. 川名正敏・川名陽子訳. ハーバード大学テキスト 心臓病の病態生理, 第3版, p170, メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2012.
1) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に対するガイドライン. 虚血性心疾患に対するバイパスグラフトと手術術式の選択ガイドライン (2011年改訂版), p 6, http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_ochi_h.pdf (2015年3月閲覧)
2) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に対するガイドライン. 虚血性心疾患に対するバイパスグラフトと手術術式の選択ガイドライン (2011年改訂版), p11, http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_ochi_h.pdf (2015年3月閲覧)
2) 小林順二郎 : 低侵襲冠手術. 国立循環器病センター心臓血管部門編, 新心臓血管外科管理ハンドブック, p235, 南江堂, 2007.
3) 落雅美 : 冠動脈バイパス術 外科. 吉川純一監, 今日の心臓手術の適応と至適時期, pp18-22, 文光堂, 2011.
4) 公文啓二 : 心血管系合併症. 国立循環器病センター心臓血管部門編, 新心臓血管外科管理ハンドブック, pp55-58, 南江堂, 2007.
5) 今中秀光 : 呼吸管理. 国立循環器病センター心臓血管部門編, 新心臓血管外科管理ハンドブック, pp62-75, 南江堂, 2007.
6) 国立循環器病センターICU看護部編 : ICU看護マニュアル, 改訂2版. pp199-203, メディカ出版, 2006.
P.119 掲載の参考文献
1) 安倍紀一郎・他 : 関連図で理解する循環機能学と循環器疾患のしくみ, 第3版. pp204-211, 日総研出版, 2011.
1) 矢崎義雄総編 : 内科学, 第10版. p532, 朝倉書店, 2013.
2) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2011年度合同研究班報告). 非ST上昇型急性冠症候群の診療に関するガイドライン (2012年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2012_kimura_h.pdf (2016年12月閲覧)
2) レオナルド・S・リリー, 川名正敏・他訳 : ハーバード大学テキスト 心臓病の病態生理, 第3版. pp119-143, p152, 174, 178, 180, 185, メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2012.
3) 小菅雅美・木村一雄 : 心電図診断. 高野照夫編, 新しい診断と治療のABC 4/ 循環器 1 急性心筋梗塞, 改訂第2版. pp64-77, 最新医学社, 2011.
3) 高本眞一監, 坂田隆造編 : 心臓外科knack & pitfalls冠動脈外科の要点と盲点, 第2版. 文光堂, 2012.
4) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2012年度合同研究班報告). ST上昇型急性心筋梗塞の診療に関するガイドライン (2013年改訂版). p14, 21, 26, 28. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2013_kimura_h.pdf (2016年12月閲覧)
4) 永井良三・今井靖監訳 : ネッタ-心臓病アトラス. 南江堂, 2006.
5) 川田貴之・代田浩之 : 心不全の治療2回復期. 高野照夫編, 新しい診断と治療のABC 4/ 循環器 1 急性心筋梗塞, 改訂第2版. p220, 最新医学社, 2011.
5) 四津良平・他監, マンガで身につく急性心筋梗塞パーフェクトブック. pp52-75, ハートナーシング 2013年秋季増刊, メディカ出版, 2013.
6) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2012年度合同研究班報告). ST上昇型急性心筋梗塞の診療に関するガイドライン (2013年改訂版). pp14-30, 38-57. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2013_kimura_h.pdf (2016年12月閲覧)
7) レオナルド・S・リリー, 川名正敏・他訳 : ハーバード大学テキスト 心臓病の病態生理, 第3版. pp189-201, メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2012.
8) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2010年合同研究班報告). 急性心不全治療ガイドライン (2011年改訂版) p 8.
P.127 掲載の参考文献
1) 山口徹編 : 今日の治療指針 2013年版 (55), pp403-404, 医学書院, 2013.
1) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2010年度合同研究班報告). 大動脈瘤・大動脈解離診療ガイドライン (2011年改訂版). pp1-105. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_takamoto_h.pdf (2016年5月閲覧)
2) 医学情報科学研究所編 : 病気が見える (2) 循環器, 第3版, pp245-249, メディックメディア, 2010.
