糖尿病性腎臓病の診かた、考えかた

出版社: 中外医学社
著者:
発行日: 2018-06-20
分野: 臨床医学:内科  >  腎臓
ISBN: 9784498224360
電子書籍版: 2018-06-20 (1版1刷)
書籍・雑誌
≪全国送料無料でお届け≫
発送目安:4~8営業日

4,620 円(税込)

電子書籍
章別単位で購入
ブラウザ、アプリ閲覧

4,620 円(税込)

商品紹介

エキスパートの洞察力が身につく最新のバイブル。従来の腎症との違いを理解し、多様化する臨床病態を見抜く。

目次

  • 表紙
  • 執筆者一覧
  • 目次
  • Ch. I 臨床疫学
  • 超高齢社会により糖尿病性腎症・糖尿病性腎臓病はどのように変化したか ?
  • 糖尿病例における正常アルブミン尿かつ腎機能低下例 : 糖尿病性腎症 ?
  • 2型糖尿病にみられる糖尿病性腎症の早期病変とは ?
  • 高齢者の糖尿病性腎症の臨床的な特徴は ?
  • 糖尿病性腎症と腎硬化症
  • 現在社会を背景とした糖尿病性腎症レジストリー
  • 糖尿病性腎症病期分類 2014
  • 2型糖尿病例では急性腎障害が起こりやすい
  • 糖尿病性腎症とアジア諸国を中心とした国際共同研究の展開
  • 糖尿病性腎症は寛解が見込まれるか ?
  • アルブミン尿・蛋白尿が改善すると予後の改善も見込まれる ?
  • 糖尿病性腎症とチーム医療
  • Ch. II 病理・臨床像
  • 腎生検の適応
  • 臨床的背景
  • 糖尿病性腎症の臨床的特徴
  • 腎生検を考慮するポイント
  • 腎生検の意義
  • 病理所見の定義とその鑑別
  • びまん性病変
  • 結節性病変
  • びまん性病変と結節性病変の鑑別
  • GBM 二重化・内皮下腔開大
  • 滲出性病変
  • メサンギウム融解
  • 糸球体肥大
  • 糸球体門部小血管増生
  • 全節性硬化
  • 分節性硬化
  • 間質線維化 / 尿細管萎縮
  • 間質の細胞浸潤
  • 細動脈硝子化
  • 動脈硬化
  • 糖尿病性腎症と腎硬化症
  • 糖尿病性腎症
  • 腎硬化症
  • 糖尿病性腎症と腎硬化症
  • 病理所見の臨床的意義
  • Ch. III 診断・バイオマーカー
  • 臨床診断
  • 糖尿病の分類と診断
  • どういう場合に糖尿病性腎症を疑うか ?
  • 糖尿病性腎症診断の実際の例
  • 病理診断
  • 糖尿病性腎症による腎の変化
  • 病態生理
  • 腎生検の適応
  • 結節性病変の鑑別
  • 臨床的バイオマーカー
  • バイオマーカー
  • 腎障害の理想的なバイオマーカーは ?
  • 尿中バイオマーカー
  • 血清・尿中の炎症性バイオマーカー
  • 血清・尿中の酸化ストレスバイオマーカー
  • 基礎的バイオマーカー
  • バイオマーカー探索技術の進歩
  • オミックス科学と分析技術
  • 糖尿病性腎症における基礎的バイオマーカー
  • システムズ生物学への統合と人工知能による診療時代の到来
  • Ch. IV 治療 ( 1 ) : 生活習慣に関わる治療・指導
  • [1] 生活指導・運動療法
  • 生活指導の実際
  • 生活指導概論
  • 生活習慣改善・維持のための戦略 - 目標の設定 -
  • 生活習慣改善・維持のための戦略 - 自己管理のサポート -
  • 糖尿病性腎症患者に求められる生活指導
  • 生活指導の一実践例
  • 生活指導のまとめ
  • 運動療法
  • 糖尿病性腎症における運動療法の現状
  • 糖尿病性腎症における運動療法の有効性
  • 運動療法の実際 - リスク評価と注意事項 -
  • 運動療法の実際 - 運動療法の処方 -
  • 運動療法のまとめ