3) 島本和明・他 : 高血圧治療ガイドライン 2014 (JSH 2014) 作成委員会. 高血圧治療ガイドライン 2014 [JSH 2014]. pp 1-248. http://www.jpnsh.jp/data/jsh2014/jsh2014v1_1.pdf (2016年5月閲覧)
3) 図説カラダ大辞典編集委員会 : 図説カラダ大辞典 (4) 心臓と血管の病気, pp197-201, 金沢医科大学出版局, 2012.
4) 堀正二編 : 循環器疾患最新の治療 2014-2015, pp347-355, 南江堂, 2014.
4) 国立循環器病センター心臓血管部門編 : 新心臓血管外科管理 ハンドブック. pp255-267, 276-287, 南江堂, 2005.
5) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン 2011年合同研究班報告). 心血管疾患におけるリハビリテーションに関するガイドライン (2012年改訂版). pp1-129. http:www.j-cir.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_nohara_h.pdf (2016年5月閲覧)
5) 友池仁暢監 : Nursing Selection (3) 循環器疾患, pp357-370, 学習研究社, 2003.
6) 安達仁編 : 眼で見る実践 心臓リハビリテーション, 第2版. pp198-202, 中外医学社, 2009.
6) 国立循環器病センターICU 看護部編 : 国循マニュアルシリーズ ICU看護マニュアル, 第2版. pp204-220, メディカ出版, 2006.
P.137 掲載の参考文献
1) 末田泰二郎編著 : オペ室必携心臓血管外科ハンドブック. 南江堂, 2013.
1) 末田泰二郎・他著 : 新病棟必携心臓血管外科ハンドブック. 南江堂, 2012.
2) 医療情報科学研究所編 : 病気がみえる vol 2 循環器, 第3版. メディックメディア, 2010.
3) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2010年度合同研究班報告). 大動脈瘤・大動脈解離診療ガイドライン (2011年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_takamoto_h.pdf (2016年5月閲覧)
P.145 掲載の参考文献
1) 日本循環器学会 : 末梢閉塞性動脈疾患の治療ガイドライン (2015年度改訂版). p6, 2015. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2015_miyata_h.pdf (2016年10月閲覧)
1) TASC II Working Group, 日本脈管学会訳 : 下肢閉塞性動脈硬化症の診断. 治療指針 II (TASC II). p42, メディカルトリビューン, 2007.
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3) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2010年度合同研究班報告). 急性心不全治療ガイドライン (2011年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_izumi_h.pdf (2014年8月閲覧)
4) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2009年度合同研究班報告). 慢性心不全治療ガイドライン (2010年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2010_matsuzaki_h.pdf (2014年8月閲覧)
5) 民田浩一 : 急性増悪期の病態と治療. 看護技術 54 (12) : 51-55, 2008.
6) 猪又孝元 : 慢性心不全の病態および心不全の悪化と合併症を防ぐ治療. 看護技術 54 (12) : 76-81, 2008.
P.264 掲載の参考文献
1) 谷口貢 : スワンガンツカテーテルの使い方と評価法. 宮崎俊一編, 心臓カテーテル検査の基本, pp184-195, 中山書店, 2008.
1) Barry MO, Kates AM : 心血管疾患の集中治療. Cuculich PS, Kates AM編, 池田宇一監訳, ワシントンマニュアル循環器内科アップグレード, 第1版, p372, メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2010.
2) 半田俊之介, 伊苅裕二監, 循環器内科ゴールデンハンドブック, 改訂第3版. p33, 南江堂, 2013.
3) 近藤清廉, 落合正彦 : Swan-Ganzカテーテル挿入法. 臨床医 24 (増刊号) : 159-164, 1998.
P.266 掲載の参考文献
1) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2010年度合同研究班報告), 急性心不全治療ガイドライン (2011年改訂版). p18. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_izumi_h.pdf (2015年3月閲覧)
2) 安村良男 : クリニカルシナリオの分類ごとの治療戦略と予後の関連性について教えてください. 北風政史編, 心不全診療 Q&A-エキスパート106人からの回答, 2012.