  • [2] 食事療法
  • CKD および腎症の食事療法基準
  • エネルギー
  • 蛋白質
  • ナトリウム ( 食塩 )
  • カリウム
  • リン
  • CKD および腎症における LPD に関するエビデンス
  • 腎代替療法までの期間延長
  • 腎機能低下の抑制
  • 尿蛋白 ( アルブミン ) 量の減少
  • サルコペニア, フレイル, protein - energy wasting ( PEW )
  • 体重の取り扱い方
  • 注目されている問題および今後の食事療法の展望
  • Ch. V 治療 ( 2 ) : 血圧管理
  • 治療の基本方針
  • 糖尿病性腎症の基盤病態
  • 腎内微小血行動態の異常
  • 血管内皮機能障害
  • 糖尿病性腎症における血圧管理 : 130 / 80 mmHg 未満の厳格な降圧が必要
  • 糖尿病性腎症の第一選択薬 : RA 系阻害薬
  • 糖尿病性腎症進展抑制, 重症化抑制効果
  • 糖尿病性腎症の発症抑制効果
  • 降圧薬併用療法
  • RA 系阻害薬と利尿薬の併用のアドバンテージ
  • Ca 拮抗薬併用のアドバンテージ
  • RA 系阻害薬の併用療法
  • Ch. VI 治療 ( 3 ) : 血糖管理と新しい治療法の開発
  • [1] G1~G3a の血糖コントロール
  • 糖尿病性腎症の病期分類
  • 治療方針
  • 血糖コントロールの目標値
  • 血糖コントロールと腎症の進展抑制
  • 血糖コントロール上の留意点
  • G3a における薬物療法上の留意点
  • [2] G3b 以降の血糖コントロール
  • 経口血糖降下薬
  • インスリン製剤
  • GLP - 1 受容体作動薬
  • [ Column 1 ] 糖尿病性腎症の透析管理
  • 血糖管理
  • 体液管理
  • 血圧管理
  • 骨代謝の管理
  • 透析療法の選択 ( 血液透析か, 腹膜透析か )
  • [3] 糖尿病治療薬の選択
  • 糖尿病治療薬の選択にあたって
  • ビグアナイド薬
  • DPP - 4 阻害薬
  • GLP - 1 受容体作動薬
  • SGLT2 阻害薬
  • SU 薬, 速効型インスリン分泌促進薬 ( グリニド薬 )
  • その他の薬剤 ( αグルコシダーゼ阻害薬, チアゾリジン薬 )
  • インスリン
  • 腎保護作用が期待される糖尿病治療薬
  • [4] 集約的治療
  • 糖尿病性腎症に対する集約的治療
  • 早期腎症を有する2型糖尿病に対する集約的治療の効果
  • 顕性腎症患者に対する集約的治療の効果
  • 本邦における糖尿病性腎症の進展抑制のための集約的治療
  • [ Column 2 ] チーム医療の実践スキル
  • チーム医療とは
  • 糖尿病性腎症におけるチーム医療の目的
  • 糖尿病性腎症のチーム医療を実践する仕組み
  • チーム医療における専門性
  • チーム医療を推進する診療体制
  • チーム医療に対する診療報酬
  • チーム医療の研究例 ( 1 ) : Steno - 2 試験
  • チーム医療の研究例 ( 2 ) : FROM - J 研究
  • チーム医療の研究例 ( 3 ) : DNETT - Japan 試験
  • [5] 期待される今後の治療薬
  • 糖尿病性腎症の成因と治療薬
  • 糸球体血行動態異常とレニン・アンジオテンシン系の亢進
  • 糖化反応
  • 酸化ストレス
  • 細胞内代謝異常
  • 炎症
  • 新たな糖尿病治療薬の開発
  • ミネラルコルチコイド受容体拮抗薬
  • エンドセリン受容体拮抗薬
  • バルドキソロンメチル
  • SGLT2 阻害薬
  • GLP - 1 受容体拮抗薬
  • 索引
  • 奥付