2) 伊藤浩編 : 変貌する心不全診療. p161, 南江堂, 2013.
P.269 掲載の参考文献
1) 佐藤幸人著 : 心不全の基礎知識 100. 文光堂, 2011.
1) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2009年度合同研究班報告), 慢性心不全治療ガイドライン (2010年改訂版). pp 9-12. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2010_matsuzaki_h.pdf (2014年8月閲覧)
2) 日本心不全学会 : 血中BNPやNT-proBNP値を用いた心不全診療の留意点について. http://www.asas.or.jp/jhfs/topics/bnp201300403.html (2014年8月閲覧)
3) 堀井学, 斎藤能彦 : 心不全管理において, BNPはどこまで下げればよいですか? 北風政史編, 心不全診療 Q&A-エキスパート106人からの回答, pp154-155, 中外医学社 2012.
P.271 掲載の参考文献
1) 百村伸一 : 在宅酸素療法や陽圧換気療法 (CPAP, BiPAP, ASVなど) の適応と導入方法は? また違いはありますか? その他, 陽圧換気に伴う血行動態の変化を教えてください. 北風政史編, 心不全診療 Q&A-エキスパート106人からの回答, pp283-285, 中外医学社, 2012.
1) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2008-2009年度合同研究班報告), 循環器領域における睡眠呼吸障害の診断・治療に関するガイドライン. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2010,momomura.h.pdf (2014年8月閲覧)
2) 百村伸一 : Adaptive servo-ventilator (ASV) の心不全に対する治療オプションとしての可能性と今後の展望. Therapeutic Research 35 (3) : 261-275, 2014.
P.275 掲載の参考文献
1) 山崎健二 : LVAS外科. 吉川純一監. 今日の心臓手術の適応と至適時期, p362, 文光堂, 2011.
2) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン. 重症心不全に対する植込み型補助人工心臓治療ガイドライン, p154. http://www.j-circ.or.jp/guideline/ (2014年8月閲覧)
3) 絹川弘一郎 : 5 補助人工心臓の適応. 許俊鋭・他編, 実践! 補助人工心臓チームマスターガイド, p68, メジカルビュー社, 2014.
4) 日本循環器学会・他 : 日本循環器学会/日本心臓血管外科学会合同ガイドライン (2011-2012年度合同研究班報告), 重症心不全に対する植込型補助人工心臓治療ガイドライン. pp170-171. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2013_kyo_h.pdf (2014年8月閲覧)
5) 日本循環器学会・他 : 日本循環器学会/日本心臓血管外科学会合同ガイドライン (2011-2012年度合同研究班報告), 重症心不全に対する植込型補助人工心臓治療ガイドライン. pp174-175. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2013_kyo_h.pdf (2014年8月閲覧)
P.277 掲載の参考文献
1) 臓器移植ネットワーク. http://www.jotnw.or.jp (2015年12月閲覧)
2) 中谷武嗣, 簗瀬正伸, 藤田知之 : 臓器移植法改正後の心臓移植. 心臓 45 : 255-258, 2013.
3) 毛利貴子, 光木幸子, 中川雅子 : わが国の臓器移植医療における看護実践に関する研究の動向. 京都府立医科大学看護学科紀要 18 : 1-11, 2009.
P.288 掲載の参考文献
1) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と診療に関するガイドライン (2011年度合同研究班報告). 肺高血圧症治療ガイドライン (2012年改訂版), p5. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2012_nakanishi_h.pdf (2014年8月閲覧)
2) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と診療に関するガイドライン (2011年度合同研究班報告). 肺高血圧症治療ガイドライン (2012年改訂版), p7. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2012_nakanishi_h.pdf (2014年8月閲覧)
3) 市田聡 : ハート先生の心臓循環器看護のフィジカルアセスメント. p47, 医学同人社, 2013.
4) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と診療に関するガイドライン (2011年度合同研究班報告). 肺高血圧症治療ガイドライン (2012年改訂版), p19. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2012_nakanishi_h.pdf (2014年8月閲覧)
5) 江本憲昭 : 肺高血圧症の診断のポイントと注意点. 伊藤浩, 松原広己編, 肺高血圧症診療マニュアル. p31, 南江堂, 2012.
6) 佐藤徹 : 肺高血圧とは何か, HEART nursing, 27 (1), 98-104, 2014.
7) 佐藤徹 : ニース会議にみる世界の肺高血圧診療の現況, 月刊循環器 3 (10) : 6-13, 2013.
8) 中村一文 : 肺高血圧症の病態生理. 伊藤浩, 松原広己編, 肺高血圧症診療マニュアル, p9, 南江堂, 2012.
9) グラクソ・スミスクライン : 肺高血圧症情報サイト PAH.jp. http://pah.jp/index.html (2014年8月閲覧)
10) 国立循環器病研究センター : 循環器病情報サービス 原発性肺高血圧症. http://www.ncvc.go.jp/cvdinfo/disease/pph/index.html (2014年8月閲覧)
11) グラクソ・スミスクライン : 肺高血圧症情報サイト PAH.jp 医療関係者向け情報. http://pah.jp/dr/pah/04.html (2014 年8月閲覧)
12) 田原宣広, 藤井利江 : 肺動脈性肺高血圧症の治療と看護. HEART nursing 27 (1) : 105-115, 2014.
13) 伊達洋至 : 肺高血圧症に対する肺移植. 月刊循環器 3 (10) : 31-37, 2013.
14) 西崎真里 : 肺高血圧症患者に対するリハビリテーション. 月刊循環器 3 (10) : 22-29, 2013.
15) 渡邉きりの : 肺血栓塞栓症 (PTE). 伊藤文代編, 循環器看護ケアマニュアル, 第2版, pp94-101, 中山書店, 2013.
16) 宮崎歌代子, 鹿渡登史子編 : 在宅療養指導とナーシングケア-退院から在宅まで 1 在宅酸素療法/在宅肺高血圧症患者. 医歯薬出版, 2004.
17) 杉村宏一郎 : 肺動脈性肺高血圧症へのプロスタサイクリンの在宅持続静注療法. HEART nursing 27 (1) : 116-120, 2014.
18) 松原広己 : 薬物療法. 伊藤浩, 松原広己編, 肺高血圧症診療マニュアル, pp78-84, 南江堂, 2012.
19) 渡邉きりの : フローランR使用中の肺動脈性肺高血圧症 (PAH) 患者の看護. 伊藤文代編, 循環器看護ケアマニュアル, 第2版, pp102-103, 中山書店, 2013.
20) アクテリオン : 肺高血圧症の医療関係者向け (肺高血圧症インフォ). http://pah-info.jp/medical/epoprostenol/flow.html (2014年12月閲覧)
21) Cohen S, et al, 小杉正太郎・他監訳 : ソーシャルサポートの測定と介入. p301, 川島書店, 2005.
22) 藤井利江・他 : 肺高血圧症患者の健康関連QOLとピア・サポートの関連性. 日本慢性看護学会誌 4 (1) : A97, 2010.
23) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と診療に関するガイドライン (2011年度合同研究班報告). 肺高血圧症治療ガイドライン (2012年改訂版), p56. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2012_nakanishi_h.pdf (2014年8月閲覧)
24) 難病情報センター : 特定疾患治療研究事業の概要. http://www.nanbyou.or.jp/entry/512#03 (2014年12月閲覧)
25) 佐藤徹 : 肺高血圧症とは何か. HEART nursing 27 (1) : 12, 98-104, 2014.

第III部 病期・治療別看護ケア関連図

P.300 掲載の参考文献
1) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2012年度合同研究班報告), ST上昇型急性心筋梗塞の診療に関するガイドライン (2013年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2013_kimura_h.pdf (2016年10月閲覧)
1) 西川幸作・田端実 : ACSの手術適応外科医の立場から-PCI, CABG, OPCABの評価とその比較. INTENSIVIST 5 (1) : 126-128, 2013.