おすすめ商品

この書籍の参考文献

参考文献のリンクは、リンク先の都合等により正しく表示されない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。

本参考文献は電子書籍掲載内容を元にしております。

Ch. I 臨床疫学

P.25 掲載の参考文献
1) Anguiano Gomez L, Lei Y, Kumar Devarapu S, et al. The diabetes pandemic suggests unmet needs for 'CKD with diabetes' in addition to 'diabetic nephropathy' -implications for pre-clinical research and drug testing. Nephrol Dial Transplant. 2017 Jul 31. doi : 10.1093/ndt/gfx219. [Epub ahead of print]
8) Furuichi K, Shimizu M, Yuzawa Y, et al. Clinicopathological analysis of biopsy-proven diabetic nephropathy based on the Japanese classification of diabetic nephropathy. Clin Exp Nephrol. 2017 Oct 27. doi : 10.1007/s10157-017-1485-7. [Epub ahead of print]
11) 羽田勝計, 宇都宮一典, 古家大祐, 他. 委員会報告 糖尿病性腎症病期分類2014の策定 (糖尿病性腎症病期分類改訂) について. 日腎会誌. 2014 ; 56 : 547-52.
19) 腎障害進展予防と腎代替療法への移行CKDステージG3b-5診療ガイドライン 2015. http://reach-j.jp/wp-content/uploads/2015/07/guideline.pdf
21) Wada T, Muso E, Maruyama S, et al. Rationale and study design of a clinical trial to assess the effects of LDL apheresis on proteinuria in diabetic patients with severe proteinuria and dyslipidemia. Clin Exp Nephrol. 2017 Oct 27. doi : 10.1007/s10157-017-1488-4. [Epub ahead of print]

Ch. II 病理・臨床像

P.61 掲載の参考文献
6) 和田隆志, 湯澤由紀夫, 監修. 糖尿病性腎症と高血圧性腎硬化症の病理診断への手引き. 東京 : 東京医学社 ; 2015.
11) Kimmelstiel P, Wilson C. Intercapillary lesions in the glomeruli of the kidney. Am J Pathol. 1936 ; 12 : 83-98. 7.
14) 北村博司. 腎生検病理アトラス-糖尿病性腎症. 第2版. 東京 : 東京医学社 ; 2010.
16) Furuichi K, Yuzawa Y, Shimizu M, et al. Nationwide multicentre kidney biopsy study of Japanese patients with type 2 diabetes. Nephrol Dial Transplant. 2017. doi : 10.1093/ndt/gfw417. [Epub ahead of print]
23) 山中宣昭. 【糖尿病のすべて】糖尿病性糸球体硬化症とその進展. 腎と透析. 2001 ; 51 : 209-16.
24) 北村博司. 糖尿病性腎症の組織分類. In : 日本腎臓学会・腎病理診断標準化委員会, 編. 腎生検病理診断標準化への指針. 東京 : 東京医学社 ; 2005.
26) Jennete JC, Olson JL, Schwartz MM, et al. Heptinstall's Pathology of the Kidney. 6th ed. Lippincott Williams & Wilkins ; 2007.
27) Olson JL, de Urdaneta AG, Heptinstall RH. Glomerular hyalinosis and its relation to hyperfiltration. Lab Invest. 1985 ; 52 : 387-98.
38) Marcantoni C, Fogo AB. A perspective on arterionephrosclerosis : from pathology to potential pathogenesis. J Nephrol. 2007 ; 20 : 518-24.
56) 日本透析医学会. 図説 わが国の慢性透析療法の現況 2015年12月31日現在. 2016.