2) 日本蘇生協議会 : 急性冠症候群. JRC蘇生ガイドライン 2015 オンライン版, 2015. http://jrc.umin.ac.jp/pdf/20151016/5_ACS.pdf (2014年8月閲覧)
2) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2010年度合同研究班報告), 安定冠動脈疾患における待機的PCIのガイドライン (2011年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_fujiwara_h.pdf (2014年8月閲覧)
3) 青木二郎 : ACSの心カテーテル治療 (PCI). INTENSIVIST 5 (1) : 115-124, 2013.
4) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2010年度合同研究班報告), 虚血性心疾患に対するバイパスグラフトと手術術式の選択ガイドライン (2011年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_ochi_h.pdf (2016年10月閲覧)
5) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2006年度合同研究班報告), 急性冠症候群の診療に関するガイドライン (2007年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2007_yamaguchi_h.pdf (2016年10月閲覧)
6) 濱嵜裕司編 : 今さら聞けない心臓カテーテル, 第2版. pp18-369, メジカルビュー社, 2013.
7) セント・ジュード・メディカル : Hand Book of Coronary Intervention, 第17版. pp 1-112, 2013.
7) 中川義久 : 研修医・看護師のための心臓カテーテル最新基礎知識, 第3版. pp 6-220, 三輪書店, 2013.
8) 中村康雄 : 心臓カテーテル検査の最近事情. 救急看護&トリアージ 2 (6) : 63-68, 2013.
P.303 掲載の参考文献
1) 新田郷 : 補助循環の理解とケアIABP原理・効果, 機器の操作, 導入方法, 初期設定. 重症集中ケア 11 (3) : 4-33, 2012.
2) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2010年度合同研究班報告), 急性心不全治療ガイドライン (2011年改訂版). pp42-43. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2011_izumi_h.pdf (2014年8月閲覧)
3) Debra J, et al編, 卯野木健監訳 : AACN (米国クリティカルケア看護師協会) クリティカルケア看護マニュアル, 原著第5版. pp342-360, エルゼビア・ジャパン, 2007.
4) 山勢博彰編著 : クリティカルケア看護のQ&A. pp35-36, 医学書院, 2006.
P.306 掲載の参考文献
1) 百瀬直樹・他 : 人工心肺ハンドブック改訂2版. 中外医学社, pp194-237, 285, 2009.
1) 武居哲洋, 讃井將満編 : INTENSIVIST 5 (2) : 259-278, 293-313, 367-390, 2013.
2) 許俊鋭編 : 改定2版 補助循環マスターポイント 102, 第2版. pp60-68, メジカルビュー社, 2009.
3) 阿部稔雄, 上田裕一編 : 最新人工心肺-理論と実際, 第3版. pp210-214, 名古屋大学出版会, 2007.
4) 道又元裕・他編 : クリティカルケア実践の根拠. pp106-108, 照林社, 2012.
P.309 掲載の参考文献
1) 江里健輔・平井正文・中野赳編 : 疑問に答える深部静脈血栓症予防ハンドブック. p164, 医歯薬出版, 2004.
1) 平井正文・岩井武尚編 : 新弾性ストッキング・コンダクター-静脈疾患・リンパ浮腫における圧迫療法の基礎と臨床応用. へるす出版, 2010.
2) 冨士武史 : 整形外科周術期の予防と管理. 綜合臨牀 55 (7), 2006.
3) 榛沢和彦 : 肺塞栓, 深部静脈血栓症の予防. 月刊ナーシング 24 (12), 2008.
P.329 掲載の参考文献
1) 和歌山県立医科大学付属病院 : 人工心肺について. http://www.wakayama-med.ac.jp/med/chuou-syujutu/ce/cepump.html
2) 日本呼吸療法医学会・多施設共同研究委員会 : ARDSに対するClinical Practice Guideline, 第2版. 人工呼吸 21 : 44-61, 2004.
3) 日本呼吸療法医学会 : 人工呼吸中の鎮静のためのガイドライン. http://square.umin.ac.jp/jrcm/contents/guide/page03.htm (2016年5月閲覧)
4) 古賀雄二 : ICUにおけるせん妄の評価-日本語版 CAM-ICU. 看護技術 55 (1) : 32, 2009.
5) 日本集中治療医学会ICU機能評価委員会 : 人工呼吸関連肺炎予防バンドル 2010改訂版. http://www.jsicm.org/pdf/2010VApdf (2016年5月閲覧)
6) 日本救急医学会 : ショック. 医学用語解説集. http://www.jaam.jp/hym/dictionary/word/0823.htm (2016年5月閲覧)
7) 今中秀光 : 周術期呼吸管理 人工呼吸器関連肺炎 (VAP) の予防と対策. Anesthesia 21 Century 14 (2-43) : 45-49, 2012.
8) 厚生労働省 : 人工心肺装置の標準的接続方法およびそれに応じた安全教育等に関するガイドライン. pp 3-84. http://www.mhlw.go.jp/topics/2007/04/dl/tp0427-10.pdf (2016年5月閲覧)
9) 澤芳樹監 : 研修医・コメディカルのためのプラクティカル補助循環ガイド. pp150-181, メディカ出版, 2007.
10) 末田泰二郎・他著 : 新病棟必携心臓血管外科ハンドブック. 南江堂, 2012.
11) 末田泰二郎編著 : オペ室必携心臓血管外科ハンドブック. 南江堂, 2013.
12) 日本救急医学会監 : 標準救急医学, 第5版. pp246-247, 医学書院, 2013.
13) 日本手術医学会 : 手術医療の実践ガイドライン (2013改訂版). 日本手術医学会誌 34 (Suppl) : S1-S57, 2013.
14) 日本循環器学会・他 : 日本循環器学会/日本心臓血管外科学会合同ガイドライン (2011-2012年度合同研究班報告). 重症心不全に対する植込型補助人工心臓治療ガイドライン. pp163-174. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2013_kyo_h.pdf (2016年5月閲覧)
15) 道又元裕監 : ICUディジーズ-クリティカルケアにおける看護実践. pp16-26, 学研メディカル秀潤社, 2013.
16) 道又元裕監 : 心臓血管外科の術後管理と補助循環-ICU看護の登竜門を突破できる! 日総研出版, 2012.
17) 日本循環器医学会 : 重症集中ケア 3 循環器病の診断と治療に関するガイドライン 2013 虚血性心疾患に対するバイパスグラフトと手術術式の選択ガイドライン (2011年改訂版). pp 3-56. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/jcs2011_ochi_h.pdf (2016年10月閲覧)
18) 雄西智恵美, 秋元典子編 : 成人看護学 周術期看護, 第3版. pp14-226, ヌーベルヒロカワ, 2013.
P.341 掲載の参考文献
1) 国立健康・栄養研究所 : 改訂版身体活動のメッツ (METs) 表, 2012年4月11日改訂, 2012.
1) 日本心臓リハビリテーション学会編 : 指導師士資格認定試験準拠心臓リハビリテーション必携. p205, 228, 日本心臓リハビリテーション学会, 2010.
2) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2011年度合同研究班報告) 心血管疾患におけるリハビリテーションに関するガイドライン (2012年改訂版). pp4-8. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2012_nohara_h.pdf (2014年9月閲覧)
2) 前田知子 : CPXの結果から作成する運動処方. 長山雅俊編, 心臓リハビリテーション実践マニュアル-評価・処方・患者指導, p173, 中山書店, 2010.
3) 医療情報科学研究所編 : 病気がみえる vol. 2 循環器. p101, メディックメディア, 2010.
4) 安達仁編著 : 眼でみる実践心臓リハビリテーション, 改定2版. pp113-114, 中外医学社, 2009.
5) 前掲5, p125
P.343 掲載の参考文献
1) 牧田茂 : 運動負荷試験の種類と使い分け. 長山雅俊編, 心臓リハビリテーション実践マニュアル評価・処方・患者指導, pp129-141, 中山書店, 2010.
1) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2011年度合同研究班報告), 心血管疾患におけるリハビリテーションに関するガイドライン (2012年改訂版). 2012. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2012_nohara_h.pdf (2014年8月閲覧)
2) 長山医, 小池朗 : CPXの結果から作成する運動処方. 長山雅俊編, 心臓リハビリテーション実践マニュアル-評価・処方・患者指導, pp151-165, 中山書店, 2010.