Ch. III 診断・バイオマーカー

P.101 掲載の参考文献
1) 糖尿病診断基準に関する調査検討委員会. 糖尿病の分類と診断基準に関する委員会報告 (国際標準化対応版). 糖尿病. 2012 ; 55 : 494.
2) 日本臨床内科医会調査研究グループ. 糖尿病性神経障害に関する調査研究第1報 わが国の糖尿病の実態と合併症. 日臨内科医会誌. 2001 ; 16 : 167-95.
4) 槇野博史. 糖尿病性腎症-発症・進展機序と治療. 東京 : 診断と治療社 ; 1999. p.192.
5) 猪股茂樹, 羽田勝計, 守屋達美, 他. 糖尿病性腎症の新しい早期診断基準. 糖尿病. 2005 ; 48 : 757-9.
7) Alicic RZ, Rooney MT, Tuttle KR. Diabetic kidney disease : challenges, progress, and possibilities. Clin J Am Soc Nephrol. 2017. doi : 10.2215/CJN.11491116. [Epub ahead of print]
8) Furuichi K, Yuzawa Y, Shimizu M, et al. Nationwide multicentre kidney biopsy study of Japanese patients with type 2 diabetes. Nephrol Dial Transplant. 2017. doi : 10.1093/ndt/gfw 417. [Epub ahead of print]
12) 羽田勝計, 宇都宮一典, 古家大祐, 他. 糖尿病性腎症病期分類2014の策定 (糖尿病性腎症病期分類改訂) について. 日腎会誌. 2014 ; 56 : 547-52.
13) Zylka A, Gala-Bladzinska A, Rybak K, et al. Role of new biomarkers for the diagnosis of nephropathy associated with diabetes type 2. Folia Med Cracov. 2015 ; 55 : 21-33.
14) 稲熊大城, 秋山真一, 湯澤由紀夫. バイオマーカーの進歩. 日腎会誌. 2017 ; 59 : 65-73.

Ch. IV 治療 ( 1 ) : 生活習慣に関わる治療・指導

P.120 掲載の参考文献
6) Burant CF, ed. Medical management of type 2 diabetes. 7th ed. American Diabetes Association ; 2012.
7) 日本糖尿病学会, 編. 糖尿病治療ガイド 2016-2017. 東京 : 文光堂 ; 2016.
P.137 掲載の参考文献
1) 日本腎臓学会, 編. 慢性腎臓病に対する食事療法基準2014年版. 東京 : 東京医学社 ; 2014.
2) 日本糖尿病学会, 編. 糖尿病治療ガイド 2016-2017. 東京 : 文光堂 ; 2016.
3) 厚生労働省. 日本人の食事摂取基準 (2015年版). 2015.
4) 日本腎臓学会, 編. エビデンスに基づくCKD診療ガイドライン 2013. 東京 : 東京医学社 ; 2013.
13) 日本サルコペニア・フレイル学会, 編. サルコペニア診療ガイドライン 2017年版. 東京 : ライフサイエンス出版 ; 2017.

Ch. V 治療 ( 2 ) : 血圧管理

P.151 掲載の参考文献
1) 日本高血圧学会高血圧治療ガイドライン作成委員会. 高血圧治療ガイドライン 2014. 東京 : ライフサイエンス出版 ; 2014.
2) エビデンスに基づくCKD診療ガイドライン作成委員会, 日本腎臓学会. エビデンスに基づくCKD診療ガイドライン 2013. 日腎会誌. 2013 ; 55 : 585-860.
3) 柏原直樹. 糖尿病患者の腎臓を守ろう. In : 慢性腎臓病CKD : 病態理解に基づいた予防と治療のあり方. 東京 : メディカルレビュー社 ; 2009. p.25-39.