3) 安達仁編著 : 眼でみる実践心臓リハビリテーション, 改定2版. p120, 中外医学社, 2009.
P.353 掲載の参考文献
1) 高橋龍太郎・他 : わが国における入浴中心肺停止状態 (CPA) 発生の実態-47都道府県の救急搬送事例9360件の分析. 東京都健康長寿医療センター研究所, 2014. http://www.tmghig.jp/J_TMIG/release/pdf/press_20140326_2.pdf (2016年9月閲覧)
2) 宮田昌明 : 安全な入浴の条件は? 佐藤幸人編, あなたも名医! ゼッタイ答えがみつかる心不全, pp198-201, 日本医事新報社, 2014.
2) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2008-2009年合同研究班報告), 循環器疾患における末期医療に関する提言. http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2010_nonogi_h.pdf (2016年9月閲覧)
3) 多留ちえみ : シームレスな看護をめざした心不全患者の在宅支援. 月刊ナーシング 32 (8) : 64-73, 2012.
4) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2009年度合同研究班報告). 慢性心不全治療ガイドライン (2010年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2010_matsuzaki_h.pdf (2016年9月閲覧)
4) Strauss AL, et al, 南裕子・他訳 : 慢性疾患を生きる-ケアとクオリティ・ライフの接点. pp78-96, 医学書院, 1987.
5) 日本高血圧学会高血圧治療ガイドライン作成委員会: 高血圧治療ガイドライン 2014. ライフサイエンス出版, 2014.
5) 松岡志帆 : 慢性心不全ケアに役立つ健康行動理論. 眞茅みゆき・他編, 心不全ケア教本, pp287-298, メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2012.
6) 府川則子 : 循環器疾患の栄養管理の実際. Heart 3 (1) : 42-56, 2013.
7) 加藤尚子 : 慢性心不全患者に対するセルフケア支援の基本. Heart 2 (11) : 36-41, 2012.
8) 日本循環器学会・他: 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2009年度合同研究班報告). 失神の診断・治療ガイドライン (2012年改訂版). http://www.j-circ.or.jp/guideline/pdf/JCS2012_inoue_h.pdf (2016年9月閲覧)
9) 日本動脈硬化学会 : 動脈硬化性疾患予防のための脂質異常症治療のエッセンス. 動脈硬化学会, 2014.
10) 日本糖尿病学会 : 糖尿病治療ガイド 2012-2013. 光文堂, 2013.
P.355 掲載の参考文献
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2) 木澤義之・他編 : 3ステップ実践緩和ケア. p46, 青梅社, 2013.
3) 日本循環器学会・他 : 循環器病の診断と治療に関するガイドライン (2008-2009年度合同研究班報告). 循環器疾患における末期医療に関する提言. p 5, 7, 2010.
3) 河野由枝 : 病院における心不全患者の緩和ケアの現状と課題. 第18回日本心不全学会学術集会シンポジウム 21 ハートチームセッション, 2014.
4) 日本集中治療医学会 : 集中治療領域における終末期患者家族のこころのケア指針. http://www.jsicm.org/pdf/110606syumathu.pdf (2014年3月閲覧)
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7) 日本救急医学会 : 救急医療における終末期医療に関する提言 (ガイドライン). pp 3-5. http://www.jaam.jp/html/info/info-20071116.pdf (2014年3月閲覧)
8) 宮林幸江 : 家族のつながりを強めるグリーフケア-悲嘆の概念と悲嘆で起きる症状. 家族看護 10 (2) : 10-20, 2012.
9) J・ボウルビィ, 黒田実郎・他訳 : 母子関係の理論 III 対象喪失. p91, 岩崎学術出版社, 1981.
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1) 眞茅みゆき : うつ・不安. Herat 4 (1) : 41-47, 2014.
2) 伊藤弘人 : 今日の診療から役立つエビデンスから迫る循環器疾患とうつ. pp10-32, 南山堂, 2012.
2) 山内典子 : 慢性心不全患者に対する心理的支援. 眞茅みゆき・他編, 心不全ケア教本, pp325-335, メディカル・サイエンス・インターナショナル, 2012.

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