Ch. VI 治療 ( 3 ) : 血糖管理と新しい治療法の開発

P.160 掲載の参考文献
3) 糖尿病性腎症合同委員会. 糖尿病性腎症病期分類2014の策定 (糖尿病性腎症病期分類改訂) について. 糖尿病. 2014 ; 57 : 529-34.
20) ビグアナイド薬の適正使用に関する委員会. メトホルミンの適正使用に関するRecommendation (2016年5月12日改訂) http://www.jds.or.jp/modules/important/index.php?page=article&storyid=20
P.169 掲載の参考文献
1) 一般社団法人日本透析医学会. 図説わが国の慢性透析療法の現況. http://www.jsdt.or.jp/overview_confirm.html
社団法人日本腎臓学会. CKD診療ガイド 2012. 東京 : 東京医学社 ; 2012.
一般社団法人日本腎臓学会. エビデンスに基づくCKD診療ガイドライン 2013. 東京 : 東京医学社 ; 2016.
日本糖尿病学会. 糖尿病診療ガイドライン 2016. 東京 : 南江堂 ; 2016.
各社添付文書, インタビューフォーム.
P.180 掲載の参考文献
1) 政金生人, 谷口正智, 中井滋, 他. わが国の慢性透析療法の現況 (2015年12月31日現在). 透析会誌. 2017 ; 50 : 1-62.
3) 前田貞亮. 糖尿病と透析療法. 東京 : 日本メディカルセンター ; 1996.
4) 日本透析医学会. 血液透析患者の糖尿病治療ガイド 2012. 透析会誌. 2013 ; 46 : 311-57.
16) 日本透析医学会統計調査委員会・統計解析小委員会. わが国の慢性透析療法の現況 (2007年12月31日). 透析会誌. 2009 ; 42 : 1-45.
18) 大友貴史, 雨宮守正, 井岡崇, 他. 糖尿病性腎症と慢性糸球体腎炎による透析導入時の特徴とその移り変わりの検討 : 自治医科大学における血液透析導入の検討 (2). 透析会誌. 2000 ; 33 : 1143-8.
20) 日本透析医学会. 維持血液透析ガイドライン : 血液透析処方. 透析会誌. 2013 ; 46 : 587-632.
21) 日本透析医学会. 血液透析患者における心血管合併症の評価と治療に関するガイドライン. 透析会誌. 2011 ; 44 : 337-425.
26) 日本透析医学会. 慢性腎臓病に伴う骨・ミネラル代謝異常の診療ガイドライン. 透析会誌. 2012 ; 45 : 301-56.
33) 永作大輔, 高橋竜平. 骨粗鬆症を合併する外来透析患者に対するデノスマブ治療に関する前向き臨床研究-治療開始1年間の経過-. 透析会誌. 2017 ; 50 : 247-53.
P.190 掲載の参考文献
1) 日本腎臓学会, 編. CKD診療ガイド 2012. 東京 : 東京医学社 ; 2012. p.73-5.
2) 日本透析医学会, 編. 血液透析患者の糖尿病治療ガイド 2012. 透析会誌. 2013 ; 46 : 334-9.
3) 日本糖尿病学会. メトホルミンの適正使用に関するRecommendation. http://www.fa.kyorin.co.jp/jds/uploads/recommendation_metformin.pdf
4) Ueki K, Sasako T, Okazaki Y, et al. Effect of an intensified multifactorial intervention on cardiovascular outcomes and mortality in type 2 diabetes (J-DOIT3) : an open-label, randomised controlled trial. Lancet Diabetes Endocrinol. 2017 ; 5 : 951-64.
P.197 掲載の参考文献
P.206 掲載の参考文献
P.217 掲載の参考文献
4) 名越智古, 吉村道博. ミネラルコルチコイド受容体拮抗薬. 血圧. 2016 ; 23 : 202-6.
6) 片山茂裕. 糖尿病腎症の治療. 臨床高血圧. 2014 ; 20 : 90-8.
8) 山本伸也, 柳田素子. Bardoxolone methylに学ぶCKDの可能性. 医学のあゆみ. 2014 ; 249, 627-8.

最近チェックした商品履歴

Loading...